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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

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姉小路家奮闘中 その3 東日本制圧間近 (戦極姫3 PS VITA)

さて南陸奥国には厄介な城がいくつもある。
これらをいちいち包囲開城させていては時間も軍資金も足りない。
ま、これまで通り野戦で大将撃破していけばいいんだけど、
こちらの部隊が大規模化してきて野戦に持ち込みにくくなってきた。
そこで統率力の高い武将を敢えて1000人・1500人・2000人くらいの兵数にとどめた
部隊を準備する事で対応する。

南陸奥国では既に佐竹家が奥深くまで侵攻してきていて、
現在蘆名家の居城の攻略に忙しそうだった。

なんと、居城を攻略しているのは佐竹家当主であるらしい。
しかも中陸奥国から侵攻する我々からは、
その退路を断てる絶好の位置。
しかも佐竹当主がいる場所は、合戦規模「小」と言うおまけ付き。

この好機を逃すはずもなく、速攻で佐竹家当主を包囲殲滅。
佐竹家が攻めあぐんでいた蘆名居城も、
まんまと野戦におびき出されてあえなく落城したのだった。

後は、侵攻ルートと資金の相談により関東を平らげていけばよい。
なんせ、関東は侵攻ルートが多く、
防衛と侵攻を上手くやらないと裏を書かれてしまう。

それに資金的な問題もあって、一気呵成に!とはいかないのだ。

それでも下野国・常陸国はあまり抵抗されずに制圧。
上総国と下総国は、武蔵国にいる北条家との戦闘を考えると
わりと攻略が面倒だったので、
里見家と同盟を結んで戦闘を回避する事にした。


織田家と虎綱家の攻撃は相変わらず激しいものがあり、
雪斉和尚と信春殿にはかなり負担を強いている。

しかし、この防衛隊には「もう少しの辛抱です!」
と言ってあげたい(^^;

それでも飛騨防衛隊は20000人規模の兵に増強しているし
防衛主力には鉄砲も配備させているんだけどね。
それでも織田軍はそれを上回る兵力で襲いかかってくるのだ。
しかも途中で覇権争いしていた三好家と同盟を結んでこちらに全力を向けてくるし。

それにしても織田家は何故にこの飛騨にこだわるのだろうか?
その本隊を使って越前国経由で越中国を目指されたら
もう少しやっかいな事になっていただろう。

ま、ちょっと遅かったな。
われらの本隊は、すでに北信濃・甲斐・駿河への侵攻を開始したのだ。
近いうちに出会うであろう超主力部隊「義元・謙信・信玄」による
4500丁(1500丁×3部隊)の鉄砲の威力をとくと味わうがよい(笑)

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