Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

龍が如く3 再プレイ進行中

現在第4章終盤。
全く根詰めず、テキトーなプレイ生活実施中。
新たに獲得出来たトロフィーは以下の通り。

・エステ・マニア (2つのエステモードをプレイした)
・カラオケ・キング (カラオケで全曲プレイした)
・不動の棋士 (将棋で「王」の駒を一度も動かさずに勝利した)
・パワフル・ドライバー (ゴルフのコンペモードで350ヤード飛ばした)
・マグロ大将 (釣りでマグロを釣り上げた)
・暴走機関車 (100人転ばせた)
・人間ウォッチャー (主観モード導入のエンカウントバトルを10回行った)
・エコ・マスター (アサガオの砂浜でゴミを30個拾った)


この中で一番面倒だったのが、「エコ・マスター」。
浜辺のゴミの確率が意外と低いのがイタい。
拾ったのが箱だった場合、中身がカラじゃなければならないので、
頻繁に行き来する必要がある。
どうやら釣り竿を持てば、漂流物がリセットするらしいので、
釣りコンプと平行して取り組んだ。
それでも、期間的に1周間くらいかかった気がする。(^^;

あと、今回のトロフィーには関係ないが、
ゴルフコンペでアンダースコアを出さないと発生しないイベントとかあって苦戦した(^^;
途中まで「ハーフパワーで打てる」事を忘れていたせいもあるのだが(^^;

ここまでのサブストーリーは制覇したので、
悠々と神室町に向かうのであった。
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生徒会会長ラジオ Vol.10 感想

Vol10は118回~130回配信分までが収録されている。
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聴くペースが若干落ちている気がするが、
これは「らむらじ」とか「佐藤利奈のあのそらで会いましょうF」とか、
現在絶賛配信中のインターネットラジオ番組も聴き始めたため(^^;。

佐藤利奈さんは、「草壁優希」役の声優さんで、とっても優しい声の持ち主。
溝らじ99回配信分でゲストに登場したのを聴いてから、
ちょくちょくと聴いている。

他の要因としては、聴くときに若干集中力が低下しているせいか、
エピソードをあまり覚えていない事が多くなった(^^;
ある意味、そろそろ飽きてきているのかもしれないが、
聴いていれば心地よい気分になれるので、楽しんでいる事は間違いないのだが(^^

というわけで、とりあえず2回通り聴いている。(^^;



118回配信分で、なんだか涼子さんのノリがちょっと変わったような気がした。
ツッコミにちょっとだけ包容力が感じられよい方向に行っているような!?

お題に「ミニスカにはニーソか素足か?」と言うアンケートのコーナーがあった。
結果は、ニーソが勝っていたが、わたし的にはToHeart2の制服だったらニーソかなぁ(^^;

あとネタの中にあった「勝負服は黒の上下」、これには笑ってしまった(^^


119回配信分には、別タイトルキャラの声優がゲストに来ていた。
ToHeart2からかけ離れたトークなってしまってあまりついていけないかな?とか一瞬思ったけど、
全然そんなことはなかった。てか、下ネタトーク炸裂で大笑いしてしまった(^^;
よく下ネタなどは「オヤジネタ」とか言う事あるけど、
彼女たちの下ネタは女性ならではのトーンでさほど嫌らしくないのがイイ。

第121配信回で「高坂環」役の伊藤静さんがゲストに登場。
流石は元Radio To Heartのメインパーソナリティ。
貫禄の安定感だった。(^^)

「キャラはキャラ、中の人とは違うからキャラを演じたままラジオ番組は出来ない」と言っていた。
それはまあ当たり前。
でも、キャラ名で番組を組んでいる以上、最初からそれを捨てていい訳がない(^^;
少なくとも声優自身に興味を持って聞く人は最初は少ないのだから(^^;


番組最後で「演じた直後の素に戻る瞬間が面白い」と言う涼子さんの発言に関するトタバタの中で、
英麻さまの「おい、オレにも行ってくれよ」発言が凄まじく私のツボにはまり、暫く思い出し笑いに苦しめられてしまった(^^;


第123回配信回で、涼子さんの口癖が「ばかじゃないの?」である事が判明(^^;
以前、秘法館ネタの時に思わず口走っていた辛辣なあの発言はプライベートモードだったのね(^^;


第124回配信回で、涼子さんが一酸化炭素中毒で危険な状態になっていた事件が紹介された。
って、これはシャレになってない。たしか中毒から生還した人の話でも、
「意識はあったが声も出なければ体も動かなかった」と言う証言があったし(^^;
後遺症が出なくてよかった。
って、これが涼子さんのノリが変わった気がした時の原因だったりして(^^;


第126回目あたりから、「荻さん」と言う名前が頻繁に登場した。
これってあの「らむらじ」の彼だと思うけど、どうなんだろ。
この辺りの配信を聞いている限りでは、
とりあえずとても楽しいキャラのように感じるが、今現在聞こえてくるとある番組から推測すると
それは「溝らじ二人+荻さん」だからじゃないか?と思えなくもない(^^;

第128回配信で、「100回超えたラジオ番組を最近聴き始めた方々のきっかけを知りたい」と言っていた。
ま、番組が終了してから聴き始める私のような人もいるから、リアルタイムで聴き始める人などはまだまだ序の口ですよ、と(^^;

CLANNAD トゥルーエンド到達(PS3)

いやはや、じっくりと読ませてもらいましたわ~。
プレイ開始から約3週間、無事にTURE ENDみれました。

物語の途中に、いくつか不可思議な現象が起こるが、
「まあそういう世界なのね」と納得できたのも、
物語の組み立てが上手だからだろうな。


実は、物語のクライマックスはTRUE ENDではなく、その一歩(二歩?)手前。

プレイレビューで「家族愛」とか歯の浮きそうなセリフが飛び交っていたので、
それなりに冷めた視点で読んでいた気がするんだけど、
それを上回る感動があった。(^^;

というよりも、長い長いシナリオを読み進めるうちに、
いつの間にか主人公の視点で対象人物を見るようになっていたためか、
「そうだったのか。。。」と思わず涙が溢れ出てしまった。(^^;

おかげでToHeartマルチシナリオ以来の、翌日まで引きずるエンディングとなってしまった(^^;


そう言う意味では「TRUE END」で全てのわだかまりを払拭してくれると思っていたのに
実際にはそうでもなかった(^^;。
このTRUE END自体は「気持ちが引きずるエンディング」に対する単なる救済措置であって
実際には本流じゃないんだろう(^^;;;

でもTRUE ENDがあってよかったと思えるのは確か。

唯一ザンネンなのは、美佐江さんへのフォローエピソードがなかった事。
一体何時まで彼女は呪縛されているのだろうか?

一番好きなキャラは「一ノ瀬ことみ」ちゃん。
第一印象はあまり良くなかったが、シナリオが進むにつれてとても愛しく感じられるようになった(^^)。

二番目は「伊吹 風子(いぶき ふうこ)」ちゃん。
言い回しと反応がとても楽しく感じられ、弄りがいがある名キャラクターだと思う(^^)

三番目は「相楽 美佐枝(さがら みさえ)」さん。
サバサバした小気味良い性格で、とても好感が持てるキャラだった。
それだけに、彼女のTRUE ENDがみたかった。



というわけで、よい作品にめぐり合えてありがとう、と言いたい。(^^

時間がたってから是非もう一度プレイしたいと思う。(^^)




CLANNADプレイ中 (PS3)

次なるサウンドノベルはこれ・
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レビューサイトでは「神ゲー」と評判のよい作品。
とにかく涙無しでは語れない話だとか。

如何せん、こういう先入観を持たされるとうがった見方をしてしまうものだが、
ToHeartのHMXマルチのシナリオの例もあるように、侮ってはいけない。

と思う。


タイトルに”CLANNAD”なんて書かれているせいか、
勝手にSF学園モノと思っていたので、
「何時タイムリープするのか?」などと変な期待をしていたりしたが、
舞台そのものは普通の学園と言う設定だった。(^^;


進行は勿論攻略サイト頼み。
まあ攻略サイトみても物語の全貌は全くわからないので安心。

参考にしているのはココ。
http://seiya-saiga.com/game/galge/ps3/clannad_ps3.html


しょっぱなから「不思議ちゃん」的な会話から始まって、
なんだか幻の世界にいるような感覚に見舞われた(^^;
かと思ったらお笑いパートありと、なかなか楽しい文章。

とりあえず既読スキップで未読のみ読み進めている状態だが、
既読の中でも面白かったエピソードなどはスキップせずにもう一度読んでいる。

終わらせたシナリオは以下のとおり。

古河 渚(ふるかわ なぎさ)
幸村 俊男(こうむら としお)
藤林 杏(ふじばやし きょう)
藤林 椋(ふじばやし りょう)
柊 勝平(ひいらぎ かっぺい)
相楽 美佐枝(さがら みさえ)
春原 芽衣(すのはら めい)
坂上 智代(さかがみ ともよ)
宮沢 有紀寧(みやざわ ゆきね)
一ノ瀬 ことみ(いちのせ ことみ)


ここまでの感想としては、評判どおり「面白い」と思う。
「泣ける」シナリオは後日談らしいので、まだ評判を実感出来ていないが、
ここまで良いシナリオだと感じている。



(以下、ちょっとネタバレ)


感情移入しているため、実生活に近いところで違和感を感じる部分が多少見受けられる。
そういった、いちゃもんつけるとするとこんなカンジ(^^;


・芽衣ちゃんの時のサッカー部員
相手は女の子なのに(^^;本当に一流学校の生徒なのか?
態度が4流学校の部員のようでゲンナリした(^^;

・相楽 美佐枝の友人は、ヤツの正体を知ったのか?
ここが一番不明な点。

・運動部特待生なのに、退部してもガッコに残れる
そんなガッコは珍しいような(^^;

あれ?もっとあったような気がしたのだが、思い出せない。
まあいずれも些細な箇所なので物語全体を左右するような違和感ではないんだけどね(^^)。

龍が如く3 やり直しプレイ開始

初回プレイは2009年5月頃。
当時はトロフィーとかどーでも良かったので結構取りこぼしがあるタイトルだった。
トロフィー獲得率は驚きの41%(^^;

このシリーズ内で唯一50%を切っているこのタイトリがどうにも目障りだったため、
更には1&2HD版の勢いに乗って、この3をやり直す事にした。

未取得のトロフィーは以下のとおり。

・オール・サブストーリー (サブストーリーを全てクリアした)
・凄腕ハンター (ヒットマンを全員捕まえた)
・太っ腹 (キャバクラで一回の入店で30万円使った)
・鍵の放浪者 (神室町と琉球街、両方のコインロッカーの一番上の列を全て開けた)
・グルメマスター (全ての飲食店で一番高いメニューを注文した)
・伝説のチャンピオン (闘技場の全てのトーナメントに優勝した)
・エステ・マニア (2つのエステモードをプレイした)
・カラオケ・キング (カラオケで全曲プレイした)
・稀代の博徒 (チンチロリン、丁半、こいこい、おいちょかぶで累計10000点獲得した)
・グレイト・ギャンブラー (ルーレット、ポーカー、ブラックジャックで累計10000枚獲得した)
・プロゲーマー (ゲームセンター内の3種類のゲームでトロフィー条件を満たした。UFOキャッチャーでぬいぐるみを10個取った。 Answer×Answerで10ラウンド勝利した。シューティングでハイスコアを出した。)
・不動の棋士 (将棋で「王」の駒を一度も動かさずに勝利した)
・晒しの龍 (麻雀で鳴きまくって裸単騎待ちであがった)
・パワフル・ドライバー (ゴルフのコンペモードで350ヤード飛ばした)
・マグロ大将 (釣りでマグロを釣り上げた)
・ミニゲームマスター (ミニゲームを全てコンプリートした)
・究極のチャレンジャー (クリア後モードの究極闘技を全てプレイした)
・最強の証 (クリア後モードの難易度「EX-HARD」をクリアした)
・暴走機関車 (100人転ばせた)
・人間ウォッチャー (主観モード導入のエンカウントバトルを10回行った)
・歩く銀行 (所持金が1000万円を超えた)
・エコ・マスター (アサガオの砂浜でゴミを30個拾った)


結構一杯あるね(^^;
このうち精神衛生上、最初から諦めるものは、
・ミニゲームマスター (ミニゲームを全てコンプリートした)


当面の目標は
・オール・サブストーリー (サブストーリーを全てクリアした)
なので、また1ヶ月以上の長丁場なプレイになる見込み。


コンプリート対象は「食事」「ロッカー」「ヒートアクション」「サブストーリー」
なので、マメに消化する作業が始まるのだった(^^;