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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

3部2章に突入(龍が如く4 PS3)

二人目の「冴島大河」は辛かった(^^;
とにかく話が暗い。いや、このシリーズは全体的に暗いのだが、
輪をかけて暗い(^^;

しかもエグイシーンがある(^^;

そして、冴島の戦闘スタイルが重量系なので、
1部の秋山のノリで戦うと隙が大きすぎて全然楽しくない(^^;

冴島の本領が発揮されるのは、「タックル」と「走り投げ技」を覚えた辺りからかな?
と言う気がしないでもない。

これを覚えた後は、
大勢の敵に囲まれた時には常に走り続け
ヒットアンドウェイを繰り返せば、それなりに戦えた。

街を徘徊するのも脱獄者と言う特性上、ちょっと面倒だった(^^;

その反動のお陰か、3人目の谷村刑事になった時の解放感はなんとも言えないものがあった(笑)
なんせ、警察組織の人間なので、冴島とはまるっきり逆の立場。
もちろんお巡りの目を気にする必要がないし、
警察無線で事件現場に急行して謝礼もらえるし(ってそれは汚職だけど(^^;)

戦闘は身軽で、敵の攻撃の受け流しが気持ちいいし(ただし、技習得後)
なにより、若い兄さんなので操作していても前向きな気持ちになれる(^^

以下ネタバレ。
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