Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

無双OROCHI2 プラチナトロフィー獲得

終盤はかなりダレたけど、無事に修羅攻略が完了した(^^

登場武将が多くてコンプリートが大変なとこともあるけど、
比較的に簡単にプラチナトロフィーが獲得出来る作品だと感じた。(^^)

まあ、これも基本である戦闘が面白いからこそ、そう思えるのだと思う。

無双トロフィー獲得チャレンジ終盤(無双OROCHI2 PS3)

前回の書き込み時点から新たに4つのトロフィーを獲得した。

・無双の蒐集家:すべての武将の4レベルの武器を一度でも手に入れた
・百戦錬磨:いずれかの武将で100回以上戦闘に出陣した
・瞬間万華鏡:すべての壁紙を開放した
・お洒落兵長:すべての衣装(コスチューム)を開放した


面倒だったのが、「瞬間万華鏡」「お洒落兵長」の2つ。
どちらも操作キャラの熟練度を”S”にすればよいだけなのだが、
なんせ操作武将が130人居るわけだからこの繰り返し作業がなかなかシンドイ。
当然、好みでないキャラでもやらなければならないので作業感をかなり強く感じた。

無双の蒐集家」については、お金は既に上限値まで溜まっていたので、
4レベルの武器を持ってなさそうなキャラにどんどん買い与えて終了。
ま、熟練度をSにする過程で操作キャラに4レベルの武器を装備させていったので
さほど面倒ではなかったんだけどね。

百戦錬磨」は修羅攻略中に取れればいいやと言う気持ちだったので、
予定通り修羅攻略の途中で獲得した。
対象キャラは「貂蝉」。
彼女の振り回す孔雀ムチの華麗さに魅了されっぱなし(笑)


で、残すはあと一個。

・修羅の頂:すべてのシナリオを、難易度「修羅」でクリア

現在、1章2章を終わらせている。
メンバーは「あやね、貂蝉」が固定であと一人は任意。
既に固定メンバー2人はレベル99でMAXなので、残り一人をレベルアップ用の控えキャラとして連れて行っている。
レベルアップと言っても、敵武将が落とす経験値「巻物」と、武器強化属性狙い。

ただし、修羅であっても星4つのステージだとレア属性は出てこない模様。
第3章に入れば、レア属性が出てくるんじゃないか?と期待している。

夢想、もとい無双中(無双OROCHI2 PS3)

近頃、ここへの音沙汰が無い理由の半分くらいはコレのせい(苦笑)

最初はあまり面白くないような気がしていたが、
強くなってくると無双感が満喫できるようになって結局ハマっている(^^

「無双オロチ」と言う作品は、簡単に言うとコーエーのお祭り企画で、
三国無双キャラ(三国志)と戦国無双(日本の戦国時代)他のキャラが一緒になって妖魔と戦う話。

「史実」なんてモノは基本無視なので、変なしがらみがなくてよいと思う。

と言っても、以前のタイトル「決戦2」の三国志ファンタジーですらわたしは平気だったけど(笑)

話は少し反れるが、決戦2では劉備と貂蝉が恋人同士で、
それを曹操が引き裂くなんて展開。
もちろん、三国志演義でも正史三国志でも劉備と貂蝉に直接の接点は無い。
更には、劉備自身が漢室復興とかに全く興味が無いボンボンと言う設定。
にも関わらず、周囲が勝手に集結してきて結果的に史実のような展開になる。

ストーリーの中では「劉備にそのセリフを言わせるなんて!!」と思わず声を出して驚くようなセリフが
あったりして、とても面白かった記憶がある。

もちろん、三国志フリークっぽい人たちからは顰蹙を買っていたようだが(苦笑)
どれも同じような展開になってしまう三国志と言う作品に多少飽きていたわたし的には
異色過ぎてかえってよかったのだと思う。

さて、無双オロチ2の話に戻るが、
操作の小気味よさは三国無双6のままでイイ感じ。

2つの作品の合作だけあって、登場キャラが130人以上とボリューム十分。
この中から好きなキャラを選んで無双する事が出来るのだ。

が、人数が多すぎて「そもそもどのキャラが使いやすくて好きになるのか?」が判らないのが難点。
まあ最初から全員が使えるわけじゃないし、さほど気にしなくてもいいレベルではあるが、、。

既に一ヶ月以上やっているけど、まだ未着手のキャラは少なくない(^^;
その中で、今時点のお気に入りキャラは
「貂蝉・祝融・あやね・ガラシャ・綾御前・小喬・孫尚香」
あたりか?

野郎キャラが居ないのは意図的に外しているから(苦笑)
というのも、ヤローキャラは基本的にリーチも長く力も強いので、
それに慣れてから女性キャラをやるとモチベーションが保てないと言うのが理由。

「貂蝉・祝融・あやね・ガラシャ・小喬」についてはレベル99に最強装備完了。

どのキャラも良い属性を付けた装備が必須なので、
運属性が着いた「ガラシャ・小喬」は結構重宝している。(^^)


現在難易度「修羅」の攻略を開始している。
1章から順番にこなしていく予定で、
まだ1章の途中(苦笑)

修羅をこなすには武器に「レア属性」と呼ばれる属性を付けないと厳しい模様。
いろんなサイトを巡ってみた結果、
最強の属性装備として以下の8つを使っている。

天舞
誘爆
旋風



吸生
神速

このうち、「天舞・風・吸生・氷」は必須。
で残りはお好みで「武勲・蒐集」などと入れ替えている。



「武勲・蒐集」はなかなか相性がよく、
武将を倒して装備をもらえる「蒐集」と、
雑魚兵を倒して経験値巻物がもらえる「武勲」とで、ガンガン稼ぐ事が出来る。


ちなみにこれらのレア属性は「★★★★★★★★★☆」以上の難易度「難しい」ステージでボロボロと出すようになる。
したがって、「ガラシャ」などの運属性持ちに、「武勲・蒐集」を付けて
控えに強くしたいキャラを入れて上記ステージを攻略すれば、
2〜3回クリアするだけで好みのレア属性が揃うのではないかとか思う。

悩んでいる人はお試しあれ。


あと、残りトロフィーは
・修羅の頂:すべてのシナリオを、難易度「修羅」でクリアした
・無双の蒐集家:すべての武将の4レベルの武器を一度でも手に入れた
・百戦錬磨:いずれかの武将で100回以上戦闘に出陣した
・瞬間万華鏡:すべての壁紙を開放した
・お洒落兵長:すべての衣装(コスチューム)を開放した


結構面倒なモノが残っているので修羅を攻略しながらこなして行こうと思っている。

アトリエ最新作が出るらしい(PS3)

タイトルは「アーシャのアトリエ」
発売日は2012年6月28日

予定どおり前作3作品の絵描きから→新たな絵描きに替わった模様。

更にはコーエーテクモの子会社化されてからの初の作品。
これが吉と出るか凶と出るかがお楽しみ。
とりあえず、ガストちゃんという会社は
アトリエシリーズを作り続けないと死んでしまう会社のようなので、
前作アーランドシリーズ以上の仕上がりに期待したいところ。

前作の最大の失敗は3作目にして、シナリオライターを変更したためらしいので、
その辺りを当事者がどう考えているのかが心配なところ。

とは言っても、
前作は1作目2作目を通してプレイして、
かつキャラの人間模様に思い入れを持った人でなければ気にならない失敗点だと思うので、
ゲームシステム自体はOKだったと感じている。


さて、アトリエシリーズは、出来るだけガスト自体にお金が落ちるようにと、
定価であっても直販で買う事にしているのだが、
今作も先週末にガストショップでの予約が開始された。

http://shop.salburg.com/product/ayesha_comboset/

買うべきは「通常版」か「限定版」のどちらにすべきか?
前作のメルルの時は限定版を買った。
客観的な評判がイマイチだった「クリスタル文鎮」も私は意外と好きだった(苦笑)
でも今作の限定版は何か付くのかよくわからない(^^;

ウワサではフォトスタンドらしいんだけど、
ヒカリモノが好きなわたし的には、イマイチ購買意欲に欠ける。

という事で今回は【通常版】でいいやと思うことにした。

・通常版(7,140円

それよりも重視したいのは音楽関係の付随品。

アーシャでは
・オリジナルサウンドトラック(3,675円
・-Twilight-アーシャのアトリエ〜ボーカルアルバム(2,415円)
・花標〜アトリエシリーズアレンジヴォーカルアルバムFeat.堀江真美Vol.2〜(3,150円)
・楽譜集おとのはのしらべ11(非売品)(※サントラ単品でもついてくるらしい)
・ソフト予約特典「オリジナルドラマCD」(非売品)

があるようだ。

何気に【通常】GS最強コンボ(¥14,490)を買っても堀江真美さんのボーカルCDが含まれていない(^^;
となると、購入するのは【通常】黄昏ワールドコンボ¥17,640)一択になる。

ちなみに全てを単品で購入した場合、全部合計すると16,380円
....セット販売の方が割高とか(苦笑)
差額の1,260円はなんなのか?が気になるところ。

セット内容には「ガストショップ限定商品」なるものがあるので、
これが1,260円分のアイテムだと思われる。

このガストショップ限定商品とは
「アーシャのアトリエ リコレクションアーカイブス」と呼ばれているアイテムを指しているようで、
記事によると、

『アーシャのアトリエ リコレクションアーカイブス』は、オープニングムービーやプロモーションビデオなどを収録したPV集と、未公開楽曲を収録したCDがひとつになった、ディスク2枚組み豪華デジパック仕様!
このGSコンボは限定数販売となりますので、お早めにお求めください!


だそうだ。
PV集はともかく、未公開楽曲と言うのがかなり興味があるので、楽しみなところ。


余談だけど、前作メルルの時に付いていた「楽譜集おとのはのしらべ」は一曲のフルスコアが収録されていた。
個人的には主要な曲の主旋律とコードだけが収録されているもの期待していたので
とても残念だった。

堀江真美さんのボーカルアルバムもよかったので、VOL2についても引き続き期待したい(^^

某国で失踪していた女子大生が生還したらしい

以前このBLOGでネタにしたので、続報は書いとくべきだと思って書いてみる。

この件は、どうやら今のところ、事件性がないようだ(苦笑)

韓国失踪事件の女子大生、無事帰国 半年間、何をしていたのか
J-CASTニュース 4月19日(木)18時2分配信

 韓国を旅行中に行方不明になり、拉致されたのではなどとして捜索願が出されていた兵庫県出身の女子大生が2012年4月12日に日本に帰国していたことがわかった。

 発見されたのは、女子大生の所持金が底を付き、韓国の日本大使館に「お金がない」と相談したことがきっかけだった。この女子大生、行方がわからなくなってからの半年間は何をやっていたのだろうか。

■日本大使館に「お金がない」と電話してきた

 この女子大生は11年9月下旬に韓国を旅行中にソウルの観光ホテルで消息を絶った。ホテルの監視カメラには韓国人と思われる男性と連れ添う姿が映っていた。心配した両親は同年10月に韓国を訪れ捜索願を提出。日本と韓国のメディアはこの失踪事件を大きく取り上げ、拉致の可能性もあるなどと報じていた。

 外務省によれば、韓国の日本大使館に女性の声で「お金がなくて困っている」という電話があったのは12年4月11日。今どこにいるのかと場所を尋ね、職員が会いに行くと、失踪騒ぎを起こしているこの女子大生がいた。職員は女子大生を大使館に連れて行き、日本にいる両親に娘を保護したことを伝えた。女子大生は帰国に前向きではなかったが、「ご両親が心配している」と説得、翌日に日本に送り届けたという。

 この女子大生は韓国で、所持金が底を付き、誰かからお金を借りて生活していたようだが、貸した人からの被害届は出ていない。

■女子大生の自発的な潜伏という結論

 それではこの女子大生は半年の間いったい何をしていたのか。

 韓国の有力紙「中央日報」11年11月23日付けの年電子版によれば、韓国の警察の捜査で、女子大生のクレジットカード使用内訳や通話記録を分析したが、お金が一度に大量に使われるといった誘拐や拉致特有の状況はなく、連れ添う韓国人男性は恋人のようだった。さらに、男性と一緒の映像メッセージを日本の親に送っていることから、韓国側は

  「この女子大生の自発的な潜伏という結論を出した」

と書いている。

 また、4月19日付けでは

  「『愛の逃避』日本女子大生、韓国男性と別れる」

という見出しの記事を掲載し、今回の「事件」の発端であり、ずっと行動を共にした韓国人男性と思われる人物と4月中旬に破局した、と書いた。産経新聞などの記事を引用したもので、これまでの生活費は韓国観光情報サイト「コネスト」で知り合った日本人観光客から借り、その額は23万円ほどになる。そのときは「日本に帰って返す」と話していたという。



一言で言うのなら、「帰ってくるな!」かな?(^^;
怪しい時期に、紛らわしいマネしないで欲しい。

しかも不法滞在やらかして、挙句の果てに生活費の普請を日本政府にしてくるとか(^^;

某国の当局も不法滞在を放置しておくとか意味判らないし、なんだかなぁ。
もしかしたら「強制送還」だとあっちの政府の支払いになるのでイヤだった、とかね(^^;


まあ、せめて破局の理由が「金の切れ目が縁の切れ目」じゃない事を願うばかり。


あとは、もう一人の失踪である「寒流オバさん失踪事件」の解決に期待したいところ。

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