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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

キャラの好み(アイマス@XBOX360)

とりあえず、11人全員のプロデュースは終わった。

途中からソロ止めてデュオとかトリオでプロデュースしたので、
メインキャラとしては次のメンバーのエンディングは見れていない。

「高槻やよい」
「三浦あずさ」
「秋月律子」
「萩原雪歩」

現在、次のプロデュースを開始すべく高槻やよいメインでトリオ結成した段階だが、
とりあえずひと段落した感がある。

ここらで何となく気になったキャラの話でも(^^;

ノリが好き(声質が◎)
「星井美希」
「双海亜美」
「水瀬伊織」
「高槻やよい」

声優の声質の好き嫌いもあるんだろうけど、
声が好きかどうかはやはり担当キャラの性格付けによるものも大きいと思う。
好みの性格でないキャラの声についてはさほど良いと感じる事は少ないので、
ノリと声は離せないかなと思って1つにカテゴライズしてみた。
やっぱ全般的に明るくサバサバしたキャラが好きなんだなって思われる。

歌い方が好き
「星井美希」
「双海亜美」

この2人が歌ってるのを聴いているとなんだか安心する(笑)
特に「双海亜美」は、「楽しんで歌っているんだよ」って雰囲気がとてもよく出ていてステキだ(笑)

見た目が好き
「如月千早」
「三浦あずさ」

「如月千早」の凛とした目元がとてもカッコいい(^^
ただ性格付けにちょっと難があって、プロデュースしていて疲れちゃうってのが残念な所。
やりこめばそれなりに味のあるキャラ設定のようだが(^^;
「三浦あずさ」はなんとなく、ゆうきまさみ氏の「じゃじゃ馬グルーミンUP!」に出てくる
某オネーサンと印象が重なる(笑)

朝の挨拶などの定例コミュがハズレだった時の反応が好き
「星井美希」

アタリだった時の反応はどのキャラも好きなのだが、
失敗した時の反応がイイと思えるキャラは少ない。
やはり、どうせならハズレコミュ時もかわいいキャラってのがいい(^^。
そう言う意味では「星井美希」が一番(^^

朝の挨拶でハズレだった時
「美希の前ではそう言う態度を見せないでほしいって思うな」とか
「寝ぼけてるんだね。美希はちゃんと起きてここまで来たのにヒドイって思うな」とか(笑)

オーディション前に審査員に気に入られなかった時
「うぅ...はい...」って言い方が、
それまでのプロデューサとの会話とはまるで違ったニュアンスで妙にかわいいし

オーディション直前に「絶対に勝てるぞ!」って声をかけた時のNG返答
「え!?それって絶対に勝たなきゃダメって事?」は言い方・仕草(モーション)・表情がとてもイイ

で、結局誰が一番か?と言うと
やっぱり「星井美希」だろう。
XBOX360版ではメインヒロインって位置づけもあるんだろうけど、
シナリオ(主にコミュニケーション)の作り方が
他のキャラよりも一歩踏み込んだモノになっているため親密度が高い

最初は他のキャラとあまり変わらないんだけど(^^;
プロデュースが進み、あるきっかけで見た目がガラット変わるイベントの辺りからは、
プロデューサとの心の距離がググッと接近する事が解るので
そこにハマってしまう(笑)

アーケード版からの先発キャラは
どちらかと言えばプロデューサとの距離は最短でも1~2歩離れているイメージなので、
尚更、XBOX360版からの登場である星井美希のコミュが印象深いものになっている。

でももしも仮に、全キャラに星井美希のようなモードが用意されていたとしたら、
アイマス自体がここまで惹きつける(スルメイカのような)作品にはならなかったのかもしれない(^^;

やはり、基本的にストイックなゲームシステムだからアイマスは魅力的なのであり、
そんな中にある異色の存在だからこそ、
星井美希はその輝かしい魅力を際立たせているのではないだろうか(笑)

(余談だが、ベストエンデングならどのキャラでも今後の進展がありそうな雰囲気で終わるようだ。。)

と言う訳で、久々にキャラの魅力を楽しめた作品だった(^^

今回の星井美希へのお気に入り度はなかなかだ(^^)。
この前に出会ったお気に入りキャラ(ゲーム)は、ときめきメモリアルの鏡魅羅まで遡るのか!?(^^;

最後にテンションの低い天海春香のレッスン終了時のコメントを(苦笑)


アイマスに慣れプレイヤー自身の腕が上達すると、なかなかこういうセリフは聞けない(笑)
最初の頃は、まじめにプレイしてるのに失敗しまくってしまい、自身のヘタクソぶりに嫌気がさしている状態なのに、
その上にアイドルにこんな追い討ちをかけられるんだから、そりゃマジで涙目になる(苦笑)
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