Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

龍が如く6 プラチナ獲得(龍が如く6 PS4)

このシリーズに手を出すのは3年ぶり。
ナンバリングタイトルとしては「龍が如く4」以来。
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龍が如くといえば、これまで鬼畜トロフィー条件で名を馳せているわけで、
トロフィー獲得を「タイトルを満喫した」目安にしている私としては、だんだんと敬遠しがちになっていた(^^;

しかし、レビューなどを見ていると今回はプラチナ獲得が簡単と言うことで俄然興味がわいていた。
そしてヨドバシカメラでプロモーションムービーを見てついその場で購入の運びとなったのだった(^^;

で、本日プラチナ獲得。
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プレイ時間は65時間程度。
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ずっとEASYでプレイし、クリア後にラスボス前のセーブデータを読み直して難易度レジェンドに変更して
もう一度ラスボスに挑んでクリアしてトロフィーコンプ。

アイマスプラチナスターズの200時間超えの無間地獄を体験した直後なせいか、
こちらは実に有意義な時間に感じた。(^^;
いや、そうでなくても多分楽しいんだが(^^;

ストーリーについては賛否両論あるみたいだが、
私は初期の頃からメインストーリー進行に違和感を覚えていたので、
今回の作品についてもそれに習っていつもどおりなんじゃないか?と感じている(^^;

それよりも、このゲームの魅力は現代の社会問題をテーマにしたサブストーリーにあると思っている(^^;
今回もその点で満喫させてもらった。

プレイ内容については特筆すべき点はない。
強いて言えば、PS4標準のスクリーンショットが撮れないのでBLOGの投稿が面倒だと言う点か?(苦笑)
まあ、ゲーム中のスマホで撮影すればゲーム中の町並みは撮影できるのだが、
上記のようなスクリーンショットは無理。
久々に画面をリアルカメラで撮影してしまった(^^;

あ、そういえば、ゲーム中にはどうやらコントローラーからも音が出ているらしい。
電話の着信とかカーソルの操作音なんかがコントローラーのスピーカーから出るようで、
PS4の設定でコントローラーの音量をゼロにしていた私は最終章の最後くらいまで知らなかった(^^;
クリア前に偶然読んだBLOGレビュー記事に書いてあってそこで初めて知る事に(苦笑)

どうりで、着信音がないのに「電話に出る」と言う表示が出たわけだ(^^;

話はもどり、
主人公の桐生一馬はこのタイトルで終わりのようなので、
次回策以降が出ても購入するかどうかは未定。
PS4で前作までのリメイクがもし出たらそちらは買おうかな?と思っている。
特に龍が如く5は未プレイなので気にはなる(^^;

と言う訳でこのタイトルは終了。
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