Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

1周目 3年目8月頃(メルルのアトリエ)

3年目の目標人口30000人は、既にこの時点でクリアしている。
ウワサによると発展具合によってエンディングが変わるらしいけど、
どんな条件なのだろうか?
ヴィオラートのアトリエみたいに都市の特色(軍事都市とかキワモノ都市)を出すことによってかな?
と思っていたんだけど、3年目に入っても特色を出すと言った分岐点らしいものは見つからない。

或いは既に方向性が決まったハコモノ建設の立案なのかもしれないけど、
なんせ一周目なのでわからない。(^^;


アールズ発展化事業推進の最大の障害がそろそろ見えてきた。
ズバリ!それは「思考を妨げるイベントの多発」(笑)

これでもか!といわんばかりのイベントラッシュが続く。
例えれば、夏の花火大会の「ウルトラースーバーデラックス大スターマイン」のようなものか?


何故、イベントだらけだと問題か?というと、
調合時の脳内プランがこのゲームでは重要だから。

例えば、あるアイテムを作成するには2手3手前調合を必要とする事が多々ある。

1つの調合には時間がかかるので、調合の合間には
ギルドへ即納可能な依頼があるかチェックしに行ったり、
材料が足りなければお店に買いに行ったりする。

基本的にそういう作業は頭の中に手順を描いてそれめがけて調合作業を進めていく。

しかし、こういう思い描いたプラン(流れ)を妨害するイベント達(^^;
更に悪いことにイベント自体が妙に面白いのでつい見入ってしまう(^^;

調合開拓作業に集中させてくれないイベントラッシュは何とかならないのか?と
だんだん腹が立ってきた(^^;

そして腹が立つ理由のもうひとつが

「イベントのセリフの自動再生機能が無い!」事だと思う。
こんだけイベントがあるのなら「三角ボタンでセリフ自動再生」をつけるべきだと思う。
私は声優さんの肉声でのセリフが好きなので、
途中で飛ばさずにちゃんと最後まで聞きたい。

感覚的にはムービー(もしくはドラマCD)を聞いているような気持ちなので、
「なんでイチイチボタン押さなきゃならんのじゃ!?」といつもおもう。

これ、真面目にパッチで対応してくれないかな~。
ちょいと要望書をメールしてみようかしら?(^^;



強い武器を作る際の属性付与が難しくなっている。
まだ遠くの世界に行けてないからだと思うけど、強い属性がなかなかつけられない。
と言うか強い属性が見つからない(^^;
属性同士を組み合わせるとワンランク上の属性になるらしいので、
簡単にはつけられなくなった雰囲気がある。


ここにきて、やれる事が一気に増えてきたので
何から手をつけるべきか悩みつつプレイしている。
まあ楽しい悩みなんで問題ない(^^
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1周目 2年目4月(メルルのアトリエ)

果たして開拓は順調なのだろうか?
とりあえず初年度目標5000人はクリアして2年目目標15000人となった。
現在の人口は7800人くらい。

では引き続き箇条書き感想を。


飛びムカデ(?)が出てこない。
アールズ東の砦造成地でムカデを1匹倒した。
その後、ギルドに行ったらムカデ2匹討伐の依頼があったのでそれを受けた。
しかし、その後半年くらい経過しているにも関わらずムカデはさっぱり登場しない(^^;
マップ上の説明ではそのムカデはいる事になっているんだけど、、、、。
いっそのこと、この依頼キャンセルしちゃおうかしら?

砦造成地の直ぐ隣には、巨悪モンスターが(^^;
巨悪と言っても現在のレベルにはそぐわないモンスターというだけだけど(^^;
それまでサクサクと倒していけたのに、
いきなり「シュテル高地」にいるような氷の鳥に襲われた(^^;
かろうじて勝てはしたが、トトリ先生が2回連続で一撃でやられてしまった(^^;
でも、お陰で「ネクタル使用ノルマ」を達成できそうだけど(苦笑)

この戦闘では、瀕死のトトリ先生が身を投げ打ってメルルをかばって再び戦闘不能になるなど
目頭が熱くなるようなドラマが展開された(苦笑)


ケイナがいじけた(^^;
この娘がケイナ
メルルのアトリエ公式サイトはこちらへ!
昨日の記事で、
「ケイナを外してトトリで行く!」と書いたけど、
暫くその編成で行動していたらケイナがちょっと情緒不安定になってきた(^^;
それがまた健気で押し付けがましくないイジけかただったので、
いたたまれなくなって早々に編成をメルル・ケイナ・ライアスに戻す事にした。

やっぱりアレかな?ケイナは戦闘に役立つかどうかなんてデジタルな要員ではなく、
幼馴染だから一緒じゃなきゃダメなんだろう(^^

もうケイナ(♀)はメルル(♀)の奥さんで決まり(笑)


そして、いよいよロロナ登場。
蓋を開けてみれば、事前に予想されていた展開だった。
まあ幼児化の原因はそれしかないよね、と思う(笑)

ロロナの幼児化という、ある意味ぶっ飛んだ展開に
私自身が冷めた視点でみてしまいそうだと思っていたけど、
意外とかわいいので不覚をとった(笑)
雰囲気的には8歳と言うよりも2~3歳くらいの思考回路かな?(^^;

戦闘にも連れ出せるようになったのだが、
如何せん体力が無い(^^;
メルルのHPが60前後の段階でロロナの体力が30とか(^^;
それでいて冒険者レベルはロロナの方が高い

ただしMPだけはロロナの方が突出して高いので
育てれば化けそうな予感はかなりする(笑)

でも編成はどうしよう?(^^;
またケイナを外そうかしら?またスネるかな?(^^;とか(^^;
或いはメルル・ケイナ・ロロナの防御力薄い編成にするか?
或いはメルル・トトリ・ロロナの錬金術士トリオにするか?(^^;

いずれにせよ、幼いロロナにアシストガードしてもらうのは気が引けるような(^^;

ライアスを外すにしても、彼は彼でメルルの護衛を命令されているので
外すのは忍びない(苦笑)

メンバーを固定化せずに進める必要があるかもしれない。。。(^^;


ホムくんホムちゃん
トトリの頃のチート性能が廃止され、
かつ5人から2人への縮小化がなされてしまった。
残念な反面、ようやく手伝いに来てくれたかと言う気持ちもある(笑)

とりあえず、LP補充の為にパイ(ってまたパイかよ(笑))の製造と
開拓用品の製造を頼むことにした(^^


戦闘はある程度スピーディ
アシスト攻撃によるコンボが4コンボくらい繋がるときがあるので
意外とガンガンやっつけている雰囲気を得られる。
ただ、どうしてそのコンボが発生するか?はまだ理解していないため、
狙って出すことが出来ない(苦笑)


トトリのアトリエのネタバレが(笑)
続編とは言え、前作の最大の山場&オチがあっさりとトトリ先生の口から語られる(^^;
まあ大した事じゃないかもしれないケド、
前作のあのエンディングが正史だったんであれば、
やっぱりメルヴィアエンド自体の無意味さを再認識してしまう(^^;


とまあこんなカンジ。
戦闘枠が3人なのがちょっと物足りないかな?
幼馴染3人とアーランド組から1人の4人構成が良かったかも。
あ、でもそれだと派閥やら仲間はずれが出来ちゃうかもね(^^;

アールズの国おこし開始(メルルのアトリエ)

過酷なゾンビ社会から一転、平和でやさしい世界へやってきた。
と言っても、野生のモンスターとか出るので平和とは言い切れない所もあるけど(^^;

現在、1年目の11月あたり。
人口は4300人くらいで最初の目標5000人まであと少しのところまで来ている。

メンバーはメルル・トトリ・ライアスで構成。
つい先日までは幼馴染のケイナがメンバーだったんだけど、
トトリ先生が戦線に加わると同時に交代した。

ケイナのスリープ攻撃は結構使えたんだけど、
如何せんHPとLPが低いのでアシストガードが使いにくかったのが理由。

もっと強い武器を使えるようになったら再び参戦してもらおう。


今のところ全体的に良い仕上がりになっていると思う。
ただ多少期待していた「セリフの自動再生モード」は今回も未採用(^^;
調合した防具の戦闘画面での反映もなかった(^^;

不満点はこのくらい。

他の気づいたポイントを恒例の思いつき箇条書きで。
若干ネタばれかもしれないけど、ストーリー進行に関する事は書いてないハズ。


カロッテうさぎ?
最初に戦ううさぎの名前(笑)グラムナートの地が繁殖地に違いない。
今回はアイテムに「にんじん」とかあるのでそんな気はしていたが、
明らかにヴィオラートのアトリエを意識している事を裏付ける名前だと思った(笑)


トトリ先生の成長具合が。。。。
2D画のトトリ先生の表現がホントウにストン(謎)と表現されている。
システム上、必ずメルルの2D画と比較する事になるので
メルヴィアが残念がる理由がよくわかる。
ちぇちー姉さんに全て吸い取られてしまったのだろうか?(謎)

おや?こんな時間に誰か来たようだ....。


メルルのMPが枯渇気味
MP回復アイテムがまだ作れないせいかMPの減り具合が
調合に比較的多く影響している。
ロロナ・トトリの頃は殆ど使ったことがない「休む」を
既に5回くらい使っている。
って、ロロナ・トトリの頃ってどうやってMP回復させてたっけ?(^^;
と言うレベル(^^;

うにが有効なのはせいぜい3ヶ月
アトリエの庭に生えている「うにのなる木」からは無限に「うに」を
拾うことが出来る。
ちなみに「うに」と言ってもこの世界では「イガ栗」のこと。
序盤に投げると結構ダメージを与えられるので重宝する。
でもそれは最初だけ。
なぜならば「うに」には範囲攻撃がない事に気が付いてしまうから。
と言うよりもレベル1から作れる爆弾「フラム」が範囲攻撃なので、
どうしてもそちらを優先してしまう。
そしてそのうちにメルルの打撃力が強くなって「うに」のお役御免となる。

戦闘時の攻撃範囲が最初から広い
トトリの時のロロナがそんな感じだったが、
今回は打撃系のメンバーも攻撃範囲が最初から広い。
メルルだけは物理範囲攻撃が1コマなんだけど
そのうち範囲を広げられたりするのだろうか?


町移動のショートカットボタンって
ついSELECTボタンを押してしまうんだけど、STARTボタンが正解。
何でSELECTボタンを押してしまうのだろうか?
トトリの時はSELECTボタンだったっけか?(^^;

メルルは近眼!?
錬金術の参考本を読むメルルの姿勢が悪い(笑)
ちょっと目が近すぎるんじゃないだろうか?(^^;

トトリ先生にちゃんと教えてもらっている雰囲気がある
錬金術レベルが上がると、トトリ先生が直々に教鞭を振るうシーンが見られる。
それまでボンヤリと椅子に座っているだけのトトリが
突然本を開いて授業を始めるのでちょっとビックリするけど、
「ちゃんと教えてくれているんだな~」と実感できるので気に入っている(^^

トトリ先生が常識人
今のところ毒舌家ではなさそう。
どこかで炸裂する時がくるのだろうか?(笑)


イベント多発
比較的短い間隔でイベントが発生する。
物語に見入っていると「あれ?何やりたかったんだっけ?」と我に返ることもしばしば(笑)


フィリーの妄想癖は相変わらず
アーランドの品位を下げている気がする(笑)
今作では更に劇場型に進化していて面白い(^^


国の発展の為にはお店でお金を使うことも必要
しこたま溜め込むだけでは社会貢献にならないと
言わんばかりの製作者のメッセージをしっかりと
受け止められるポイント獲得条件だった(^^

店で売っているアイテムを納品出来る事もある
人気が下がるようなワナが隠されているような気もしたが
どうやら杞憂だった模様。

カゴを自分で作る
初期の60個から80個入りにする時に
カゴを調合した。
だとすると進め方によっては更に増やせたり増やせなかったりするのだろうか?(^^;

コンテナの最大容量が1999個になった
なんだか中途半端な気がする。
9999個じゃダメだったのだろうか?(笑)


武器防具の製造に必要なインゴットやクロースが2つ必要になった
これは事前にカウントダウン映像で知っていたんだけど、
実際に作ろうとしたらやっぱり忘れてた(苦笑)
しかも今回は、異なるインゴットを必要としたりして奥が深そう。


足りない材料の確認がラクチンに感じる
なんだかストレスなしに確認出来るような気がしているけど、
何がどう変わったのかまでは理解していない(^^;
でも進化しているような気がする(笑)


ギルドの依頼に期限が無くなった
これはかなりの開放感がある(笑)
ただし、未達成の依頼は一定数までしか
ストックできないのでそれなりに計画性を持つ必要がある。


近くの森でも発展していくと品質が高いものが手に入るようになる
通常のパターンなら、拠点近くの採取地は品質が低くてあまり立ち寄らなく
なってしまうのだけど、今回は発展に合わせて品質が高くなっている気がする。
気のせいかもしれないけど、このシステムは悪く無いと思う。

ルーフェスさんが優秀すぎる
住民からの要望がメルルのところへ届けられるのだが、
これだけでは何やってよいかさっぱり判らない。
そこで、その要望書を執事のルーフェスの所へ届けると
「なるほど、ではこうしましょう」と具体的な行動計画を立案してくれる。
そのさらさらさら~っと書き上げる雰囲気が何とも優秀な雰囲気を演出している。
ただ、効果音から察するに使っている筆記用具は油性サインペンっぽいけど(^^;

ふと思ったんだけど、この要望書って直接ルーフェス宛に書けばいいのに何で?
な~んて呟いたら、隣で見ていた子供に「ルーフェスには出しづらい雰囲気なんじゃないの?」と返された(笑)
なるほど~!それはそうかも(笑)


フアナさんがかなりイイ
露天商のフアナさんは、
ジプシー的なにおいがするけど人懐っこくて親しみがある。
思うに、前作のトトリの母親の破天荒な性格と言う設定を、
このフアナさんのような雰囲気で作ればしっくり来たんじゃないかなと思える。
こんな性格だったら「橋を落とした」と言った武勇伝があっても不思議と憎めない性格だった、と
言われても納得出来るような気がする(^^


まだまだ、あるけどとりあえずこんだけ

開封~オープニングへ(メルルのアトリエ)

神室町にようやく平和が訪れたので、
そそくさとメルルを開封してみた。

私はこれまで”限定版”なるものを購入した事がないので、
どういうものか?を意外と楽しみにしていたようで、
開封時はかなりワクワクしてしまった(苦笑)
IMG_7832.jpg
限定版だと専用の化粧箱に入れられているようで
これだけでもかなりのファン専用感がある。

開封して一番初めに思ったのは「そういや人形が付いてくるって買いてあったっけ?」(笑)
1文鎮ばかりに気をとられていてすっかり忘れていた。

と言う訳でとりあえず箱から出した文鎮がこれ。
IMG_7839.jpg
想像していた以上に質感が良くてなんだか嬉しくなってしまった(^^
でも、、これは勿体無くて使えないかな~(^^;
撮影が終わった時点でコレクション棚へ保存した。


ゲーム本体の方は?と言えば、
まずインストールが必須のようで暫く待たされる。

で、その後いきなりテンションの高いオープニングミュージックが炸裂するので
かなり心臓に悪かった(苦笑)
龍が如くOF THE ENDでもここまで驚くシーンは無かったのに!(^^;

オープニングそのものはこれまでのアニメ方式を廃止し、
3Dキャラでそのまま構成していた。

ロロナのオープニングもトトリのオープニングも質の良くないアニメだったので、
メルルでのアニメ方式の廃止は賛成。

もちろん、3Dキャラについてはトトリのときよりも進化しているからこそ実現できた事だろうけど(^^
しかも、演出がかっこよくて
結局3周くらい繰り返してみてしまった。


今日のところはオープニングと、
これまでの粗筋(でもないけど)映像の「プロローグ」まで見て終わることにした。

とりあえず攻略サイトを封印してどこまで楽しめるか?を明日(と言っても今日の朝からだけど)から堪能しよう(^^

神室町駅発 アールズ行きの特急電車が発車します(^^

と言う訳でひとまずクリアした。
後半は急ぎ足でと言っていた割には、
桐生のキャバイベントとサブストーリは制覇した(^^

終盤の対物ライフルの威力がとってもステキでクセになりそうだった(^^


クリア時点の戦果は以下の通り
IMG_7825.jpg
IMG_7826.jpg

トロフィー獲得率は68%。
今回も90%弱くらいはいけるかな?とは思っている(^^


個人的な感想はと言えば、
これまでの龍シリーズの中で一番アツい戦闘だったと思う(^^
なんせ、止めを刺さずに味方を殺されると言うお約束が無いのが素晴らしい(^^

細かい操作性に言及すればそりゃ不満点もあるが、
まあそれは慣れるしかない(^^;

クリア後の世界は、徐々にこなして行こうと考えている。
「EX-HARD」の上に「OF THE END」モードなるものがあるようで
これをやるかどうかはまあ気力次第かな?(^^;

メルルのアトリエ到着 (メルルのアトリエ PS3)

龍が如くOF THE END が終わってないのに届いてしまった(^^;
今回は、ガスト直販の最強コンボセットを購入。

届いた荷物のダンボールを開けるとこんなかんじ。
IMG_7814.jpg

さらに梱包を解くとこんなかんじ。
IMG_7820.jpg

ソフトが入った一番大きいハコには文鎮が入っているハズなのだが、
とりあえずこのままにしておく(^^;


てゆーか、
ハンドタオルはコレクションボックスへ直行(^^;
サウンドトラックとジャズアルバムは一通りプレイしてから開封するつもり。
ビジュアルアートブックと楽譜はプレイしてから開けようかなと(^^

まあ、つまりは龍が如くのエンディングを迎えるまで
未開封じゃ~っ!!


予約特典のドラマCDだけは聴いた(^^
アストリッドとか出てきたりして懐かしいハズなんだけど、
先日ロロナのトロフィーをクリアしたばかりなので、
どちらかというとトトリの方が懐かしかったりした(笑)


私のこのシリーズの購入履歴は、

初代ロロナは、店頭で見つけての衝動買い(笑)
トトリは、ロロナの出来がイマイチだったので発売ギリギリまで様子見後の買い
で、メルルは速攻直販買い(^^

当初のロロナがイマイチだった件は、
パッチが提供されて解決した。
その結果もあって、かなりの好印象を感じるシリーズとなった(^^

メルルはまだご覧の通り封も開けてないけど、
開始したらまたここに書いていきたいと思う(^^


一応書いておくけど、ギャルゲーじゃないからね(笑)

CERO-Aだし(^^

桐生一馬 第2章(龍が如く OF THE END)

桐生ちゃん大丈夫か?と心配したくなる出だしだった(^^;
ウワサによると手加減しているようだけど、
それでも煮え切らないあの態度は如何なものか、と(^^;

さして時間もかからず半自動的に2章まで進んでしまった(^^;


急いでいると言いつつも、サブストーリーくらいは完了しておきたいので
そちらを攻略中(^^

一番笑ったのは「キャバクラ無法地帯」と言うサブストーリー(^^
2件目の女の子は冗談抜きにかなり可愛かった(笑)
なんだか龍が如く1のマイちゃんを彷彿とさせるノリに拍手(^^
何が「非常事態価格」じゃゴラーっ!(^^;


あと、「ゾンビの人権」なるサブストーリーは
明らかにあの自然保護を名目に過激な行動を繰り広げるあの団体を風刺していた(^^
顔とか明らかに!?というノリがかなり良かった(^^
龍が如くのサブストーリーはこうでなくては(笑)

郷田龍司クリア(龍が如く OF THE END)

メルルのアトリエの発売が直近なので少しだけ急いでみた。(^^;
が、到底間に合わないので土曜日までにはメインだけでもクリアしたいなと(^^


郷田の章をやってたらムショウにたこ焼きが食べたくなった(笑)
我が家ではたこ焼きは家で作って食べるので週末にでもたこ焼きパーティしようかなと(^^;

あと、またまた遥ちゃんがセーラー服の状態で縛られてた(^^;
しかもオープニング時とは違う状態で。。。まったくけしからん!(^0^)
そのうち遥ちゃん本人がクセになっちゃうのではないだろうか(苦笑)

郷田龍司攻略中(龍が如く OF THE END)

龍司ご用達のガトリングガンがイマイチ使えない(^^;
それ用にゾンビが密集している場合が多いので、
折角だからとガトリングを乱れうちしても
倒れたゾンビの2割~3割は致命的ダメージを与えられずに再び立ち上がってしまう(^^;

弾丸パックも120発と微妙に少ないし、
ガトリングなのに連射速度がサブマシンガンとかアサルトライフルと大して変わらないとか
悪いことづくし(^^;

あと三倍は連射速度がはやくてもバチはあたらないと思う。
もちろん装弾数も3倍で(笑)

と言う訳で、自由に武器が選べるようになってからはガトリング砲はさっぱり使っていない(^^;

それよりも重要なのはショットガン(^^)
あと、HANABIガン(笑)

HANABIガンは、ショットガンの改造銃で
威力はショットガンの半分以下になってしまう。

しかし、この銃はその名の通り、当たると花火のように破裂する。
優れているのはこの破裂時に拡散する火花で、
ゾンビがそれに当たるとたちまち延焼する。

この辺りで登場するイワダルマなる敵も、
HANABIガンがないとちょっと攻略にてこずる(^^;

欠点は至近距離で発砲すると爆風に自分も巻き込まれてしまうこと(^^;
ただ、これも発砲と同時に×ボタンで回避出来るらしいが(^^;


まあそういう訳で常に所持するタマはショットガンの弾5パック(300発)(^^
ガトリングの弾はお守り代わりに1パックのみ。
後はライフルの弾を1パック。

ライフルはたまにいる遠くの変異体ゾンビをスナイプするため(^^
(余談だが、トライバルはどんなに遠くからスナイプしても当たれば全速力で仕返しに来るのでコワい(笑))
後は自衛隊が置いていったコンテナから適宜借用の流れで(^^



一応、龍司のサブストーリは終わったので
先に進もうかと思う(^^



ミニゲームだが、
龍シリーズを通じて、初めてラブインハートを全クリできた(笑)
「超VIP限定世界最高峰コース」は最初の3回目くらいのゲージの移動量が凄いので
ここを乗り越えられるかどうかがカギかな?と思った(^^

なので、そこまではゲージの上を狙わずに真ん中をキープしておくとよい。
あとは赤い煙が出たら×ボタンをチョンチョンと押して調整し
青い煙が出たら○ボタンをチョンチョンと押していけば乗り切れた(^^

最後のフィニッシュゲージは、
アナログスティックを右手の手のひらで両方押さえてグルグルまわせばOK。
両手の親指でまわしても絶対に疲れちゃうのでお勧め出来ない(笑)


あと、釣りをやったらシーラカンスが釣れた(^^
近くのオジサンに声をかけたら15万円で引き取ってもらえたのでかなりうれしかった(^^

ちなみに、エサは幕の内弁当で、釣り糸の距離は一番遠く(^^

真島編終盤(龍が如く OF THE END)

現在第4章攻略中。

攻略と言っても、ストーリー進めずにサブイベントをやっている状態だけど(^^;

一応、真島のサブイベントはクリアした(^^

秋山編の時にスルーした伝説のマンホールにも入ってみた(^^;
どうやら「トルネコの大冒険」をマネしたシステムのようだった。

とりあえず地下と言う訳で、懐中電灯が必要らしい。
懐中電灯が必要という事は電池が必要で、
のんびりしていると結構早く電池切れになってしまう(^^;

敵自体は大した事は無く、じっくり片付けていけば
十分に攻略可能。しかし、懐中電灯の電池の消耗があるので
そんなにじっくりと攻略も出来ないジレンマがある(^^;

今回は3本の予備電池を持って中へ潜ってみた(^^
結果、地下7階辺りで3本目の半分くらいまで使ってしまった。

そこであえなく断念(^^;

まあ7本くらい持っていけば
じっくりと進めていても15階くらいは潜れるということか。

現時点では粗悪なライトしか持って無いのでこの位の消耗なのだろうと
思っているので、とりあえず先に進もうと思う。


あと進めたのは、ラブインハート攻略(笑)

残すところ「超VIP限定世界最高峰コース」のみ。
2回挑戦してみたけど、5秒くらいで終了(自爆)
あのゲージ移動スピードを制御できる日がくるのだろうか?(^^;

また挑戦してみよう(^^;

隔離エリアが遂にネット世界まで(笑)

ゾンビ狩りに勤しむ勇者ネコテ先生のサイトが昨夜から隔離(ダウン)されている(笑)
やっぱり隔離エリアでゾンビに噛まれまくっていると感染するよね?と戦慄している(^^;


こちらの戦況はと言えば、ストーリ進行は停滞している。
昨夜はキャバクラ「ジュエル」でキャバ嬢の攻略に専念していた(^^;

資金が厳しいのをムシして攻略したお陰で残金が10万円ちょいに(^^;
ちょいと隔離エリアに行ってプリティフィギアを拾ってこなければ(笑)

あと、ハート20個貯まった際のホテルデートのシーンがちょっと不満。
画面切り替え時は以前のように「バッティングセンター」にしておいて欲しかった(^^;

お陰でメンドクサく苦しい説明を子供たちにする手間が増えた(爆)


ゲームには直接関係無いけど、オマケのカラオケCDを通勤中に聴いている。
平野綾さんの歌唱力が他のメンバーを圧倒していてちょいと感動してしまった。
彼女の唄を聴けるだけでも大満足と言えるような気がしてきた(^^

でもキャラとしてはあの花ちゃんなんだけど(^^;

真島編第3章 (龍が如く OF THE END)

気がつけば、フリーバトルで闘いまくり(^^;

なんかバシバシ倒せて面白い(笑)
怖いけど(^^;

短気なチーマーゾンビにはアサルトライフルの集中掃射だよね!と言うのが現在の感想だろうか(^^;
もうひとつ、チーマーゾンビは給水口のヒートスナイプが有効と言うのもありそう(^^

サブミッションの攻略も開始しているが、
サブミッションはその場所がハテナマークで示される様になったのでかなりやりやすくなった(^^
そして、サブミッションには遂に声優がセリフを当てているのがかなり嬉しい(^^

戦闘はと言えば、今回はパンチやキックがなくなってしまったので、
武器を使うしかないんだけど、
それ故に武器を強化する事が結構楽しく感じられている(^^

そのため、今日はずっとゾンビからの部品集めに奔走してしまった(^^

要するに武器を強化しないと怖くて先に進めないということかもしれないけど(^^;

秋山編第4章進行中(龍が如く OF THE END)

いやはや、しんどいです(^^;
対チンピラだと余裕で闘えるのに、相手がゾンビだと
怖くて仕方がない(苦笑)

幸いナイスおっさんである秋山さんのお陰で
なんとか切り抜けられている雰囲気(^^;

射撃の照準合わせ(以下AIM)が厳しいと言っていたけど
どうやらFPSと同じだと思ってやっていてはダメだという事
に気がついた(^^;

二丁拳銃とかは走りながら□ボタン連打するだけで
バシバシ敵を倒していける(^^;

FPSのように精密なAIMは殆ど無用らしい(^^
もちろんAIMしなければヘッドショット(一撃必殺)が決まらないので
必要なのだけど、それもR2押下でバシっと照準があうので
結構いい加減な操作でも進むことが出来るらしい(^^;

でも、ゾンビの動きがイヤ(^^;
こちらを見つけると全力疾走で向かってくるので怖いのなんのって(^^;
それまでフラフラさ迷っている仕草はウソですか?(笑)


封鎖エリアは徐々に広がっているようで
危険な状況はさっぱり改善しない(^^;


ミニゲームは相変わらず健在で、
ちょっとづつ攻略している。

特筆すべき点は、ラブインハートの「ジュン」がヤバめと言うこと(^^;
とりあえずスタンダードコースをクリアしたけど、
ちょっと通いたくないかも(^^;


遥ちゃんがコワれちゃう日(龍が如くOTE)

IMG_7806.jpg
と言うわけで、我が家にも到着。

カラオケは思ったとおりの出来で特に不満なし(^^
日本応援ステッカーは、、、、イマイチ(笑)
シールを貼る文化を持たない私としては、
もっと実用性のあるものにして欲しいかなと。

本編はといえば、わたし的にはかなりコワい(^^;
走ってくるゾンビは、バイオ3のタイラントでトラウマになっているので
半べそになってしまう(笑)

と言うワケでちびちび進めていたせいか
まだDVD屋にすらたどり着いていない(^^;

変なS女に会ったところで一旦終了(^^;

話題の操作性はやっぱりカスタマイズ可能にすべきだと思う(^^;
あと、狙いをつけると歩けなくなってしまう仕様はストレスがたまって仕方がない(^^;

それゆえに、序盤は拳銃よりも周辺に落ちているモノで殴ったほうが安心できたりしている(^^;

神室町にゾンビが沸く日まで後2日 (龍が如く OF THE END)

メルルのアトリエに気を取られていて
こちらの事を忘れかかっていたんだけど、
気が付けば明後日発売だった(^^;

発売が延期されて、日の目を見ないのではないか?と
思われつつも無事に発売されるようでなにより(^^。

予約特典(カラオケCD)がようやく聴けるかと思うと
ワクテカになりそう。

本編については体験版も結局やらず終い。
体験版とは購入の参考にするためにやるものだと思っているので、
購入を決めた以上はやる必要がないと判断。

ただし、体験版経験者の話によると、
コントローラーの操作方法がイマイチらしいのが気になるところ。

どうやら一般的なFPSの操作方法とは異なるキー配置らしい。(^^;
しかも体験版ではキーコンフィグが出来ないとの事。

もしこれが本当なら、これだけは本編発売までにパッチ修正して欲しいところ。
操作方法が独自仕様だとそれだけでやる気が殺がれる可能性が高い。

終わってみればただの茶番劇(^^;

結局なんだったのか?と思う動きだった(^^;

「メドがついたら辞める」とかメドがつくメドすら立っていないので逆に考えれば辞めないといっているようなものなのに(笑)
これを譲歩の成果と受け止めるって、一体水面下でどんな利権が動いたのだろうかと邪推したくなる(^^;

朝には可決に賛成と言っていた人物が、直前に「やっぱり反対ね」と言ったり
党を割るくらいのカードを切りながらも「表面だけでも辞めるって言ったんだから、もういいよ」と
あっさりと採決を欠席しちゃう人物とか、
本当にただの政局争いだったことがはっきりして思わず失笑してしまった。

ちゅーか、そもそも震災対応がお粗末だったから退陣要求に賛同すると言っていたのに
何故メドがつくまでやらせようと思うのだろうか?


とりあえず、これだけ発言がブレまくるんじゃ、
何を信じてついていけばいいのか?がさっぱり判らない。(^^;

煮え切らない集団

何やら今日、天下分け目の採決が行われるようだ。

にじみ出る隠蔽体質とか、
外国人容疑者を釈放してそれを告発した日本人を逆に逮捕したり、
「言った言わない」を論点にし、それを回避するための今後の対応策が全然見ないとか、
「俺たちは正確な情報を得て自分達の身の安全は確保したけど、
みんなはどうせ混乱するだけからナイショにしておきました。ゴメンね」とか
「ウソじゃないよ間違えちゃっただけだよゴメンゴメン」が多すぎる現体制は見ていてツラいので、

ダメだと思うのなら現状を変えようとするのは良いことだと思う(^^;

が、話を聞いていると
「現執行部には反対だけど、不信任賛成はライバルを利することになるので棄権するお」
とか意味不明な組織が2つほどあるらしい。

棄権ってなに????
と常々思う。ライバルを利するから棄権ってそれこそただの政局争いでしかないじゃない?(^^;

現状を是としないのであれば、
それを打開する方法を示さないと支持されないんじゃないかな~と思える。

まあ、夫婦別姓とかこれまた日本人にとって意味不明な制度を導入しようとしている政党らしいので
埋没してしまうのは一向に構わないのだけど(^^;;


ケンでミディアムモードをクリア(スパ4 PS3)

リュウでミディアムクリア出来たので、
引き続きケンを使ってアーケードモードに挑戦。

再びモードを最弱モードにしてやったんだけど、
これがまたダルいダルい(^^;

ケンはリュウと使い方がほぼ同じと言う理由もあるんだろうけど、
最初からミディアムモードでも十分に戦うことが出来た。

とりあえず2回コンティニューしながらも何とかケンのミディアムをクリア(^^

始めた頃は最弱モードでも負けていた事を考えると
やっぱり上達しているんだね!とちょっと嬉しくなった(^^。


あと、PSNがようやく復旧したのでオンライン対戦にも挑戦。
結果はご多分に漏れずコテンパンにやられた。

が、同じレベルの人を優先する設定があるので、
時間帯を選べば互角に戦えるような相手になる事もあるようだ。

運悪く上手い人とやると畳み掛けるような攻撃にあい、
本当に付け入るスキがない。

今のところそういう容赦ない操作をする相手はジュリを使っている事が多く、
今では相手がジュリだったときは、それだけで涙目になりそうになる(笑)

先週の土曜日にPSNが復旧したばかりなので統計はとれていないが、
天気の良い休日の昼間はSクラスのユーザーばかりでダメっぽかった。(^^;

夕食後の20時くらいだと同じ位の腕前の人に出会える確率が高いようで、
そこでならそこそこ戦えている。

ちなみに現在のPPは200くらい。
勝率は2割くらいなので、まあその程度のレベル(^^;。

とりあえずオンライン対戦300回達成トロフィーを目指してがんばろう(笑)