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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

3点獲って負けた

昨日の日本代表のイングランド戦サッカーで、
3点獲って一点も入れられなかったのに負けたとか言う話を聞いた(^^;

やるな....(^^
サッカーはあまり興味が無いんだけど、こういう話を聞くと楽しくなってくる(^^。

ニュースによると、ワールドカップサッカーってもうすぐなんだね(^^;
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トルネのソフトウェアバージョンが上がるらしい(Torne PS3)

と言うニュースリリースを見た。


追っかけ再生と言うと、録画中の番組を録画中に最初から見れると言う機能だった気がするが、
これが出来ればさらに便利になると思う。

3倍モードと言うのはVHSの時と同じ感覚で、画質を落とす変わりに録画可能時間を増やすアレだと思う。
高画質で保存出来るに越したことはないのだろうが、HDD容量の限界もある訳で
その辺りの兼ね合いを選択出来るようになったと言う意味は大きいと思う。

ただ、個人的にはその中間の2倍モード辺りが欲しいところなんだけど(^^;

ここまでくればAV機器として流用する事は十分可能で、
その為だけにもう1台買ってもいいかなと思えてくる。

と言うのも、来年のアナログ放送廃止に向けて1台使えなくなるテレビがあるのだが
このテレビ用にデジタルチューナーを手配しようか悩んでいる所なのだ。

とは言ってもまだあまり積極的な気持ちではない。

それは、もしかしたらそのうちTorne内蔵型PS3とか出るんじゃないか?
と思えてならないからだ(^^;

現行のTorneの最大の欠点は外付けUSB接続と言う事。
Torneの大きさ自体あまり大きくない為に、
本体に内蔵する可能性は十分にあると思う(^^;

本体にTorneを組み込んだついでにBlue-Ray書き込み可能なドライブを内蔵してもらえれば
もはや言う事はない(^^

いや、後は価格かな(^^;
オーディオ機器としてハイビジョンHDDレコーダー買う事を考えれば
6万円くらいなら十分に射程距離に入りそう(^^)。


今年末くらいに出てくれないかな(^^

Space Explorer 購入

1年半ほど前にC4Dのアップグレードのおまけでもらった3Dマウス「Space Navigator」

もらった当時はその有効性が殆ど理解出来ず無用の長物になりそうな勢いだった
過去のBLOGを読み直してもその雰囲気が伝わってくる(^^;

2008/10/11の記事
2008/10/12の記事

が、この辺りで使い方を見出した模様

2008/11/10の記事



で、先日マシンを新調した話はこのBLOGで書いたとおりなんだけど、

その際、暫く3DマウスなしでPoserとかCinema4Dを操作したんだよね。
これがもう、あり得ないくらいストレスが溜まる操作感だった(苦笑)

どうやら知らないうちに3Dマウスの恩恵を受けまくっていた模様(^^;


この事からPoserでの操作ですらとても重宝していた事を改めて実感した(^^;
つまりポーズ付けや、他オブジェクトの調整作業を
3Dマウス+自由カメラを使い、
思い通りのアングルで作業をするようになっていたようだ(笑)

意識としては最終レンダリング時のカメラアングル調整にしか使っていないつもりだったが、
それは大きな勘違いだったようだ(^^;。

Cinema4Dについても、特にスポットライトの配置の時に
「ライト(にカメラの視点を置く)+3Dマウスで照射位置を調整」でガンガンに使っていた(^^;。
その他、モデリング作業時にも無意識のうちに3Dマウスに手が伸びる自分がいた(^^;


いやはや、無意識って恐ろしい。
これじゃまるで「失ってみて初めて気が付く大切なもの」みたい(^^;


こんなに重宝しているのなら、本格的なモノにアップグレードしてもいいのでは?
と思う辺りがバブリーの後遺症な雰囲気だが(苦笑)
あいにく先日一部取り崩した定期預金の残りが手元にあったのが災いした(^^;

今使っている、SpaceNavigator(SE)の不満点は2つ

ひとつは大きさ(重さ)
操作していない時は重く感じるのだが、
実際に操作していると自重が足りずに本体ごと動いてしまう事が多く、
これを動かないように押さえながら操作するのは結構しんどい。
家具転倒防止用の粘着シートでつっ付けてしまおうとも思ったが、
動かせないのもイヤだし、机が汚れる(合板の表面が剥がれる)のもイマイチなので却下していた。


もうひとつはショートカットボタンの存在
これは主にC4Dでの操作での事だが、
左手をいちいちキーボードに移し替えるのは意外と面倒な事なのだ(^^;

SpaceNavigator(SE)にもショートカットボタンは2つ付いているのだが、
大きさ的な問題から押しにくい(^^;

この問題を一気に解決出来そうなのが、上位機種になる。
現在2種類が出ている。どちらも3DConnexion。

Space Pilot PRO
Space Exploere


Space Pilotは定価10万っぽいんだけど、Amazonでは41千円
Space Exploereは定価は判らないんだけど、Amazonでは31千円

セオリーからいえば「Space Pilot」なんだけど(笑)
液晶画面が要らない(^^;カタログからでは「メールが受信できる」くらいのウリしか読み取れない(^^;
3Dマウスでメール読んでも仕方がないし、こんなに一杯ボタンがあっても使いこなせない気配が濃厚(^^;
大きさもちょっとデカ過ぎるような気がする。
でも重量は捨てがたい(笑)
ミドルクラスのSpace Exploereとの価格差は1万円。

暫く悩んだ結果、ミドルクラスのSpace Exploereを買う事にした(^^)。
どうにもSpacePilotの液晶が邪魔っぽくてやっぱり敬遠(^^;


そして先日到着した。(^^)
大きさは(これまで使っていた)Space Navigatorと比べてこんな感じ(^^
IMG_6250.jpg

実際に使ってみた感じでは
自重が増えた事と、左手を添える部分があるので
とても安定して動かす事が出来るようだ(^^

手元にあるボタンのうち、
薬指あたりにあるボタンに「v」キーと「ALT+D」キーを割り当てる。
どちらもCinema4Dの操作では頻繁に使用するショートカットだ(^^
後はトップカメラやサイドカメラへの切り替え(F1~F4)あたりを割り当てる。

できれば、カメラオブジェクトを切り替えられれば最高なんだけど、
それはショートカットがあるかどうか不明なので保留(^^;
(エディタカメラへ切り替えるショートカットとか
選択したオブジェクトへリンクしたカメラへ切り替えるショートカットとかあるのかな?(^^;)

早速その設定で簡単なモデリング操作をやってみたが、
まだキーボードに手が伸びるクセが抜けてないので
若干戸惑う所もあるが(笑)結構使えそうな雰囲気(^^

余ったSpaceNavigatorは5000円位で貰い手を探してみよう(^^)
もしここを読んでいる方で欲しい人がいたらご連絡を(^^
(Poser7SP3 グーグルアース Cinema4Dなどで重宝します(^^)
※もちろん先着1名様なので売り切れ御免と言うことで(^^

ポートレート8(由香)

久しぶりにartist sideに投稿した(^^

20100504hana.jpg

取り組むたびにボツになる花嫁仕様である(^^

通勤途中に通りかかるホテルには花嫁のポスターがあり、
しかも定期的に貼りかえられているので、それを見るたびに挑戦したいと思っていた。

でもいざ作画を開始すると、思い入れが強いせいか納得がいかない事が多かった(^^;

つまり、衣装を買ったりシチュエーションを考えるクセに作画に結び付かないと言う
いつものパターンに陥っている訳だが(笑)

今回はマシンも新調した事だしGWだし、最後までやり遂げる覚悟で取り組んでみた(^^
(※この原稿も書いてから4日ほど掲載を忘れていた(^^;)

結論から言うとイメージしたのとは全然違うものになってしまったのだが。。。(^^
特に空気感が違う(^^;

おかしいな~、何が悪いのかな~

人物はこれで良いとして(^^
背景に使ったProp達のマテリアルをもっと煮詰めた方が良かったのだろうか?
それとも素直にHDRIを使った方が良かったのかな?(^^;

まあ少なくとも白いドレスは日なたに出してはダメかもね?と言う気はした(^^

極限のフォトリアルは目指していないが、DOAみたいなリアルアニメ調の雰囲気が私の理想(^^
そんな画が作り出せるのはまだまだ先の話のようだ(^^

Windows7 64bit環境でRAMDisk

以前、XP64使用時もRAMDiskの設定をしていたのだが、
その当時と比べソフトウェアの選択肢が増えているようだ。

やはり64bit版の普及に伴い、無駄に増やしてしまった広大なメモリ空間を有効に活用しようと言うニーズはあると言う事だろう(^^

とりあえず、これを使う事にした。
http://memory.dataram.com/products-and-services/software/ramdisk
4GByteまでならフリーで利用出来る模様(^^

我が家では3GByteを割り当てる事にしよう。

機能の中には、OS起動&シャットダウン時に、RAMDiskの内容をHDDに読み書きして復元してくれる機能があるようだ。

でも、私の使い方としては逆に再起動時にRAMDiskの内容を捨てたいので、この設定は行わない。

RAMDiskに振り分けたいデータは

PhotoShopの一時ファイル
Cinema4Dの自動バックアップデータ

WindowsのTempフォルダについては、
アプリケーションインストール時の再起動で、消えては困る場合もあるような気がするので設定からは外す事にする。

実際に設定してみた雰囲気では、ドライブレターを指定する事は出来ないようだった(^^;
RAMDiskは”R:”ドライブに指定したいのだが、上手くいかなかった。

まあDISK増設などをしなければ自動的に割り当てられるE:でも問題はないので
これで使っていくつもり(^^


これでも残り9GByteあるし(^^;

プラチナトロフィー入手(北斗無双 PS3)

ようやく完全クリア出来た(^^
トロフィー条件自体はさほど難しくはないが、
なんせこのゲームテンポなので、それなりにシンドイものがあった(^^;

、、、と思いきや、終盤のレイはガンガン敵を倒す事が出来て意外と爽快だった(^^
中ボスの意味不明で回避不能なスローモー攻撃が、成長の過程で△ボタンによる回避が出来るようになったのが大きい気がする(^^。

まあ、なんて言うのだろうか?
原作のイメージからいえば、このくらい爽快感が得られる状態がゲーム初期状態の強さでなければならないと思う。

このゲームの最大の失敗はもちろんタイピングソフト並みの必殺ボタン入力だが(笑)
それに並ぶ失策は、本来最初からやれるべき事を封印し、それを解放する方式を成長システムと称してしまった事だろう。

三国無双やガンダム無双は、同じシステムなのになぜ違和感を感じないかと言えば、
原作内でちゃんと弱い時期が描かれているからではないだろうか。

北斗の拳は最初からぶっちぎりで強いので、弱い操作キャラが許せないと感じている気がした(^^。


そういう意味では「ドラゴンボール無双」とかはしっくりくる気がする(笑)
「幽々白書無双」もいいかもしれない(^^;

と言う訳で北斗無双生活もようやく終了したのだった。(^^;

ただ、終盤の爽快感を体験してしまったために、
中古屋に売却したいほどつまらない言う印象ではなくなってしまった。

とは言っても、いちからやり直すことはまずないと思うから、
気が向いたらプレイする隙間産業的なソフトとして活躍してもらう事にしよう(^^