Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

上杉謙信クリア (戦極姫3 PS VITA)

再びシナリオモードに戻って、プレイ。
もちろんモードは”易しい”で。
最初から越後国にいると言うのは、
それだけでかなり有利な展開。

やり方は、姉小路家で越後国を乗っ取った後のやり方と同じで
ほぼOK。
ただし越中国はとりあえず緩衝国として放置する方向で。

支配国拡大のルートも姉小路家の時と同じ。

結局、大した山場もなくクリア。


残すのは、
伊達家(2回とおり)
織田家(3回とおり)
武田家(あと1回)
毛利家(あと2回)

と、宇喜多家家臣の2人との絆化。

、、、かなりおなかいっぱいの状態。
ま、とりあえず少しだけ中断しよう(^^;
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1920×1080画像の使い方

私が最近投稿するサイズは縦1920横1080の画像サイズにしている。

これはiPod touch5 のサイズにピッタリにしているからなんだけど、
ここまで大きくするにはあと二つ理由がある。

ひとつは、iPod touchで閲覧する際、
大きい画像の方が拡大縮小トリミングが楽しめるから。
ベストアングルとして、ある程度切り取った画像を投稿しているわけだが、
そのときの気分によりもっと寄ったりパーツをアップにしたり。。。。
なんて遊び方が出来るのは大きい画像ならではなのである。

もうひとつはデスクトップ画面で表示させること。
最近のモニタアームは縦方向にも回転できる。
それを駆使すると結構な迫力で楽しむことが出来るのだ。

だいたいこんなカンジ。(この画像はこれ以上大きくなりませぬ)
IMG_8667.jpg
この画像では、画面の中と実物とほぼ同じ寸法になる。
ちなみにこのモニタは24inchワイドモニター(1920×1200)

DDドールを持ってない人には思ってた以上に大きいドールだと感じたのではないだろうか?

いろんな衣装で撮影しておけば、
画像を切り替えるだけでいろんなバリエーションで展示(?)出来るし(^^

1/3ドールは本体もドレスも決して安くない値段なので、
こういった大きい画像をもらってきて、
オーナー気分を楽しむなんて方法もありなんじゃないかと思う。

て言うか、こういう遊び方がもっと普及してくれると嬉しいかな、、と密かに思っている。

姉小路家 天下人へ 普通モード (PS VITA)

東北・関東の制圧を完了し、
信濃・駿河の攻略に着手した姉小路家は

背後の憂いがなくなり全兵力の8割を最前線に向けられるようになった。
残り2割は一向一揆対策と疲弊した部隊との交換用として温存。

武田家の残党たちは、北信濃で防衛にあたる馬場信春殿に気を取られすぎていたためか、
領土拡大出来ておらず、甲斐・駿河・上野からの3方向からの攻撃に脆くも崩れ去っていった。

途中、遠江国で今川氏真公が強国に囲まれて震えていたのでこれを保護(笑)
義元・雪斉和尚が不在のなか、
よくここまで生き残っていたと、ちょっと感心してしまった。

その先の織田家も、多方向からの攻撃に主力を分散せざるをなかったようで
大した抵抗もできずに敗退していった。

この状況を作り出したのはやはり、飛騨防衛隊の雪斉和尚と
北信濃防衛隊の馬場信春殿の功績によるところが大きい。
彼らには感謝感謝である。

近畿には三好家が大きな勢力を誇っていたが、
侵攻ルートさせ間違えなければ問題ないレベルだった。


最後の強敵は、九州の覇者である島津貴久だった。
全兵力が10万超えとほぼ互角。

しかも大した統率力のない武将にまで、
1部隊上限の5千の兵力を持っている。

連中とガチンコ突撃戦をすると
戦後処理が結構面倒臭そう。

そこで合戦規模が中か小の戦場でのみ野戦を行い
退路を断って殲滅と言う戦法で、徐々に相手の兵力を削いでいく事にする。

主戦場は四国は土佐。
初戦でいきなり島津家当主の本隊と激突。
鉄砲も各部隊8丁~9丁持っていて侮りがたい。

数ターンに渡る戦闘を繰り返し、
徐々に相手の兵力が消耗。

なかなかしぶとい!とか思っていたら
突如、島津家が同盟関係となっていた龍造寺家との盟約を破棄して
兵力分散の愚を犯す。

なんで?

こうなるともうこちらとの戦線を維持出来る事が出来ず、
脆くも瓦解して行く。


そして、土佐を抜けたところで勝利条件を達成。
見事に天下人になる事ができたのだった。


せっかくなので、天下人認定前夜のスクリーンショットを。


93ターンなので、易しいモードよりも20ターンくらい多い。

途中、上野国が赤くないのは、
半分くらい村上義清氏が支配しているため。
彼らは北信濃国から上野国に追い立てられても、
最後まで越後国の国境を死守してくれた形になった。

我が配下に迎えられなかった事はとても残念だが、
彼(彼女)の活躍もこの天下統一の原動力の一つだと言える。

そして地味だが、加賀国の富樫家もよく踏みとどまってくれたと思う。
加賀国は独立勢力の巣になる事がわりとおおいのだが、
珍しく最後まで残っていた。

富樫家とは最初から同盟関係にあったので、
彼らが滅んだら越中国の防衛計画に変更を入れると言う目安になった。

ついでに島津家の状態。
IMG_8660.jpg
既に約半分の5万人まで兵士が減っている。
龍造寺家との同盟破棄がなければ
もう数ターン長らえたかもしれない。

IMG_8661.jpg
いやはやなかなか充実感を得るプレイ内容だった。
PC版と比べると、資金面や初期招へい武将の有無など
かなり易しくなっているようだが、
このくらいの難易度がバランス的にもいいかな?と思う。

トロフィーについては、
無事にゴールド(姉小路家普通でクリア)とブロンズ(郡雄モードクリア)の2つがとれた。


次は、、越後の上杉家でやろうかな。
モードは「易しい」で(^^;

姉小路家奮闘中 その3 東日本制圧間近 (戦極姫3 PS VITA)

さて南陸奥国には厄介な城がいくつもある。
これらをいちいち包囲開城させていては時間も軍資金も足りない。
ま、これまで通り野戦で大将撃破していけばいいんだけど、
こちらの部隊が大規模化してきて野戦に持ち込みにくくなってきた。
そこで統率力の高い武将を敢えて1000人・1500人・2000人くらいの兵数にとどめた
部隊を準備する事で対応する。

南陸奥国では既に佐竹家が奥深くまで侵攻してきていて、
現在蘆名家の居城の攻略に忙しそうだった。

なんと、居城を攻略しているのは佐竹家当主であるらしい。
しかも中陸奥国から侵攻する我々からは、
その退路を断てる絶好の位置。
しかも佐竹当主がいる場所は、合戦規模「小」と言うおまけ付き。

この好機を逃すはずもなく、速攻で佐竹家当主を包囲殲滅。
佐竹家が攻めあぐんでいた蘆名居城も、
まんまと野戦におびき出されてあえなく落城したのだった。

後は、侵攻ルートと資金の相談により関東を平らげていけばよい。
なんせ、関東は侵攻ルートが多く、
防衛と侵攻を上手くやらないと裏を書かれてしまう。

それに資金的な問題もあって、一気呵成に!とはいかないのだ。

それでも下野国・常陸国はあまり抵抗されずに制圧。
上総国と下総国は、武蔵国にいる北条家との戦闘を考えると
わりと攻略が面倒だったので、
里見家と同盟を結んで戦闘を回避する事にした。


織田家と虎綱家の攻撃は相変わらず激しいものがあり、
雪斉和尚と信春殿にはかなり負担を強いている。

しかし、この防衛隊には「もう少しの辛抱です!」
と言ってあげたい(^^;

それでも飛騨防衛隊は20000人規模の兵に増強しているし
防衛主力には鉄砲も配備させているんだけどね。
それでも織田軍はそれを上回る兵力で襲いかかってくるのだ。
しかも途中で覇権争いしていた三好家と同盟を結んでこちらに全力を向けてくるし。

それにしても織田家は何故にこの飛騨にこだわるのだろうか?
その本隊を使って越前国経由で越中国を目指されたら
もう少しやっかいな事になっていただろう。

ま、ちょっと遅かったな。
われらの本隊は、すでに北信濃・甲斐・駿河への侵攻を開始したのだ。
近いうちに出会うであろう超主力部隊「義元・謙信・信玄」による
4500丁(1500丁×3部隊)の鉄砲の威力をとくと味わうがよい(笑)

姉小路家奮闘中 その2 (戦極姫3 PS VITA)

越中・越後の覇者となった姉小路家だが、

次なる目標は越後国で兵力を増強し北へ進路を向けることである。
そして、主力部隊が留守中の越後国の防衛をどうするか?が重要。

越後国には、北信濃国・越中国・上野国・南陸奥国・南出羽国からの進入路がある。

越中国防衛は雪斉和尚に任せ、
北信濃国は村上義清先生がいるから問題なし。
上野国は山内家から同盟の申し込みがありこれを許諾して解決。

南陸奥国の蘆名家は国内平定がままならないのと、
伊達家と佐竹家の相手をしていて
こちらに目を向けられない状態だと思われるので当面は安全か?
念の為、レベル10の城を構築し3部隊2000人程度の兵で守らせる事にする。

南出羽国はこれから侵攻する先なので心配はいらない。
これで防衛についても当面は安心だ。

南出羽国は最上家がいるところ。
すでに最上家により9割の制圧が完了していて、
越後国としてはかなり危ない状態だった。

現時点の姉小路家の主力は
今川義元・武田信玄・上杉謙信・宇佐美定満と化け物揃い。
彼らにかかったら最上家などひとたまりもない。

などと油断していたら、ついに飛騨国に織田信長が襲来。
しかも兵力1万5千人とか、、本隊かよ!

迎え撃つ我らが国防軍は3部隊5千2百人
約3倍の兵力差であある。

しかし我らが国防軍は強いハズ。
ちなみに防衛の要は 太原雪斉・山県昌景・馬場信春とこれまた超有名所。

退けても退けても執拗に攻め込まれる中、
傷ついた主力部隊を後方に下がらせ
主力をローテーションさせながら織田軍を退け続けていく。

これをいつまで続けるか?と言えば、
姉小路家本隊が東北・関東甲信越を統一するまで(^^;
先は長い。
ちなみに、当主である姉小路良頼殿は越後国の要衝である春日山城で内政に勤しんでいる。

さて、雪斉和尚が飛騨で織田軍と奮戦しているなか、
本隊は順調に東北を制圧していった。
南奥羽国で最上家を一蹴し、中陸奥国で伊達家を撃破。
そのまま北陸奥国に乗り込み、南部家を打倒。

北奥羽国は独立部隊の巣窟なので後方を脅かされる心配がないため
とりあえず後回しにする。


ここで新たな問題が発生。

同盟国の村上義清先生が、同じく同盟国の山内家と闘った挙句、
後方を武田家残党の虎綱春日軍に襲われて北信濃国から追い出されていた。


越後国ピンチ!

まあ北信濃国からの侵攻は難攻不落の春日山城があるので、
すぐには侵略されないはずだが、
越後国に直接攻め込まれるのは気分がよくない。

そこで主力の一部を割き、
北信濃国に駐屯する武田家の残党を退ける事にする。
幸い越後国へ通じる2つの城はどちらも合戦規模が「小」なので
2部隊5千百人いれば対応出来る。
その隣の城は合戦規模「大」なので防衛には向いていない。

そこで奪い取った北信濃の北部の城には、
飛騨防衛担当の馬場信春を配置転換して第2の防衛拠点にした。


本隊が関東を平定するまでなんとしても防衛せよ!

実際、北信濃防衛を担当する馬場信春殿はとてもよく敵を退けてくれる。
たとえ相手が、山本勘助・内藤昌秀・真田幸村・虎綱春日であっても、だ(^^;
まあ、そもそもの彼らの当主である信玄公が既にこちらの陣営にいるのだから、
君たちもさっさとこちらに下れ!と言うべきであろう。


馬場殿の奮戦を見て安心した本隊は、
再び南陸奥攻略に戻っていったのだった。

姉小路家奮闘中 その1 (戦極姫3 PS VITA)

さて姉小路家 難易度「普通」で開始したわけだが、
難易度「易しい」に比べるまでもなく色々厳しいものがある。

まず、初期の軍資金が600前後しかない。
易しいモードの初期軍資金50000がいかに莫大な金額だったかがわかる。

そして初期雇用可能なゲスト武将が2人だけ。
なんせ城が1つしかなく初期武将が当主含めて4人いるので、
残りが2枠しかないようだ。

そのため、兵数も多く武力も智謀もそこそこ高い
鉄板の今川義元先生と雪斉和尚に来てもらう事にした。

副作用として今川家はボロボロになってしまうが、
ここは三国同盟決裂と言う形で武田家の足を引っ張る意味でもちょうどよい。


戦略は攻略wikiにも書かれていたように、
本拠地飛騨国を捨てて越後国を手に入れる方法で。
なんせ、飛騨国は非常に貧しい国力なのだ。
開始時の国全体の石高はわずか4万石。
頑張って国を維持したところで4万石では絶対に行き詰るのは必定。
しかも南は織田家(または斎藤家)東からは武田家と脅威にさらされている。

姉小路家は飛騨国に3つある城の最南端を居城としているので、
飛騨国を脱出する為には、まず2つの城を落とさなければならない。
あまり時間をかけたくないので、全軍を以て北上する作戦で。
結果、最初の秋を迎える時に飛騨国内平定を完了し小大名に出世した。

まずは第一関門突破。

そして越中国へ進出し、左側半分を制圧した辺りで、最初の危機が発生。
越後を平定した上杉勢が越中に進出して来たのだ。

しかし、義元先生と雪斉和尚の活躍により辛くもこれを撃退。
特に義元先生は謙信公の突撃に何度かさらされ、
単独兵数2500人の優位を脅かされそうになるほどの激戦だった。

だが、一度野戦で撤退に追い込めば兵数がかなり削られる為、
すかさず追撃戦を開始。
主力としての機能を、疲弊した義元先生から雪斉和尚に移譲し、
なんとか越後への侵攻が果たせたのだった。


この辺りで、武田家との不戦同盟を働きかけるが完全に無視される。
しかも逆に飛騨への侵攻が開始されたのだった。

この時、武田軍の兵力は8000人!
飛騨の守備隊はわずかに1000人なので全く太刀打ち出来ず。
何度か嫌がらせの出撃で足止めをしたものの、完全に飛騨を取られてしまった。

くそう。

その間も越後攻略を急がせ、
更に雪斉和尚に兵力を集中させて武田軍との決戦に備える。
ていうか、越後半分獲ったところで、
余勢を得た武田軍が越中国へ攻め込んできたんですけど(^^;。


かなりヤバい。
こちらの守備隊はジリ貧で、ターンの制限で足止めするのが精いっぱい。
仕方がないので、上杉残党を越後国の北に追いつめてから、
一旦討伐を中止して主力を越中国へ向かわせる。
それでも総兵力では武田家を下回る状態。

しかしここでまた幸運が到来。
なんと越中国で武田軍が左右に分かれて侵攻しだしたのだ。
(中央には飛騨から追い立てられた我が部隊が駐留)

そしてこのタイミングで北信濃の村上義清先生と同盟が成立。
北信濃からの防衛の要衝である春日山城を空にする事が可能となった。
流石は義清先生。味方にいなくても役に立ってくれる。


2手に分かれた武田軍に対し、
まずは飛騨国への進入路がある城を占領し武田家の退路を断つ。
そして右側に展開した武田信玄本体を攻撃し、大将撃破でこれをせん滅。
次のターンで左側に展開した山県隊を大将撃破で殲滅。

武田家の野望は越中国で散ったのだった。。。

ただし、強力な当主を失い、
家督を虎綱春日に引き継いだものの、
武田家残党には優秀な武将がまだ多くいるため、
こちらから侵攻するのは時期尚早。
と言うか現時点の姉小路家には二正面作戦を行う実力は皆無。


そこで飛騨国の最北端の城を奪い返し
ここに主力級の守備隊を配置して防衛の要とする事にした。


越中国の防衛は、この飛騨国の守備が破られねばほぼ安泰。
隣接する能登国の北畠家は当分国内統一出来ないだろうし、
加賀国の富樫家も同じ。
しかも富樫家とは最初から同盟を結んでいる。
朝倉家が加賀に来るにしてもまだ当分時間がかかるだろう。

今後の戦略としては、まず東北を平定し背後の憂いを断つべき。
それを成し遂げるためには西と南からの侵攻を断固として防が
なければならないのだ。
越中国は国も豊かだし、本拠地(となった)越後国防衛の要だし、
死守すべき重要な土地と言える。

などと考えているうちに上杉家残党の掃討が完了し、
越中・越後の覇者となったのである。

ここまでくればまずは一安心。

龍造寺家 ⇒ 大友家 クリア そして郡雄モードへ

龍造寺家では、懸念されていた武田家内藤氏が存命だったお陰で一発クリア。
途中で古田織部が士官してきたので内藤イベントは一気に片付いた。

・内藤昌秀 木下昌直(壱) 味方 龍造寺ルート限定
・内藤昌秀 遠藤直経 敵対
・内藤昌秀 鬼庭良直 敵対
・高橋紹運 内藤昌秀 敵対
・古田織部 内藤昌秀 敵対
が終わり、残すは

・内藤昌秀 大友宗麟 敵対

だけとなる。


次は大友家でプレイ開始。
龍造寺家のご近所なので、やり方はほぼ同じ。
ただ、前回の経験を活かし、
大内家は島津家攻略と同じタイミングで行う事にした。

大友家で一番最初に驚いたのが、
開始時に雇えるゲスト武将の多さ(苦笑)
ちゃんと数えていないが12人くらい雇えたと思う。
そして高給取りで軍事力が最低の本来の味方達(^^;
まあモードが”易しい”だから放置しておいてもいいのだけれど、
ヤツらが持っている兵士のお陰でゲスト武将用に新たに兵士募集が出来ないので、
まずやる事は人員整理と言う名の大ナタを振るう事(^^;
ただし、孤立している城とかあるので、そこは防衛のために考慮が必要。

迎えるゲスト武将にも一考してみた。
大友家だと(これまでのプレイの感覚では)伊予国の村上勢が
早い段階でちょっかいを出してくる可能性が高い。
そのため、最初から村上勢の2人をゲスト武将として迎え入れておく(笑)

次は、武田家には長く残っていてもらいたいため
駿河・相模・甲斐の3国同盟を堅持してもらう。
つまり、レギュラー招へいの今川義元先生を今回は断念する事に。

結局、大友家はこれまで以上に超簡単だった。
数ターンで龍造寺家に攻め込めるし、
武将の数が多いので2正面作戦とか余裕でこなせる。

懸案だった大内家との絆化については、
龍造寺家を駆逐した後に
たまたま豊前にいた大内家当主(と冷泉氏)の退路を断ち孤立化させる事に成功し
見事に配下におさめる事が出来たのだった。

もうひとつの絆化が必要な宇喜多家の方々は?と言うと、
備前国に到達する頃にはやっぱり影も形もなかった。


武田家の内藤先生と当主大友宗麟の合戦会話は達成。
無事にトロフィーをゲットする事が出来た。

ただ、武田家の為にせっかく今川先生を招へいせずにいたのに、
要の今川家が織田家に滅ぼされていたのが悔しいところ。
しかも討ち死にしたみたい。
これなら最初から我が傘下に引き入れておけばよかった。
でもまあ無事に目的が達成出来たからよしとしよう。


大友家があまりにも圧倒的だったせいか、
若干飽きてきた気がしたため、
次は「郡雄モード」の姉小路家で難易度普通に挑戦。
なんせこれはゴールドトロフィー対象である重要な戦いだ。

当然難易度も高いだろう。

てな事で次回へ続く。

DDS(でも実は DDdy) 如月千早 ついに開封

遂に千早のお目見え(^^
でも最初からヘッド以外は別物を使うつもりだったので、
そういう仕上がりになっている。

DDS千早の付属品で一番やっかいなのがウィッグの色移り。
なんせあっと言う間に(しかも毛先から)色移りがあるようだ。

たとえば、こちらのサイトでの報告が写真つきで判りやすい。
ふんわり♪タイム DDS 如月千早、水着にお着替え

実は付属品の箱の中にもその旨が書かれた注意書きがあった(^^;
仕方が無いので「まんだらけ」で千早のイメージにマッチしたウィッグをゲット。

ひめかずら MAD1006-29W/L

店員のアドバイス「シリコンキャップを付けた状態であればLサイズがベスト」
と言うお告げに従ったがそのとおりだった。

ボディはまさかのDDdyを使用。
ずっとお蔵入りしていたボディだったんだけど、
先日ボークスアキバに行ったら目を惹くDDdy用の衣装があったので、
ついつい衝動買いをしてしまったので。
て言うか、ドール衣装は欲しいと思ったときに買わないと、
後からでは手に入りにくくなる事が多い。

ま、そもそも「胸なんて飾りです。エラい人にはそれが判らないんです」
と言っている千早にダイナマイトボディなんて禁じ手な気もするが、
それはまあオーナーの特権と言うべきか、そういう事で(笑)


で、仕上がりがこちら。
IMG_8654.jpg
どうやら今回の衣装の衝動買いは正解だったようだ(^^
「エナメルレオタード」と銘打ったこちらの商品はかなり良い仕上がりだと感じた。
このシリーズで他にもあるのなら是非欲しいかも(^^

髪は若干長いかな?
IMG_8655.jpg
腰の上くらいまでカットすればより千早っぽい雰囲気になるのかなと思う。

別アングルから
IMG_8656.jpg
コスチュームの効果なのか、かなり好戦的で自信に溢れた視線を向けてくれている。


折角なのでもう少しだけアップで。
IMG_8658.jpg

標準のSS胸ボディは当分お蔵入りかな。
セーラー服とかなら似合う気がするけど、持ってないし。

て言うかアイマス衣装を着せたくなったら出せばいいか。

毛利家⇒武田家⇒龍造寺家攻略中(戦極姫3 PS VITA TV)

前回書いた、毛利家は吉川ルートで完了させた。
武田軍配下内藤との会話も少し進捗出来たところでエンディング。


次は武田家。
今川・北条との三国同盟は早々に破棄(苦笑)
具体的には、ゲーム開始時に今川義元・今川氏真・雪斉和尚を招へいする
事で今川との同盟関係を解消した。そして彼らに駿河と遠江平定を指示。
北は天敵の村上義清先生を最初から配下に迎え北信濃を骨抜きに(苦笑)

クライマックスは甲斐・駿河・遠江・三河・南信濃・北信濃を平定する辺りの
上杉謙信勢との攻防だったと思う。

北信濃で上杉勢の主力の退路を断ち、せん滅する事に成功したため、
早い段階で周辺国の対抗勢力がいなくなったのだった。

織田勢も若干対抗馬っぽかったが、
斎藤道三と争っていてかなり疲弊していたので、
漁夫の利を得る事が出来た。


武田家では配下にキーパーソンである内藤氏がいるので、
彼を主力として各合戦を実施。
その結果、あらかた合戦会話をみる事が出来た。

残すは
・内藤昌秀 木下昌直(壱) 味方 龍造寺ルート限定
・内藤昌秀 遠藤直経 敵対
・内藤昌秀 鬼庭良直 敵対
・内藤昌秀 大友宗麟 敵対
・高橋紹運 内藤昌秀 敵対
・古田織部 内藤昌秀 敵対
らしい。

大内家の面々はかなり早い段階で消滅していた。
もちろん宇喜多家の面々も同じ。

このルート時に、トロフィーに関わるレアアイテムの収集も実施しこちらも完了。
美濃・尾張より北を全て支配してからの西への進行作戦だったため、
かなり余裕を持って収集に臨めた。
まあ、でるか出ないかは運なので何回かのリトライを繰り返すだけなのだが。。


で、今は竜造寺家で攻略中。
こちらでは大内家を余裕で支配出来るかと思っていたのに、
大友家蹂躙後、先に島津家を片付けようとしたら、
毛利家に滅ぼされていた(^^;しかも殲滅で影も形もない。
と言うわけでまたもや大内家と絆を深めるのは先送り。

もちろん宇喜多家など最初から存在しなかったかのような状態(^^;

現在備前攻略中で500万石くらいの勢力なんだけど、
既に武田家は虎綱春日が当主になってるし、
もしかしたら内藤氏はいなくなっているかもしれない状況。

でもまあ、このまま続けるつもり。
ぼちぼち、近畿の覇者である三好勢とぶつかるので心してかからねば(^^

着替え完了 (DDS 星井美希)

着替えは何かと面倒な作業。、
関節や首を外したりしてちょっとかわいそうな気もするし(苦笑)
ウィッグなどはボサボサになるし、ボディも触ると傷付きそうだしと
結構ナーバスな作業である。

で、これが着替え後の姿。
衣装はどちらも去年の名古屋ドルパで買ったもの。

IMG_8634.jpg

左側は白衣セット。スカートが黒じゃん?と言われてもそういう商品だから仕方が無い。
ていうか、半年くらいずっと黒のタイトスカートを探していてようやく巡り合えたものなので、
白衣とかあまり関心がなかった。
けど、これはなかなかいい。


右の衣装は下着とセーター(?)
ブーツはドール購入当初に買ったきりあまり使っていなかったもの。
あり合わせで履かせてみたが、若干違和感があるので、
新しい靴を手配しようと思う(^^;。

DDS 星井美希  着替え

かなり久しぶりに着替えをする気になったので、
その前に1枚記念撮影を(^^
IMG_8627.jpg

今度の8月のドルフィーパーティでは菊池真が限定販売されるらしい。

春香・美希・美希・千早・雪歩となっているウチのラインナップ的には
今度の真クンも行きたいところだけど今回は大阪なのでパス(^^;

アフターの抽選で縁が合ったら、、、と言う程度でいいかな?
なんせ、あれほど欲しかった千早はまだ未開封状態(^^;
無論、雪歩も同じ(^^;

なかなかきっかけがつかめない。
「今でしょ?」と言う気もするが、
美希の着替えをするのも決心がいるくらいなので(苦笑)なかなか。。。

ま、そのうち四条貴音か音無小鳥が来たら本気だすかも知れない(^^

毛利家2周目攻略中(戦極姫3 Playstation VITA TV)

前回、このゲームはシステムソフトのPC版「天下統一」と同じと書いたが、
より詳しい雰囲気を掴みたい方はこちらを参考にしてみるといいかも。
http://tsukikanade.digiweb.jp/html_other/other_entry_014.html


さて、宇喜田家の人々を配下にするために、もう一度毛利家でプレイする事にした。
プラチナ狙うとすると、どうせ毛利家は4周やらなきゃならないらしいので、
モチベが高いうちにやるのもいいだろうと言ったところ。


今回の毛利家2回目の目的は以下のとおり。
・宇喜多家の人々(4人)の絆化
・大内 義隆/冷泉 隆豊の絆化
・吉川ルートの攻略
・武田軍配下内藤の合戦会話の進捗


最大の目標は宇喜多家の4人。
彼らは弱小で、普通にプレイしているとまずお目にかかれないレアキャラなのだ。
なんせ、これまで5周プレイしているが、これまで一度も会っていない。

ウワサによると10ターン以内に独立勢力に滅ぼされているらしい。
つまり可及的速やかに彼らを救出にいかねばならないのだ。

毛利家の安芸国から宇喜多家の居る備前までは、
間に備後・備中と2つ国をはさんでいる。
直線で向かっても10ターンほどかかり、ギリギリ間に合わない可能性が高い。

そこで、備後から讃岐に渡り、そこから備前に強襲するルートを取る事にする。
このルートなら6ターン目には宇喜田家の本拠地に殴りこみをかけられる。

そして強襲揚陸部隊として、外人部隊を招聘。。。
どういうことか?と言うと、このゲームならではのルールで、
ある一定の条件をクリアすれば、最初から他勢力の武将を仲間にする事が出来る。
今回はそれを大いに利用する事にした。

招聘したメンバーは「今川義元・太原雪斎・村上義清・北条綱成・津軽為信・上泉信綱」
のお気に入り編成で(笑)
特に、今川先生と雪斎先生は初期兵数が2000人、
義清先生は1500人となかなかお得。なおかつとても優秀なステータスの持ち主だ。

ゲームモードは「易しい」を選択し、資金面の憂いを絶つ(^^


プレイ開始し予定通り5ターンで宇喜田家の居城の隣まで接近終了。
時間的にこれなら「全然ヨユー」な状態。

だが、念のため状況を調査することにする。

するとなんと!既に浦上家に滅ぼされていた(爆)
早すぎでしょう(^^;

浦上家の面々をみると「宇喜多 直家」「岡 家利」は降伏したようだが、
「長船 貞親 」「戸川 秀安」は討ち死にしたらしい。

ま、とりあえず2人だけでも確保しておこう(^^;


と言う訳で、第1の目的(宇喜多家の人々(4人)の絆化)は半分成功半分失敗。


気を取り直して第二の目的(大内 義隆/冷泉 隆豊の絆化)を。

結論から言うとこちらも失敗(^^;
九州で大友家と乱戦している大内家の本拠地国を背後から襲い掛かったら、
大内家に退路を分断されて全滅していた。無念(^^;

第3第4の目的は現在攻略途中。
こちらはまあ問題なくいけるのでは思っている。