Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

5周目終了(アイマス2 PS3)

5周目はこれまでとちょっとだけやり方を変えてみた。
これはレッスンをダンス一辺倒にしないでボイスと平行して育てる方式にしたのと、
夜コミュのジャンケンの相手を千早だけにしてみたと言う2つ。

その結果は以下のとおり。
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案の定、中盤の楽曲の売り上げに影響が出て、3枚目で1位を獲得できなかった。(^^;
最終的なスコアは7万点まであと一歩で、これは前回とほぼ同じ結果となる。

あんまり変わらないので前回までのダンス一辺倒方式に戻す事にした。

夜コミュの影響は社長のコメントに現れているのだろうか?
2人って千早と貴音かな?と思っている。
美希は(今回のシステムでは)メインじゃないとあまり魅力的じゃないなと感じた。

って言うかどのキャラも結構踏み込んでくるので多少の違和感がある(^^;
まあプレイする上では問題にならないんだけど(^^

さて、プロデューサーレベルも7まで来たし、
後1回ノーマルでプレイして、その後はいよいよハイバーに挑戦してみようと思っている。
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某国での女性失踪事件、予想通り捜査打ち切りらしい

日本人相手だとまともに捜査されないと当初からウワサされていたが、
本当にその通りになったようだ(^^;

∞ソウルで行方不明になっていた日本人女子大生、「誘拐ではない」
http://japanese.joins.com/article/812/145812.html?servcode=A00§code=A10


先月ソウル明洞(ミョンドン)から消えた日本人女子大生Aさん(21)に対する警察の捜査が事実上
終了した。申告から約1カ月でだ。

ソウル南大門(ナムデムン)警察署の関係者は21日、「Aさんは誘拐などの犯罪で行方不明になっ
たのではないと判断した」とし「意思決定能力を持つ成人の家出事件に警察が介入する名分はない」
と述べた。

警察は先月14日から全国ホテルの監視カメラ資料を確保し、Aさんの所在を把握してきた。画面
に現れたAさんは恋人とみられる男性と一緒にいた。しかし警察は誘拐の可能性を排除せず、通話
およびクレジットカード使用内訳を分析しながらAさんの動きを追跡した。その後、警察は現在まで
約20件の映像を確保・分析し、Aさんの自発的な潜伏という結論を出した。

警察の関係者は「画面に現れたAさんは同行男性と手をつないだりするなど、無理に連れられてい
るような行動はなかった」とし「現地ホテルの目撃者の話も聞いた後、強制的なものではないと判断
した」と述べた。

特にAさんが今月中旬、同行男性と一緒に撮影した映像メッセージを日本にいる親に送ったことが
警察の捜査終了に決定的な影響を及ぼした。

警察は「Aさんの親と日本領事館側も、Aさんは誘拐されたのではないとみている」と説明した。続い
て「Aさんの身辺と関連して判断を覆すような決定的な情報が出てこない以上、追跡作業は再開しな
い」と述べた。

9月26日に韓国に入国したAさんは先月6日、宿泊していたソウル明洞の観光ホテルを出て行った
後、行方不明となった。これに先立ちAさんは9月19日から3日間、母と一緒にソウルを観光し、ある
男性と知り合いになったと、日本メディアは報じた。




普通に考えれば、本人の所在を確認し事情聴取をするまでは事件性を否定する事はないと思うのだけど、
この段階で捜査打ち切りってとても怖い事だと思う。
本人に会って直接確認するのが警察の常識で、本人より家族に知らされたくないと言う言質をとって
から事件性を否定するべきではないだろうか?

写真だって何時撮ったのか判らないし、
本来ならその時に実際に通話して本人と話をすると思うけど(^^;


今回の手法である「映像で分析・結論」と言う状況確認だけで事件性を否定するのであれば、
つまりは、この論理が通用するのなら監禁場所に連れ込むまで騙し続けさえすれば、
事件にならない
と判断されると言う事。

こんな事が起こっているのに、
現在のテレビ報道は相変わらず「女性に人気」とか「今、話題の」とか「さて、お隣の国ナントカでは」などと
怪しげな話題作りしかしていないのだろう。

外国には外国のやり方があるのは理解しているつもりなので、
かの国で日本人の扱いが酷いのは不本意ながらも仕方が無いのかもしれないが、
何故、日本国内でそれを注意喚起しないのか?が忌々しくて仕方が無い(^^;

そんなコウケツ様の偽広報担当にコロっと騙されてあの国に行ってしまうのもどうかと思うが、
それに対する対応は、
日本国自体が日本国民全体を蔑すんでいるような気がしてなんとも気分の悪い出来事である。

ウワサは本当だったらしい

超大手の某会社が敵国に乗っ取られているとウワサが絶えなかったが、こんな記事を見つけた。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/111121/biz11112109460003-n1.htm

この記事で一番腹立たしいのは2002年のワールドカップの日本単独開催に横槍を入れていた張本人だったと言うこと。

これに限らす、今起こっている事象がこの記事で全て説明出来てしまう恐怖(^^;
メディアを押さえつけられる立場にある会社のトップがこれでは、
あちらに都合の悪い事を報道させないなんてお茶の子さいさいなんだろう(^^;
実際にこの国を動かしているのはこの会社と見て間違いないと思うがどうだろうか?


全体を通して感じる事は
抗体と言うべきマスメディアが正常に機能していない現状は、
既に末期ガンと同じなのかもしれない。

延命の為にせめて薬物投与で安らかに、、、ってこの場合の薬物ってなんだろう?(^^;

4周目終了(アイマス2 PS3)

天海春香を無事に成功に導く事ができ、
アイマス1の雪辱をようやく果たす事ができた。

後半、天海春香から好意を持たれていたような描写が多かったが、
こちらはあくまでも「プロデューサーとして」の視点なので、
一歩引いた視点で眺めてしまったのは申し訳ない事をしてしまったのだろうか?
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最後の社長からの評価で「二人は君を慕っていた」と書かれているけど、
3人のうち誰が慕ってくれなかったのか?がちょっと気になる(笑)

ジャンケンで失敗が多かった双海真美かな?と思わなくもないが、
これで意外と「天海春香」じゃないかとも思える(^^;
って、これはアイマス1プレイ時の失敗の記憶のせいかもしれない(^^;


ファン獲得数は最終的にこんなカンジ。
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終盤は首都圏の歌姫狙いで集中して取り組んだため、
首都以外の注目度が残念なことになっているが、
念願の団長のおまもりも手に入ったしまずまずだと思う。


楽曲の売り上げはこう。
IMG_7941.jpg
今回は4曲目にスーパーブレイクなるものが発生したため、
5曲目のブレイクをも寄せ付けないブッチギリの売り上げを記録した(^^;

3周目くらいからブレイクが発生するようになってきたんだけど、
これってプロデューサーランクとか関係しているのだろうか?

ちなみにプロデューサーランクは「6.敏腕プロデューサー」になった。

流石にちょっと飽きてきたカンジもあるので、
ここらでプレイペースを落とそうと思う(^^

家政婦のミタ

なんだか評判なので録画して3~5話を視聴してみた。
まあ面白いというよりは結末が気になる話ではあると思う。

ただ、周辺国の諜報員にすっかり乗っ取られたと言われている
某大手広告代理店の要請にバッチリ乗っているのが気に入らないと言えば気に入らないかなと(^^;

・日本人男優を主役級に使ったドラマは必ず日本人男性をカッコ悪く描くすること。
・日本人男優との恋愛ドラマは禁止。
・日本人女優は従来とおりでよい。

で、恋愛モノやカッコイイ男性は寒流ドラマでやって「やっぱり男は寒流人がカッコいい」と思わせる
と言う噂のアレである(苦笑)

そう考えると、犬お父さんとかゴリラ店員とか男役はことごとくマヌケな描写が行われているワケで、
番組内でオカマキャラが氾濫している(らしい)のもその辺りの流れらしい。

唯一、日本人男性をかっこよく表現している南極大陸は最近視聴率がガンガン落ちているとの話だけど、
所詮は某大手広告代理店の子会社が集計している情報で、しかもその調査実態が全く明らかにされていない
ところから考えても公正なデータかどうかも疑わしいことは広く言われている事である。

まあスポンサーに○王とかサ○トリーとか出てきた時点で
なんらかの売国政策が仕込まれているんじゃないかと思えてしまう状況なのがちょっと悲しい。

ただ、ENEOSのゴリラCMなんかは単に広告代理店にCM発注したら
こういう結果になっただけでENEOS自体は真意が判っていないまま放映しているようなカンジがしているが(^^;


かつて「地上の楽園」とか「理想郷」とか言われていた国の実態がどうだったのか?
を落ち着いて考えれば、マスコミ(大本営発表)がいかに真実を隠しているのかが伺えるし、
北斗の拳で、広報担当者の言葉を信じてコウケツの国に言った難民がどういう結末を迎えたか?
などと置き換えると理解しやすいかなと思う(笑)


言うまでもなく、こんなこと言ったって根拠がある訳ではなく、
ただの妄想なのかもしれない。でもそうではない事実が全然見えてこない現状では、そう思う事にしている(^^;

ちゃんちゃん、と。

4周目開始(アイマス2 PS3)

ハイパーモードでやろうかと思ったけど
もう一回だけノーマルで行こうかと思い直した。
攻略サイトによると首都で手に入るお守りがかなり使えるらしいので
とりあえずそれを取っておこうかと(^^

現在のプロデューサーランクはちょうど中間の「5.中堅プロデューサー」。
どうやらノーマルモードでもランク8まではいけるようなので、
このまま続けようかとも思っている。

ハイパーで好成績を取ると上位ランクでも二階級特進があるようだけれど、
どうせ全員(9周)プロデュースしなければならないので、
まあのんびりやろうかと(^^

4周目は
・天海春香
・高槻やよい
・双海真美
の子犬メンバーとした(笑)
高木社長からも「このユニットは何かを成し遂げてくれそうだ!」と言ってくれたし(^^)

天海春香の印象としては、なんの特徴もない地味な存在としか感じていなかったが、
久しぶりにプロデュースを開始したら、意外と面白いトークをするんだなと感じた(^^;
これはちょっと展開が楽しみかも(^^


アイマス2を買う前はメインシナリオにはあまり期待していなかったんだけど、
実際にやってみればもう4周目に入っているワケで、
かなり楽しんでいる事に気が付いた。


あまり性急に終わらせるのは勿体無いなとも思うし、
でも集中してやらないとハイパーモードの攻略は出来ないのではないか?
とも思っている。

とりあえず、それはプロデューサーランクが8になってから考えよう。(最高は10ね)

3周目終了(アイマス2 PS3)

今回は大本命キャラ「星井美希」をプロデュースすると言う事で、
攻略サイトをみながらの鉄板プレイをした(^^;
まあ攻略サイトを見たと言っても実際に活用したのは、
営業活動の選択肢の部分と、アフターコミュのジャンケンの部分だけだったが(^^;
※ジャンケンはサイトを見ながらやっても外す事があり今後は私自身の経験値の蓄積が重要な部分だと感じた(笑)
その結果、見事に大円満エンディングに到達することが出来た(^^
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ゲームレベルは「ノーマル」で
メンバーは「星井美希」「如月千早」「萩原雪歩」の3人
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後半になると全国オーディションが枯渇するので
全体の人気レベルを維持するのがとても難しいようで、
やっぱりある程度の割り切りは必要なのだと感じた(^^

楽曲の売り上げは次のとおり。
IMG_7930.jpg
売り上げが爆発的に伸びると言うウワサがあった念願の「ブレイク」モードがついに発動した
しかも「ジュピター」との最終決戦で発動したらしい。
何が良かったって、「ブレイク」が発生した時に画面にどうやって表示されるかが判ったこと(^^
この画像でもCDジャケット画像の左側に「Break」と表示されているが、これがサインのようだ。
これは「どっとっぷTV」でも表示されるのでこれで状態を見極められる模様(^^
まあ実際にはブレイクしなくても1位獲得は可能なようで3曲目には1位を獲得できてはいたので
あまり心配しなくてもよさそうな雰囲気ではあった(^^
※あくまでもノーマルでの話。ハイパーはまだ知らない(^^;

後、画面右上にある団結サークルの上限が外枠までかと思っていたら実は違う事が判明(^^;
IMG_7933.jpg
外枠越えて更に成長しているのが見て取れる(^^;

今回のシナリオについてだけど、
やっぱり表彰式からエンディングに向けての流れは感動的だった(^^
前回のIA大賞受賞時のような意外性のある感動はなかったけど、
やっぱりこういう式典は感慨深いものを感じる(^^

結末はちょっとやりすぎじゃないか?と思わなくもないけど、
「星井美希」が相変わらずな性格だったのは嬉しかった(笑)
声優の声質も合っていると思うし、やっぱりこのキャラは好きかなと(^^

さて、次は、、、、いよいよハイパーに挑戦しようかな(^^
リーダーは地味な印象を拭いきれない「天海春香」にしようかと。
彼女はXBOX版無印アイマスの時の最初にプロデュースしたのみで
あまりよいエンディングを迎えられなかったキャラなので、
今回は雪辱を果たせればと思っている。

でもハイパーモードにしちゃうんだけどね(^^;

エクストラモード攻略完了(アイマス2 PS3)

PS3版で追加になったエクストラプロデュースモードが終了した。

全部で4人分あるのだが、
1人1人にかかる時間は1時間強なので、
気軽にトライ出来るのが嬉しい(^^

メンバーは
水瀬伊織
双海亜美
三浦あずさ
秋月律子
の四名

やってて思ったのが、
「三浦あずさ」はそんなに悪いキャラじゃなかったなと言う事と、
「秋月律子」はやっぱり私には合わないキャラだなと言うこと(^^;
「その似合ってない鼻メガネは外したら?」というところからしてどうしても肯定的に見れない(^^;

そういう意味では「秋月律子」はプロデューサーに専念してくれてよかったと思う。
律子と言えば先日ゲストとして招待したら、本番でドタキャンしやがるし(^^;

やっぱりこっちが嫌っている事がキャラにも伝わるんだろう(笑)
ゲストで登場するんだったら、DLCでメガネを外す機能を追加して欲しいと、わりと真面目に思う(^^;


幸か不幸か(アイマス2 PS3)

昨日書いたアニメ版アイマスのG4Uパック Vol2、
なんとまだ予約受付しているサイトを偶然見つけて、
予約できてしまった(^^;
これで毎月8千円の出費が確定したようなもの(^^;

まあ最近は3D着せ替え遊びのPoserにあまりお金をかけていないので
それで帳消しということにしよう(^^;

さて、G4UのVol1の話になるが、
カメラの角度を変えれば少しだけアオリっぽいアングルがとれる事がわかった。

と言うわけで、その成果を2枚貼っておく。(^^;

まあ水着画像なのでメイン画面に直接表示するのは控えよう(^^;
【“幸か不幸か(アイマス2 PS3)”の続きを読む】

アイドルマスター アニメ & G4U! パック VOL.2 予約終わってるし

アニメ版アイマスを見つつ、続きを買おうか悩んでいたんだけど、
さきほど、とりあえず買っておこうと思い立った。

で、サイトを巡ってみたけど、、、
もう予約が一杯で受け付けが終わっているとか(^^;

2巻を買ったら後は全巻(総額9万円弱)まっしぐらかなと思っていたけど、
ここで挫かれたのはかえってよかったかもしれない。

2巻買えずに3巻以降に突入すると、購入出来なかった2巻の存在が疎ましくて
仕方が無くなるのは間違いないので、もういいやと思う事にした(^^;

とりあえず友人から借りて済ます事にしようかと(^^;

2周目終了(アイマス2 PS3)

いきなり成績がよくなった(^^;


地方大会大賞ってのがあるのが判ったので、
まずはそちら狙いでと思ってやっていたら、
なんとIA(アイドルアカデミー)大賞まで獲れてしまった(^^;

全然狙えていると思っていなかったので
受賞が発表されたときはムチャクチャ感動してしまった(^^;

メンバーは
我那覇響
双海真美
天海春香

の3人。
我那覇はPSPで散々邪魔してきた敵キャラだったので
よい印象が無いのだが(笑)
まあ嫌いなオカズは先に食べちゃう精神で行く事に(^^;

結局、プロデュースが上手くいったので悪い印象はなくなったのだけどね(^^;


2回目は前回の反省点を踏まえたプレイスタイルに変更した。
前回はファン獲得エリアを全地域で平均的になめていったので、
注目度を管理するのがとても難しかった。
その挙句に地域大賞も逃してしまうと言う悪循環に陥っていたのだと感じた。

そこで、2回目は地方大賞受賞に狙いを定めて
1箇所で集中的に活動する事にした。
でも1箇所だけでは活動範囲が狭いのでサブでもう一箇所くらいの2箇所狙いで(^^
この作戦で、ファンが大勢いる地域の注目度は常に高い水準を維持する事が出来た。

あとは高木社長のアドバイスに基づき、
リリース前のお披露目ライブと注目度アップに注意し、
リリース後の4週間はライブ活動を中心に売り上げ維持の「キープ」をしていった。

他にも「リバイバル」だの「ブレイク」だのあるハズなんだけど、
今回も全く気配がなかった(^^;
マニュアルで確認はしているが、一体どうやったら出るんだろう?(^^;

あと2回目に劇的にスコアが伸びた理由としては
「使えるお守りアイテム」を入手できたからだと思う。

オーディションやライブのときに、同じジャンルをアピールし続けると
注目度が下がってしまって不利になるのだが、
これを抑制するお守りを入手したのが大きかった(^^

重宝したのは、
「ボイス」と「ダンス」の注目度低下を大幅に抑制するお守りで、
これを最大限利用するためにレッスンなどは「ダンス」中心に取り組んだのだった(^^;


さて、3回目はどうしようかな、と。
ちょっと一段落つけたいので、

ここらで本命キャラの星井美希でやろうかしら?(^^

初回プレイ終了(アイマス2 PS3)

カンニング無しの初回ガチプレイの結果が出た(^^;
IMG_7915.jpg
無冠の女王になってしまった(^^;
って、地方大会の大賞ってそういう意味だったのかと思った(^^;

レコードセールスが全然伸びず、
「これはきっと違法コピーが蔓延しているからだ!」と言いがかりをつけたくなるレベルだった(笑)
いえいえそうじゃないでしょう?注目されてないから売れてないんでしょ?。。。と(^^;

マニュアルに書かれていた売り上げを復活させるモードとかブレイクモードとかも全然発動せず
鳴かず飛ばずの展開に終始してしまった(^^;

でもまあ、こんな結果になっても
アイマス1の時ほど(アイドル達に)ボロクソに罵られなかっただけでもよかったかなと(苦笑)

初回と言う事で、愛着の無いキャラ2人(+好きなキャラ)を選んだんだけど、
リーダーの四条貴音も意外と良いキャラを演じていて後半ちょっと申し訳ない気持ちになってしまった(^^;


全体の感想はといえば、
PSPの時にあった、非常識な事前打ち合わせメールとか
一方的で自分勝手なアイドルとの約束とかが廃止されていてそれだけでもかなりよかった。

キャラの動きもスムーズで
これを見るためにアイマス2を買ったんだよと満足できるレベル。

レッスンのミニゲームもかなり遊びやすくなっているので
面倒臭い気持ちが先に出ることも少なくなったと思う。

さて2周目に向かいましょうか。
っと、その前にエクストラモードをやってみよう(^^

グラビア・フォー・ユー VOL.1

このソフトの為に限定版を買ったのだから最初にコレをやらずしてどうしよう?
と言うワケでやってみた。

っとその前に、
どうしてこのグラビア・フォー・ユー(以下G4U)をやりたかったのか?を簡単に書いてみる。

その昔、テライユキ主演の撮影ソフト「プライマルイメージ」と言うゲームがあった。
2年位前にそのソフトを中古屋で買ったのだが、
これがもうダメダメの残念な仕上がりだった事は以前このBLOGにも書いた。
詳しくはコチラ↓
2009/03/15(日) Primal Image Vol.1 (PlayStation2)

そんな記憶があったものだから、
G4Uのプロモを見たときに「もしかしたら!?」と食いつかずにはいられなかった(^^;と言うわけ。

さて、早速プレイ開始。

、、、って、最初にトロフィーパックのインストールが始まった。
なんとトロフィーに対応しているらしい(^^;
一体どういうことなのか?とインストールされたトロフィーを確認すると

千早を撮影した
美希を撮影した
春香を撮影した
 :
 :

などと言うしょーもない獲得条件が続く。。
ってか、それだけ(^^;

流石にこの手のオマケソフトだとプラチナトロフィーは存在しないけど、
これなら100%にするのは30分もあれば出来るのではないだろうか?(^^;
ここまで条件が潔いと、かえってじっくり丁寧に取り組んでやろうなどと考えてしまう(笑)


最初に撮影したのは看板アイドル天海春香。
ロケーションは海岸で、コスチュームは水着と言うグラビア撮影の定番中の定番。

一番気になるのはやっぱりポーズ付けの方法。

。。。やった!まさに理想通りの内容(^^

ポーズ付けは「おまかせ」にするとアイドルがテキトーにポーズをとってくれる。
細かく指示したいときは「座って」とか「悲しそうに」とか
「セクシーに」とか「目線を変えて」とか「ちょっと変えて」とかあって
ちゃんと撮影してるってシチュエーションが楽しめる。
この辺りはプライマルイメージの時に不満に感じていた事をキッチリ解消出来ていて
とてもよいと感じた(笑)765プロさんありがとう!状態である。(^^

シャッターチャンスはプレイヤーの思いのままで、
アイドルがポーズを決める仕草の途中でもバンバンシャッターを切ることが出来る。
この辺りはかなり面白い仕上がりだと感じた。


不満点はといえば、カメラアングルの制限かなと(^^;
いわゆるワイセツなアングルを防止する意味だと思うが、
ローアングルからのアオリは出来ない。
ローアングルが出来ないので
寝そべったアイドルと同じ目線の高さでの撮影も出来ない(^^;
更には撮影位置をアイドルの反対側に移動する事も出来ない。

私は上から見下ろしたアングルとか
足を長く見せるアオリアングルとかが好きなので、
アグレッシブなアングルが制限されたこのシステムではちょっと不満が残るものだった。(^^;

流石にスカートだとアオリはマズいけど、
水着なら全然OKだと感じるのは大人になってしまった証拠なのだろうか?(^^;

とまあ、そんなシステムなのであまり個性的な撮影をするのは難しいのかな?と思っている。
でも同じツールを使っても上手い下手が現れるのはどのソフトでも同じだと思うので、
さし当たって、カッコイイシーンが撮影出来るようにちょっと頑張りたいと思う(^^

G4Uは今後Vol2 Vol3と続くようなので
この辺りのシステムが改善されていくとイイな~と思っている(^^

最後にG4Uで撮影した画像を1枚
千早
千早をモデルにしたもの。
彼女に「セクシーなポーズ」とか「かわいいポーズ」と要求すると
仕草の途中で困ったような顔で頬を赤らめるようだ(^^;
ちゃんとポーズ取りが完了した時点で普通の表情に戻るのだが、
その直前の恥ずかしがっている表情をショットした(笑)

こういうショットが狙えるのが面白いな、と思う(^^

第1話を見た(アイマスアニメ)

とりあえず第1話をみてみた。
初回と言うこともあってか、人物紹介だけで終わった(^^;

肝心のキャラはと言えば、ゲームのキャラとは輪郭がかなり違っていて
多少の違和感を感じた。

例えるのなら、マンガ「ぼくの地球を守って」から「ぼくを包む月の光」のタッチくらい変わっている。
でもまあ、声優が同じなので直ぐになれる気配はしている。

こりゃ面白いね!と言うほどのインパクトはないが、
だめだこりゃ!と切り捨てるほどつまらなくもなさそうで、
まだちょっとジャッジし切れない。

まだ2話目を見ていないので
引き続き様子見(^^;