Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

シナリオクリアしたら一気にハンターランクが増えた(^^;

そろそろシナリオ進めないと欲しい素材が手に入らないような気がしてきたので、
シナリオを進めてみたらエンディングだった(^^;

で、一気にハンターランクが29に跳ね上がる(^^;
モンスターハンター:ワールド_20180401213912

そして新たに表れたクエストをクリアしたら、また一気に49に跳ね上がった(^^;
モンスターハンター:ワールド_20180405152913
どうやらハンターランク用の経験値は累積していくが、特定シナリオをクリアしないと頭打ちになっているらしい。

次は、麒麟を倒せとか言っているので、入念な準備が必要な予感(^^;
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ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った!? Vol12

最新刊が出たということで、早速購入。
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この小説に触発されて始めた「Tree of Savior」のおかげで、
小説の中に出てくるゲームそのものの雰囲気もなんとなく想像できるようになった。

普段使い道のない素材を集めてイベントアイテムを作り出すというノリは確かにありそうだ。
なんせ私もMMOをプレイしていて「こんなアイテムなんに使うの?」と思いつつ捨てるに捨てられないアイテムで持ち物はあふれている。(^^;

小説の物語展開も相変わらず安心して読み進められる雰囲気で、今回も楽しませてもらった。
作者には引き続きがんばってもらいたいなと思う次第(^^。




安西先生・・・ネトゲがしたいです・・・「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った!?」

ロウきゅーぶの感動と作品の終焉による感傷から脱却するために、別の作品に触れようとしてこのシリーズを読破。
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もともと4月のアニメ放映を観ていて続きが気になっていたのでいいきっかけだった。

アニメでちゃんとキャラ認識が出来ていたので、脳内セリフがアニメ声優とリンクでき
とても楽しく読むことが出来た。アニメも2期をぜひやってほしい。
そして作者はネタ切れとか言っているが小説自体はまだ終わっていないようで、小説についても続きを期待したいところ。

CDについてはエンディングテーマを買った。
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オープニングよりもこちらの方がカッコイイし繰り返し聞いていたいと思う。

ウワサによるとアニメの2期にの制作実現についてはDVDの売り上げ次第らしいので、
ちょっと貢献してみようかと思ったりして(^^;

あと、MMORPGもちょっとやってみようかと思っている。
残念ながらPS4版ではPC版にくらべ本格的なものがないようなので、
PC版でお試ししてみようかな、と。幸いPCスペックはほぼ満たしているらしい。

唯一きわどいのがビデオカードなのだが、いざとなったらそちらも増強するか??
するのか????


ロウきゅーぶ! それは籠球部が休部になった話

ある日、我が家のトイレに入ったらこんなマンガ本が1冊置いてあった。
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どうやら、うちの小僧(中学生♂)が買った本らしい。
いきなりこの表紙を見たので、ちょっとどころかかなりビックリした(^^;

いや確かに私自身、部屋に堂々とドールを飾ったりしてオタク色全開な訳だが、
まさかわが子(♂)がロリに走ってしまうとはなんたる不覚!

「3歩譲ってヲタクはまあいいとしてもロリはどうかと思うぞ?」などと忠告してみたところ、
「は?俺はバスケ部だしバスケのマンガとして読んでいるだけですしおすし!」と全く反省の色なし(苦笑)
。。。まあそもそも私自身もアイマスとかやっている訳だから説得力が無いことこの上ない。

やれやれどうしたものかと思いながらもしばらくこの話題からは遠のく。

後日、ふと「それでも読んでもないのに頭ごなしに批判というのもどうよ?」などと思いとりあえず読んでみる事にした。

やっぱり絵がロリロリしていて若干引き気味な気持ちになってしまう。
しかし、ちょっと読み進めたところで不覚にも笑いのツボにハマる(^^
話の展開や描写のバカらしさに思わず「そんなわけねー!」と口に出さずにいられない(^^;
さらに読み進めても随所に笑えたり共感出来る描写がある。

う!これはちょっと面白いかも!?

1巻読み終わったところで続きが気になってしまい、もう夢中(笑)
笑いあり、しっとりするシーンあり、バスケシーンはスピード感ありとなかなかどうして良作じゃないか。

聞けばまだ6巻までしか買ってないらしい。
まあ、まだ中学生なので中古で108円にならないと買えないとの事。

いやいや、それじゃ続きを読むのがかなり先になってしまうじゃないか!
てな訳で私が独断で買い進めてこうなった。(^^;
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コミックはまだ完結していないので、何冊かは新品で買っている。

結果、「自分で集めようとしていたのに勝手に買い揃えるな!」というクレームをいただき、
交渉の結果1冊100円の合計800円で譲り渡す事になったのはナイショだ(^^;

それはそうと、コミックはまだ完結していない。
コミックはまだ完結していない。

つまり、原作は完結しているということ。
続きが気になっている身としては原作に手を出さざるを得ない訳で。。。
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全巻(15冊)買いましたとも。ええ。

そして昨日読み終わった。

12巻目を読み終えたあと、最後の巻になればなるほど物語が終わってしまうのが名残惜しくて名残惜しくて、いたる所で目頭が熱くなるという没入ぶりを体感して完結を迎えた。

久々だな、この物語から強制的に現実に連れ戻された感。
そして、主人公の長谷川昴(♂)達の世界はここで時間が止まってしまった事に。。。。
(※時間が止まったというのは物語が完結し、作者が続きを書くのを止めたという意味ね(^^;)

願わくば、いつか数年後の彼達の物語を書いて欲しいな~というのが今の素直な気持ちだ。(^^;

ひさびさによい作品にめぐり合った。
うちの中学生(♂)にはもちろん「ロリって言ってゴメン」と謝ったのは言うまでも無い(苦笑)
ただ「たとえよい作品でも伝わり方によっては誤解されるリスクが高いので本の所有者である事をあからさまに公言するのは気をつけろ」とも言っておいたが(^^;


ちなみに、アニメ版も1期のみ見てみた。
しかしこちらはあまりお勧め出来ない気がした。
如何せんロリが全面に出すぎていて、私が感じたこの作品の魅力が殆ど表現できていない。
とにかく登場人物達の心理描写が下手なので良キャラであるハズの主人公長谷川昴のセリフをウザいと感じてしまう始末。
もし最初にアニメ見ていたらコミックや小説に手を出すことはなかっただろう。
(1点、袴田ひなたの口癖「おー」の言い方はだけは好きだった(苦笑))

もしこれから作品に触れるのであれば、コミックでキャライメージを固めてから小説を読むのがお勧め(^^

※個人の感想です


未確認で進行中の青春ラブコメサントラ購入

早速、サントラCDを購入した。

どちらも新品で購入。

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未確認で進行中のCDは、なんと全曲カラオケBluRayディスク付きと言う豪華内容。

カラオケと言えどボーカルON機能もあるので、そのまま観賞用としても使える。


カラオケ映像は、作り手の作品への愛を感じる内容だった。

こういう感覚は久しぶりだったのでちょっとうれしかった(苦笑)


曲自体はオープニングエンディング以外は

「同じ題材でよくこんな量を作ったな~」という感じもするが(^^;


俺の青春ラブコメの方は、まあイメージどおり。

曲はこちらの方が好きだと思うが、CD作品のインパクトとしては未確認で進行形に

一歩ゆずると思う。


ちなみに、写真の上のCDは先日買った「中二病でも恋がしたい」のオープニング楽曲。

パッケージにアニメタイトルの臭いが全くしないかつ、作品のイメージもない状態だったので、

新品で買うことに躊躇した。ゆえにこちらは中古で購入したのは余談である(^^;

曲はダントツにカッコイイのですきなんだけどね(^^;

アニメサントラを買おうとするユーザーの心理が解ってない作り手だと思えるのが残念(^^;




「未確認で進行中」「妹のようすがちょっとおかしいんだが。」視聴(Amazonプライムビデオ)

どちらもアニメ作品。

未確認で進行中

学園恋愛(?)コメディ
主人公の女の子の家に、ある日突然許婚がやってきて共同生活が始まるはなし。
露骨なエロ要素は皆無なので見ていて安心。
かつ、登場人物に悪いヤツがいないので終始ホンワカしている。

ぶっちゃけ主人公と思われる女の子とその許婚自体にはさほど魅力はないのだが、
彼らを取り巻く「姉・妹・友人」達の行動描写がとにかくカワイイ(笑)
「もしかしたら主人公は許婚の妹なのでは?」と思えるほど。

主人公の女の子の行動は、見ていてたまにイラ立つ行動が盛り込まれているが、
不快な気持になりかけたところでお笑い担当の姉が登場して中和してくれるのも好感触。

繰り返し見る事になるオープニング・エンディングとも楽しい曲でなかなか楽しめた。
これはサントラとか買っちゃおうかと(^^


妹のようすがちょっとおかしいんだが。

こちらも学園もの。
しかし露骨なエロ表現があるので要注意。
学園コメディを謳っているようだが、ここまで見た感じでは特に笑える部分がない(^^;
物語の設定や登場人物の行動・言動など多岐にわたり共感出来る部分が無いからだと思う。

実はまだ4話までしか見ていないのだが、
1話目の時点で私には合わないと感じていたので、
気持ち的には「頑張って4話まで見ました!」というカンジ。
この作品はここで断念。。。(^^;

現在ゲーム熱下降中 そしてアニメ三昧

楽しみにしていた「信長の野望戦国立志伝」のあまりにも残念な状況に見舞われ、
ゲームそのものの意欲が急速に失われている今日この頃。


ゲームタイトル1つに費やす時間は100時間程度必要なわけで、
その時間が空くとなると莫大な余暇の時間が目の前に現れる(^^;

まあ、やりたい事は色々あるのだが、
とりあえず「アマゾンプライムビデオ」で気になるタイトルのつまみ食いを始めてみた。

すでに5~6作品を観たのだが、
だんだんとこのシステム自体の使い勝手のよさに嬉しくなってきてしまう(^^;

みたい番組は、配信後であればいつでも見られる便利さを初めて実感した。
もちろん理屈じゃ分かっていたつもりだった。


どこかの記事で読んだのだが、最近の子供たちにテレビについて聞いたら
「テレビとは、動画が途中から始まる装置」みたいなコメントをもらったとか(^^;

ああそうだね。確かに言うとおりだと思った。
ナスネとかで番組表から録画予約作業を行うという、
それ自体がもはや時代遅れの状態になりつつあるんだなという事がよく分かった。


そう考えるとNHKのオンデマンドサービスなどはかなり便利そうだなと思うが、
そもそも視聴者から強制的に受信料徴収して作った番組なのに、なぜ受信料を払っている
人たちからも追加料金を盗るのか?
という憤りを感じるので利用しようとは思わないが(^^;


それはさておき、Amazonプライムビデオで見たタイトルの簡単な感想を。




・中二病でも恋がしたい
・中二病でも恋がしたいREN

中学時代に重度の中二病を患った主人公が、高校に入って苦い過去を封印して生活しようとするはなし。
2期分あるが、1期の方がテーマがしっかりしていておもしろかった。
主題歌もかっこよくてついCDを買ってしまったほど。オススメの作品。


・やはり俺の青春ラブコメは間違っている
・やはり俺の青春ラブコメは間違っている・続

頭の良いひねく者が主人公のはなし。中学生で埋もれていた才能が
学力レベルの高い高校に入る事により徐々に周囲に理解されていくような、そんな印象を持った。
もう1回最初からみたい作品のひとつ。

第2期の絵が途端にキレイになっていて見ていて好きだった。
ただ、物語としては1期2期どちらも煮え切らない終わり方なのでそこが残念(^^;


・デンキ街の本屋さん うまのほね

秋葉原のとらのあな書店にそっくりな「うまのほね書店」のはなし。
面白いバカバカしさがよく表現出来ていて楽しめている。



・僕らはみんな河合荘

一人暮らしを始める下宿人の高校生のはなし。
主人公に感情移入出来ないのに面白かった珍しい作品。
周辺キャラ達の魅力がすべてかな、と思う。(^^;


・マジで私に恋しなさい

基本エロゲだと思う。オープニングのエロコントが一番面白いという不思議な作品。
まあまあ。


・超高速・参勤交代

時代劇(?)
東北のとある大名家のはなし。
参勤交代を終えて帰郷したばかりなのに、
直後に再度上京を命じられてしまってドタバタするハメになる。

題名から想像するとお笑い系かと思えるのだが、
意外と真面目に作られている。
印象的にはパロディはないがコメディであると言ったカンジか?


・だがしかし

駄菓子屋のはなし?らしいが、1話で断念(^^;
ギャグアニメだと思うが、ギャグ展開が終始ワザとらしくて見ていてツラかった(^^;


・コマンドー

実は初めてみた(^^;
ネットスラングと言われる元ネタが多く含まれている点も面白かった。
最後の銃撃戦はアホかと思うほどのリアリティのなさで逆に面白かった(^^;


・トップガン

昔見たときは凄いと思った気がするが、今見るとそうでもなかった。
ストーリーもほとんど覚えていないので、当時もつまらなかったのだと思う(^^;


とまあ、そんな感想。
結構楽しんでいるね。

世界を大いに盛り上げるためのジョンスミスをよろしく (涼宮ハルヒの憂鬱)

前回のBLOG記事でも書いたが
今頃になって「涼宮ハルヒの憂鬱」の世界にハマっている。

きっかけはBSテレビのアニマックス(?)で
1話目だけ無料放送していたのを(録画で)見たから。


その1話目はとてもよく出来ていて、
繰り返し4~5回は見たと思う。

そのうち先が気になってレンタルDVDで続きを見て
それだけでは物足りなくて小説を買いあさり、
やっぱりDVDもほしくなり、
ついでにPS3のゲームも買い、と
すっかり満喫しているのだった。
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DVDに関しては、本編は大方そろえる事が出来た。
ただ、大失敗の異名を持つ「エンドレスエイト」シリーズ
をどうしようか?と思っているが(^^;

エンドレスエイトはDVD4巻で完結するのだが、
ぶっちゃけ、1巻目と4巻目だけそろえればいいのではないか?
と思っている。というのも、シャレで全話揃えるにしてはまだ
安くはないから(^^;


とりあえず恒例の箇条書き感想でも。

・主人公は涼宮ハルヒではなかった!
一番意外だったのはこれ。でも、この
主人公の視点であるお陰で、見ている
我々が感情移入しやすい状況が作り出
せているのだと思う。

・主人公のナレーションが心地よい
この作品の魅力の6割はこれだと思う(^^;
語り部でここまで見るものを納得させ
られるというのは、すごいことだなと。
もちろん文章が上手いからというのも
あるが。

この主人公のナレーションにかかれば
どんなショボイ映画作品でもそれなり
に鑑賞に耐えられる仕上がりになるの
だから大したものだと思う(^^
もちろん「朝比奈みくるの冒険エピソード0」の事だが(苦笑)


・物語の展開は3話目からが本番(?)
1話はともかく2話目までの涼宮ハルヒ
の奇行に辟易してみるのをやめてはいけ
ない(^^;本格的に面白くなるのは
ここから。

・エンドレスエイトは要注意
まあ余裕があれば1度は通しで見てみた
方がいいとは思う。ただし根気がいる。
2周はいらない、、、ていうか無理。

・朝比奈みくるの冒険エピソード0は最後にみるべき
ぶっちゃけどのタイミングで見てもよいのだが、
出来れば一番最後に見た方が、
「あんなメチャクチャなロケでも、ここまで見られる作品に仕上げる事が出来るのか?」
という気分を満喫出来る。

AKIBA'S TRIP サントラ買ってみた

2機種で制覇したAKIBA'S TRIP2だが、
どちらもPSN+のフリーソフトでプレイしたため、
買っていない。

PSN+で提供するにあたりゲーム会社にも資金が流れているんだろうが、
ここはひとつ個別にグッズを買うことで次回作を促すことにしてみた(^^;

と言うわけでサウンドトラックを購入したのだった。
買ったのはこの2枚。
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実は最初にサントラCDのみ買ったのだが、
なんと一番大事なオープニング主題歌が未収録と言うとても残念な仕様(^^;
それにしては4000円と言う高額設定。
聴いてから気づいたので、急遽主題歌が収録されたCDのみ買い足したのであった。。

で、2枚で5000円と言う、現時点でのゲーム本体の実売価格(3480円)を大幅に上回ることに(苦笑)
。。。まあいいや。

収録されている楽曲の音源は、基本的にはゲームそのまま。
異なるのはエンディングテーマのボーカルバージョンとBONUS TRACK 内の、実際にある店舗のテーマソングの収録。

ゲーム中ではざわついた街中で流れていたりするので、このクリアな音源は嬉しい。
とはいえ玉石混交ではあるが。。

BONUS TRACKで気に入っている曲は
「どりーみんパスポート」「エムズ」「じゃんぱらテーマソング」「SOFMAP」あたりか?
いずれも歌い手がプロっぽいのも安心できて良い。

特に「どりーみんパスポート」はちゃんと聴いてみると
曲もさることながら明るく元気があって好印象だった。
聴きなれてしまうともしかしたら間違って実際の店舗に入ってしまいそうなほどだ(笑)

余談だが、実在の店舗のURLはこちら
http://maidreamin.com/

わたし自身は残念ながら(興味はあるものの)入ったことがない(^^;


「エムズ」のテーマは、あのアキバ駅前のアダルトショップのテーマソングなのだが、
口ずさむと実生活に誤解が生じる危険があるので諸手を挙げて好きだとは言えない(笑)

わたし自身は残念ながら(興味とか論じるまでもなく)入りまくりだ(^^;




信長協奏曲が意外と面白い(フジ 毎週月曜日21時~)

何気なくnasneで録画設定していたので、
第1回、第2回と見てみたのだが、
これが結構面白くつい見入ってしまう。

設定は「2014年の高校生が戦国時代にタイムトラベルしてしまい、
たまたま織田信長と瓜二つだったために、信長本人から代役を押し付けられてしまう」
と言う話。

これだけ聞くと「下らない!」のだが、
実際に見てみるとなかなかどうしてシュールな展開で面白い。

はたして現代の言葉でも概ね戦国時代で通じるのか?
なんて大前提な疑問があるものの、それを置いても
家臣前任が信長が入れ替わった事を気にしていないと言う不思議(笑)

まあ、家臣団は「馬から落馬してからちょっと(かなり)発言や行動がおかしくなった」
と認識しているようだが(^^;


そんなヤボな疑問は置いておいて、
「もし自分が主人公の立場になったら、ソツなくこなせるだろうか?」
とか思ってしまう。

ただ恐らく、これまで物語の流れから推測するに、
ソツなくこなせない人間はそもそも歴史上でも討ち死にしていると思われる。
つまり、歴史的には信長が入れ替わるのは既定の事実だと言うことのようだ。

杞憂とは言え、下らない事を妄想してしまった(苦笑)


そのほかにもいろいろと考えさせられる内容で続きが楽しみだ。


ただ、制作がフジテレビなのでそれだけで嫌悪感があるが、
念の為、録画してみれば反日的な会社のCM、或いはシーンが飛ばせるのでそちらの方向で。

って、いまのところ反日(ディスカウントジャパン)臭さは感じないので安心している(^^)。

宇宙戦艦ヤマト2199をみた

あの名作のリメイク、という事で録画して観ている。

http://yamato2199.net/

現在冥王星の戦闘を終え、いよいよ太陽系を脱出しようとしているところ。
オリジナルアニメを見ている世代からすると、
今更感が強い印象があると思うけど、
実際に見てみるとこれがまた意外に面白い。

基本的なストーリなどは全部知っているのに、
なぜかドキドキしながら見ている(^^;

まず、戦闘シーンが今風でカッコイイ。
被弾などがリアルな描写なので、
ヤマトに着弾したりすると「これは致命的な被弾でしょう!ついにヤマト撃沈か?」
と心配になってしまう。(苦笑)
余談だけど、反射衛星砲の直撃を機関部に食らっても蘇るヤマトの強靭さは
敵にしてみれば戦慄モノだと思う(^^;。

声優陣は全面的に入れ替わっている模様。
でも、多少の寂しさは感じるが特に違和感はない。


ただ、ナレーションが銀河英雄伝説の「トリューニヒト」の声の人なので、
「げげっ!自由惑星同盟のガンかよ!」と言う先入観があるかもしれないが(笑)

CM(スポンサー)に鬱陶しい会社もいないようだし、
これはリアルタイムで見てもイイかもしれない(^^


ミ、ミリオンセラー達成?

何やらCD販売数が初週で100万枚を突破したとの記事を読んだ(^^

AKB新曲、初週133万枚 史上最多

が、これまでのミリオンヒットと比べて決定的に違う事がある。
それは私がその曲を「聴いたことがない」こと(^^;

久しくバラエティ番組とかからも遠ざかっているけど、
それでもかつてのモーニング娘とかSPEEDとか宇多田ヒカルの曲は知っていた。

しかし今回は全く聴いたことが無い(^^;
これがウワサに聞くAKB商法と言うヤツの副作用だろうか?(^^;

どうやら目当ては投票券なるものらしく、
この為に数百万円をつぎ込む勇者もいるらしい(^^;

ここまでくると宗教的な何かを感じてしまうんだけど、
彼らが目を醒ましたときの虚無感は想像を絶するものがあるんじゃないだろうか?
って余計なお世話だね(^^;

まあこういう商法はウラワザに近いやり方だと思うし、
この商法の影響で身を滅ぼす青少年が増加するようなら、
行政指導も必要なんじゃないかな~(^^;

高品質のモノが必ずしも販売競争に勝つ訳ではない事は周知の事実だろうけど、
とりあえず今回に限っては、CD売り上げ大 = 今巷で聴かれている曲 ではない事は間違いなさそう。

ケルティックウーマンDVD鑑賞

注文したDVDは予定通り到着した。(^^
早速鑑賞したんだけど、
見始めると3時間くらい平気で見続け、それを3日続けてしまった。(^^;
お陰で3DCGに関する作業は一切進まず(^^;これはこれで困った話である。
【“ケルティックウーマンDVD鑑賞”の続きを読む】

ケルティック・ウーマン (celtic woman)

YouTubeを徘徊していると、
何かの拍子に思いがけない掘り出し物を見つける事がある。(^^

今回記事として取り上げるケルティック・ウーマンもそのひとつ。

ケルティック・ウーマン(Wiki)

調べてみれば超有名なグループのようだ。(^^;
【“ケルティック・ウーマン (celtic woman)”の続きを読む】

ドラクエ5 サントラCD

久々にドラクエ5をやり始めたら無性にサントラを聞きたくなってしまった。
気に入ったゲームタイトルは、サントラCDを買う事が多く、
ドラクエで言えば「2・3・4・8」とゲトしている。

いずれもオーケストラヴァジョンなのだが、、、、と持ったら8だけ違った。
8のサントラはダメダメで、
ゲーム内で使われている音源をそのまま収録しただけのもの。

まあゲームBGMからのサンプリングの手間が省けたと思えば良いのだが、
他のオケヴァージョンが優れているだけに手抜き感が強い(^^;

5は?と言えばどうやらオケヴァージョンが存在するらしい。
ただし、発売したのが昔なので現在でも入手可能かどうかが心配。

とりえず、見つけたのがこれ


新品はプレミアム価格になっている。(^^;
もうちょっとこう、安価なモノはないのだろうか?
と思って探したら別のヴァージョンで中古800円~と言うのを見つけた。

が、これはなんと悪名高きCCCD版だった(^^;



もう少しマシなモノはないのかな?
と思いつつ、ふと最近DSに移植された事を思い出した。
だったら、サントラも再販しているのでは?
と思い探してみたらちゃんとあった。(^^)



値段も新品で2200円(この記事書いている時点)だし、
普通のCDだし、これなら問題ないねと言う事で購入(^^)



で、先日届いた訳だが、
第一印象では非常に良い仕上がりになっていた(^^

ゲームオリジナル音源の雰囲気が保たれていて違和感がない。
かと思えば感情が込められた生演奏ならではの迫力があり、久々に鳥肌が立った(^^
いやはや、久しぶりにエクセレントなCDを買う事が出来た(^^


さて、ここからドラクエシリーズそのものの話になる。

これまでで一番の名作は「ドラクエ2」だと思っていたが、
先日買ったファミコン環境でやり直してみたところ
(うすうす感じていた事だが)やはり過去の栄光である事が判った(^^;
今となっては、やり続けるのはツライものがある。(^^;

DSにリニューアルされた「ドラクエ4」もやってみたが、
最終章でイヤになってやらなくなってしまった(^^;

その点で、現在でも楽しめてしまう「ドラクエ5」が一番の名作ではないか?
と思えるようになった。

とりあえず、2周クリアしている。
もちろん結婚イベントで分岐する奥さんをどちらも体験するためもあったのだが(笑)
でもこれは、結婚前の途中セーブからではなく、
ちゃんと最初からやり直して、である。

まあ1回クリアすると1年以上やらなかったから
やり直しをしてもある程度新鮮さがあった訳だが(^^;

結婚と言えば、ドラクエ5には結婚イベントがあって
2人の女性どどちらを選ぶのか、二者択一を迫られる訳だけど、

普通に考えると、と言うよりも「人として」考えれば
あの状況であれば、幼馴染のビアンカを選ぶべきだと思っている(笑)

もともとビアンカの方が主人公と付き合いが長いし
会話からもビアンカが主人公に好意を寄せている雰囲気はあったし、
主人公も冒険を通じてビアンカに愛情が芽生えていると思うんだよね(^^;

それに対し、フローラなんぞは、にわかに出てきた相手で、
「条件さえ満たせれば(主人公でなくても)だれでもいいじゃん」といった雰囲気だった記憶がある(^^;

それにフローラは富豪の娘なのでこの先幾らでもチャンスがあるのだが、
田舎に住むビアンカはそうはいかない。(苦笑)
。。。と思うのはビアンカに失礼だろう。
これをストレートに伝えれば、
ビアンカに「お情けなんかで結婚してくれなくて結構よっ!!」って怒られそう(^^;


そんなわけで、1回目はビアンカを選択した。

2回目はフローラを選択したんだけど
なぜか、妙な罪悪感がつきまとった(笑)

フローラとの結婚後も、ちょくちょくビアンカに逢いに行ったのが悪かったのかもしれない(笑)
もしかしたらビアンカはずっと一人身で暮らすのだろうか?と思えるフシもあった。

結婚直後からビアンカは完全に物語から外され、主人公もビアンカどころではなくなってしまう。
。。。。寂しすぎる。(T-T)


まあ、この話は主人公自身が悲運の持ち主なのだが。。。。(苦笑)

とりあえず、今やっている3回目は
是非ともビアンカを選択しようと心に決めたのであった(^^

のだめカンタービレ

なんだか連載終了になるようだ(^^;


まあ連載打ち切りではないようなので、物語が尻切れになる心配もなくそこは一安心。

と言ってもハイスクール奇面組みたいなどうしようもないオチって事もあり得るので

予断は許さない(笑)

.....今、改めてハイスクール奇面組のwiki読んでみたんだけど、
あれって夢オチじゃなかったの??(^^;

フツーに読めば(ってもはや記憶のかなたにしか無いが(^^;)主人公級の河川唯が
「こんなガッコ生活だったらいいな~」と言う空想シーンで終わったと思うしかないハズだが(^^;

って、のだめの話題じゃないじゃん(^^;

別冊花とゆめ購読開始一周年

去年、「ぼくの地球を守って」の続編が連載されていると言う情報を入手してから
毎月買い続けているのだが、あれからそろそろ1年近くなる(^^。

当初読んでいたのは、続編である「ぼくを包む月のひかり」と「ガラスの仮面」、
後は「パタリロ!」(まだやってる(^^;)だけだった。

他の作品はあまり興味がなく、
しかし読まないのも勿体ない気がしたので
1か月位かけて惰性で読んでいた(^^;

更に言うと、目的の2作品は月刊誌にも係わらず休みが意外に多く(笑)
そうなると他の作品も読まざるを得ない(^^;←買わなきゃいいのに(^^;

で、そうやって徐々に自分を馴らしていった結果、
最近になってようやく読める作品が増えてきた(笑)。

そんな気になる作品は次の通り(^^;

【“別冊花とゆめ購読開始一周年”の続きを読む】

恋のマイアヒ

以前ここで話題にしたCDの元ネタ探し。
ウマウマ ~ ゴマエ


CDに収録してある、恋のマイアヒってかなり良いできなので、
どういう作品映像なんだろうって思ってたんだけど、

想像以上の破壊力だった(笑)

【“恋のマイアヒ”の続きを読む】

VOCALOID

動画サイトで、初音ミク(ボーカロイド)でのカバー作品は数多くある。
現在動画サイト中毒初期症状の私も、
必然的に頻繁に聞く事になるのだが、

これまで「ちゃんと歌っているな~」とは思う事はあるが、
それ以上のものはあまり感じなかった。

が、ここ最近になってクラシック音楽のボーカロイドを耳にしてからは、
ちょっとその認識を改める事にした。


【“VOCALOID”の続きを読む】

ウマウマ ~ ゴマエ

先日たまたま目にしてしまったウマウマだが、
どうしても耳から離れず、思わずCDを買ってしまった(^^;。
ウマウマだけあれば良かったんだけど、
それでは情報の幅が少ないと思ってアルバムっぽいのをチョイス。

Exit Trance PRESENTS ウマウマできるトランスをつくってみた


Amazonではなかなかに不評だったんだけど、
本命のウマウマは本物らしかったし、
特に他の曲には先入観とか思い入れはなかったので、
問題にはならないだろうとこれにした。

まあ最初は”??”だったけど、数十回と聴いているウチに悪くないな~と思えてきた。

が、一曲だけどうしても許せないと思うのが4曲目の「あいつこそがテニスの王子様」。
酔っ払ったニーチャンのカラオケでももっと上手く歌うんじゃないか?と思えるくらい酷い(^^;

もちろん4曲目だけをiTunesから削除したのは言うまでもない(笑)

私のお気に入りはこんなカンジ。
1. ウッーウッーウマウマ
2. みくみくにしてあげる
3. 男女
6. バラライカ
7. もすかう
8. IEVAN POLKKA
9. 恋のマイアヒ
13. ロッキング・サン
14. POP STAR
21. エージェント夜を往く
22. GO MY WAY

6.バラライカはドスが聞いた歌声でナイス(笑)
9.恋のマイアヒを歌っている人は、甲殻機動隊の主題歌を歌っている人だろうか(^^;

このCDに収められている曲達はかつてニコニコ動画やYouTubeで人気が出た曲らしい。
聞き慣れてくるとモトネタを確認したくなるのはファンになりつつあるからなのだろうか?

と言う訳で、題名から動画サイトへの検索の旅が始まった(^^。
全部見れた訳ではないが、これまで見た感じでは....

【“ウマウマ ~ ゴマエ”の続きを読む】

うまうま....

ちょいとネットで調べ物してたら、偶然YouTubeへ飛んでいき

そのままズルズルと見入ってしまって気がつけばこの時間(^^;

特に去年の今頃に流行ったらしい「ウッーウッー ウマウマ」が今更ながらとても気に入ってしまい(笑)
様々なバージョンを漁りまくってしまった(^^;

このダンス、音楽無しのGIFアニメでは見たことがあったのだが、これだったのか...
【“うまうま....”の続きを読む】

みおくる夏

さて、昨日今日と早速届いた「ぼくの地球を守って」のDVDを3巻まで鑑賞した。

当時見た印象が色あせることなく、見入ってしまった。
昔は「小林輪」なる主人公がそれほど魅力的には感じていなかったのだが
続編の「ボクを包む月の光」を読んでその印象はガラリと変わっってしまった。

....この後の記述はネタバレ感があるかもしれないので、「ボクを包む月の光」
これから読みたいと思っていて、先入観を持ちたくない人ご注意を。

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ぼくの地球を守って

「ぼくの地球を守って」をかな~り久しぶりに(約10年ぶり位か!?)に読み直してみた。

この作品、雑誌連載中から好きで読んでいたのだが、その当時は話が中々進展せずイライラして
途中からリアルタイムでは読まなくなったと記憶している(笑)。

で、最終回を迎えて単行本が全巻揃ったのを見計らって一気に読破したのである。

通しで読むと当時感じていた「中々進展しないストーリ」部分もちゃんと必要なエピソードであり、
やっぱこの作品は一気に読まなきゃダメだなと感じたものである。

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塊魂サントラ

塊フォルテッシモ魂」と言うCDを買ってみた。
これはNAMCO塊魂と言うゲームのサントラなのだが。

このゲーム、ただ単純にボールを転がして色々と落ちているモノをくっつけていくだけのゲームなんだけど、何故かハマってしまった(^^;。
そしてハマって何度もプレイを繰り返していくウチに自然とBGMも口づさんでしまうようになり、ついにはCDが欲しくと言うなんとも戦略性の高い仕組みになっているようだ。

にしても、現在ゲーム本体はBest版で定価2800円なのにCDサントラが定価2940円とは一体どういう事じゃ??(^o^;

まあいいや(^^;

で、サントラの歌詞カードを見ていて気がついたのだが、ずっと歌詞を勘違いしていた事が判明した。

それは「キックだ!パンチだ!そらみんなオレに付いて来い!」と言う歌詞が実際には「Check it up,Funk it up、そらみんな....」と言っているようなのだ(^^;。
わかんね~(^^;新沼○二さん発音良すぎ(^^

でもまあ、全体的に気に入る事が出来る内容のCDだったと言う事は間違いので買って良かったんだけど(^^。(つまりゲーム中のBGMそのまんま(^^;)