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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

3月の日記状態完成(笑)

FF13のお陰でずっと毎日更新になっていたので、
勢い付けて今月はパーフェクト更新にしてみた(^^

この反動は来月以降に直撃すると思うけど、
まあ仕事じゃないんで問題にはならないでしょう(^^;

このBLOG開設当初は1年に1回更新とか平気でやっていたが、
やり出せば書くことなんぞはいくらでもある模様(^^;
あとは気力次第って事なんだろう(^^;

来月からは恐らく通常運用になると思うのでヨロシクです(^^
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すれ違わない通信(ドラクエ9 NintendoDS)

先日東京に行く用事があったんだけど、
そのときに子供からすれ違い通信をやって来て欲しいと頼まれた。

どうやら我が家の地元では全くすれ違えないらしい(笑)
まあ旬は過ぎているので仕方がないのだが、
ある程度の人数が集まらないと酒場が盛り上がらないようなのだ。

まあ持ち歩くだけならいいよ。と
簡単にルールを聞いていざ上京。


結果、、4人(笑)
まあ途中で電池がきれちゃったので、
秋葉原で挑戦出来なかったのが大きいと思うけど、

これで30人集めるってどんだけやらんといかんよ(^^;

やっぱりオンラインゲームは旬があるので寿命は短いね(^^;

マミヤの幻闘編をクリアした(北斗無双 PS3)

シナリオ3つしかないのはどうよ?とも思わなくもなかったが終わった。
とりあえず項目別感想を。(^^)

●キャラの動き
主にマミヤについてになるが、やっぱり反応がトロい(^^;
ようするに慣性の法則みたいな反動が常にあって全然小気味良くない(^^;
三国無双4の「小喬」くらいぱっぱっぱっと動いてくれないとタルいな~と(^^;

基本的に無双シリーズは敵を「草刈り」の如くなぎ倒す作業感が楽しいのに
今回の挙動ではそれをスポイルしているような気がする(^^;

●ムダモーション多発
演出のこだわりと言えばそうなんだろうけど、
いちいち動作が止まるのがいただけない。
マミヤの場合、必殺技を放つと最後に髪をかき上げるポーズをとるのだが、
大して敵にダメージ与えていない時でもソレをやるので鬱陶しく感じる事も多い(笑)

あとマミヤの投げ技に「金的」があるのだが、命中すると5秒くらい決めポーズをして止まってしまう(^^;
「それはいいから後ろの敵に取り掛かろうよ」と突っ込みを入れずにはいられない。

まあいいかな?と思えるのはマミヤの回し蹴りの時かな?モーションに入った瞬間スローモーになるのだが、
これは「集中力」を表わしていて悪くないと思った(^^

●使いまわしモーション
まず、味方の撤退ムービーが。。。邪魔(^^;特にラオウが徒歩で去るなんて止めて欲しい(笑)
他にも使いまわしが満載で急造感がビシバシ伝わってくる。
村民が移動する時は10人くらい全員一緒の仕草で動くので出来るの悪いシンクロ体操をみている気になる(^^;
2~3パターンはあってもいいんじゃないだろうか?(^^;
挙動のタイミングをずらすだけでも見栄えは変わるだろうし(^^;
”民A”達のひどい扱いに予算と時間の無さを感じた(笑)


●重量感について
敵も味方も、吹き飛ばされた時の演出はイイ(^^
思いっきり突き飛ばされると、壁などにビタン!と大の字で叩きつけられるのだが
この演出は重量感があってステキだと思った。

あと、モッサリ感に通じている事だと思うが、
挙動に慣性の法則っぽいラグがあるのに移動そのものには重力を感じさせない動きなので
それが悪いんじゃないか?と思う(^^;

●敵がアイテムを落とさない
これは結構きつい。
特に回復アイテムが少なすぎる(^^;
この時代は食糧不足と言う演出かもしれないが、後半にいくほどツラくなる(^^;
EASYモードの最初のステージですら十分に成長させてからでないとイヤになるような気がする(^^;
※ジード軍団にやられるケンシロウを見たいか?と言われてYesと答える人はほとんどいないんじゃないかな~(^^;


●ストーリーが全く気にならない(^^;
はっきり言ってどうでもよい(^^;
最初はちゃんと見ていたのだが、今はスキップしまくりである(^^;
まあ、これはプレー上あまり影響がない点ではある。

●ムービーシーン
全体的に(感覚的には)PS2並みで目を見張る出来ではない。
鑑賞した所で感情移入にはつながらない気がした(^^;
唯一イイと思ったのはオープニングの画質だけかな(^^;
FF13はこのオープニングレベルの動画が満載なので、北斗無双はかなり物足りなかった(^^;

●ユリアの一枚絵の口元が歪んでいる(^^;
影の付け方が間違っていると思う(^^;折角のヒロインなのに(^^;


●伝説編(ストーリモード)でのラスボスへのトドメ
昔、闘打とかいうタイピング練習ソフトがあったが、
伝説編の最後はまさしくコレ(苦笑)。指定された順番に正しく素早く押さないと
折角削った体力が大幅に回復してしまう(^^;
幻闘編はこれがないので安心出来る。
このどうしようもないルールのお陰で他の人にお勧めできない気持ちになる(^^;

ま、圧勝しながらも最後のボタンミスでゲームオーバーになる某如く2よりは多少マシだとは思うが(笑)




こうやって見ると不満点だらけやね(^^;
でも5段階評価にすると3点くらいだとおもうので、
まるっきりダメじゃないんだけどもう少し何とかならなかったのかな~と言う気がかなりする。

ちなみに今回の製作は「KT」と言うロゴが出るので、恐らく「コーエーテクモ」だと思われる。

テクモと言えばDOAシリーズが有名なので一瞬期待が持てるのだが、
wikiで調べてみると当時の基本システムを手掛けたメンバーは誰もいないんじゃないか?と思えるくらい
いろいろあったようだ(^^;。


勢いでオメガフォースも検索してみたが、こっちは会社じゃなくてプロジェクト名称のようだ(^^;
やっぱり基本エンジンはオメガフォース製じゃなきゃダメなんじゃないかな~?(^^;
無双5が詰まらなかったのは企画ミスだと思うし(^^;
ガンダム無双2もやり込みシナリオの設定ミスでしょう(^^;
カムバック。オメガフォース(^^


現時点での結論。
即売却するほどダメではないが、人に勧められるほどノリがよい出来ではない。
個人的にはこれ勧めるくらいなら1500円のバトルフィールド1943をお勧めする(^^
色気は全く無いけれど(苦笑)(^^;

torneを買った

IMG_6240.jpg
某量販店で9千円弱で売られていたのでゲト。
これぞ衝動買い(^^;
だってテレビ見ないのに(^^;

パソコン部屋までアンテナは引かれていたので何も工事の必要がなかったのも後押し(^^;

まさかPS3がテレビチューナーになって録画が出来るようになるとは思わなかった(^^

リンクシアターとか買うよりも
PS3買った方がAV機能は断然上なんじゃないか?とも思える(^^

こうなるとホームシアター機としてこれほど優秀な機械は他にない
というくらい優れた存在じゃないかな~(^^

XBOX360もDVD再生を期待していたのだが、
こちらは再生できるだけでDVDプレイヤーとしての主要機能の殆どは使えないモノだった(^^;


まあ細かい機能は専用HDDレコーダーには敵わないように作られているが、
操作性はPS3のトルネの圧勝だと思う(^^


と言うわけでパソコンやりながらテレビ(殆ど報道番組しかみないが(^^;)を
鑑賞して作業がテンで進まない日々が再開されるのだった(^^;

北斗無双(PlayStation3)

最後まで「龍が如く4」と悩んだ挙句にこっち買ってきた(^^

龍が如く4は恒例のNGイベント「大切な人は素人的危機管理能力欠如による喪失(しかも学習能力ゼロ)」が
あるようなので、こちらは中古でも探せばいいやと言うのが本音(^^;

この北斗無双、プロモ映像を見る限りでは、モッサリしている訳だが
これはきっと無双特有のパラメタ封印による影響に違いないと言う希望的観測。
IMG_6239.jpg

さて、早速プレー開始。

最初はケンシロウでしかもストーリーモードしか選べないようだ。
。。。マミヤだけ出来ればいいんだけど、、、、(^^;

まあ選択できないのならしかたが無い。
ケンシロウで開始(^^;

。。。。。プロモ映像のままかな(^^;
カメラも大雑把だし、
なにより動きが非常にトロい(^^;

オープニングにオメガフォースの名前が無かったんだけど、
これって会社が変わってしまったのだろうか(^^;
会社変えてよくなっていればいいんだけど、
悪くなっているのはどうなんだろう?(^^;

もしかしたらこれはFF13慣れの影響かもしれないので
先に進める。

う~ん、ムービーがなんだか気恥ずかしい(笑)
キャラがあまり似てないからだろうか(^^;

もともと私はアニメ版も好きじゃなかったので
自分の中に独特の原作のイメージを持っているからだと思うけど(^^;


あと、ケンシロウ弱すぎ(^^;
開始直後なので、技の殆どが封印されているからなんだろうけど
これじゃ爽快感のソの字もないような気がする(^^;

極めつけは、ラスボスの止めを刺すのに
画面に表示されたボタンを順番に押さなければならない事(^^;
EASYモードで3つのボタンの組み合わせを4回程度打ち込ませられる。
しかも、押し間違えると瀕死の敵の体力が半分くらい回復してしまう。
なんじゃそりゃ?(^^;

これのどこが「天下無双」なのだろうか(^^;
フラストレーション溜まりまくりで、
1章終わった時点で”売却”の文字が脳裏をかすめた(^^;

そうは言っても”マミヤ”でプレイしないうちに売却なんて勿体無いもほどがあるので
とりあえずそこまでは頑張ってみようとプレイ続行(^^;

苦行の後、2章が終了した時点で「マミヤ」のロックが解除されたメッセージが表示された(^^
しかもオリジナルシナリオモードも解禁されようだ(^^

既にケンシロウでプレーする気が失せている&マミヤを使うのが目的だったので、
さっさとマミヤに変更した。

シナリオも原作モードではなく、オリジナルモードでスタート。。。


こ、これは。。。。

マミヤつえぇ♪
てか、こっちの方が従来の無双システムなんだと思う。(^^

拠点もあるし、大将たちもいる。
ラスボス倒すのに面倒なボタン入力も不要(^^
そしてなにより、マミヤの戦闘姿はエッチ(爆)
凶悪なヤロー共に囲まれて、常にピンチな様相は妖艶さすら感じる(笑)
(ピンチに見えるだけで実はケンシロウよりも強い(笑))

相変わらず従来の無双に比べてモッサリしてるけど、
これなら続けられそう(^^

てゆーか、最初のモードが最悪なのではないだろうか?
あとストーリモードのトドメのシステム考えたヤツはつるし上げで決まり(^^;


このゲームはマミヤの為に開発されたに違いない(^^

召喚嬢 有紀

ArtistSideに投稿したもののフルサイズ編(^^
あちらには主題をハッキリさせるためにひざ上のカットを投稿した(^^


20100324完成1
特性1:2人ひと組で登場します
特性2:責めをひたすら耐える者を主と認めます
特性3:反撃される事を極端に嫌がります
特性4:耐える者の体力が30%を切ると回復処置をします


スノウの召喚獣シヴァの特性がサディステックだったため思いついたネタ(^^;

FF13ネタと言えばそうなんだけど、
まあそれを言うのは図々しいだろうから言わない(って言っているし(^^;)

ゲーム中では、2人の召喚獣
シヴァ・ニクスが攻撃系で「守りをかためて耐えるものを認める」で
シヴァ・スティリアが治療系で「スノウの体力70%を切ったら回復させる」
となっている(^^;

ちなみにドライビングモードなるものになると、
2人が合体して1台のバイクになるのだが、

これをやろうとしたらちょっと掲載できそうも無かったので止めてしまった(笑)

あと、セーラー服なのはArtistSideでセーラー服祭りなるものが行われていたので
便乗してみたものである(^^;

Core i7-980X ×2?

この記事読んでたら、i7のクセにDualCPUが出来るような錯覚に陥った(^^;
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100323-00000035-zdn_pc-sci

よく読んでみたらそこだけ「Xeon X5670」の話題になっていた(^^;
まあ表題が「6コア時代の幕開け」ってなってたのでネタ的には間違ってはいないが(^^;

この「Core i7-980X」単体販売は4月からのようで、現在の価格はconecoの予価で100,000円。

ふと気になってXEONを調べてみたのだが、
CineBenchR11.5で[10.35]を叩き出す「XEON X5570 BOX」がカカクコムで 135,179円だった。

10万円と言う数字を見た後だと、単体レベルではそんなに変わらないように見えるから不思議だ(^^;

XEONの魅力としてはDUAL CPUが組める所で1CPUから2CPU化なら単純に性能が倍になる。
つまり、最初は1CPUで運用しておき、
価格がこなれてきた頃にCPUを追加すれば5年くらいは
(コンシューマ用として)最速の部類に入れるのではないだろうか?

。。。無理だよね(^^;

それなら2年前に驚愕したMacPRO(XEON DualCPU)の性能を現時点で「i7 6Core」が追い抜いていてはいけない(^^;

やはり主力としては3年がいい所だろう(^^;

そう考えるとここでムリしてもやはり長期的にはあまりメリットがない。
でも短期的には凄いメリットがある(笑)
少なくとも向こう6カ月は優越感に浸りまくりだろう(^^
その後は新製品の影におびえなければならないが(苦笑)

つまり6カ月の優越感の為に10万円余計に払えるか?と言う事(^^
仕事に直結しているマシンであれば、別の視点もあるんだろうが、
ウチのマシンは完全にホビー用なのだ(^^

後は壊れた時の修理代がバカにならないって問題がある。(^^;
万が一壊れた時のパーツ調達は相当辛い(^^;

予定通り今秋に向けて調整をしていこう。


いやはや、やっぱりこうやって考えている時間がある意味至福かも(^^;

Core i7-980X

期待の新製品が出た(^^。

Core i7-980X

6コア12スレッドと、コア的にはクアッドコアの1.5倍だが、
スレッドでみればQ9550の3倍の性能と言う事になる。

実際のベンチマークが無いかと調べてみたら次の記事を見つけた。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100312/345689/?ST=platform&P=3

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hot/20100311_354014.html

シネベンチR11.5の数値は定格クロックで「8.9」辺りをマークしている。
ウチのQ9550定格クロックで「3.4」なので実に2.6倍の性能になる。(^^

2年前に驚愕したMacPROが「7.08」くらいなのでそれをも超えている(^^

これって今4時間かかっているレンダリングが1時間30分程度で終わる事に(^^
12スレッドでレンダリングする様は見ていて感動的なんだろうな~(^^
凄い。欲しい(^^;

ま、価格はまだ10万円以上するみたいなので、
実際には手が出せないんだけど(^^;
今秋に向けてまた新たな目標が設定出来た(^^

コクーンの大きさ(ファイナルファンタジーXIII )

エンディングの余韻に浸っているところなんだけど、
やっぱり最後のシーンをみて考えずにはいられないのが表題の件(^^;

グランパルスの上空に浮いているのであまり大きくないように感じるのだが
そんなハズはない(^^;

大きさを考える上での要素は次の通り。

・コクーン市民数千万人
・コクーンの地図をみると都市は全体の1%の大きさもない
・上空を警備隊の大規模飛行艇が飛べるくらいの空間がある
・球体の内部にも関わらず上空の対岸が見えない

少なくとも機動戦士××に出てくるようなスペースコロニー程度(十数キロ)の大きさではなさそう
10キロ程度では上空の対岸は余裕で見えるハズだし、
そもそも大規模空挺部隊が飛ぶ余地はない

空挺隊が遊撃するには少なくとも数百キロ単位の空間が必要だろう。

東京から富士山は空気が澄んでいれば良く見える。
確か東京から富士山からは100Km程度だったと思う。

まあ、富士山そのものの大きさもかなりのものだが、
それでも100km程度では余裕で上空の対岸が見えると言う事だと思う。

それらを総合して感覚的に捉えると、
コクーンの直径は300~500km以上あるのではないだろうか?

月の大きさが約3500kmなのでそれよりはだいぶ小さいが
それでもとんでもない大きさである。

これだと凄まじい引力も発生されるのではないか?と思ったが、
コクーンの中は空洞なので直径程は影響が無いに違いない(^^;

まあこれを地球上で再現するのはムリだよね(^^;
地球の大気はせいぜい数十キロだし
そこに生身の人間が飛行艇とかで突入出来るとは思えない(^^;

それにそんな規模のコクーンが浮いている割には、
その映像でのグランパルスの水平線は限りなくまっすぐだった(^^;
対比的には丸みを帯びた水平線でもよさそうな規模だと思う(^^;


もしかすると、人間の大きさそのものが
現実よりも小さいのかもしれない。

例えば、人間が1/100スケールだったら
こういう世界も成り立つような気がする(^^;

でも、1cm程度の生き物になったからって、3km先の対岸が見えなくなるか?
と考えると決してそんなことはなさそうだけど(^^;

まあ魔法の通用するファンタジーの世界を科学的に考えても意味がないんだけどね(^^;
でも世界観を理解するためにはある程度身近な事で理解しないと共感出来ないのは確か(^^


と言ったラチもない事を考える今日この頃だった(^^;;

アマゾンレビュー調査(龍が如く4)

徐々に評価が出てきている。

龍が如くは総じて評価は高い方だが、
流石にファンの中でもマンネリ感が見え隠れしている。

私が注目した点は次の通り

●チェイスバトル
某師匠が挫折したと言うイワクつきの鬼ごっこシステム(笑)だが
難易度が大幅に低下したらしい。
私自身は言うほど難しかった記憶は無いのだが、
ワンチャンスでしかも負けるとゲームオーバーとしてカウントがなされてしまうのが不満だった(笑)

●サブイベント
どうやらサブイベントの発生場所を教えてくれる人がいるらしい。
ある意味サブイベントがメインのこのゲーム内でサブイベント探しは非常に面倒な作業だった。
基本的に2周目をプレイする事は無いと思っているので、
取りこぼしが無いように予め攻略サイトの参照は必須だったのだが、
システム内で教えてくれるのならサイトのお世話にならなくてすむカモ!?。

●飲食店でまとめ買い出来るようになった
これは当たり前だと思う。(^^;
なんで寿司屋に入って玉子焼き一個だけで「オヤジ!勘定だ!」って威張らにゃならんのじゃ(^^;と思っていた。


シナリオは4本組のようなので、
もしかしたら「風間のおやっさんがやられた」時のようなシナリオは無いのかもしれない。(^^;
それなら買いだと思っているが、どうなんだろうか?


とりあえず、今週末は「北斗無双」が出るのでそちらのレビューも待ちつつ
FF13の瞑碑でも攻略して行こうと思っている(^^;

クリア後の感想(ファイナルファンタジー13)

物語の全貌が明らかになるどころか
収集がつかないうちに幕を閉じてしまった(^^;

中盤の盛り上がりはなんだったんだろう?
と思わなくも無い(^^;

ウワサには聞いていたが、
最終戦は展開が速すぎてよく判らなかった(^^;。
とりあえずまとめるとこんなカンジかな?

以下ネタバレ最大級(^^;

【“クリア後の感想(ファイナルファンタジー13)”の続きを読む】

エンディング(ファイナルファンタジー13)

スタッフロールが流れた(^^;
ちょっと混乱しているので、ちょっと頭の中で咀嚼してから感想を書いてみようかと思う(^^;

と言う訳で、寝る(>_<;)

13章進行開始(ファイナルファンタジー13)

瞑碑は、なんだか意味深なトーナメント形式になってしまったので
ぼちぼち物語を進めようと思って現場に引き返した(^^

既に主要クリスタリウムは上限なのに、出てくる敵が強いので
イマイチ盛り上がりにかける(^^;

この調子でボス戦迎えたら、かなり面倒に思えてきそうな今日このごろ(^^;

コクーン中枢部に来た目的ってなんだっけ??(^^;;

瞑碑巡りは続く(ファイナルファンタジーXIII )

60個中30個ちょい終了(^^
若干評価が低いのがあるが、まあ差し当たり全クリアを目標にしよう(^^

そろそろクリスタリウムも満タン(LV9)になってきたので、
一旦、エンディングへ向かう事にしようかなと(^^

あと、ヲルバ郷のヴァニラのお友達の件についてなんだけど、
ふと思ったのが、あれは下級ファルシなんじゃないか?と言う事。

ファルシならその期間動いていても設定上はアリかも?(^^
ただしファルシだとして、人間に修理可能か?と言われれば疑問符は付くが(^^;

プロモーションムービー(ファイナルファンタジーXIII )

PS3のHDDを整理していたらFF13のプロモ映像を見つけたので久しぶりに見てみた。
プロモは3本ほどあって、似たような構成なのだがそれぞれ微妙に違う内容になっている。

。。。改めてプロモーションムービーみたら不覚にも目頭が熱くなった(T-T)

まだクリアしていないのだが、すでに懐かしいアルバムを見ているようでとても切なく感じた。
今みれば判る、この映像の時点での彼(彼女)達の葛藤。
(ただし、遊園地でのサッズとヴァニラのシーンだけは未だにサッズの気持ちが判らないケド(^^;)

改めて映像を振り返ればちゃんと感動出来るんだから、
なんでプレイ中にそれを感じられるような構成にしなかったのかザンネンでならない(^^;

体験版をプレイしてみた(龍が如く4)

いよいよ明日発売。すぐに買う予定はないのだが、
PlaystationStoreで体験版が公開されていたのでとりあえずやってみる事にした。

。。。。あれっ!?これってPS2並みの画質じゃない??
画像が、ボケボケなんだけど。。。。(^^;
体験版だから画質を落としているのだろうか?

もしかしたらFF13で1080i画像に慣れてしまったのでそれが私の基準になってしまったのだろうか(^^;
きっとそうだろうな。。。

FF13開始して暫くはその精細さに感動して観光しまくっていたからな~(^^;
今は慣れちゃったのであまり観光しなくなったけど(^^;

FF13の画質に慣れちゃったので、720p辺りの画質に愕然とするんだろう(^^;
でもBF1943は全然そんな違和感を感じないのだが(^^;

とりあえず劣化画面でも物語さえ良ければ後は慣れだと思うので、
FF13とは並行してやらない方がよさそう(^^;


さて、ようやく体験版内容の話になるが、
基本的なシステムは龍が如く3とほぼ同じだと感じた。
根拠もなく期待していていたフルボイスも無いみたいだし(^^;

3→4と立て続けにやったらきっと飽きるのではないだろうか?

体験版で出来る一章の”秋山駿”の触りだけみた限りでは、
物語への引き込み方はFF13なんかより断然優秀だと思った。(^^


神室町を取り巻く情勢や緊張感の伝え方も自然で、その点は流石だ。(^^)
後はこの神室町をどう楽しむか?かな(笑)

おっと、一番重要な事を忘れる所だった。
あのイベントの存在の有無だ。
「風間のおやっさん」の死の原因がなんだったのかを桐生にはもう一度再認識してもらいたいものである。

13章入口で引き返し瞑碑巡り(ファイナルファンタジーXIII )

瞑碑攻略中なのだが、全部で60個以上あるようなので
広大なグランパルス内をバカ正直に探す気になれない(^^;
ゲーム中のマップ(□ボタン)でも未攻略の瞑碑は記されているのだが、
ランクAの瞑碑とかも立っている事があるので、あまり効率的ではない。

そうなると先日買った攻略本の登場だ(^^。
2冊あるうちの「シナリオアルティマニア」に瞑碑の場所が記されている。

瞑碑探し自体は楽しくないので、場所が判ったところで別に大して雰囲気が殺がれ(ネタバレ)ないと思っているし、
それよりも、攻略本で場所を特定し実際にその場所に移動する事でオリエンテーリング的な楽しみが見出せる(^^

とりあえず瞑碑を攻略すると「断章」と呼ばれるこの世界の伝説が読めるのでそれが狙い。
勿論ついでにレベルアップ出来るので一石二鳥(^^)

それでは恒例のネタバレ開始

【“13章入口で引き返し瞑碑巡り(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

12章終了(ファイナルファンタジーXIII )

草原が広すぎてだんだんと移動が面倒になってきたのと、
この時点で攻略出来る瞑碑が思ってたより少なかったので、
早々にヲルバ郷に引き返す事にした(^^;

そしたら、、、

以下、ネタバレ日記
【“12章終了(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

サブパソコンCPU堕つ

旧パソコン(XP32bit)のCPUが昇天した(^^;
かつて、DVRaptorと呼ばれる動画圧縮ツールで作成したファイルを、WMV形式に変換させようとしたら
途中でハングアップしてしまった。
そして再起動したらBIOSすら立ちあがらない状態に。(^^;

最初はVideoカードの故障かと思って予備のカードに差し替えてみたものの何の音沙汰もなし(^^;
M/Bのランプは着いているし、よく判らないな~と暫く途方にくれた。

で、そういえば先日Pentium4-3.0Gを間違えて買ってきてそのまま放置していた事を思い出したので、
とりあえずCPUを交換してみた。

そしたら問題なく起動した。
「CPUって壊れる事が本当にあるんだね」と妙な実感が得られた貴重な体験だった(^^;

一瞬、新規調達を考えて見積もってみた(笑)
26,000- CPU i7-860
17,000- M/B ASUS P7P55D-E
11,000- VGA 玄人志向 GF-GTS250-E512HD/GRN (PCIExp 512MB)
20,000- MEM 8G(2G × 4)
24,000- SSD X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5
8,000- AC HEC WIN+ 700W HEC-700TE-2WX
16,000- OS Windows7 64bit(OEM)

現パソコンから流用出来るのは筐体くらい(^^;
とりあえず買い替えは思いとどまったが、
徐々にバックアップして移行準備を整えていこうと考えている。

攻略本を買ってみた(ファイナルファンタジー13)

中古で買ったのに、ここまで楽しませてくれたので
スクエアエニックスにもちゃんとお金を払おうと攻略本を買ってみた(^^

IMG_6235.jpg

買ってみただけなのでまだ中見てないのだが(^^;
エンディングまでみたらボチボチ眺めてみようかと思っている。(^^

バトルアルティマニアの方は先に見てしまっても良いのかもしれないので、
こちらはこれからパラパラとしてみるつもり。

11章ヲルバ郷探索を中断し草原へ戻る(ファイナルファンタジーXIII )

瞑碑から物語の一部が入手出来る事を知ったので、
先に攻略可能な瞑碑をやっつけようと草原に戻ってきた。

で、いざ戻ってみると「こんなに遠かったっけ?」と思ってしまうくらいの距離だった(^^;
思えば遠くまで来たものだ(^^;

途中いくつか瞑碑があったが、モンスターランクB位だと苦戦したのでC以下のものを攻略。

草原入り口では相変わらず4tトラック2匹がケンカしているが、
今回は無視してゆうゆうと通り過ぎる事が出来た(^^

で、レベルも上がったしそろそろ4tトラック単独でなら先制しなくても勝てるんじゃないか?
と思い、試しに正々堂々と正面から勝負を挑んでみた。

結果、返り討ちに(T-T)


体力をかなり減らせるんだけど、
そうするとスーパーサイヤ人(じゃなくて大猿)に変身しやがる(^^;
その際、体力が完全復活する+攻撃力と守備力三倍(当社比)なので
とてもじゃないが正攻法で攻略するのは無理だった(^^;

まだまだヤツにとって我々はザコと言う事か。。。(^^;
ちなみに、このモンスターは強力な「突き上げ」が得意なので、我が家では「がちあげ君」と呼んでいる(笑)

ただし、この草原に着いたころに先制しなくても勝てたモンスター達は、
流石に余裕で倒せる状態になっていた(^^

瞑碑攻略は1回達成しても、何回でも再戦出来るようなので、
多少スコアが低くても気にしない事にした。


それにしてもこの草原は広い(^^;
ここに来た当初にマップの輪郭を9割くらい出したつもりだったんだけど、
まだまだ全然広かった(^^;

ここにハマるとストーリを忘れそう(^^;

11章ヲルバ郷へ到着(ファイナルファンタジーXIII )

主人公達それぞれの立場が感じられる道のりだった(^^;。

コクーンを離れ、パルスに降り立ったものの
明確な道のりがハッキリしない行程に主人公達の不安が見え隠れする。

以下、ネタバレ日記
【“11章ヲルバ郷へ到着(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

11章(ファイナルファンタジーXIII )

再び一本道になった(^^;

まさか、また例のファルシの影響下に入ったのか?とか思ったけど、
流石にパルス(下界)にまで及ぶ影響力ってのはないだろう(^^;

今度は文字通りのダンジョンを進む(^^
ときおり近づく地響きにドキドキしながらの探索だ(^^;

以下、ネタバレ日記
【“11章(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

11章(ファイナルファンタジーXIII )

ウワサには聞いていたのだが、11章からは全然雰囲気が違う(^^;

以下、ネタバレプレイ日記
【“11章(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

10章終了(ファイナルファンタジーXIII )

9章最後から10章にかけては、
このゲームにおけるプレイヤーの役割をもう一度考え直させられる内容だった。


以下ネタバレ考察。
【“10章終了(ファイナルファンタジーXIII )”の続きを読む】

FireFry再び

なんとなく手の抜き方が判ってきた(^^)

とりあえず「自動設定」のプレビューだけはやっちゃダメっぽい。
あのボケボケの画像を見ると創作意欲そのものがそがれてしまう(^^;

テストレンダとはいえ、
自動設定でのスライドの位置は「ファイナル」の更に右側(^^;
その状態で「手動設定」に切り替えて「自動設定の内容を取得する」。
その後、「影をレンダする」のチェックを外して、
更にバウンズの数値を少なくする。

これでレンダすると、Poser4互換レンダ以上の速度で似たような仕上がりの画像が出来るようだ(^^
ライトの影響がやっぱりしっくりこないが、
やっつけレンダにはピッタリな感じがした(^^

9章クリア(ファイナルファンタジーXIII )

ヒャッハーッ(^0^

じじい倒したよん(^^
いやぁ、まさに死闘だった(^^;

結局、当初の敗戦の問題点は
最後の本体のみの時に繰り出される溜め攻撃(光子砲)の時に
こちらの攻撃を止めて待ち構えていたのがダメだった、と言う事っぽい(^^;

ガンガン攻撃してたら敵がひるんで攻撃力が下がったし(^^;
なるほどなるほど(^^

と言う事でようやく10章に入った。

セラの使命については、ジジイがなんか言ってたけど、
それってスジが通ってないんだけど~(^^;と思う内容だった。タブンチガウだろうな(^^;

それにしても、スノウは本当にアレを信じていたのか(^^;
まあそうかもしれないが、
ライトニングは「今更ナニを言っているんだお前は」
と言う意味を含めて「なによりも元気に前向きに突き進むお前がいい」
みたいな事を言っていて、達観したんだな~と思えた(^^


中古とはいえ(笑)縁あって我が家に来たこの主人公たちを、
何とか解放させてあげたいなと思いつつ

今日も異跡を彷徨うのだった(^^

9章終盤(ファイナルファンタジーXIII )

くそう、じじいめっ!(T-T)

私の行く手をこれでもかと言うくらい阻んできやがる(^^;

3戦して3敗。
しかも、3戦目は後半分くらいまで敵の体力を減らせたのに
デスノートに名前かかれて逆に即死しやがった(_ _+

あんまりモタモタしてちゃイカンって事だろうか(^^;

パーティの組合せがマズいのかな~。

ライトニングは固定なので問題ないとして(アタッカー・ブラスター・ヒーラー)

後の2人は
ファング(アタッカー・ディフェンダー・ジャマー)と
ホープ(ブラスター・エンハンサー・ヒーラー)

でバランスがとれていると思っているのだが(^^;

人選は、ジャマー(敵弱体呪文)使いとエンハンサー(味方強化呪文)使いをどう揃えるか?によると思う。

ファングは「攻撃・守備」と要のロールを持っていて、かつジャマーが使えると言う便利キャラである。
ライトニングが固定なので、後の二人でジャマーとエンハンサーを分担させなけれならず

そうなると
サッズ+ヴァニラ、または、ファング+ホープ、の組合せのどちらかになる。

ファングを外してサッズにすると、防御の要が居なくなってしまうのでちょっと不安に感じる。(^^;

。。。でも、三連敗だからな~(^^;
作戦の練り直しはやるべきだと思う。

。。。煙でも焚くか??(^^;
スモーク焚けば、エンハンサーは当面要らなくなるな(^^;
ジジイ本体を倒すまで効果が持続しているとは思えないけど(^^;
でも、ジジイ本体の時って、エンハンサーの効果を全員に行きわたらせるほど時間的余裕がなかったような気もする(^^;

ジャマーもジジイ本体には効かないのかな?とも思わなくもない。

と言う事で、試しにエンハンサーとジャマーを捨て
アタッカー・ディフェンダー・ヒーラーの3つで
それぞれの得意なロールの組合せで行く事にする

固定メンバーのライトニングは「アタッカー」で攻撃の要。

防衛の要「ディフェンダー」はファングかスノウかで悩むが、
体力的にはスノウの方が上なので、ディフェンダーはスノウにする。

回復の要「ヒーラー」はホープかヴァニラなんだけど、
ここはゲーム当初から回復担当のイメージが強いヴァニラかな~(^^;

と言う事で

ライトニング(アタッカー・ブラスター・ヒーラー)
スノウ(アタッカー・ディフェンダー・ブラスター)
ヴァニラ(ジャマー・ヒーラー・ブラスター)

と言う組合せになる。
エンハンサーがいない事がどう響くか?と言う不安はあるが
如何せん3連敗しているので......(苦笑)

ロールの組合せは、
チェインゲージ加算用に(アタッカー・ブラスター・ブラスター)
通常攻撃用に(アタッカー・ブラスター・ヒーラー)
全体ダメージ回復用に(ヒーラー・ディフェンダー・ヒーラー)
ジジイ本体フルボッコ用に(アタッカー・アタッカー・ブラスター)
お守り用に(ヒーラー・アタッカー・ジャマー)


ちなみにチェインだけなら ブラスター×3が一番よいのだろうけど、
ブラスターだけの攻撃だとあっという間にチェインゲージが時間切れになっちゃうように思えたのでイマイチ(^^;

ブレイクした後に、ブレイクボーナスが500%を超えた辺りで必要だと思うのが、(アタッカー・アタッカー・ブラスター)
ただし、ひとりの敵をボコるには最後の一体である事が条件になる(^^;

大ダメージ時の対応のダブルーヒーラーの時に、
スノウはアタッカーで攻撃した方がいいようにも思えるが、
ディフェンダーの方が味方全体のダメージも減るようなので、こちらにする。


作戦で決めているは

1.オプティマを(アタッカー・ブラスター・ヒーラー)にしておく
2.イベントムービーに突入する前に、スモークを焚く
3.開始直後に(アタッカー・ブラスター・ブラスター)にオプティマチェンジ
 (最初の一回だけは3秒位味方の動きが止まってしまうため(^^;2回目以降は1秒くらいで済む)
4.アイテム「ライブラスコープ」を仕様し敵のステータスをAIに伝える(TPコマンドのライブラだと一部のみなのでイマイチ)
5.後は肉弾戦(^^;

これでダメなら攻略サイトのお世話になろう(^^;

まだ9章途中(ファイナルファンタジーXIII )

流石に敵の旗艦部隊だけあって抵抗が凄まじい(^^;。
ひとつの敵が強敵とかじゃなくて、それなりの強度を誇る敵がゴロゴロいる雰囲気だ。

まあ主人公達の目的は、敵にとっては絶対に阻むべき内容なので、
このくらいの防御態勢はあってもいいかなと思う(^^

どのRPG(?)にも言える事だが、
ストーリを進めたいがために、戦闘を回避して進める方法もあると思うけど、
仮にここで回避しても、後のボスキャラ戦でレベルアップしてなかった事を後悔させられ、
結局戻って作業的な気持ちで戦闘を余儀なくされるハメになるような気がするので、

だったらストーリー進行中の一環としてレベルアップした方が楽しいよね?と思って
見えてる敵にはことごとく戦闘をふっかけているカンジだ(笑)

幸い、途中途中でムービーが挟まれているので、
「戦闘しながら目的に進んでいる」感触が得られる(^^

前半は、「しょぼい敵をちょこちょこ倒すとすぐムービー」
みたいな雰囲気でムービーのありがたみが薄く感じがちだったが、
この辺りになると敵が強くなってきているので、
ムービーポイントまで来るとホッと一息つけるような気がしてきた(^^


あと、レベルアップと言えば、
FF13におけるキャラのレベルアップ方法はとても気に入っている。
「クリスタリウム」と命名されているが、
ようするに獲得した経験値を少しずつパラメタに割り振れるような仕組みと言えばいいかな?。


半年ほど前にドラクエ1をやりなおしたときに痛感したのだが、
ステータスアップがレベルアップ時だけの階段方式だと後半非常に辛い(^^;

「そなたが次のレベルアップにはあと20000の経験値が必要じゃ」とか言われて
その間一切ステータスアップが望めないってどうなの?(^^;

経験値0と19999は同じで、19999と20000の間には大きな差があるのはやっぱりシンドイ(^^;
もっと小分けにして徐々にステータスアップをあげられたらいいのにと思ったものだ。


FF13のレベルアップシステムは、それを実現した仕様で
2~3戦すればなんらかのステータスアップが期待できる(^^

同じ章の敵でもシナリオ開始とシナリオ終了時では、
だんだんと攻略の時間が短縮されていくので、戦闘が楽しくなる。
(ただし、章毎に上限が設けられているので過度のレベルアップは出来ない)

もちろん徐々に効率が良くなるのは、
キャラのレベルアップだけのお陰ではなく
味方の戦闘AIが敵の特性を理解して戦術を変えてくるし
プレイヤー自身の采配のスキルレベルも上がっているからなのだが(^^


と言った感じで
今回は旗艦の中枢部に侵入しようかな?と言うあたりで終了(^^


それでは恒例のネタバレ感想を(^^
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9章途中(ファイナルファンタジーXIII )

おっさん、、キミには心底うんざりしたよ。。。

以下、ネタバレ(^^;
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