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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

2年目突入(トトリのアトリエ PS3)

マターリと進めているため、あまり進んでいない。
いや、あまりやれてないのが現状かな(^^;
トトリをプレイしていると、
必ずと言ってよいほど、最近知り合ったガイジンのフレンドから
「ヘイ!今日もBF1943で待ってるよん。共にたたかおうぜぃ!」と誘われる。(^^;

無視してもいいんだけど、
折角誘ってくれているんだから~、と参戦するとあっと言う間に数時間消費と言ったカンジになる(^^;。

それでも、トトリについては毎日1~2時間近くやっている(^^

さて、そんなトトリのアトリエだが、
ロロナと比べると全体的に完成度が高く、
基本的な部分でゲームに集中出来る。(^^)

もともとが地味な作業ゲームなので、
集中力を切らさないシステム作りは特に重要なんだけど、
今回はロロナのアトリエの失敗をちゃんと活かしていてかなり好感触だ(^^。

登場人物同士のイベントも面白いし、
これなら、ときメモフリークの某氏にもお勧め出来るかも!?と思う(笑)

それでは恒例のネタバレっぽい感想を。

【“2年目突入(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】
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クリアポスター(トトリのアトリエ PS3)

予約特典で8枚のクリアポスターをもらった訳だが、
今度6/30に発売されるゲーム雑誌に同じサイズの別の絵柄のクリアポスターがおまけで付くらしい。(^^;

それがこれ。

どうやら今回のクリアポスターは、ガストと出版社のコラボ企画と言う事らしい。


と、言う訳で私も予約してしまった(^^;
私の中にある若干の収集癖を突かれたナイスな企画と言った所だろう(^^;

ただ、店頭で買うのはちょっと恥ずかしいので(笑)
Amazonで注文する事にした(^^;

やっぱり額に入れて飾った方がいいのだろうか(^^;
(とか言いながら、予約特典で貰ったクリアポスターの絵柄をまだ確認してないケド(^^;)

プレイ開始(トトリのアトリエ PS3)

予定通り到着した。(^^)
IMG_7373.jpg

パッケージの下に見えるのは、予約特典のクリアポスター。
8枚くらいあるらしいので重ねると黒く見える。(^^;
でもこれはどうやって飾るのだろうか(^^;(って飾らないケド(^^;)
これならクリアファイルの方が、、、って思ったけどやっぱり勿体なくて使えないから同じかなと(^^;

運搬のため、折り目が付かない程度に畳まれていたので、
この写真のように曲がっているが、
これは暫く寝押ししておけば戻るだろう(^^;

で、早速プレイ開始。

。。。と思ったらオープニング画面が出る前にHDDへのインストール開始。

気を取り直してゲームスタート。

いきなりトトリの声や話し方が、どこかのキャラとカブる(笑)
。。。。そう、アイマスの萩原雪歩と同じノリか!?
そのうち「こんなダメダメな私は、穴掘って埋まっておきま~すぅ(T-T)」と言いだしそうな勢い(笑)

が、調べてみると今回のトトリの声優は「名塚佳織」で、
アイマスの萩原雪歩は「長谷優里奈」で全然違った(^^;
でも似てる(笑)


とりあえず、ゲーム時間で1カ月やってみた感触では、
ロロナのアトリエよりはやり易くなっていそうな雰囲気はした(^^。

以下、感じた事の箇条書き。
まだ1カ月でネタバレも何もないと思うのでこのまま書き連ねる(^^


モデリングの仕上がりは大進歩
モデリングと言うか、テクスチャが岸田メル氏の絵に近くなったのだと思うけど、
3Dキャラの見た目が、2Dイメージに近くなったのはとても良い。
これだけでモチベーションがググっとあがる(^^

まあ実際には、2Dキャラをそのまま3D化なぞ出来ない訳で、
細かく見れば造形が苦しそうに見える角度もあるけど、
イチャモン付けるのが目的じゃなければ十分に堪能出来る仕上がりだと思う(^^)

主要な会話の紙芝居表現は健在
ここまで3Dモデルが2Dに近くなると
紙芝居方式が廃止されそうな気がしたが
今回も高精細な2D画での喜怒哀楽表現豊かな紙芝居方式で会話が展開する(^^。
私はこの方式が好きなので、そのまま引き継がれていてホっとした(^^


フィールド切り替えはスムーズ
頻繁に行き来をするうえで、
面切り替えのスピードはかなり重要。
前作のロロナはダメダメだったが、
今回は評判通り、納得出来る切り替え速度だった(^^


思いだすシステムはあと一歩
錬金術の依頼を受ける際に、
期限内に納品出来るかどうかを考えるコマンドに「思いだす」があるのだが、
ロロナよりは考えるようになった。
でも、やはりヴィオよりは考えられない(^^;

ロロナの時:品物が手持ちにあるか?品物がコンテナにあるか?
トトリの時:上記+これから調合する為に材料があるか?また、調合したら間に合うかどうか?
ヴィオの時:上記+材料が足りない場合、何が何個足りないか?をアイコン付きで表示

なんで錬金術を最大のウリにしているのに、
こういうベースシステムを退化させてしまうのかが不思議なんだけど、
やっぱりこれはトトリ個人の個性として捉えるしかないのだろう(^^;

ドラクエの錬金釜や、龍が如くのアイテム改造などの類似システムの追従を許さない
ノウハウがあるのだから、しっかり継承していって欲しいな~と思う(^^


調合時の属性選択は錬金システムそのものを覆すのか!?
アイテム毎に勝手についている属性(”出来が良い”とか”見た目が貧層”など)を
調合時にポイントで振り分けられる仕組みになったのだが、
現時点ではゲーム性を損なっている雰囲気が強い(^^;

これまでは、品質+属性で組合せを考え最善と思える事に調合の楽しみがあったのだが、
このシステム改変のお陰で、
属性は無視して品質レベルだけみてればそれなりのモノが作れるようになってしまった(^^;
なんか、組み換え遺伝子の野菜みたいな邪道性を感じてしまう(苦笑)

ラクチンではあるけど、負の属性の意味が殆ど損なわれているんじゃないかな~。

まだ序盤も序盤なので
どう言うゲーム性を追求してこのシステムを採用したか?が見えていないかも?とも思うので
引き続き注視していこうと思う(^^


品質は最低50から

依頼品を納品する際、
品質が50以上無いと「仕事が雑!」と怒られてしまう(^^;
ロロナの時は、相当ひどい品質のものを納品してもお咎め無しだったので一瞬たじろいだが(笑)
ヴィオの時も品質レベル50以下のモノなぞ、
店の評判を落とす事になるので納めようとは思わなかったような気がする(^^;
この辺は、ようやく普通に戻ったと捉える点だろう(^^


時間経過が早い(?)
ような気がする。
各、採取地を繋ぐワールドマップの1マスを移動する毎に1日経過。
採取地に入って、アイテムが眠っている吹き出しからアイテムを拾う毎に半日経過。(拾わなければ経過しない)
戦闘時、ターン毎に数時間経過。

となっている。
ターン毎にも時間経過すると言うのが効いているのか、
大して行動していないつもりでも、
あっと言う間に1カ月が経過していた(^^;。

まあ、ゲームバランスとしてこれくらい経過スピードが無いと面白くないと考えて作られている故だろうから
今の所あまり不満はない(^^)

ワールドマップ移動中にイベントあり
1マス1マス移動する度に、
イベント発生の可能性があるようだ。(^^
これはヴィオでもあった仕様だが、
移動中にもステータス(HPやお金・品質など)が変化する可能性があると言うのは悪くないと思う(^^


戦闘時のセリフはまあまあ
行動する毎にいろいろ喋っているが、
プロモ動画をみている時よりは気にならなかった(^^
ダメージ量いよってセリフが切り替えられているような気もする(^^


効果音はちょっと寂しい
攻撃しているって感じはちょっと少ないかな~と言う気がする。
全体の雰囲気を重視して控えめなSEを採用していると思うが、
戦闘はあくまでも戦闘なのでズバッドカっ!とやってもいいんじゃないだろうか(^^;

トトリが弱いため戦闘アイテムが重要
爆弾アイテムってあまり真剣に使った事が無かったのだが、
今回はトトリが弱いのでアイテム必須な気がした。
爆弾使用回数は1回ではないので、
所持していても邪魔になり難いのはラクチンかなと(^^



ここからは、初見では知らない方がインパクトがあると思う事なので
ネタバレ要素ありとして以下へ。

【“プレイ開始(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

もうすぐ発売(トトリのアトリエ PS3)



前評判は思いのほか良い模様。
各販売サイトでも予約が好調のようでなによりだ(^^
もちろん私も予約している。(通常版ね(^^;)

個人的に気になる点は、
やはり戦闘モードかな(^^;

ダメージ受ける度、または行動を起こす度に同じセリフを繰り返し聞かされそうなので
生理的にどこまで許容出来るか?がキモな気がしている(^^;

少なくとも紹介映像を見る限りでは、萎えそうな予感はしている(^^;
でもロロナの時はどうだったっけ?(^^;
同じようなノリだったとしたらさほど気にならないかも(^^;
(戦闘自体はタルかったと記憶している(^^;)

ただし、ここのインタビューによると、
「ヴィオラートのアトリエ」の開発スタッフが関わっているらしいので、
ちょっと期待している。
(もちろん「ジーエルン村と呼ばれて」のようなしょーもないエンディングが無い事を願うが(^^;)


最後に、特大バナーとやらをこちらに掲載しておく。
少女趣味な画像がババンと表示されるので注意(苦笑)(^^;
【“もうすぐ発売(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

ケルティックウーマンDVD鑑賞

注文したDVDは予定通り到着した。(^^
早速鑑賞したんだけど、
見始めると3時間くらい平気で見続け、それを3日続けてしまった。(^^;
お陰で3DCGに関する作業は一切進まず(^^;これはこれで困った話である。
【“ケルティックウーマンDVD鑑賞”の続きを読む】

ケルティック・ウーマン (celtic woman)

YouTubeを徘徊していると、
何かの拍子に思いがけない掘り出し物を見つける事がある。(^^

今回記事として取り上げるケルティック・ウーマンもそのひとつ。

ケルティック・ウーマン(Wiki)

調べてみれば超有名なグループのようだ。(^^;
【“ケルティック・ウーマン (celtic woman)”の続きを読む】

トロステ (PS3)

トトリ情報を探しに2chを徘徊していた時に、
「トロステ」と言う用語がちょくちょく見られた。

トロステと言うと「トロステーション」と言う事くらいは私でも判るが、
ではトロステーションとはなんぞや?と言うのは知らなかった(^^;

そもそもトトリとトロステの接点が判らなかったのだが、
wikiを読んでようやく理解した。

トロステとは?

つまりかつてのニュースステーションのパロディネーミングと言う事か(^^;

以前書いた記事で、「PS3のコンテンツ紹介は訴求力が低い」と書いた。

2010/02/07の記事


ここで言う「インサイドXBOX」のPS3版がトロステと言う認識で正しいだろうか。
なにやらゲーム要素もあるみたいだし、

とりあえず無料みたいだし、と思ってダウンロードしてみた。
そして、いざ鑑賞開始。

。。。ダルい!
進行はトロとクロで、確かにゲームの紹介をしているのだが、
解説はすべて吹き出しになっている。(^^;

ゲームの紹介なんだから、視線はゲーム画面に集中したいのに
トロ達の解説をイチイチ読まなければならないのが非常に心地悪い(^^;

トロと言うキャラが好きなのであれば、
そういう楽しみ方もあるのだろうが、
ゲーム紹介を見たいだけの場合は、正直なところ面倒過ぎて見てられない。(^^;

やはりインサイドXBOXには太刀打ちできていない(^^;

あと、トロ達の住みかだが、最初は空き地を不法占拠する形となる。
これに建物を買ったり色々なオプションを使ったりしたい場合は
月々800円の課金が必要だそうだ(^^;
(他にも会員特典があるようだが。。)

年間にすると約1万円である(^^;
XBOX Live!会員の約5千円と比べるまでもなく高い(^^;
もちろん価格分のメリットを全く感じられない事が全てだが。。。(^^;

とりあえず、「ぼくの夏休み4」の紹介を飛ばし飛ばし見ての感想だが、
これを以ってアンインストールする事にした(^^;

「インサイドPS3」の登場にはまだまだ時間が必要のようだ(^^;

ドラクエ5 サントラCD

久々にドラクエ5をやり始めたら無性にサントラを聞きたくなってしまった。
気に入ったゲームタイトルは、サントラCDを買う事が多く、
ドラクエで言えば「2・3・4・8」とゲトしている。

いずれもオーケストラヴァジョンなのだが、、、、と持ったら8だけ違った。
8のサントラはダメダメで、
ゲーム内で使われている音源をそのまま収録しただけのもの。

まあゲームBGMからのサンプリングの手間が省けたと思えば良いのだが、
他のオケヴァージョンが優れているだけに手抜き感が強い(^^;

5は?と言えばどうやらオケヴァージョンが存在するらしい。
ただし、発売したのが昔なので現在でも入手可能かどうかが心配。

とりえず、見つけたのがこれ


新品はプレミアム価格になっている。(^^;
もうちょっとこう、安価なモノはないのだろうか?
と思って探したら別のヴァージョンで中古800円~と言うのを見つけた。

が、これはなんと悪名高きCCCD版だった(^^;



もう少しマシなモノはないのかな?
と思いつつ、ふと最近DSに移植された事を思い出した。
だったら、サントラも再販しているのでは?
と思い探してみたらちゃんとあった。(^^)



値段も新品で2200円(この記事書いている時点)だし、
普通のCDだし、これなら問題ないねと言う事で購入(^^)



で、先日届いた訳だが、
第一印象では非常に良い仕上がりになっていた(^^

ゲームオリジナル音源の雰囲気が保たれていて違和感がない。
かと思えば感情が込められた生演奏ならではの迫力があり、久々に鳥肌が立った(^^
いやはや、久しぶりにエクセレントなCDを買う事が出来た(^^


さて、ここからドラクエシリーズそのものの話になる。

これまでで一番の名作は「ドラクエ2」だと思っていたが、
先日買ったファミコン環境でやり直してみたところ
(うすうす感じていた事だが)やはり過去の栄光である事が判った(^^;
今となっては、やり続けるのはツライものがある。(^^;

DSにリニューアルされた「ドラクエ4」もやってみたが、
最終章でイヤになってやらなくなってしまった(^^;

その点で、現在でも楽しめてしまう「ドラクエ5」が一番の名作ではないか?
と思えるようになった。

とりあえず、2周クリアしている。
もちろん結婚イベントで分岐する奥さんをどちらも体験するためもあったのだが(笑)
でもこれは、結婚前の途中セーブからではなく、
ちゃんと最初からやり直して、である。

まあ1回クリアすると1年以上やらなかったから
やり直しをしてもある程度新鮮さがあった訳だが(^^;

結婚と言えば、ドラクエ5には結婚イベントがあって
2人の女性どどちらを選ぶのか、二者択一を迫られる訳だけど、

普通に考えると、と言うよりも「人として」考えれば
あの状況であれば、幼馴染のビアンカを選ぶべきだと思っている(笑)

もともとビアンカの方が主人公と付き合いが長いし
会話からもビアンカが主人公に好意を寄せている雰囲気はあったし、
主人公も冒険を通じてビアンカに愛情が芽生えていると思うんだよね(^^;

それに対し、フローラなんぞは、にわかに出てきた相手で、
「条件さえ満たせれば(主人公でなくても)だれでもいいじゃん」といった雰囲気だった記憶がある(^^;

それにフローラは富豪の娘なのでこの先幾らでもチャンスがあるのだが、
田舎に住むビアンカはそうはいかない。(苦笑)
。。。と思うのはビアンカに失礼だろう。
これをストレートに伝えれば、
ビアンカに「お情けなんかで結婚してくれなくて結構よっ!!」って怒られそう(^^;


そんなわけで、1回目はビアンカを選択した。

2回目はフローラを選択したんだけど
なぜか、妙な罪悪感がつきまとった(笑)

フローラとの結婚後も、ちょくちょくビアンカに逢いに行ったのが悪かったのかもしれない(笑)
もしかしたらビアンカはずっと一人身で暮らすのだろうか?と思えるフシもあった。

結婚直後からビアンカは完全に物語から外され、主人公もビアンカどころではなくなってしまう。
。。。。寂しすぎる。(T-T)


まあ、この話は主人公自身が悲運の持ち主なのだが。。。。(苦笑)

とりあえず、今やっている3回目は
是非ともビアンカを選択しようと心に決めたのであった(^^

情報収集完了(トトリのアトリエ PS3)

有益な情報を探し彷徨い、ついには2chまで潜入して
ゲットしてきた。

箇条書きにしてある書き込みがあって、
それをそのまま流用すると次の通り。

・消費系アイテムの使用回数アップ
 錬金術士は今回アイテムをメインに戦うことが多いらしい


 ヴィオラートのアトリエの時も、
アイゼルなどは直接攻撃が出来なかったと思うので
これはこれでアリかな?と思う。
でも、前作ではロロナは物理攻撃していたので
そこまで設定変更をするのだろうか?
或いは、トトリは物理攻撃なしでロロナは有りとかそういう事かな?

・アーランドにあるロロナのアトリエでトトリのアトリエと同じことができる
 コンテナも何故か中身が一緒で使用可能


と言う事は拠点が2つあると言うことらしい(^^;
プレイ動画でもフィールドシーンがチラっと出ていたが
拠点が2ついると言う事は結構広そう。

・パメラ屋さんがアランヤ村にある


ロロナの住んでいた城下町から引越ししたようだ。
まあパメラは幽霊で、すべてのシリーズを通して登場するキャラなので
かたい事は言いっこなしよね(笑)

・フィールドを移動するとLPが減る


LPとはライフポイントのこと。
ヴィオラートではHP・LP・MPとあって、
そのどれか一つでもゼロになると戦闘不能になった。
トトリでもそれが復活したと言うことだろうか。
でも、移動中にLPが目減りすると言うのは、一応理にかなっているとは思うけど
これはゲームの駆け引きの中でどういう意味があるのだろうか?
ただ単に作業が増えるだけの嫌がらせ仕様だと困ったものになりそう。

FF13などは戦闘終了後に全てのステータスが全快するので
戦闘と移動に集中出来てかなり軽快だった。


・採取地では採取で5メモリ、戦闘でダーン数分メモリがへる10メモリで一日経過


採取で半日が経過すると言うのは、
採取地に入ったら半日経つと言う事だろうか?
或いはアイテムポイントで拾った時に半日経つと言う事だろうか?

ロロナでは、採取先への往復の道程でのみ日数が経過し、
採取地の中では日数は経過しなかった。(と思う)
ヴィオラートではフィールドを3画面ほど移動すると1日が経過した。
なので取り立てて問題がありそうには思えない。

が、戦闘でゲーム内時間が進むのは第一印象としては難しそうな仕様に感じる。
ダメじゃないと思うけど、急いで帰らなければならないのに
戦闘に巻き込まれて遅れてしまうとかありそう(笑)
錬金依頼を受けた時の期限については余裕を持たないとダメって事だろう。


・ロロナのスキル「ぷちおしおき」は圧縮した敵をプチッと潰す


言葉のイメージはかわいいが、実際には超鬼畜な技な模様(^^;
やる立場で捉えれば微笑ましいが、
逆にロロナが敵にこれをやられたらどう感じるだろう?((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
・・・都会の娘にはマズ出来ない技だよね(笑)

・アイテム納品がコンテナから直接出来るようになった


裏が取れればまあ順当でしょう、と思う(^^
コンテナまで取りに戻る行為にステータスが変化する要因などがあるのなら、
コンテナ直接納品はゲーム性を損なう可能性があるので考えどころだけど
今回の場合、単に手間だけの話だけなので省略して当然だと思う(^^





と、言う訳で予約する事にした。
前回の書き込みの冒頭で
、予約特典が「クリアファイル」と書いたが「クリアポスター」の間違い(^^;。

後、ガストの直販サイトに画集やサントラCDがセットになったモノも売られていたようだが
時すでに遅く、全て売り切れだった(^^;ザンネン

出来が良かったらサントラだけでも買おうかなと。(^^)

余談になるが、2chに潜入した感想などを(笑)
【“情報収集完了(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

情報収集中(トトリのアトリエ PS3)

発売日の2010年6月24日(木)に向けてどうしようか引き続き検討中。
何気に予約特典のクリアファイルとか欲しかったりする(爆)
限定版のクリスタル文鎮とかも悪くは無いんだけど、
通常版の倍の値段(1万2千円)は出せないかな、と(^^;
てか、文鎮に6千円出すのなら、それ止めて「いちごのタルト」をホールで買いますよ(笑)

と、言う訳で予約する博打に出た場合の勝率を占う上にも、見極めは必要でしょう。


そういえば「公式ブログ」なる所がある事を思い出した。

【“情報収集中(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

隣のトトリ?(トトリのアトリエ PS3)

ロロナのアトリエの続編が発売されるらしい。

名前はトトロでもトルネでもなく”トトリ”(^^;
いかにも「ロロナから派生連想したような」安直なネーミングだけど
ロロナと同じく柔らかいイメージなので許容範囲だろう(^^

トトリのアトリエ公式サイト

舞台はロロナのアトリエと同じ街で、
ロロナのアトリエの時代の五年後と言う設定らしい。

我が家のロロナは街を出て旅に出てしまったので
ハッピーエンドがどういう結末だったのか判らないんだけど、



今作の5年後のトトリのアトリエでもロロナが登場するらしいので
街を出ないと言うエンディングもあるんだね~と思った(^^;

キャラデザインはロロナに引き続き岸田メル氏が担当するようなので
雰囲気は同じと考えてよさそう。

岸田メル

余談だけど、岸田メル氏って男性なんだね(^^;
絵がとても優しい色彩なのでてっきり女性だと思い込んでいた(笑)(^^;


そういえば、ロロナのアトリエは結局2回目をやらなかったな~(^^;
攻略本まで買ったのに(^^;

結局、ヴィオラートのアトリエと比べて改悪点が多く
それを凌駕する魅力が無かったのが原因なのだと思う(^^;
つまり、どんなに絵が魅力的でもシステムがザルだったらのめり込めないと言う事(^^;

さて、トトリはどうだろうか?
ニュース情報によると、「ロロナでのユーザの不満の声を改善した」との記述があるので
期待できるかも!?と思っている。

http://japan.gamespot.com/ps3/news/story/0,3800075348,20410730,00.htm

http://www.gpara.com/comingsoon/totori/100528/

http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52286606.html

とりあえず、2Dキャラと3Dキャラが違いすぎる点は改善されたらしい。
つまり2D絵のイメージに近い状態の3Dキャラを操作可能とか!?
これは嬉しい(^^。てか、やっぱりそれは必要だよね(^^;

......後の改善点はまだ見えない(^^;
少なくとも次の点は改善して欲しいな、と。

ロロナの時の不満点については過去の書き込みを参照してもらえれば(^^
2009/06/29の月記
2009/07/16の月記

依頼品の納品
自分の街に居るんだからコンテナから直接納品させろ~!と言うアレである(^^;
これはレビューサイトの至る所で書かれていたので対応されているに違いない(^^;

画面切り替え時のロードの遅さ
FF13並みに早いとは行かないまでも、1秒くらいで切り替わってくれるといいな、と(^^;

依頼を受ける際の、在庫に関する「思い出す」コマンド
ヴィオラート並みに賢く思い出してほしい(^^;

採取場と本拠地(お城)との往復
いくつかある採取場へは、必ずお城から行かなければならず
終わったら必ずお城に戻らなければならなかった。
これだと全然冒険している雰囲気には浸れない。

普通ならある採取場に行ったら、ついでにもう少し足を伸ばして近くの別の採取場とかいくよね?
行かないまでも「採取場から別の採取場に行ける」と言う選択肢は欲しいと思う(^^;
ヴィオラートはこれが出来たのでトトリでは改善して欲しいところ。

プレイ期限の延長
3年固定は止めて欲しいな、と(^^;
成績がよければ2年延長システムは冒険の幅が広がって良いと思う。
ただし、戦闘そのものがもっとアツいものなら、と言う条件もある。
ちなみにヴィオラートの戦闘は好きだった(^^

戦闘テンポの向上
もっとサクサク進むようにして欲しい。
ド派手な演出は最初は面白くても数回見れば食傷気味になるので
その辺のバランス取りが出来ていればいいな、と思う(^^

こうやって書いてみるとかなり期待している模様(^^;
引き続き情報収集を続けよう(^^

恥ずかしいスコア(BF1943 PS3)

今現在、PS3版バトルフィールド1943での公式ランキング(250000人)で300位前後なんだけど(^^;
(プレイ時間は500時間超え(^^;)
そんな私が家族から罵られるスコアと言うのがある(^^;

一般的に考えるとランキングに見合わない低スコアだと思いがちだが、実はそうではない。
我が家では戦闘終了時に自分以外の敵味方メンバーが1桁キルで終わっているのに
自分だけ15キル以上でかつダブルスコア以上を叩き出したときに

「何?この自分だけ場違いなスコア!恥ずかしくないの??」と来る(^^;

.....確かにその通り(^^;
まあこんな事は双方のメンバーの腕が良くない時にしかあり得ないんだけど
うっかりそんな状況になると流石に気がひける(^^;
そんな時はそこでゲーム自体を終了せざるを得ない(笑)

理想的には6~10キルでスコア250前後が適当だと思っている。
このくらいなら目立たないし「この元帥邪魔!」とか思われないのではないだろうか(^^;

まあ私が邪魔扱いされるのなら、
私が太刀打ちできない更に上位ランクのメンバーなんて反則にしか見えないと思うんだけど、
低階級のメンバーからみれば私も同じカテゴライズなのだろう(^^;

一番いいのは、トップスコアを叩き出して全体の戦果では敗北する事(^^
「奮戦するも及ばず」と言うシチュエーションはゲームならステキと思える(笑)

ちなみに自己分析では私は中級ランク位の腕だと思う。(^^
AIM(銃の照準合わせ)は相変わらず下手で、打ち合いでは負ける事が多い(^^;
やられないのは敵の背後や側面に回り込んでから撃てるようになったから(^^


まあ、自分の過去の記事を読み直すとやり始めのメンバーを苛めるのは良くないのは確かだ(^^

2009年8月11日の記事


今でも普通にやって、よくやられるので問題ないと思うけど、
それなりに相手も楽しめるような展開を心がけていこうと思う(^^

(以上、余裕があるフリ終わり(笑))