Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

霊感商法大使(?)

ここ数日、気になって追い続けているニュースがある。


ア○ネ○・チ○ンのパワーストーン 薬事法抵触で表現を削除へ(2010/08/27)

ア○ネ○・チ○ンがブログで弁明 「薬事法抵触全く知らなかった」(2010/08/30)

「薬事法抵触知らなかった」ア○ネ○・チ○ンを大槻氏がさらに追及(2010/08/30)

ア○ネ○・チ○ン“霊感商法騒動”、ブログで全面謝罪(2010/08/31)

ちなみに記事内に登場する「オカルトは嫌い」と言うのはただの言葉の誤用だと思う(^^;
オカルト
タブンこちらの意味で言ったんだろう
カルト
概ね似たような意味なのだが、カルトの方が反社会的な意図を含んでいるような雰囲気だし。
【“霊感商法大使(?)”の続きを読む】
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究極闘技 挑戦中(龍が如く4 PS3)

本編クリア後に登場する「究極闘技」。
これをクリアするとトロフィーと同時に、ヒートゲージ常にMAXアイテムがもらえる。

このアイテムを使ってエキストラハードに挑戦してやろうかと思っているのだが、
究極と言うだけあってとても難しい。

もうこのままでエキストラハードに挑戦しようかな?
とも思ったのだが、

そもそもエキストラハードに挑戦するのは
トロフィー制覇してプラチナトロフィーをもらう事が目的だったハズで、
究極闘技がクリア出来なければトロフィー制覇も無理。

故に究極闘技をクリアしなければ、
エキストラハードに挑戦する意味が無い事になる。

まあその前にハードモードをクリアしなければならないのだが、、、、
でもそうすると各コンプリート情報がクリアされてしまうので、
こちらも気軽に挑戦出来ない(苦笑)

つまり、ハードモードに挑戦するためには
少なくとも「ヒートアクションコンプ」と「IF7コンプ」を終わらせておく必要がある(^^
ミニゲームもチマチマやっていけばもしかしたら達成出来るかもしれないと考えると
そちらも初期化されるのが惜しい(^^;

と言う訳で、プラチナトロフィー獲得挑戦の優先度を落とし、
究極闘技と本編コンプリートをのんびり繰り返してみようかなと(^^

祝!クリア (龍が如く4 PS3)

終わった。

なんだかラスボス達よりも亜門一族の方が強かったな~(^^;
でもまあ、本編に関わる敵が強すぎるのは刑務官斎藤だけで十分かなと(笑)

(以下超ネタバレ)
【“祝!クリア (龍が如く4 PS3)”の続きを読む】

亜門撃破!(龍が如く4 PS3)

いやはや、なんとかクリアしてゴールドトロフィーをゲトした(^^
注意しなければならないのは、自分が武器をもっている時に
攻撃されるとその武器は一瞬で破壊されてしまうと言う事(^^;
これは耐久力∞の銃などでも同じなので要注意だった。


一人目と二人目は前回書いたとおりの方法で撃破。

三人目は銃使いなので、
「神樹の3種アイテム」を装備して敵の銃弾をオートガードしたところ
比較的安心して倒す事が出来た。

そして四人目はこれまでの集大成だった(^^;
一回敵の体力を全て減らすと、体力がもとにもどり、
そこからは一人目~3人目までのスタイルのおさらいに(笑)
スタイルの変更は時間で決まっているのか、
1→2→3→1みたいなカンジで15秒単位で切り替わっていくようだった。

ちなみに用意した麻酔銃は全然効かなかった(^^;
いい作戦だと思ったんだけどね(^^;

さて、とりあえずこのままの装備でエンディングを目指そうかな。

亜門 許せん!(龍が如く4 PS3)

シリーズを通じて初めて亜門と闘ったが、、、、
これってムッチャ強いんだけど?(^^;

一人目の秋山と闘うヤツは、まあなんとかなった。
回避とカウンター攻撃が痛いけど、
こちらもキャンセルスウェイを駆使しつつヒートアクションを織り交ぜれば
何とかなった。

基本的にヒートを溜めれば倒せる。
なので、闘いの最初にお酒をガブ飲みしよう(笑)
そしてヒートアクションごり押し戦法のためにタウリナー++辺りを5本くらい常備する。
それで行けた(^^;

問題は二人目。
でっかいトンカチを振り回し、防御不可能。もちろんあたると大ダメージ!!
そしてなによりやっかいなのは攻撃しないと回復すると言う鬼畜仕様(^^;

相手の攻撃の合間を見計らっているとあっという間に体力が全開してしまい、
やってもやっても撃破出来なかった(^^;
2回敗北した時点でwikiを真剣に読み直す(^^;

それによると、まず飲酒をし、
R1を押さずに近づき○ボタンで掴み
△ボタン長押しで溜め攻撃をして倒れたと同時に△ボタンで極み攻撃

の繰り返しでいけると書いてある。

が、その方法で3連敗(^^;
確かにその方法でいい所までいけるのだが、詰めの段階で逆撃を食らいまくって
気が付けば敵の体力はすっかり回復していた(^^;

いい加減頭にきたので、
ショットガンで撃ち殺す事に(^^;
ま、金なら1000万円あるし~(^^;
と言う事でショットガン10丁(480万円)を買ってきて
冴島に持たす(苦笑)

その結果、7丁の途中でようやく撃破する事に成功した(^^;



3人目はマシンガンを撃ってくるヤツが相手(^^;
こいつもなかなか厄介(^^;
て言うか昨日はここでやられて止めた(^^;

銃弾と言えば、神樹の3種アイテムが超有効なので
次回はそれを装備していく予定
後はタフネス系をごっそり持って行こう(^^;

ついでに4人目の準備もしておこう。

桐生なので、
・ショットガン1丁
・マシンガン1丁
・タウリナー系ドリンク7本
・酷練会アイテム3種
・麻酔銃1丁

をとりあえず用意する。
これで勝てないようならまた対策を考えよう(^^;

そろそろ先に進もうかな?(龍が如く4 PS3)

コンプリート作業(笑)ばかりやっていてそろそろメインストーリの記憶があやふやになってきた(^^;

今はコンプリートメニュー「全てのヒートアクションを1回以上発動させる」と言うものに挑戦している。
これを達成すると、ヒートゲージが溜まって無くてもヒートアクションが可能になるアイテムが入手出来る。

ヒートアクションが素早く発動出来れば、
ハードモード以降での冴島VS斎藤、及び冴島VS桐生 が断然有利になると思われるので是非入手したい。

が、これが意外と手こずっている(^^;
まずは秋山でやっているんだけど、
「逆境の極み」が出せない。
何故ならば、ガードを崩してくるザコキャラに出会わないから(^^;
ハンマー男ならガードを崩してくるかと思ったらバッチリ耐えてるし(^^;
なので、今度はすもう男で試してみるつもり。

後は「背後から掴み」と言うのが出来ない(^^;
とにかく背後に回り込めない。
秋山では出来ないのだろうか(^^;

敵を混乱させれば背後に回り込めそうなので、
次回は改造武器を使ってみようと思っている。

とりあえず、防具は「気付け成分配合シャツ」でアクセサリは「スパイクシューズ」を装備している。
蹴り技が多い秋山の場合、スパイクシューズは非常に効果的な模様。


と言ったところだが、実はクリアした後の「プレミアムアドベンチャーモード」なる所では、
引き続きコンプリート作業が継続できるらしい(^^
であれば、とりあえず「亜門」を撃破したら先に進んでしまおうと考え始めている。

トロフィー制覇は後少し (龍が如く4 PS3)

狙わなければ獲得出来ないものは残すところあと3つ。
「EX-HARDクリア」
「究極闘技クリア」
「亜門撃破」

もともと「EX-HARDクリア」してプラチナトロフィー獲得を目指していて、
その為に強力なアイテムを入手するべく各種コンプリートを狙っていた訳だけど、
そろそろ飽きてきた(^^;

やっぱりミニゲームコンプリートはムリ(^^;
私が上手くないのもあるけど、単調だったり運任せで考えてもムダだったりと
時間ばかりかかってしまって気力が続かない(^^;

ミニゲームコンプが出来ないと究極の武器「黄金銃」が手に入らない。
まあ逆に言えばそれだけなんだけどね(^^;

で、黄金銃を諦める場合は、「究極闘技クリア」か「ヒートアクション発動コンプ」を
達成してもらえるアイテムがお勧めのようだ(^^;
でも、「究極闘技」をクリア出来るほどの実力なら、そんなアイテムいらんでしょ?
と思えなくもない(^^;
まあ、これは負け犬のなんちゃらってやつだろう(^^;

以下ネタバレ
【“トロフィー制覇は後少し (龍が如く4 PS3)”の続きを読む】

トロフィー収集進行中(龍が如く4 PS3)

最終章に入った状態で、引き続きコンプリート作業を継続中。
しかし、やっぱりミニゲームの達成がツマらな過ぎるので
トロフィー獲得でよしにしようかと思っている。

以下ネタバレあり
【“トロフィー収集進行中(龍が如く4 PS3) ”の続きを読む】

Poser7から進む道は?

3DCG画像を作成する場合、
Poser7を使ってシーンを作成し、
最終的にはCinema4D(以下C4D)へ持って行っているんだけど、
いくらC4Dの操作が簡単だからと言っても、
マテリアル調整にはやっぱり時間がかかる。

要するに作画するのに気構えが必要な訳で、
平日夜の自由時間にお酒でも飲みながらサクサクっと作り上げられるような手軽さとはちょっと遠い(^^;

それに、基本的にDAZなどでデータを買ってきてレンダすると言った「お人形遊び」が前提なので、
まずは作者が設定したマテリアルそのものを使いたいと思っている。

C4Dに持ち込むと、マテリアルはテクスチャ画像を除いてすべて再設定が必要なので
その点ではちょっと残念に思っているところ(苦笑)


そこで、Poser7の上位Verの動向が気になる。

まず現在使用しているPoser7自身の機能の不満についてだが、
数々ある中でも頻繁に使うライトに関する以下の不満点が改善して欲しいと思っている。

・ライトセッティングの判り難さ
スポットライトなどは、
光の影響範囲がワイヤーフレームで表示されるべきだと思うのだけど
それが無いため、セッティングが非常に面倒。
一応ライトの視点で動かせる「ライトカメラ」なるものがあるが、
これを使っても綺麗に位置が決まらない(^^;

・ライト距離減衰がイマイチ
減衰はあるにはあるようだが、線形減衰のみで他の選択肢「2乗に反比例」とかが無い
また、ポイントライトには距離減衰が無い模様(^^;

・影のノリ具合がイマイチ
C4Dで言うエリアシャドウはレンダ時間がかかり過ぎるためか存在していない。
影のエッジのぼかしパラメタがあるようだが、当然のごとくエリアシャドウには及ばない(^^;

・オブジェクト単位に影の有効無効が設定出来ない
髪の自己影を消すとか、まつ毛の影は要らないとか、そういうのが個別に設定出来ないのは
使い勝手がかなり悪い(^^;

・オブジェクトを照らすライトが限定出来ない
特定の人物だけにライトを照らそうとしてもそれが出来ないのはツラい(^^;

・レタッチ用マスク機能が弱い
αチャンネルが背景とそれ以外の設定しかないので、
例えば髪の毛だけ切り抜きたい場合などには対応できない(^^;

しかし、こうやってみるとレンダリング速度以外の面でもすっかり
C4Dの恩恵に浸っていると言う事だね(^^;


それはさておき、
上位VerにするとC4Dへの連携部分が問題になってくるかもしれないが、
ぶっちゃけ、新VerのPoserをPoser7の外部レンダラとして位置付けてしまえば
とりあえず問題にはならないような気がしている(苦笑)

つまり、シーン設定は引き続きPoser7で行い、
最終レンダ用のライト設定を行う時は、上位VerのPoserで読み込んで設定する、、と(^^;

この方法なら、最終レンダを上位VerのPoserにするかC4Dにするかを気分で変える事が出来る(^^

で、ここまで考えてふと思いついたのは、
「DAZ|Studio」ならどうなんだろ?と言う事(^^;

Poser互換のソフトだし、DAZだし他のレンダラよりはマテリアル調整が不要なのでは?
と言う気がする。

で、調べてみたんだけど、
ここが結構詳しく書かれていた。

操・活・解



この中を読む限りでは、
やっぱりマテイリアル再調整は必要らしいと言うこと(^^;
あとは、メニュー体系が直感的ではなさそう。(^^;

まあC4Dも、初めてみた時はさっぱり判らなかったので
慣れかもしれないが(^^;


と言う訳で、やっぱり

PoserPro2010を引き続き検討しようかと思いなおす事に(^^;

そして、PoserPro2010が上記の不満点の
どれについて改善が行われているのか?と言う
当初の疑問に逆戻りしたのであった(^^;

金のかかる女

DAZの広告メールを見ていたら
東洋人の面影の強いなんともナイスなフィギアを見つけたので
思わず衝動買いしてしまった(^^;

その名は
Saki 30% OFF $14.95 --> $10.47

強気の瞳がとある人を彷彿とさせるんだよね~(^^

早速インストールの後、サキちゃんを召喚!!
あれ?エラーとか言ってるし(^^;

何やらインジェクションポーズファイルが不足しているらしい(^^;
ちなみに「インジェクションポーズファイル」とは、
フィギアの造形を制御する重要なファイルで
これが無いとプロモ画像と一致しない。

まあ買う時点では殆ど読んでいなかったのが敗因なんだけど(^^;
必要なのは次の4種類

Stephanie 4 Elite Base

Aiko 4 Base

Victoria 4.2 Morphs++ $29.95 --> Platinum Culb $20.97

V4 Elite Ethnic Faces $24.95 --> Platinum Culb $17.47


最初の2つのファイルはBaseファイルなので、現時点では無料で手に入る。
で「Victoria 4.2 Morphs++」については、V4フィギアで遊ぶのに必須なのでこれも既に購入済。

問題は「V4 Elite Ethnic Faces」。
本当にコレが必要なの??と思えて仕方がない(爆)
とにかく個性的な輪郭なのでスルーした事この上ない。
こんなデータに2千円も払いたくないな~とかなんとか思う。

が、これが無ければ完璧なsakiが召喚出来ないと言う焦燥感から購入を決意(笑)
結局、当初の想定の倍以上の出費を強いられる事になった(^^;

が、恐るべきはここからで、
なんとエスニックモーフを組み込んでもsakiの顔はエラー発生時となんら変わらなかったのだ(爆)
をい!じゃあ、.pz2ファイルからエクニックモーフの記述を全削除しちゃえば良かっただけじゃないけ~(^^;

超円高なのがせめてもの救いか(^^;
ま、ウチの由香に友人が出来たと言う設定でよしとしようかな、と(^^;

え?テストレンダを見せろですって?
いやはや、強気の女性の扱いが難しいのは現実もフィギアも同じと言うことで(^^;

いよいよ最終章(龍が如く4 PS3)

主人公格が4人揃って最終決戦が目前となった。
が、ここで物語進行をストップして、
獲れそうなトロフィーを攻略している。

ついうっかりプラチナトリフィーとか獲れるといいなと思うのだが、
なかなか現実はスイーツ(笑)ではない(^^;

このゲームでプラチナトロフィーを獲得するのに最難関なのは、
ゲームモード「エキストラハード」でクリアする事(^^;

まあ普通にやっても私などには到底クリア出来る代物ではないようだが、
強力な武器防具を整えれば何とかなるような事も書いてある。

で、強力な武器とは通常の武器屋には置いておらず、
それらの武器を入手するには、
ゲーム中に設けられている各種条件をコンプリートしていかなければならない。

故に、プラチナトロフィーを獲得するために、
各々のサブイベントやミニゲームのコンプリートを目指している次第である。(^^

最強の武器は、ミニゲームコンプリートで獲得。。。。ムリだな(^^;
と思っているけど、まあ頑張ってみようかとやっている(^^;

現時点でコンプリートしたのはパチンコと温泉卓球とUFOキャッチャーのみ(^^;。
先は長すぎる(^^;

でも、オイルマッサージは上達した(笑)
4つのコースのうち、最初の2つは無事にクリアする事が出来た。(^^
今日からVIPコースに挑戦(^^;
ま、段々と過激になるマリちゃんの挑発セリフに
心乱されないようになればクリア出来そうな予感はしている(^^;


以下ネタバレ
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社会事件から婚活・相性へと思いを馳せる

関西方面で母親が子供を放置して死なせてしまう事件があった。

幼い子供にとっては親が全てであり、
そんな中で見捨てられると言う事がどれほど怖いことだろうか?と
想像しただけでも胸が詰まる。

こういう話になると家庭環境の歪みとか、
地域社会がなんとやら、
といろいろと騒がれるわけだが、

はたして自分のいる環境が、
あるいは自分の作る環境が今後の生活に対して
歪みがないと言い切れるのか?と考えるとあまり自信がない(^^;

自信がないので、
こういう事件が発覚するたびに「そうならないように心掛けていこう」と思い直すばかりだ。

-*-

あと、こういう事件を聞く度に他人事に思えない理由がもう一つある。

私は宗教には関わっていないが、
いわゆる「前世」と「来世」を信じている(と言うかあったらいいなと思っている。)

余談だが、
よく思うのは、来世は今とは別の性別に生まれたいなと言うこと(笑)
できれば今の性別の記憶を残したままで転生出来ればいろいろと異性の考えが理解出来るのではないか?とかね(^^;。
でも、それを考えるたびに「実は前世で同じことを考えた結果、別の性別に生まれ変わった今があるのではないか?」と思えたりもする(^^;
で、「結局無いものねだりだよね~。今の性別をもっと楽しまなくちゃソン」と思い至る流れになるんだけど(^^;


ま、そういう流れで「来世」にも期待しているのよね(^^;
でも、来世に向けて親は選べない(仮に選べたとしてもその後にどう転ぶか分らない)ワケで、
下手をすると、虐待事件の被害者となるところに転生する可能性もゼロではない。

そう考えると、未来社会に希望が持てて、
来世に向けて安心して死んでいけるような社会になって欲しいと思うのは
ある意味でスジが通っているんじゃないかな~。(^^;なんてね。

もちろん、人間に転生する保証もなければ、
同じ日本に生まれる保証もないんだけど、
それでも、自分が携われるところだけでも改善を心がけられたら
現世の自分が満足するのだからそれでよしとする(^^;
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3部2章に突入(龍が如く4 PS3)

二人目の「冴島大河」は辛かった(^^;
とにかく話が暗い。いや、このシリーズは全体的に暗いのだが、
輪をかけて暗い(^^;

しかもエグイシーンがある(^^;

そして、冴島の戦闘スタイルが重量系なので、
1部の秋山のノリで戦うと隙が大きすぎて全然楽しくない(^^;

冴島の本領が発揮されるのは、「タックル」と「走り投げ技」を覚えた辺りからかな?
と言う気がしないでもない。

これを覚えた後は、
大勢の敵に囲まれた時には常に走り続け
ヒットアンドウェイを繰り返せば、それなりに戦えた。

街を徘徊するのも脱獄者と言う特性上、ちょっと面倒だった(^^;

その反動のお陰か、3人目の谷村刑事になった時の解放感はなんとも言えないものがあった(笑)
なんせ、警察組織の人間なので、冴島とはまるっきり逆の立場。
もちろんお巡りの目を気にする必要がないし、
警察無線で事件現場に急行して謝礼もらえるし(ってそれは汚職だけど(^^;)

戦闘は身軽で、敵の攻撃の受け流しが気持ちいいし(ただし、技習得後)
なにより、若い兄さんなので操作していても前向きな気持ちになれる(^^

以下ネタバレ。
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東条会の組織力は更に低下している(龍が如く4 PS3)

秋山編の3章を少し進めてみた。
なにやら東条会の不甲斐なさが一段と際立っている。

以下ネタバレ
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湯けむり卓球奉行の道は意外と近かった(龍が如く4 PS3)

秋山で攻略できるキャバ嬢3人のアフターで全員を温泉に誘った甲斐があって、
卓球奉行のトロフィーをゲットすることができた。

まあ自力で攻略法を見出したわけではなく、
ニコニコ動画のプレイ映像をみて感覚を知ったんだけど(^^;

理解したコツとしては、
・基本○ボタンは押しっぱなし
・相手が打ち返したボールが光ったら○ボタンを離す
・と同時にL2ボタンを押して”ガン見”モード突入(笑)
(映像は某所のクローズアップになり、かつスローモーになる)
・秋山が打ち返す時に発する声が聞こえたら、”ガン見”状態のまま再び○ボタンを押し続ける
(この間、超スローモーなので落ち着いて操作出来る))
・相手が振りかぶるモーションに入ったらL2を離して”ガン見”をやめる
・相手が打ち返したボールが光ったら○ボタンを離す
:(以下繰り返し)
・ヒートアクションがたまったら△ボタンでアタックフィニッシュ!

と言うカンジ。
気をつけないといけないのは、
△ボタンフィニッシュを繰り返すと、
相手の胸元が徐々に肌蹴てくるという全くもってけしからん演出ということ(^^
ただし、あれだけ肌蹴ているのに肝心な部分の一線は超えないお墨付き。

とはいえ絶対に家族(特に親子)でやらない方がよいと言えるでしょう(爆)
まったくもう、、、、

それではこれまでの感想を

・キャバ嬢の目の動きについて
改めて注意深く見ていたら、ちゃんと眼球も動いていた(^^;。
そりゃそうだよね(^^;
どうやら違和感を感じるのは眼球の動き方のようだ。
近距離でお話しているにも関わらず、目線がけっこう遠くを見ている。
この辺りが改善すればもっとスムーズなシーンに見えるのではないかな~(^^;

・オイルマッサージで「残念な龍」連発
これまでのシリーズでも「ラブインハート」と言うお店は存在していたのだが、
今回初めて真面目に挑戦してみた(笑)

結果は5戦全敗(^^;最初の4回は3秒持たないし(爆!)(^^;
担当のマリちゃんに「リキみ過ぎだよ~。それじゃちゃんとサービス出来ないよ~」とか言われる始末(^^;

でも最後の5回目は15秒くらいもったので上達の兆しはある(笑)
5回目は映像にやられたと言っても過言でなく、
実は流れているCG映像がとてもきれいに出来ているという事に気がついて
目を奪われてしまい反応が遅れてしまった(^^;
次回こそは~。。。(お金がたまったらまた挑戦しよう)

ダンスショー 「エイジア」
相変わらずよい動きをしている。
もちろん脱いだりはしないのだが、エロさはヒシヒシと伝わってくる。
これ見るとPoserでマネしたくなるんだよね~(^^;

チンピラとの闘い
思ってた以上に敵が弱い。(^^;
変な軍人上がりのニーチャンの銃撃トレーニングで瀕死の状態になったくらいで
後はほとんどゲージが減らない(^^;
これじゃ、お店で食事できないじゃないか!と思うくらい(^^;

これでボスだけ異様に強いとかあるのだろうか?

湯けむり卓球奉行の道は遠い(龍が如く4 PS3)

発売より数か月遅れてようやくゲトした(^^
ウワサによると「わざと倒した相手の近くに武器を置いといて味方がやられるイベント」が健在のようで
その点がとてもイヤだったんだけど、
そこは今回はスルーすることにした(^^;

さっそくゲーム開始。モードはノーマルで(^^

一番最初に
「龍が如く3」と「龍が如く外伝」のシステムデータがそれぞれあると何やら特典アイテムがもらえるらしく、
なにやら得した気分に(^^

一人目の主人公は「秋山」という町金融のスカイファイナンス社長が主人公。
元銀行マンだったそうだが、もはやその風貌はない(^^;
ケンカをすればムッチャ強いし(苦笑)

体験版で少しプレイしていたため、サクサクと進めて現在3章に入ったところ。
そろそろストーリそっちのけで街の俳諧を開始してもいい頃合いだ(笑)

以下箇条書き感想を(^^
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