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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

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龍造寺家 ⇒ 大友家 クリア そして郡雄モードへ

龍造寺家では、懸念されていた武田家内藤氏が存命だったお陰で一発クリア。
途中で古田織部が士官してきたので内藤イベントは一気に片付いた。

・内藤昌秀 木下昌直(壱) 味方 龍造寺ルート限定
・内藤昌秀 遠藤直経 敵対
・内藤昌秀 鬼庭良直 敵対
・高橋紹運 内藤昌秀 敵対
・古田織部 内藤昌秀 敵対
が終わり、残すは

・内藤昌秀 大友宗麟 敵対

だけとなる。


次は大友家でプレイ開始。
龍造寺家のご近所なので、やり方はほぼ同じ。
ただ、前回の経験を活かし、
大内家は島津家攻略と同じタイミングで行う事にした。

大友家で一番最初に驚いたのが、
開始時に雇えるゲスト武将の多さ(苦笑)
ちゃんと数えていないが12人くらい雇えたと思う。
そして高給取りで軍事力が最低の本来の味方達(^^;
まあモードが”易しい”だから放置しておいてもいいのだけれど、
ヤツらが持っている兵士のお陰でゲスト武将用に新たに兵士募集が出来ないので、
まずやる事は人員整理と言う名の大ナタを振るう事(^^;
ただし、孤立している城とかあるので、そこは防衛のために考慮が必要。

迎えるゲスト武将にも一考してみた。
大友家だと(これまでのプレイの感覚では)伊予国の村上勢が
早い段階でちょっかいを出してくる可能性が高い。
そのため、最初から村上勢の2人をゲスト武将として迎え入れておく(笑)

次は、武田家には長く残っていてもらいたいため
駿河・相模・甲斐の3国同盟を堅持してもらう。
つまり、レギュラー招へいの今川義元先生を今回は断念する事に。

結局、大友家はこれまで以上に超簡単だった。
数ターンで龍造寺家に攻め込めるし、
武将の数が多いので2正面作戦とか余裕でこなせる。

懸案だった大内家との絆化については、
龍造寺家を駆逐した後に
たまたま豊前にいた大内家当主(と冷泉氏)の退路を断ち孤立化させる事に成功し
見事に配下におさめる事が出来たのだった。

もうひとつの絆化が必要な宇喜多家の方々は?と言うと、
備前国に到達する頃にはやっぱり影も形もなかった。


武田家の内藤先生と当主大友宗麟の合戦会話は達成。
無事にトロフィーをゲットする事が出来た。

ただ、武田家の為にせっかく今川先生を招へいせずにいたのに、
要の今川家が織田家に滅ぼされていたのが悔しいところ。
しかも討ち死にしたみたい。
これなら最初から我が傘下に引き入れておけばよかった。
でもまあ無事に目的が達成出来たからよしとしよう。


大友家があまりにも圧倒的だったせいか、
若干飽きてきた気がしたため、
次は「郡雄モード」の姉小路家で難易度普通に挑戦。
なんせこれはゴールドトロフィー対象である重要な戦いだ。

当然難易度も高いだろう。

てな事で次回へ続く。
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