Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

とりあえずプラチナ獲得(信長の野望 創造 戦国立志伝 PS4)

真田幸隆によるトロフィー獲得作戦は無事に完了

やはり最後に残ったのは家宝収集トロフィー。

最後のひとつは南蛮持ちの「カルバリン砲」。
年代が南蛮貿易開始前で、なおかつ真田家は「保守系」ということもあって
なかなか南蛮商人アルメイダがやってこなかった。
そのため、ほぼ天下平定になってきた状態で、主義を一気に「保守」から「創造」へシフトチェンジ(^^;
政策「南蛮保護」を実施しアルメイダ来訪の確率をあげることで対応。
それでも目当てのブツを持ってくるのに7年近くを費やした。
信長の野望・創造 戦国立志伝_20160801192632

そしてめでたくプラチナ獲得。
20160801202158.jpg
獲得率が4.7%ってめちゃくちゃ高いんだけど(^^;
前作、「創造」が1.4%くらいだったので今回がいかに簡単な部類に入るのかがわかる。
ただし、ゲームシステムを理解している(前作をプレイ済み)なら簡単だというだけで、
システムを理解していない人だと慣れるまではそれなりの苦労があると思われる。


全体を通しての感想は、
「創造」としてはやっぱり面白い。
が、やっぱり戦国立志伝としてはかなり未完成の空気が漂ってならない(^^;
ウリである「乱世の生き様」を体験できるのは大阪の陣シナリオの真田雪村だけ。しかもその戦いが終わると
祭りの後の物悲しさを彷彿とさせるゲーム展開になり、虚無感に襲われ一気にプレイする気力が失せるというオチ。
こんなシナリオじゃあ「大阪の陣で雪村は生き残るべきではない」と言っているようなもの。

まあ、ほかにもいろいろ言いたいことはあるが、結局「創造PK」を超えられなかったということだと思う。
プレイ再開をするのなら恐らく「創造PK」になるだろう。


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する