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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

アールズの国おこし開始(メルルのアトリエ)

過酷なゾンビ社会から一転、平和でやさしい世界へやってきた。
と言っても、野生のモンスターとか出るので平和とは言い切れない所もあるけど(^^;

現在、1年目の11月あたり。
人口は4300人くらいで最初の目標5000人まであと少しのところまで来ている。

メンバーはメルル・トトリ・ライアスで構成。
つい先日までは幼馴染のケイナがメンバーだったんだけど、
トトリ先生が戦線に加わると同時に交代した。

ケイナのスリープ攻撃は結構使えたんだけど、
如何せんHPとLPが低いのでアシストガードが使いにくかったのが理由。

もっと強い武器を使えるようになったら再び参戦してもらおう。


今のところ全体的に良い仕上がりになっていると思う。
ただ多少期待していた「セリフの自動再生モード」は今回も未採用(^^;
調合した防具の戦闘画面での反映もなかった(^^;

不満点はこのくらい。

他の気づいたポイントを恒例の思いつき箇条書きで。
若干ネタばれかもしれないけど、ストーリー進行に関する事は書いてないハズ。


カロッテうさぎ?
最初に戦ううさぎの名前(笑)グラムナートの地が繁殖地に違いない。
今回はアイテムに「にんじん」とかあるのでそんな気はしていたが、
明らかにヴィオラートのアトリエを意識している事を裏付ける名前だと思った(笑)


トトリ先生の成長具合が。。。。
2D画のトトリ先生の表現がホントウにストン(謎)と表現されている。
システム上、必ずメルルの2D画と比較する事になるので
メルヴィアが残念がる理由がよくわかる。
ちぇちー姉さんに全て吸い取られてしまったのだろうか?(謎)

おや?こんな時間に誰か来たようだ....。


メルルのMPが枯渇気味
MP回復アイテムがまだ作れないせいかMPの減り具合が
調合に比較的多く影響している。
ロロナ・トトリの頃は殆ど使ったことがない「休む」を
既に5回くらい使っている。
って、ロロナ・トトリの頃ってどうやってMP回復させてたっけ?(^^;
と言うレベル(^^;

うにが有効なのはせいぜい3ヶ月
アトリエの庭に生えている「うにのなる木」からは無限に「うに」を
拾うことが出来る。
ちなみに「うに」と言ってもこの世界では「イガ栗」のこと。
序盤に投げると結構ダメージを与えられるので重宝する。
でもそれは最初だけ。
なぜならば「うに」には範囲攻撃がない事に気が付いてしまうから。
と言うよりもレベル1から作れる爆弾「フラム」が範囲攻撃なので、
どうしてもそちらを優先してしまう。
そしてそのうちにメルルの打撃力が強くなって「うに」のお役御免となる。

戦闘時の攻撃範囲が最初から広い
トトリの時のロロナがそんな感じだったが、
今回は打撃系のメンバーも攻撃範囲が最初から広い。
メルルだけは物理範囲攻撃が1コマなんだけど
そのうち範囲を広げられたりするのだろうか?


町移動のショートカットボタンって
ついSELECTボタンを押してしまうんだけど、STARTボタンが正解。
何でSELECTボタンを押してしまうのだろうか?
トトリの時はSELECTボタンだったっけか?(^^;

メルルは近眼!?
錬金術の参考本を読むメルルの姿勢が悪い(笑)
ちょっと目が近すぎるんじゃないだろうか?(^^;

トトリ先生にちゃんと教えてもらっている雰囲気がある
錬金術レベルが上がると、トトリ先生が直々に教鞭を振るうシーンが見られる。
それまでボンヤリと椅子に座っているだけのトトリが
突然本を開いて授業を始めるのでちょっとビックリするけど、
「ちゃんと教えてくれているんだな~」と実感できるので気に入っている(^^

トトリ先生が常識人
今のところ毒舌家ではなさそう。
どこかで炸裂する時がくるのだろうか?(笑)


イベント多発
比較的短い間隔でイベントが発生する。
物語に見入っていると「あれ?何やりたかったんだっけ?」と我に返ることもしばしば(笑)


フィリーの妄想癖は相変わらず
アーランドの品位を下げている気がする(笑)
今作では更に劇場型に進化していて面白い(^^


国の発展の為にはお店でお金を使うことも必要
しこたま溜め込むだけでは社会貢献にならないと
言わんばかりの製作者のメッセージをしっかりと
受け止められるポイント獲得条件だった(^^

店で売っているアイテムを納品出来る事もある
人気が下がるようなワナが隠されているような気もしたが
どうやら杞憂だった模様。

カゴを自分で作る
初期の60個から80個入りにする時に
カゴを調合した。
だとすると進め方によっては更に増やせたり増やせなかったりするのだろうか?(^^;

コンテナの最大容量が1999個になった
なんだか中途半端な気がする。
9999個じゃダメだったのだろうか?(笑)


武器防具の製造に必要なインゴットやクロースが2つ必要になった
これは事前にカウントダウン映像で知っていたんだけど、
実際に作ろうとしたらやっぱり忘れてた(苦笑)
しかも今回は、異なるインゴットを必要としたりして奥が深そう。


足りない材料の確認がラクチンに感じる
なんだかストレスなしに確認出来るような気がしているけど、
何がどう変わったのかまでは理解していない(^^;
でも進化しているような気がする(笑)


ギルドの依頼に期限が無くなった
これはかなりの開放感がある(笑)
ただし、未達成の依頼は一定数までしか
ストックできないのでそれなりに計画性を持つ必要がある。


近くの森でも発展していくと品質が高いものが手に入るようになる
通常のパターンなら、拠点近くの採取地は品質が低くてあまり立ち寄らなく
なってしまうのだけど、今回は発展に合わせて品質が高くなっている気がする。
気のせいかもしれないけど、このシステムは悪く無いと思う。

ルーフェスさんが優秀すぎる
住民からの要望がメルルのところへ届けられるのだが、
これだけでは何やってよいかさっぱり判らない。
そこで、その要望書を執事のルーフェスの所へ届けると
「なるほど、ではこうしましょう」と具体的な行動計画を立案してくれる。
そのさらさらさら~っと書き上げる雰囲気が何とも優秀な雰囲気を演出している。
ただ、効果音から察するに使っている筆記用具は油性サインペンっぽいけど(^^;

ふと思ったんだけど、この要望書って直接ルーフェス宛に書けばいいのに何で?
な~んて呟いたら、隣で見ていた子供に「ルーフェスには出しづらい雰囲気なんじゃないの?」と返された(笑)
なるほど~!それはそうかも(笑)


フアナさんがかなりイイ
露天商のフアナさんは、
ジプシー的なにおいがするけど人懐っこくて親しみがある。
思うに、前作のトトリの母親の破天荒な性格と言う設定を、
このフアナさんのような雰囲気で作ればしっくり来たんじゃないかなと思える。
こんな性格だったら「橋を落とした」と言った武勇伝があっても不思議と憎めない性格だった、と
言われても納得出来るような気がする(^^


まだまだ、あるけどとりあえずこんだけ

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