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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

PoserPro2012日本語版が出るらしい

そういうメールが届いた。

http://www.poser.jp/products/pro2012/index.html

PoserPro2012英語版発売から1年を経て、
ようやく日本語版の発売らしい。

PoserPro2010は結局に日本語版が出なかったのでそれよりは良い傾向かな?と思う。

メールドキュメントによると、
PoserPro2012英語版を持っている人には更にお安く提供!見たいな事が書いてある。

日本語版をあえて買うとするとやはり日本語マニュアルが目的となるハズ。
つまりマニュアルに幾ら出せるか?が決め手。

なぜか、7,800円という金額が有力な気がする(笑)


しかし、やっぱり3DCG着せ替え遊びは金がかかる(^^;

PoserPro2012英語版を買ってからそれを使って作画した枚数を調べてみたところ、
どうやら30枚くらいらしい。

PoserPro2012英語版の購入価格は約20000円。

仕上がりの作品にかかるコストは最低で670円ってところか。
ただし、Cinema4Dのバージョンアップ(80000円)もしたので、
それを加算すると1枚あたり3400円ってところか?(苦笑)


もちろん作画する過程が楽しくてやっているのだけれど、思ってた以上に高い(笑)

もっと作画するようにしよう(^^;
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CINEMA4D R14 が出るらしい

MAXONは、CINEMA 4D Release 14を発表


ふふふ。レビュー記事を見ても何がよくなったのか全然わかんない(^^;
とりあえず年間ライセンス契約しているので自動的に届けられるんだけど、、。

これってちゃんとした使い方をしていれば恩恵のある改善なんだろうなぁ。

て言うか、この1年はあまりC4Dで遊んでないな~勿体無いな~っと、
妙に貧乏性になったりもする(苦笑)

1周目終了(アーシャのアトリエ)

エンディングを迎えた。
結局、世界観に浸る事が出来ず煮え切らないプレイ感触だった(^^;

妹を助けるためのクライマックス辺りでようやくちょっと「お♪」とか思ったけど、
あとは終始物足りない展開がまったりと続く。
まるで見栄えは良いが味付けの足りない料理を食べ続けているような雰囲気。
各人物との会話イベントもなんだか面白みに欠け、
初見なのに会話を飛ばしたくなる始末(^^;

その中でわりと面白かったのは、
酒屋の兄貴との会話の一部と、リンカ嬢とのやりとりの一部くらいかな。


今回、錬金術システムも大幅に改変されたのだが、
その中で一番イヤだったのが、「素材によって品質が固定であるっぽい事」。
例えば、アイヒェなら品質50のものしかない!みたいなカンジ。
これじゃこれまでの素材毎の属性値と何も変わらない。

素材集めの面白さって、たまに品質の高いものが採れる仕組みだったと思うんだけど。。。
実際、リンゴ狩りとか山菜狩りとかでも、
出来の良いものを見つけたときはかなり嬉しいハズ。
品質の良い果物が沢山採取できればもうそれだけで大喜び間違いない(笑)


素材の絵も一新されたが、これもイマイチ。
なんせ同じデザインで色違いの別物が多すぎる(^^;
新しいデザインを描ききれないのなら、これまで親しみのあった絵を廃止しなければいいのに。


調合システムについては、まだ全然理解出来ていないのでこの評価はもう少し先にする。
ただ、久しぶりに最後までやり切れるかどうか微妙な作品なので、
とりあえず攻略本を買っていろいろ理解してから再トライしようと考えている。
つまり、やればプラチナまでいけるとは思うけど、あまり再プレイしたいと思えない。ということ(^^;



ま、現時点の評価では、次回作を直ぐに買うと言う選択肢は殆どないレベル。(^^;