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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

ついにここまで来た (三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

群雄モードはもはや瞑想修行の如くだった(^^;
いや、半分寝ながらやっていたと言ってもいいかも(^^;

なんせ、1コマンド前に何を考えていたのか思い出せないくらい単調な作業だった。
これがクリア直前の画面。
IMG_8693.jpg
次から次へと敵将が降伏してくるので、解雇が追いつかず
武将数が恐ろしいことになってしまった。(^^;

で、プラチナ獲得。
IMG_8694.jpg
脱衣を見ずにトロフィーもらった部分があるので、
若干ズルいような気もするが、まあいいや(^^


感想は、「今後この三極姫シリーズは基本的にやらないと決意するくらいダメだった」である(^^;
戦極姫3・萌え萌え大戦争と比べるまでもなく、
戦闘がツマらない。これに尽きる。

タイトル「天下統一」のシステムで三極姫作ってくれればいいのに(^^;


そんななか、お気に入りのキャラはと言うと、
華雄・張コウ・公孫讃かな?
あとは兀突骨(笑) ぱおーん!が好きだったりして(^^;

プレイ時間は1ヶ月程度。
確かに戦極姫3よりは半分以上短かったが、
面白くない時間は長く感じるものだ(^^;

以上、この戦いはここで終了する。
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晋ABルート完了 残すは群雄モードのみ(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

懸念されていたCG収集は無事にコンプリートする事が出来た。
これも茨の道を開拓してくれた先人たちのおかげである。(^^

晋ルートでビックリしたのは、
ラスボスの兵数が5000人いたということ(^^;
練兵によってはそんな事もあろうかと、
裏切りが確定しているトウガイなどは練兵せずに
おいたのに、全く無駄だった(^^;

でもまあ自動戦闘で勝てない場合は、
波状攻撃(2ターン連続)で攻め込めば、
問題なく陥落させることが可能なので、
あまり心配はいらない模様。

で、Bルート時に孫策エンドをみて、
Aルート時に司馬師・王元姫の2人のエンドをみて、
全個別エンド回収に成功。

冒頭で書いたとおり、CGも全部回収に成功。
やはり一騎討ちの脱衣CGは関係ないようだ。


今回は全一騎討ち達成していない状態で
該当トロフィーを獲得できたので、
終盤は一騎討ちをスルーしてしまった(^^;

脱衣CGを見てない武将は

キョチョ・紀霊・小喬・司馬師・王元姫・孫策

の6人。
群雄モードは全て自動戦闘で行くつもりなので、
おそらくこの6人の脱衣CGを見ることはないだろう(^^;

残すトロフィーはあと1つ
「群雄モードをクリアする」だけ。


いよいよその群雄モードを開始したのだが、
開始可能武将を見渡したところ、
やっぱりウワサどおり涼州がよさそうだった。

涼州は「馬騰」か「董卓」が選択できる。

馬騰軍は、最北端に位置するので背後の憂いがない。
しかも名だたる武将が揃っている。
が、若干CPが少なそうなのがネック。

董卓軍は、馬騰の南側に位置し州境に接するため、
州内統一が遅れれば隣州からの侵攻にさらされる。
配下の武将もあまり有名どころがいない。
でも董卓自身の兵数が2000人とかなり多いのとCPが豊富そうなのがよい。

。。。ま、董卓軍でしょう。
なんせ武将は降服させればよいが、
序盤のCP不足は如何ともしがたい。


シナリオモードを終わらせているので
楽勝でしょうと始めてみたが、
なんと!1回目は破滅の道へ(苦笑)

戦略として、若干のんびり軍備増強していたら
馬騰軍に手こずり、
そのうちに隣州からも攻め込まれて
ジ・エンド(^^;

州統一は可及的速やかに完了させねばならないようだ。
とにかく州統一して、州境に主力部隊を配置してから
すべての武将を兵力増強していけば勝ちルート、
、、、となるハズなのだ。(^^;


まずは、目障りな州境にある独立勢力の砦を3~4部隊で陥落させる。
同時に董卓主力部隊で北側の砦も攻略。

南部攻略部隊から1人を主力に配置転換して、
1~2ターン徴兵して兵を出来るだけ補充したら
なるはやで馬騰軍主力にぶつける。

もし、初回の戦闘時に馬騰軍と董卓主力部隊があたっていたら
馬騰軍はヘロヘロな状態だと思うので、
2つある拠点のうち1つは武将がいない状態になっているハズ。
その空き拠点をサラっと奪い取ってしまう。
このとき、残存兵力が馬騰軍(と右側の独立勢力)より
2倍以上多くなるように注意すること。

空き拠点の制圧が終わったら、
最初に南部の砦を攻略した残り部隊を呼び寄せ
2つの砦に集結させる。

後は、6部隊で攻め込んで撃破すれば完了。
ここまですべて自動戦闘(^^;


注意点は、州統一するまでに
空き拠点が無いように武将を配置しておくべきだと思う。
※これは裏切り防止のための対策。


なんせ今回、州統一した直後に
華雄が裏切りやがりましたので(苦笑)

ここまでくれば、あとはセオリーどおり
引きこもり武力増強プレイでいけるかな?と。

呉軍クリア 引き続き晋軍開始Bルート邁進中(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

呉シナリオは最終戦が手動3連戦!
と言うのがウワサどおりの面倒臭さだった。

個別エンディングが10人分あったのだが、
面倒ついでにすべて見た(^^;

でも1回のエンディングに15分程度かかるため、
さすがに一気に見ることは精神的にムリ。

1回見たら食事や買い物、部屋の掃除など、
別のことをやって気を紛らわせたりして
なんとかやりきった(^^;

この時点で、
個別エンディングはあと3人

孫策・司馬師・王元姫

呉シナリオでは主人公自身が孫策だったので取り損なった。


CG鑑賞ページの空欄は
残すところ最後のページと孫策EDを残すのみ。

ウワサによるとトウガイ関連CGのもう一枚にも
ワナが隠されているようなので、
どうなるかドキドキである。(^^;

なんせ相手は「バグ」なので。。。


で、現在進めている晋シナリオは、
すでに分岐は済ませてあり、
とりあえずBルートを攻略中。

晋シナリオは絆武将が少ないので、
やり方を見直す必要があった。

それは、これまでの絆対象武将以外を
すべて解任してきたやり方を変えること。

とりあえず降伏した武将は「一般兵」以外は
基本的に使う事にした。

この方法をやってみて改めて思ったのが、
「忠誠度なんか気にしていたら資金が幾らあっても足りない」
事である。

あっという間に忠誠度1に下がってしまう。
そんな連中に俸禄与えていたら
軍資金はすぐに底をつくというもの。

それに忠誠度が1だろうが8だろうが、
裏切るときはやっぱり裏切るのだ。

ただしそもそも裏切りの確率は高くないようだ。
今現在、9つの州を制圧したが、
裏切りが発生したのは2回。
(絆武将でないメンバーは40人程度いるが、
忠誠度は基本的に全て”1”である(^^;)

もし、裏切りが発生した時の対策として、
「合戦準備」フェイズで出撃指示する前に必ずセーブ。

裏切りが発生したら、
ロードして、裏切り対象の武将を合戦準備中に解雇(不要なら)。
解雇出来ないなら、その回の拠点攻略を中止。
または出撃メンバーを変えてみる。

ってことをやれば回避する事が出来るようだ。
戦闘を手動でやっていると出戻りがイタいが、
自動戦闘であれば、さほどダメージは多くない。
というよりも裏切り防止が出来てバンザイである。


あと、兵数は「絆武将は5000人」「それ以外は3000人」を
最大数として編成する事にした。

敵は2倍の兵力差があると攻めてこないようなので、
守備部隊はそれさえ気を付けていればまず安心。
そして攻撃部隊は3000人×6武将で控え兵が20000人くらいいれば、
自動戦闘で荊州だって落とせちゃうと思われる。


最後に、全然話題になっていないバグがあって
「大陸地図の拠点ルートと、詳細マップの拠点ルートが違う」というもの(^^;。
大陸地図を俯瞰して攻略ルートを決めているのに、ヒドい(苦笑)
ま、戦局には対して影響はないが、
気持の萎えに拍車をかけている事は否定出来ないとおもう(^^;


というわけで任務を続行する。

呉軍 50ターン ようやく揚州統一 でもテンションが上がらないので別の話(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

最初から感じていたことであるが、
大雑把で面白みのないゲームシステムだな、と。
戦極姫3と対して変わらないシステムなのにどうしてこうなった?

トロフィーという呪縛がなければとっくにやめてるのは間違いない。
ま、トロフィーがあってもやめてるタイトルも何本かあるので、
それよりはマシなのかもしれないが、、、。

いやいや、中途半端に終わり(プラチナトロフィー)
が見えている方が性質が悪いと言えなくもない(苦笑)

あ~、はやく終りにしてPS4版 戦国無双4とかやりたい(爆)

今現在の積みゲームは以下の通り。

・シュタインズゲート 飛翼恋理のだーりん(PS3)
・猛獣使いと王子様(SEN+ PS VITA プレイ中)
・イース セルセタの冒険(SEN+ PS VITA)
・龍が如く5(PS3)
・フラワリー(SEN+ PS4 プレイ中)
・大神(PS3)
・マインクラフト(PS3)

購入予定のタイトルは次のとおり
・戦国無双4(PS4)
・アイマスONE FOR ALL(PS3)
・WHITE ALBUM2(PS3)
・FF13 ライトニングリターンズ(PS3)

ちょっと未来で
・ドラクエ無双


意外とあるね。
このリストのうち最初からプラチナ諦めているのは
もちろん「龍が如く5」。
シリーズ全部やっているけど、
プラチナとれたのは「龍が如く2」だけだし。(^^;


ま、とりあえず今日のところは三極姫を続けて
今後はペースを落とす事にして
明日あたりに戦国無双4でも買ってこようかな?と(^^;

魏軍239ターン目 エンディング 続いて呉軍プレイ開始 そしてなぜか一騎打ち全達成トロフィーゲット(苦笑) (三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

初回プレイの蜀に比べ、あまりターン数は減っていない。
かかっている時間は若干減っているハズ。

蜀軍の時は、戦闘のほぼ全てを手動でやっていた。
でもイベントは全てスキップしていた(^^;

魏軍の時は戦闘をほぼ自動で進めていたが、
イベントは結構真面目に読んでいた。(^^;

で、プレイ時間はプラマイゼロか?

だいぶ慣れて来たのと達観した感があるせいか、
忠誠度についてはあまり気にならなくなった。

と言うよりも戦闘を自動化しているために、
ターン冒頭の更新フェイズで裏切りが発生したとしても、
あまり出戻りのダメージが無くなったというのも理由だと思う。

で、更新フェイズでイヤな事が発生した場合は、
出撃する人数を変えたりメンバーを変えたりすれば、
変数が変化するようなので、それ式でリトライする。


冒頭イベントが発生する場合は、
拠点攻めを控えてターンを進めるのがセオリーだが、
今回はそのターン消化を利用して絆上げを行った。

何をやったか?と言えば
「銀河と一緒に友好度を上げたい武将で出撃 ⇒ 何もやらずに退却」
を繰り返した。

これならシナリオが進む事がないので、
フリーズ問題は発生し難いのではないか?と思う。

なにやらこうやって退却した時の方が友好度があがる確率が高い気がした。

今回は友好度リセットバグもフリーズも発生しなかった。

ちなみに、「出撃⇒退却」を使って友好度を上げる場合、
くれぐれも控え兵を連れていかないように。
(退却すると出撃した控え兵が半分になってしまう)


一騎討ちの仕様は相変わらず気に入らない(^^;
が、コンピュータがコマンド選択するパターンは
ある程度固定しているのでは?と思える節も感じられた。

それでもスペシャル一騎打ちはともかく、
そのコマンドが用意されていない4人は思いやられる(^^;

今時点では、シバイ(女版)のみ達成済。

一騎討ちが発生するかがランダムなのに加え、
勝てるかどうかもランダムと言う鬼畜仕様なのがイタい。

まあ、キョチョ以外は一騎打ちが弱そうなのが救いか?


今回の魏軍で閲覧可能な個別エンドを全て見たので、
引き続き呉軍でプレイ開始。

すると意外なバグに遭遇(^^;
一番最初の黄巾賊討伐戦の一騎打ちで、何故か
ゴールドトロフィー「変態さん、いらっしゃい♪」をゲット(苦笑)

獲得条件「全ての武将の脱衣カットインを見た」とは何も関連して
いないこの段階で何故これが手に入る??(^^;

一騎打ちがイヤだイヤだと言い続けていたので、
バグの神様が気を利かせてくれたのだろうか(笑)

ただし、だからと言って一騎討ちを無視する勇気はでず(^^;
CG鑑賞に脱衣CGは表示されないので、
もしかしたらCG鑑賞率には脱衣CGが含まれていないのかもしれないが、
それを確かめる為には一度、CG達成率と獲得枚数を計算してみないと。


さて気を取り直して呉軍についてだが、
蜀の時と同じように金が無い(^^;
しかも孫策が当主になってからはCPも5しかないと言う
サイアクの状態(^^;

早く実権を孫権に渡せ!と思う。
このまま孫策だったらかなり面倒な内容になるのだろうな。

といったところ。

魏軍 再プレイ159ターン目 鄧艾が戻ってこず、CG111発生!(笑) (三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

前回のプレイで無事にCG111を獲得できたので、
改めて魏軍で最初からプレイ開始。

今度は友好度を気にせずにバンバン上げていく。
曹操をはじめ名だたる武将が多くいるので、
とにかく銀河を中心に戦場へ出る。

鄧艾についてもさっさと友好度を100%にして一騎打ちをこなす。

ウワサによると鄧艾は一旦離脱ののち、
勝手に自軍に戻ってくるバグがあるようなので、
兵力もMAX5000まで増やすことにした。

あとはフリーズバグさえ気をつければ問題ないハズで、
実際、順調に進めることが出来た。

で、問題の鄧艾なのだが、
シバイと一緒に離脱したものの、
一向に戻ってくる気配がない(苦笑)

あれ?味方に友好度が100%の武将がいるとCG111イベントが発生しないだけなのだろうか?
でも鄧艾の友好度も100%なので戻ってきてもよさそうなのに。。。

と思っていたら、そのままCG111イベントまで発生してしまった(^^;
この画像がそのときのガッカリ画像(笑)
iPod_IMG_0460.jpg
兵力5000が光っている(笑)

iPod_IMG_0461.jpg
きっと、この画像の張遼の次のセリフは

張遼:「何故、わが軍にこっそりと戻ってこない?」

に違いない。と言うかそういってくれ(^^;

まさか、バグが発生しないバグに遭遇するとは(笑)
お陰で、鄧艾5000兵と戦うハメになり余計な犠牲を払うことになってしまった。

と言うわけで、魏軍初プレイなら普通に進めてもCG111は見れる。。という事で(^^;
(先に蜀でプレイしたときに鄧艾を絆化した場合はどうか?不明)

思うに、このイベントの後の鄧艾を説得して戻ってくるイベントを見たことがあるかどうかがキーなんじゃないか?
と言う気がする。(気がするだけだが)

でもまあ、実際にハマっている方がいるのは事実なので、
プラチナ目指すときは気をつけるに越したことはないことは間違いない。(^^)

魏軍 139ターン目 張遼VS鄧艾画像(CG-111) 獲得 (三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

プラチナ獲得を目指す人にとって、最大の問題と言われているCG111の獲得に成功した。

蜀クリア後の魏プレイだったので、
ちょっとだけ心配だったが、
どうやらセオリー通りだったようだ。

気を付けたのは、
・CG111を獲得するまでは鄧艾の友好度を絶対に100%にしない
(たとえ他勢力であっても)
・魏でプレイ開始し、CG111の獲得を目指す場合は、そのプレイ中は全ての武将との友好度を100%にしない
・新しい州に攻め込んだ時は、冒頭イベントが発生しなくなるまで次の砦へは攻め込まない

の3点。
最後の1項目は、CG回収の為と言うよりはバグ回避のためだが。。


CG鑑賞モードでCG111登録された事も確認出来たので、
このプレイ途中についてはここで中断し、
改めて、魏でプレイを再開するつもり。
今度は他の武将の友好度を考慮したプレイスタイルで(^^。

劉備軍 233ターン目 エンディング(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

友好度上げるため幽州に行こうと思ったけど、
思わぬバグに遭遇しアホらしくなって司州に行ってエンディングを迎える事にした。

何が起こったのかと言うと、

友好度が50%くらいあったハズの張袷が、
なぜかまた0%に逆戻りした。

まるで賽ノ河原の鬼のような所業に失望を禁じ得ない(苦笑)


「新しい州に攻め込む際は、セーブデータを分けろ!」と言う
先人たちの言にならっていて助かった。

そうそうに幽州攻略を中断し、タイムリープを慣行。

友好度上げ苦行は中断し、
司州攻略に切り替え、さっさと司州を平らげたのだった。



各キャラのエンディングを回収するのが面倒だと言う話だったが、
ここまでずっと戦闘を手動でやってきたせいか、
ラスボス戦もこれまでと何も変わらない気持ちで取り組めている。(^^;

。。。つまり、もともと戦闘を面倒だと思っていたので、
何も変わらないと言う事か(^^;

まあ、前後のストーリースキップがダルいけど、
そこは、スキップしながら別のタイトル「猛獣使いと王子様」をVITAでプレイしてたりして(爆)



忠誠度がガクンを下がる件は、
リョウマちん2号さんの助言により、
なんとなく原因っぽいものがわかった気がする。

つまり、秋の収穫時の収支がマイナスだった場合に、
武将にまで俸禄が回せずにいると言う事か。

確かに、更新フェイズでなぜか収支がマイナスの時が少なからずあったような気がする。
(気がする。。。と言うのは表示が1秒くらいなのでちゃんと見るにはフラッシュ暗算クラスの能力が必要)


更新フェイズで表示されるイベントはここで判るようだ
攻略Wiki 更新フェイズ



そう言えば、住民感情を100にしてから次の州に侵攻したりしていたはずなのに
暫くしてから確認すると、20くらいに下がってたりしてたっけ。
そういう場合は秋の収支がマイナスになったりして気が付くのだが、
この極端な下がり方にも嫌気が差していた。

上記サイトをみると「盗賊の横行」が発生したら
住民感情に気を付けろ!と言う事か。

住民感情が下がるとどんなに大国でも収支がマイナスになるので侮れない。



次回はその辺を気を付けて進めて行こうと思う。

って、蜀でのエンディングをあと10回繰り返してからの話だが。。。(^^;

劉備軍 215ターン目 袁紹倒して次は幽州?でも面倒だから司州行って終わらせようか(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

淡々と進む日々。

忠誠度の乱高下(と言いつつほとんど下落)の意味が判らずイライラが募る(^^;
12~15の数値を保っていたと思ったら次のターンに入った途端に3とかになる事もあり。

幸いCPは一杯あるので、一生懸命俸禄をアップしている。

でも、別のサイトとか覗いていると、俸禄は255が上限っぽい。
そして上限に達すると忠誠度を意図的に上げる手段がなくなるそうな。

んなアホな仕様あるかい(^^;

上限に達したら絶対に裏切らないようにしてもらわないとやる気がそがれて仕方が無い。

今のプレイもどちらかと言うと、
友好度を上げるために拠点攻略していて、
気が付いたら100拠点制覇していた、
と言っても過言ではない(^^;
(なぜなら友好度MAXになると絶対に裏切らなくなるため+エンディング条件)


いずれやるであろう、絆仕様がない(と思われる)郡雄モードに対する気が重い(^^;


それはそうと、
トロフィー「漢たちの戦場」を獲る為に
「銀河・鳳統・法正・魏延・厳顔・徐庶」で戦場に向かったのにトロフィー獲得ならず!

なんで??

同じ拠点から出陣しないといけないのかな?
(今回は複数拠点から1つの敵城に攻め込んだ)

一回でとれなかったので、
とりあえず後回しにする事にした。


現在の友好度進捗

100%(一騎討ち完了済)
関羽、張飛、諸葛亮、劉備、馬超、姜維、馬謖
曹仁、楽進、袁術、張魯、賈駆、孟獲、華雄


間に合えばこちらも100%にしたい
高順(50%)、大喬(50%)、公孫サン(50%)、張袷(25%)


噂の鄧艾は無視する方向で進めている。


先は長い。。。

劉備軍 179ターン目 後はタブン司州に攻め込むだけ(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

結構ツラい(^^;
直近のプレイで100拠点攻略トロフィーをもらったので、
現在の支配城は100城だろう。

部隊も兵数上限5000人×6の編成で4部隊を保持する大国になっている。
が、「特定武将との友好度を上げるには主人公と一緒に出陣するしかない」と言う
ウンコ仕様のため、1ターン1拠点攻略を余儀なくされている(^^;
しかも、友好度が上がるかどうかはランダムのおまけつき。


体が戦極姫3に慣れきっているせいもあると思うが、
三極姫の戦闘がとにかくツマらない(^^;

唯一、好きなところは曹仁が一騎打ちでの攻撃を受けた時の声が、カエルっぽくて面白い事(笑)

他の事をやりながら淡々と進めている。
ま、あまり考えなくても進められるのはこの際は利点か?

この後は友好度のある、馬超、曹仁、大喬、袁術、高順、公孫讃の友好度を100%にしたら
エンディング戦に突入しようと思う。
ただ、もう中国北部と交州しか残ってないので友好度MAXには間に合わないかもしれない。

まあ、呉や魏でも同じ事をやる事になるだろうから、
あまり目くじらをたてて取り組む積りはない(^^;



でも、200ターン以上は間違いなくいくだろうな(^^;

劉備軍 75ターン目 荊州へ進出開始(三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 PS3)

益州 ⇒ 雍州 と軍を進めた劉備軍は
いよいよ荊州攻略を開始した。

などと書いてみたが、
実はイマイチ盛り上がっていない(^^;。

盛り上がっていないけど、徐々にやり方が判ってきているので、
続けている状態だ。


以下箇条書き

・更新フェイズの表示が早すぎて何がおこっているのかよく判らない
もうちょっと速度落とせないのかいな(^^;

・完全支配している州で徴兵した際、
限度一杯徴兵すると住民感情が一気に一桁に下がる

ちょっと遠慮がちに徴兵しないと住民感情の回復がメンドイ。

・戦闘中、誰が一騎討ちをするかは完全にランダム
なので事務方の法正とか一騎打ちに駆り出されたりしてシラける(^^;

・一騎討ちはただのジャンケン
なんの戦略性もない。
この一騎討ちシステムが現時点で一番嫌いなルール。
なんせ、ウチの関羽は頻繁に雑魚キャラに負けている(自爆)
先が思いやられる。

・忠誠度の完全無視という方針はイマイチ
結論から書くと、裏切られたら困るキャラにはちゃんと俸禄を与えた方がよさそうだ。
忠誠度無視が有効なのは最初の州を制覇するところまでだと思われる。

何が起こったのかと言うと、
華雄と孟獲とカクの忠誠度が1の状態で更新フェイズを迎えた時、

1回目:華雄が出奔しました ⇒ リセット
2回目:孟獲が出奔しました ⇒ リセット
3回目:華雄が出奔しました ⇒ リセット
4回目:華雄が出奔しました ⇒ リセット
5回目:カクが出奔しました ⇒ リセット
6回目:華雄が出奔しました ⇒ リセット

と、意地でも主要メンバーを出奔させられる事態に(^^;

なので、いずれ絆化される武将に対しては
絆化するまで忠誠度を10以上に保つことにした。
(もちろん州をひとつ制覇してからの話だが)

逆に言うと、絆化しないキャラは5000人の主力部隊にはしない、
ということ。


こんな感じかな?


三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍 蜀で開始 (PS3)



前回まで長々書いていた「戦極姫3」は SEN+ (SONY Entertainment Network Plus) でダウンロードしたのだが、
実は同じ時に「三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍」もダウンロードしていた。

同じ会社の作品だし、
似たようなノリで楽しめるのではないか?と言う事でプレイ開始。

が、いろいろとダメダメな雰囲気が漂っていて若干たじろいでいる。
とりあえず劉備シナリオで初めて、最初の州を制覇したところ。

如何せん戦闘が面白くない。「戦極姫3」と似たような雰囲気ではあるが、
「戦極姫3」は単純ながらも(劣勢を覆す配置とか)戦術などが楽しめた。
が、こちらはそういう楽しみが無くなっているような気がしている。

まあこれはそのうち慣れるかもしれない。


最初に違和感を感じたのは「劉備たちが義兄弟と言うよりも完全な従属関係になっている」と言う点。
関羽や張飛が女性になっているのはいいとしても(笑)
もっと少し砕けた感じの義兄弟の描写にして欲しかった。


で、一番がっかりしたのは、話の流れがおかしいところ。
例えば主人公(銀河)が劉備と初めてあったエピソードで、

劉備が昔会った知人を思い出したかのように「あれ!?お前は銀河か??」と言っているのに、
その後に、劉備自身が改めて「お前の名前はなんていうんだ? ほう、銀河か、言い名前だな」とか言う。
何故?一番最初に会ったときに主人公の名前言ってたのは何事??

次は虎狼関での呂布出現のエピーソード。
大暴れしている敵将について呂布だ呂布だと大騒ぎしているところに、
余裕な発言をしながら登場する曹操。
さも呂布だと知っているような口ぶりだったのに、「なに!?呂布だと」
と突然驚きだす。
なんでもお見通しっぽい描写の曹操なのに何故ここでその失態?

この辺りから、エピソードそのものが非常にザンネンに感じられてしまうと言う症状が(^^;


劉備シナリオなのに、他国(例えば呉)のエピソードとかが入るのもイマイチ。
最終的には関連する内容なんだろうけど、
劉備シナリオに没頭したいので、無意味なものに感じてしまう。

その点では戦極姫3のシナリオ展開の方が良かったと思う。


そんな流れで、セリフスキップを既読ではなく「強制」に初めてセットしたのだった(^^;


この作品をプレイする上で、意外と困るのは「トロフィー目的の攻略サイト」が無いこと。
大方の作品では有志が情報を持ち寄った攻略Wikiサイトなどが存在するのだが、
残念ながら見当たらない。

個別にレビューをしているBlogサイトから情報を取捨選択するしかないようだ。
わたし的に有効だと思ったのは以下の3つ。


PS3三極姫 戦煌の大火・暁の覇龍の攻略についての質問です。


PS3/vita トロフィーを集めよ! 【84個目】三極姫 ~戦煌の大火・暁の覇龍~(バグ最低)


Kーマーズブログ 三極姫 PS3版


おお!サイトを挙げていたら、
前回の記事にコメントを頂いた方のサイトだった(^^
リョウマちん2号さん、この作品でもお世話になります(^^


簡単にまとめると以下の通りか?

シナリオモードでのはなし
・敵が州をまたがった進軍をしてこない
・忠誠度は無視(合戦フェイズで保存しておき裏切ったらリセット)
・ユニークキャラとの絆は、主人公と一緒に出撃しないと進まない
・敵の兵力はほとんど増えないので、1部隊3000人以上の6部隊で攻めれば負けない
・守備隊は1000人×6人の部隊を駐屯させておけばせめてこない
・敵勢力が成長しないので、慌てて領土拡張する必要無し
・バグがあるので基本的に交州には攻め込むな
・ある州に攻め込んだら、征服するまで他の州には攻め込めない
・新しい州に攻め込む時は、その都度セーブデータを作れ
・蜀で荊州を攻めるときは、制覇直前に本隊以外を別の州に逃がせ!
・トウガイ関連のCG回収には気を付けろ
・城壁拡張は無駄
・ターン冒頭イベントが発生したら次ターン以降、冒頭イベントが発生しなくなるまで侵攻を控えるように


なかなか面倒なことだが、それを踏まえよう。
トウガイの件については気になるところだが、
とりあえず絶対に発生する問題でもないようなので、
このまま蜀で続けて行こうと考えている。
(これがワナかもしれないが。。。)

ま、蜀でトウガイとの親密度が上げられるようなら
とりあえず無視する方向でいけばいいかな、と。

武田信廉~毛利隆景~毛利元就~武田信廉そしてプラチナ獲得 (戦極姫3 PS VITA)

いよいよ、武田信廉に挑戦。
それにしても後半にやる武田家は強い!
なんせ、開始時に仲間に出来る武将の数が非常に多い。
ここで周辺国の名だたる武将を最初から招聘しておければ、武田の天下はゆるぎないと来た。

今回初期に招聘した武将は、
津軽為信
最上義守・最上義光
蘆名盛隆・佐竹義重・真壁氏幹
結城晴朝・結城秀康
上泉信綱
長野業正
北条早雲・北条氏康・北条綱成
今川義元・今川氏真・太原雪斎・朝比奈泰朝
村上義清
斉藤道三
浅井長政・遠藤直経
朝倉宗滴・真柄直隆
尼子経久

などなど、もはや周辺国は完全に骨抜き状態だ(苦笑)
そしてこの人材を使って5正面作戦が可能に(^^;

上杉家・織田家・北条家・今川家・山内家を同時に攻略可能と言うすごい体力(^^;
すると、通常60~70ターンくらい攻略に必要なのだが、
40ターンくらいで統一できてしまう。

これがそのときの途中経過画像。
IMG_8668.jpg
33ターンで1000万石を超えているし、
この後は怒涛の侵攻作戦なだけなので、
40ターンくらいで1400万石に届く。

もちろん10数回繰り返し攻略しているので、
効率と言うものを熟知しているお陰でもあるが(^^


そういうワケで武田信廉はあっと言う間にクリア。
が、なにやらここにはワナが隠されていた。

それは以下の2つ
・シナリオ内に武田信廉はどちら?と言う選択肢があるがここに正解不正解の2枚のCGがある(^^;
・武田信廉クリア後に、別の勢力で武田領に攻め込む必要がある。
(信廉を仲間にして一度は会わないとセリフが埋まらない)

2つ目のワナはまだ毛利家のプレイが残されていたので問題なかったが、
1つ目のワナは完全にノーマークだった(^^;

お陰で最後にもう一度、信廉でプレイするハメに(^^;
ただ、個人的にはこのゲームを終わらせることが名残惜しかったので、苦じゃなかったが(^^;

信廉のやり直しは置いといて、先に毛利家に進む。

毛利家では、課題として残っていた宇喜田家の家臣二人との絆化を達成。
やり方は前回の毛利家でのやり方と全く同じ。
その結果、ギリギリだったが無事に4人とも配下に加えることが出来た。

そしてついにプラチナまで到達!
IMG_8669.jpg

5月下旬から初めて2ヶ月半。
ほぼ毎日遊んでようやくここまで来た(^^

でも私はこの天下統一システムは大好きなのでかなりの期間楽しむことが出来た。
途中、面倒に感じることもあったが(苦笑)


めでたしめでたし(^^

伊達・支倉・織田・羽柴・徳川シナリオクリア(戦極姫3 PS VITA)

結局やり続けている。
今回クリアした5つのシナリオは、
支倉シナリオだけはイマイチだったが、
他のシナリオはなかなか楽しめた。

特に羽柴(徳川)シナリオでの本能寺の変あたりの
明智光秀の描写は思わず涙ぐんでしまった(^^;


ここまで来たらプラチナ獲得を実現したい。
残りは3シナリオ(武田信廉・小早川隆景・毛利元就)
でCG100%達成予定。

セリフ100%(絆100%)は、
シナリオクリアの他は「宇喜多家の2人」。
結局最後まで残っている。

固有大名に所属する武将達の絆化って何?と思っていたが、
どうやら次の方法でいける気がしてきた。
・各シナリオクリア(1回は武将に会う必要がある)
・他勢力時に、降伏して登用してから一度は「武将に会う」を実行

特に降伏時に一度も会っていない武将がいる事があるので要注意。

私の場合、「毛利秀包・小島弥太郎・森欄丸」が該当した。
こちらは一度でも会うコマンドを使えば、
投降後のセリフは全部埋まるようだ。


と言う事で、武田信廉編を開始する。

上杉謙信クリア (戦極姫3 PS VITA)

再びシナリオモードに戻って、プレイ。
もちろんモードは”易しい”で。
最初から越後国にいると言うのは、
それだけでかなり有利な展開。

やり方は、姉小路家で越後国を乗っ取った後のやり方と同じで
ほぼOK。
ただし越中国はとりあえず緩衝国として放置する方向で。

支配国拡大のルートも姉小路家の時と同じ。

結局、大した山場もなくクリア。


残すのは、
伊達家(2回とおり)
織田家(3回とおり)
武田家(あと1回)
毛利家(あと2回)

と、宇喜多家家臣の2人との絆化。

、、、かなりおなかいっぱいの状態。
ま、とりあえず少しだけ中断しよう(^^;

姉小路家 天下人へ 普通モード (PS VITA)

東北・関東の制圧を完了し、
信濃・駿河の攻略に着手した姉小路家は

背後の憂いがなくなり全兵力の8割を最前線に向けられるようになった。
残り2割は一向一揆対策と疲弊した部隊との交換用として温存。

武田家の残党たちは、北信濃で防衛にあたる馬場信春殿に気を取られすぎていたためか、
領土拡大出来ておらず、甲斐・駿河・上野からの3方向からの攻撃に脆くも崩れ去っていった。

途中、遠江国で今川氏真公が強国に囲まれて震えていたのでこれを保護(笑)
義元・雪斉和尚が不在のなか、
よくここまで生き残っていたと、ちょっと感心してしまった。

その先の織田家も、多方向からの攻撃に主力を分散せざるをなかったようで
大した抵抗もできずに敗退していった。

この状況を作り出したのはやはり、飛騨防衛隊の雪斉和尚と
北信濃防衛隊の馬場信春殿の功績によるところが大きい。
彼らには感謝感謝である。

近畿には三好家が大きな勢力を誇っていたが、
侵攻ルートさせ間違えなければ問題ないレベルだった。


最後の強敵は、九州の覇者である島津貴久だった。
全兵力が10万超えとほぼ互角。

しかも大した統率力のない武将にまで、
1部隊上限の5千の兵力を持っている。

連中とガチンコ突撃戦をすると
戦後処理が結構面倒臭そう。

そこで合戦規模が中か小の戦場でのみ野戦を行い
退路を断って殲滅と言う戦法で、徐々に相手の兵力を削いでいく事にする。

主戦場は四国は土佐。
初戦でいきなり島津家当主の本隊と激突。
鉄砲も各部隊8丁~9丁持っていて侮りがたい。

数ターンに渡る戦闘を繰り返し、
徐々に相手の兵力が消耗。

なかなかしぶとい!とか思っていたら
突如、島津家が同盟関係となっていた龍造寺家との盟約を破棄して
兵力分散の愚を犯す。

なんで?

こうなるともうこちらとの戦線を維持出来る事が出来ず、
脆くも瓦解して行く。


そして、土佐を抜けたところで勝利条件を達成。
見事に天下人になる事ができたのだった。


せっかくなので、天下人認定前夜のスクリーンショットを。


93ターンなので、易しいモードよりも20ターンくらい多い。

途中、上野国が赤くないのは、
半分くらい村上義清氏が支配しているため。
彼らは北信濃国から上野国に追い立てられても、
最後まで越後国の国境を死守してくれた形になった。

我が配下に迎えられなかった事はとても残念だが、
彼(彼女)の活躍もこの天下統一の原動力の一つだと言える。

そして地味だが、加賀国の富樫家もよく踏みとどまってくれたと思う。
加賀国は独立勢力の巣になる事がわりとおおいのだが、
珍しく最後まで残っていた。

富樫家とは最初から同盟関係にあったので、
彼らが滅んだら越中国の防衛計画に変更を入れると言う目安になった。

ついでに島津家の状態。
IMG_8660.jpg
既に約半分の5万人まで兵士が減っている。
龍造寺家との同盟破棄がなければ
もう数ターン長らえたかもしれない。

IMG_8661.jpg
いやはやなかなか充実感を得るプレイ内容だった。
PC版と比べると、資金面や初期招へい武将の有無など
かなり易しくなっているようだが、
このくらいの難易度がバランス的にもいいかな?と思う。

トロフィーについては、
無事にゴールド(姉小路家普通でクリア)とブロンズ(郡雄モードクリア)の2つがとれた。


次は、、越後の上杉家でやろうかな。
モードは「易しい」で(^^;

姉小路家奮闘中 その3 東日本制圧間近 (戦極姫3 PS VITA)

さて南陸奥国には厄介な城がいくつもある。
これらをいちいち包囲開城させていては時間も軍資金も足りない。
ま、これまで通り野戦で大将撃破していけばいいんだけど、
こちらの部隊が大規模化してきて野戦に持ち込みにくくなってきた。
そこで統率力の高い武将を敢えて1000人・1500人・2000人くらいの兵数にとどめた
部隊を準備する事で対応する。

南陸奥国では既に佐竹家が奥深くまで侵攻してきていて、
現在蘆名家の居城の攻略に忙しそうだった。

なんと、居城を攻略しているのは佐竹家当主であるらしい。
しかも中陸奥国から侵攻する我々からは、
その退路を断てる絶好の位置。
しかも佐竹当主がいる場所は、合戦規模「小」と言うおまけ付き。

この好機を逃すはずもなく、速攻で佐竹家当主を包囲殲滅。
佐竹家が攻めあぐんでいた蘆名居城も、
まんまと野戦におびき出されてあえなく落城したのだった。

後は、侵攻ルートと資金の相談により関東を平らげていけばよい。
なんせ、関東は侵攻ルートが多く、
防衛と侵攻を上手くやらないと裏を書かれてしまう。

それに資金的な問題もあって、一気呵成に!とはいかないのだ。

それでも下野国・常陸国はあまり抵抗されずに制圧。
上総国と下総国は、武蔵国にいる北条家との戦闘を考えると
わりと攻略が面倒だったので、
里見家と同盟を結んで戦闘を回避する事にした。


織田家と虎綱家の攻撃は相変わらず激しいものがあり、
雪斉和尚と信春殿にはかなり負担を強いている。

しかし、この防衛隊には「もう少しの辛抱です!」
と言ってあげたい(^^;

それでも飛騨防衛隊は20000人規模の兵に増強しているし
防衛主力には鉄砲も配備させているんだけどね。
それでも織田軍はそれを上回る兵力で襲いかかってくるのだ。
しかも途中で覇権争いしていた三好家と同盟を結んでこちらに全力を向けてくるし。

それにしても織田家は何故にこの飛騨にこだわるのだろうか?
その本隊を使って越前国経由で越中国を目指されたら
もう少しやっかいな事になっていただろう。

ま、ちょっと遅かったな。
われらの本隊は、すでに北信濃・甲斐・駿河への侵攻を開始したのだ。
近いうちに出会うであろう超主力部隊「義元・謙信・信玄」による
4500丁(1500丁×3部隊)の鉄砲の威力をとくと味わうがよい(笑)

姉小路家奮闘中 その2 (戦極姫3 PS VITA)

越中・越後の覇者となった姉小路家だが、

次なる目標は越後国で兵力を増強し北へ進路を向けることである。
そして、主力部隊が留守中の越後国の防衛をどうするか?が重要。

越後国には、北信濃国・越中国・上野国・南陸奥国・南出羽国からの進入路がある。

越中国防衛は雪斉和尚に任せ、
北信濃国は村上義清先生がいるから問題なし。
上野国は山内家から同盟の申し込みがありこれを許諾して解決。

南陸奥国の蘆名家は国内平定がままならないのと、
伊達家と佐竹家の相手をしていて
こちらに目を向けられない状態だと思われるので当面は安全か?
念の為、レベル10の城を構築し3部隊2000人程度の兵で守らせる事にする。

南出羽国はこれから侵攻する先なので心配はいらない。
これで防衛についても当面は安心だ。

南出羽国は最上家がいるところ。
すでに最上家により9割の制圧が完了していて、
越後国としてはかなり危ない状態だった。

現時点の姉小路家の主力は
今川義元・武田信玄・上杉謙信・宇佐美定満と化け物揃い。
彼らにかかったら最上家などひとたまりもない。

などと油断していたら、ついに飛騨国に織田信長が襲来。
しかも兵力1万5千人とか、、本隊かよ!

迎え撃つ我らが国防軍は3部隊5千2百人
約3倍の兵力差であある。

しかし我らが国防軍は強いハズ。
ちなみに防衛の要は 太原雪斉・山県昌景・馬場信春とこれまた超有名所。

退けても退けても執拗に攻め込まれる中、
傷ついた主力部隊を後方に下がらせ
主力をローテーションさせながら織田軍を退け続けていく。

これをいつまで続けるか?と言えば、
姉小路家本隊が東北・関東甲信越を統一するまで(^^;
先は長い。
ちなみに、当主である姉小路良頼殿は越後国の要衝である春日山城で内政に勤しんでいる。

さて、雪斉和尚が飛騨で織田軍と奮戦しているなか、
本隊は順調に東北を制圧していった。
南奥羽国で最上家を一蹴し、中陸奥国で伊達家を撃破。
そのまま北陸奥国に乗り込み、南部家を打倒。

北奥羽国は独立部隊の巣窟なので後方を脅かされる心配がないため
とりあえず後回しにする。


ここで新たな問題が発生。

同盟国の村上義清先生が、同じく同盟国の山内家と闘った挙句、
後方を武田家残党の虎綱春日軍に襲われて北信濃国から追い出されていた。


越後国ピンチ!

まあ北信濃国からの侵攻は難攻不落の春日山城があるので、
すぐには侵略されないはずだが、
越後国に直接攻め込まれるのは気分がよくない。

そこで主力の一部を割き、
北信濃国に駐屯する武田家の残党を退ける事にする。
幸い越後国へ通じる2つの城はどちらも合戦規模が「小」なので
2部隊5千百人いれば対応出来る。
その隣の城は合戦規模「大」なので防衛には向いていない。

そこで奪い取った北信濃の北部の城には、
飛騨防衛担当の馬場信春を配置転換して第2の防衛拠点にした。


本隊が関東を平定するまでなんとしても防衛せよ!

実際、北信濃防衛を担当する馬場信春殿はとてもよく敵を退けてくれる。
たとえ相手が、山本勘助・内藤昌秀・真田幸村・虎綱春日であっても、だ(^^;
まあ、そもそもの彼らの当主である信玄公が既にこちらの陣営にいるのだから、
君たちもさっさとこちらに下れ!と言うべきであろう。


馬場殿の奮戦を見て安心した本隊は、
再び南陸奥攻略に戻っていったのだった。

姉小路家奮闘中 その1 (戦極姫3 PS VITA)

さて姉小路家 難易度「普通」で開始したわけだが、
難易度「易しい」に比べるまでもなく色々厳しいものがある。

まず、初期の軍資金が600前後しかない。
易しいモードの初期軍資金50000がいかに莫大な金額だったかがわかる。

そして初期雇用可能なゲスト武将が2人だけ。
なんせ城が1つしかなく初期武将が当主含めて4人いるので、
残りが2枠しかないようだ。

そのため、兵数も多く武力も智謀もそこそこ高い
鉄板の今川義元先生と雪斉和尚に来てもらう事にした。

副作用として今川家はボロボロになってしまうが、
ここは三国同盟決裂と言う形で武田家の足を引っ張る意味でもちょうどよい。


戦略は攻略wikiにも書かれていたように、
本拠地飛騨国を捨てて越後国を手に入れる方法で。
なんせ、飛騨国は非常に貧しい国力なのだ。
開始時の国全体の石高はわずか4万石。
頑張って国を維持したところで4万石では絶対に行き詰るのは必定。
しかも南は織田家(または斎藤家)東からは武田家と脅威にさらされている。

姉小路家は飛騨国に3つある城の最南端を居城としているので、
飛騨国を脱出する為には、まず2つの城を落とさなければならない。
あまり時間をかけたくないので、全軍を以て北上する作戦で。
結果、最初の秋を迎える時に飛騨国内平定を完了し小大名に出世した。

まずは第一関門突破。

そして越中国へ進出し、左側半分を制圧した辺りで、最初の危機が発生。
越後を平定した上杉勢が越中に進出して来たのだ。

しかし、義元先生と雪斉和尚の活躍により辛くもこれを撃退。
特に義元先生は謙信公の突撃に何度かさらされ、
単独兵数2500人の優位を脅かされそうになるほどの激戦だった。

だが、一度野戦で撤退に追い込めば兵数がかなり削られる為、
すかさず追撃戦を開始。
主力としての機能を、疲弊した義元先生から雪斉和尚に移譲し、
なんとか越後への侵攻が果たせたのだった。


この辺りで、武田家との不戦同盟を働きかけるが完全に無視される。
しかも逆に飛騨への侵攻が開始されたのだった。

この時、武田軍の兵力は8000人!
飛騨の守備隊はわずかに1000人なので全く太刀打ち出来ず。
何度か嫌がらせの出撃で足止めをしたものの、完全に飛騨を取られてしまった。

くそう。

その間も越後攻略を急がせ、
更に雪斉和尚に兵力を集中させて武田軍との決戦に備える。
ていうか、越後半分獲ったところで、
余勢を得た武田軍が越中国へ攻め込んできたんですけど(^^;。


かなりヤバい。
こちらの守備隊はジリ貧で、ターンの制限で足止めするのが精いっぱい。
仕方がないので、上杉残党を越後国の北に追いつめてから、
一旦討伐を中止して主力を越中国へ向かわせる。
それでも総兵力では武田家を下回る状態。

しかしここでまた幸運が到来。
なんと越中国で武田軍が左右に分かれて侵攻しだしたのだ。
(中央には飛騨から追い立てられた我が部隊が駐留)

そしてこのタイミングで北信濃の村上義清先生と同盟が成立。
北信濃からの防衛の要衝である春日山城を空にする事が可能となった。
流石は義清先生。味方にいなくても役に立ってくれる。


2手に分かれた武田軍に対し、
まずは飛騨国への進入路がある城を占領し武田家の退路を断つ。
そして右側に展開した武田信玄本体を攻撃し、大将撃破でこれをせん滅。
次のターンで左側に展開した山県隊を大将撃破で殲滅。

武田家の野望は越中国で散ったのだった。。。

ただし、強力な当主を失い、
家督を虎綱春日に引き継いだものの、
武田家残党には優秀な武将がまだ多くいるため、
こちらから侵攻するのは時期尚早。
と言うか現時点の姉小路家には二正面作戦を行う実力は皆無。


そこで飛騨国の最北端の城を奪い返し
ここに主力級の守備隊を配置して防衛の要とする事にした。


越中国の防衛は、この飛騨国の守備が破られねばほぼ安泰。
隣接する能登国の北畠家は当分国内統一出来ないだろうし、
加賀国の富樫家も同じ。
しかも富樫家とは最初から同盟を結んでいる。
朝倉家が加賀に来るにしてもまだ当分時間がかかるだろう。

今後の戦略としては、まず東北を平定し背後の憂いを断つべき。
それを成し遂げるためには西と南からの侵攻を断固として防が
なければならないのだ。
越中国は国も豊かだし、本拠地(となった)越後国防衛の要だし、
死守すべき重要な土地と言える。

などと考えているうちに上杉家残党の掃討が完了し、
越中・越後の覇者となったのである。

ここまでくればまずは一安心。

龍造寺家 ⇒ 大友家 クリア そして郡雄モードへ

龍造寺家では、懸念されていた武田家内藤氏が存命だったお陰で一発クリア。
途中で古田織部が士官してきたので内藤イベントは一気に片付いた。

・内藤昌秀 木下昌直(壱) 味方 龍造寺ルート限定
・内藤昌秀 遠藤直経 敵対
・内藤昌秀 鬼庭良直 敵対
・高橋紹運 内藤昌秀 敵対
・古田織部 内藤昌秀 敵対
が終わり、残すは

・内藤昌秀 大友宗麟 敵対

だけとなる。


次は大友家でプレイ開始。
龍造寺家のご近所なので、やり方はほぼ同じ。
ただ、前回の経験を活かし、
大内家は島津家攻略と同じタイミングで行う事にした。

大友家で一番最初に驚いたのが、
開始時に雇えるゲスト武将の多さ(苦笑)
ちゃんと数えていないが12人くらい雇えたと思う。
そして高給取りで軍事力が最低の本来の味方達(^^;
まあモードが”易しい”だから放置しておいてもいいのだけれど、
ヤツらが持っている兵士のお陰でゲスト武将用に新たに兵士募集が出来ないので、
まずやる事は人員整理と言う名の大ナタを振るう事(^^;
ただし、孤立している城とかあるので、そこは防衛のために考慮が必要。

迎えるゲスト武将にも一考してみた。
大友家だと(これまでのプレイの感覚では)伊予国の村上勢が
早い段階でちょっかいを出してくる可能性が高い。
そのため、最初から村上勢の2人をゲスト武将として迎え入れておく(笑)

次は、武田家には長く残っていてもらいたいため
駿河・相模・甲斐の3国同盟を堅持してもらう。
つまり、レギュラー招へいの今川義元先生を今回は断念する事に。

結局、大友家はこれまで以上に超簡単だった。
数ターンで龍造寺家に攻め込めるし、
武将の数が多いので2正面作戦とか余裕でこなせる。

懸案だった大内家との絆化については、
龍造寺家を駆逐した後に
たまたま豊前にいた大内家当主(と冷泉氏)の退路を断ち孤立化させる事に成功し
見事に配下におさめる事が出来たのだった。

もうひとつの絆化が必要な宇喜多家の方々は?と言うと、
備前国に到達する頃にはやっぱり影も形もなかった。


武田家の内藤先生と当主大友宗麟の合戦会話は達成。
無事にトロフィーをゲットする事が出来た。

ただ、武田家の為にせっかく今川先生を招へいせずにいたのに、
要の今川家が織田家に滅ぼされていたのが悔しいところ。
しかも討ち死にしたみたい。
これなら最初から我が傘下に引き入れておけばよかった。
でもまあ無事に目的が達成出来たからよしとしよう。


大友家があまりにも圧倒的だったせいか、
若干飽きてきた気がしたため、
次は「郡雄モード」の姉小路家で難易度普通に挑戦。
なんせこれはゴールドトロフィー対象である重要な戦いだ。

当然難易度も高いだろう。

てな事で次回へ続く。

毛利家⇒武田家⇒龍造寺家攻略中(戦極姫3 PS VITA TV)

前回書いた、毛利家は吉川ルートで完了させた。
武田軍配下内藤との会話も少し進捗出来たところでエンディング。


次は武田家。
今川・北条との三国同盟は早々に破棄(苦笑)
具体的には、ゲーム開始時に今川義元・今川氏真・雪斉和尚を招へいする
事で今川との同盟関係を解消した。そして彼らに駿河と遠江平定を指示。
北は天敵の村上義清先生を最初から配下に迎え北信濃を骨抜きに(苦笑)

クライマックスは甲斐・駿河・遠江・三河・南信濃・北信濃を平定する辺りの
上杉謙信勢との攻防だったと思う。

北信濃で上杉勢の主力の退路を断ち、せん滅する事に成功したため、
早い段階で周辺国の対抗勢力がいなくなったのだった。

織田勢も若干対抗馬っぽかったが、
斎藤道三と争っていてかなり疲弊していたので、
漁夫の利を得る事が出来た。


武田家では配下にキーパーソンである内藤氏がいるので、
彼を主力として各合戦を実施。
その結果、あらかた合戦会話をみる事が出来た。

残すは
・内藤昌秀 木下昌直(壱) 味方 龍造寺ルート限定
・内藤昌秀 遠藤直経 敵対
・内藤昌秀 鬼庭良直 敵対
・内藤昌秀 大友宗麟 敵対
・高橋紹運 内藤昌秀 敵対
・古田織部 内藤昌秀 敵対
らしい。

大内家の面々はかなり早い段階で消滅していた。
もちろん宇喜多家の面々も同じ。

このルート時に、トロフィーに関わるレアアイテムの収集も実施しこちらも完了。
美濃・尾張より北を全て支配してからの西への進行作戦だったため、
かなり余裕を持って収集に臨めた。
まあ、でるか出ないかは運なので何回かのリトライを繰り返すだけなのだが。。


で、今は竜造寺家で攻略中。
こちらでは大内家を余裕で支配出来るかと思っていたのに、
大友家蹂躙後、先に島津家を片付けようとしたら、
毛利家に滅ぼされていた(^^;しかも殲滅で影も形もない。
と言うわけでまたもや大内家と絆を深めるのは先送り。

もちろん宇喜多家など最初から存在しなかったかのような状態(^^;

現在備前攻略中で500万石くらいの勢力なんだけど、
既に武田家は虎綱春日が当主になってるし、
もしかしたら内藤氏はいなくなっているかもしれない状況。

でもまあ、このまま続けるつもり。
ぼちぼち、近畿の覇者である三好勢とぶつかるので心してかからねば(^^

毛利家2周目攻略中(戦極姫3 Playstation VITA TV)

前回、このゲームはシステムソフトのPC版「天下統一」と同じと書いたが、
より詳しい雰囲気を掴みたい方はこちらを参考にしてみるといいかも。
http://tsukikanade.digiweb.jp/html_other/other_entry_014.html


さて、宇喜田家の人々を配下にするために、もう一度毛利家でプレイする事にした。
プラチナ狙うとすると、どうせ毛利家は4周やらなきゃならないらしいので、
モチベが高いうちにやるのもいいだろうと言ったところ。


今回の毛利家2回目の目的は以下のとおり。
・宇喜多家の人々(4人)の絆化
・大内 義隆/冷泉 隆豊の絆化
・吉川ルートの攻略
・武田軍配下内藤の合戦会話の進捗


最大の目標は宇喜多家の4人。
彼らは弱小で、普通にプレイしているとまずお目にかかれないレアキャラなのだ。
なんせ、これまで5周プレイしているが、これまで一度も会っていない。

ウワサによると10ターン以内に独立勢力に滅ぼされているらしい。
つまり可及的速やかに彼らを救出にいかねばならないのだ。

毛利家の安芸国から宇喜多家の居る備前までは、
間に備後・備中と2つ国をはさんでいる。
直線で向かっても10ターンほどかかり、ギリギリ間に合わない可能性が高い。

そこで、備後から讃岐に渡り、そこから備前に強襲するルートを取る事にする。
このルートなら6ターン目には宇喜田家の本拠地に殴りこみをかけられる。

そして強襲揚陸部隊として、外人部隊を招聘。。。
どういうことか?と言うと、このゲームならではのルールで、
ある一定の条件をクリアすれば、最初から他勢力の武将を仲間にする事が出来る。
今回はそれを大いに利用する事にした。

招聘したメンバーは「今川義元・太原雪斎・村上義清・北条綱成・津軽為信・上泉信綱」
のお気に入り編成で(笑)
特に、今川先生と雪斎先生は初期兵数が2000人、
義清先生は1500人となかなかお得。なおかつとても優秀なステータスの持ち主だ。

ゲームモードは「易しい」を選択し、資金面の憂いを絶つ(^^


プレイ開始し予定通り5ターンで宇喜田家の居城の隣まで接近終了。
時間的にこれなら「全然ヨユー」な状態。

だが、念のため状況を調査することにする。

するとなんと!既に浦上家に滅ぼされていた(爆)
早すぎでしょう(^^;

浦上家の面々をみると「宇喜多 直家」「岡 家利」は降伏したようだが、
「長船 貞親 」「戸川 秀安」は討ち死にしたらしい。

ま、とりあえず2人だけでも確保しておこう(^^;


と言う訳で、第1の目的(宇喜多家の人々(4人)の絆化)は半分成功半分失敗。


気を取り直して第二の目的(大内 義隆/冷泉 隆豊の絆化)を。

結論から言うとこちらも失敗(^^;
九州で大友家と乱戦している大内家の本拠地国を背後から襲い掛かったら、
大内家に退路を分断されて全滅していた。無念(^^;

第3第4の目的は現在攻略途中。
こちらはまあ問題なくいけるのでは思っている。

戦極姫3 挑戦中(PS VITA PlaystationPLUS)

前回の萌え萌え大戦争の後に始めたこのゲームにずっと没頭してしまっている。


実はこれ、わたしが昔にハマっていたシステムソフトの「天下統一」と言う戦国シミュレーションゲームが基礎となっている。
というかほぼ同じ仕様。

まさかあの「天下統一」がギャルゲーになっているとは!と言ったカンジ。

元祖「天下統一」は光栄の信長の野望と違いスピーディな領土拡張争いが楽しめるとても没頭出来る作品だったのでかなりやりこんだ。
でも続編の「天下統一2」になって面倒な制限が加わってプレイを止めた経験がある。

この戦極姫3は元祖「天下統一」なのでのめりこみ度はかなり高い。

出来ればプラチナを~、って思っていたけどちょっとムリかも!?。
なんせいろんな勢力で15回くらい繰り返しクリアしなければならないのと、
若干運の要素が強いので、そこにどこまで耐えられるか?次第かもしれない。

今現在クリアした勢力はここ1ヶ月で、
島津家
足利家
三好家
松永久秀ルート
毛利家(隆元ルート)

の5つ。
あと10ルートあるらしい(^^;

レアアイテム4つはひとつも出てきていない。
トロフィーに関係ないレアアイテムは1つゲットしたけどあまり意味なし。

その他勢力武将との絆については、宇喜田家の面々に会えない状況(^^;
これはもう一度毛利でプレイするしかないのか?(^^;

と言うわけで引き続き任務を続行する。

萌え萌え大戦争☆げんだいばーん ++(ぷらすぷらす) プラチナ獲得 (PS VITA TV)

かなり楽しくプラチナまでたどり着けた。
プラチナ獲得自体が簡単な部類と言うのもあるが、
シナリオ部もシミュレーション部もわりと楽しめたのが大きいと思う。

前回の記事で、「第三次世界大戦編をノーマルでやり直す所」まで書いたが、
ノーマルでやり直したところ順調に進めることが出来た。

全クリアしてみて思ったのは、
主力乙女のスキルには「反撃阻止」があった方がよいと言う事。
敵にスキル「カウンター」(受けたダメージの半分を相手に与える)があるととてもマズい状況に陥る。
なんせ、味方レベルが上がると与えるダメージも超強力になっていくわけで、
そのインフレした与えたダメージの半分をカウンターで食らった時には半べそものである(笑)

「第三次世界大戦編」ではSORENの「ミーリ」がカウンタースキルもちで、かなり曲者だった。

サバイバルモードはSORENの「リディア」ちゃんを育てる事で楽勝だった。
とは言っても最初のレベルは1なのでサバイバルモードを2回くらい全滅しながら繰り返す事になるのだが。

育て方はこんなカンジでやった。
・「リディア」と、武器3を装備した「蒼」の二人で出撃。
・基本は「リディア」だけで攻撃。「蒼」は連携攻撃のサポート要員として近くにいるだけ。
・ポイントもらったら「攻撃力」と「機動性」を重点的に伸ばす
 (どんなに攻撃力が高くても「当たらなければどうと言う事は無い」と言われかねないので機動性は重要)
・上記2つのステータスを半分近く伸ばしたら、スキル「猛追撃」を装備する。(重要)
・APポイントも伸ばしつつ「攻撃力」と「機動性」「移動力」を伸ばす。
・スキル「前半強化」を付ける

てなカンジで。
「リディア」のレベルが低いうちはやられちゃう事があるので、
そうなったら、次のマップで別の低レベルなキャラ1人で出撃してGAMEOVERにする。

「リディア」のレベルが2桁に差し掛かる頃には「無双キャラ」の片鱗が見えて来るハズ(笑)
なんせレベルが上がるたびに行動力の源であるAPポイントが増える。

APポイントが増えると「猛追撃」の効果「撃破毎にAPポイントが30%回復」が恩恵を受ける。
「リディア」は攻撃力が高いので序盤でなければ「AP25」の機銃でも一発で相手を沈められるはず。

こうなるともはや誰も「リディア」を止める事が出来ない。
1ターンで、一人でマップの隅々まで移動して全部の敵をせん滅する事が出来てしまうのだ。

ま、正直に言うと実際には「反撃阻止」を持ってなかったせいで、
サバイバルモードの最終マップでカウンターを食らい瀕死の状態になってしまったが(^^;
(カウンターは必殺技使用で回避出来るが、艦船には使えない必殺技なためこうなった)

てな訳で、お勧めのスキルは「猛追撃」「前半強化」「反撃阻止」。
あと第三次世界大戦シナリオでは
ほとんどのマップで補給部隊が展開出来ないので
スキル「回復○%」があるとラクかも。


全体を通して好きなキャラは、
どうしても主役級キャラになってしまうが、
F14トムキャットの「ネコ」
F15イーグルの「グラーフ」
F2の「蒼」
あたりか。
とくに「蒼→グラーフお姉さま」のやり取りは楽しかった。
やっぱりシナリオパートでの楽しいやり取りが多いキャラは愛着が沸く。

とか言いながら一番印象に残っているのは
「ベトナム編」の一撃離脱戦法の「ネコの呪い」エピソードだったりするのだが。



後はリベラルな雰囲気のCHUGOKUの「ヤン」も好きかな。

シミュレーションゲームとしてはヌルい思考ロジックな方だと思うが、
キャラを強化する事による無双状態が好きなわたし的には、
とても好きなシステムだと感じた。


このシリーズ、次回作が出たら新品で買ってしまいそうな気がする。

萌え萌え大戦争☆げんだいばーん ++(ぷらすぷらす)  PSN+ (VITA TV)

前回のエントリーの続き。

名前があまりにも媚びた(笑)タイトルで、日常的に買うことはまず無いと思われるが、
PSN+で手に入るのならと思って、内容を調べた後ダウンロード。

簡単に言うと、
システムソフト社のシミュレーションゲーム「大戦略」に
アドベンチャーゲーム的シナリオを組み合わせたもの。
ついでに、兵器ユニットを女の子キャラに擬人化。
さらに兵器ユニットのダメージに応じて
女の子の衣装が破れていくけしからん!システム(^^;

まあ脱衣はともかく久しぶりに大戦略的なゲームもイイカナと思って
プレイを開始した。

最初は微妙な世界観と、
キャラの特性が判らない中でイマイチな雰囲気も漂ったが、
物語も中盤に差し掛かったあたりで、かな~り楽しんでいることに気がついた(^^;

女の子達は敵を撃破すればするほどレベルが上がっていくので、
難易度ノーマルならサクサク進む。

アドベンチャー部分は結構長いので途中から強制スキップを多用(^^;
それでも要所要所は読んでいるつもりなのだが。

中東編→ベトナム編と来て楽勝モードだったので、
第三次世界大戦編をハードで開始したら、これは罠だった(^^;

開始して3シナリオ目くらいでの、
主力メンバー以外での戦いを強いられるところで詰んだ(^^;
味方が1機も撃破されてはならないのに、
回復手段が一切無いという。

しかも主要メンバーじゃないのでレベル上げが中途半端な状態。
さらには敵に必ず反撃を仕掛けてくるユニットがいるため、
先制攻撃&離脱をしようにもかなりHPを削られる。

4回リトライして全敗したので、
第3次世界大戦編を難易度ノーマルでやり直すことにする(^^;。

といった状況。
ちなみにパッケージはコレ↓


では、作戦を続行する。