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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

絶対的優勢の中で(バトルフィールド1943 Playstation3)

ウェーク島の攻防戦。
米軍側で出撃した我々は、揚陸船に乗り込み最初の目的地をビーチと位置づけ侵攻していった。
開幕直後と言う事もあり敵の妨害もなくあっさりと制圧。
次は左右どちらに行こうか?と周りを見回すと
既に両側の信号所と飛行場の制圧も自軍が完了していた。

そうなると次は信号所の防衛に周るのがセオリーなんだけど、
自部隊の一人が、先ほど乗り捨てた揚陸船に再び乗船しはじめた。

なんだか面白そうだったので私も便乗した(^^;
すると島をぐるっと回って敵側の側面へ移動。

なるほど、こちらも敵懐深くに奇襲するわけですね。

最初は農村の制圧を目指していたようだが、AA村に差し掛かったあたりで
自軍が制圧を完了したようなので、
目標をAA村に変更。
さっそうと上陸作戦開始(^^

敵側の残り1拠点なので大量湧きによる討ち死にを覚悟したが、意外に手薄(^^;
2人位倒してなんなく制圧完了(^^

全拠点が我が軍の手中に落ちた。


全拠点獲っちゃうとツマンナイんだよね(^^;
でも全部獲ったと思った直後に全部取り返されるなんてオチもあるので
まだ安心できない。

でもまあ、開戦直後に全部取られちゃう敵って、
要は味方同士の暗黙の了解事項が上手く読めていないプレイヤーが多いって事だろう。

空母に押し込まれた日本軍が乗り込んでくる先は恐らくAA村だ。
そして少佐以上の佐官(not壁屋)に違いない(^^;


、、と思ってAA村を防衛開始。
だが、味方は誰もいない(^^;
たまにジープでやってくるがすぐに隣の拠点に移動して行ってしまう(^^;


「絶対にここが狙い目だってばさ~」と思って周辺の策敵を続けていると、
ミニマップ上に突然無人揚陸船が現れた。
どうやら死角から接岸された模様。

海上の策敵は続けていたがそれを掻い潜って来たと言う事は、
これはデキる敵に違いない(^^;

この時、味方は自分だけ(^^;

よっしゃ迎撃だっ!

っと思ってさっそうと迎え撃ったら、あっと言う間に撃ち負けた(爆)(^^;
「な、なぜだぁーーーっ!!」と言う叫びはまるでアンドリューフォーク准将の最期のセリフばりだ(^^;


なんとこれと同じ状況があと3回続く(^^;
味方の圧勝状態で何故自分だけが3キル3デスと言う互角の戦果に終わるのだろうか?(^^;


以上、元帥昇進まで残り1万点を切った秋の夜のひとときの話は終わり(^^;

ちなみに「キル:デス=5300:5200」で、ようやくキルの方が上回った(^^;
とりあえず数値上では撃ち勝つ確率は半々だ(^^;(体感的には負け越しているイメージが強いが(^^;)

作戦には880戦参加しているが、負け試合の方がおおい(^^;
どちらも実際にはあまり意識していない事だが(^^;

そういう大将も居るって事でひとつ。。。(^^;
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