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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

拠点防衛隊 (バトルフィールド1943 Playstation3)

既に習慣と化している雰囲気のお陰で、ついつい1時間位はやってしまう(^^;

もとより戦局全体の勝敗はあまり興味がなかったのだが、
スコア(階級)も今以上にはあまり伸ばしたくない心理も働いて(爆)
ガツガツと拠点制圧にも行かなくなってしまった(^^;

じゃ一体何をしているのか?と言えば防衛任務に就く事が多くなった(^^;
例えばウェーク島は裏取り天国なので、敵のソレを阻止する事は何気に重要だったりする(^^。

裏取り防止重要ポイントは”信号所”または”農場”。
どちらも戦車が配備される重要な拠点なのだ。


昨日所属したチームは、油断すれば全拠点を落とされてしまうほどの勢いだった(^^;

信号所からビーチを占領しに行くとすぐに信号所を取られてしまう状態だ(^^;
その為、飛行場に侵攻する事が出来ず、信号所の奪還に戻ると言う繰り返し状態。

いい加減面倒になってきたので、信号所にあった戦車使ってそのまま信号所の防衛に専念。
余裕があれば、ビーチから飛行場ラインの援護射撃に向かうと戦法に切り替えた。

結果的に信号所は一度も落とされずにすんだが、
私の防衛する信号所が最後の砦になる事が何度かあった(^^;

あと頻繁に、爆弾積んだジープに特攻されるし(笑)
このジープ特攻に2回ほどしてやられた(^^;

ついでに、ライフル兵の格好した偵察兵にTNT爆弾しかけられた(^^;
一瞬対応が遅れたので爆発に巻き込むべくバックするのが精いっぱいだった(^^;


服装と装備をワザと異なる仕様にするのは、なかなか有効な偽装だなと思った一戦だった(笑)

准将金 (バトルフィールド1943 PlayStation3)

目標の階級に到達。(^^

まだ飽きてないが、今後は1日3回位の参戦に落とすつもり(^^

ゲーム時に元帥がいると敬遠しがちなわたし的には、
自分の階級がこれ以上あがるのがどうにも楽しくない(^^;

ちなみに、階級こそ准将金だが、

プレイ時間160時間中
4300キルで4600討ち死にと言う鉄砲玉状態(^^;

とまあこんな戦果を残しつつ、とりあえずはひと段落(^^

-*- -*-

オンラインゲームでよく耳にする、
プレイヤー感の妙なシガラミと言うものを一切排除しているのもやり易さに
繋がっていると思う(^^

敵プレイヤーの名前はかなり接近されないと表示されないし、
倒したり倒されたりした瞬間しか、名前を確認出来ないので
一部の達人を除けば、あまり気にならないのもあとくされなくて良い。(^^

それにしても久しぶりに本当にアツくなったゲームだった(^^

相討ち (バトルフィールド1943 PlayStation3)

硫黄島でのこと。
飛行場で防衛戦の最中、
旗の数から推測するに、どうやら敵の一団がこちらに侵攻中の雰囲気が漂ってきた。

「ほいじゃちょっと反対側のすりばち山でも制圧しようか」と飛行機に乗り込んだ。


そして滑走路を走りだした直後、

なんと前方滑走路端に敵の戦車がいるのを確認(^^;

「なんてこったい!」とか思いつつも、
爆弾お見舞いして飛び去ろうとタイミングをはかる。

「よし!爆弾投下!!」とボタンを押した直後、自分の機体が爆発(^^;
敵戦車の砲撃が直撃したらしい(^^;

「ちぇ!」と思ったがすぐに敵戦車破壊のメッセージも表示された(^^;
どうやら相討ちのようだった(笑)

ま、敵の戦車侵攻を阻止出来たからよしとしよう(^^;

このところ、ライフルの撃ち合いでも相討ちがよくある(^^;
まあそのまま負けるよりはイイんだけど、
先に狙っていてもこれかい?と残念な気持ちになる事も多々あるのだった。(^^;


あ~あ、どーでもいーけど階級リセットされないかな(^^;
★が5個(少将)とかあると変なプレッシャがあってよくない(^^;
階級一覧で言うと曹長くらいが気楽でいい(^^;
(って実際は階級なんて関係ないんだけど(^^;)

少将銀 (バトルフィールド1943 PlayStation3)

あ~あ、ついに階級だけはここまで来てしまった(^^;
最高レベル50中、現在47階級目、残すところ後3階級。
少将金→大将→元帥 で打ち止め(^^;

と言ってもここから元帥まではあと60,000ポイント必要なので
ま~だまだ先の話だが(^^;
(少将銀までで100,000ポイント必要)

とりあえず自分の中の目標である階級”少将金”が近づいてきた。
ここ1か月は余暇の98%くらいをこのBF1943に割り振ってきたが、
”少将金”になったら割合を50%程度に落とすつもり。

相変わらず先に撃っても撃ち負けるヘタれぶりだけど(^^;。
昨日なんか、後ろから近づいて頭部に4発撃ちこんだのに
何故かノーダメージっぽく、挙句に逆襲されてやられた(涙)
「お前はエージェントスミスかっっ!」と理不尽さに憤慨してしまった次第(笑)

あと先日、部隊出撃を「近接戦法」と表現したが、
よくよく考えてみるといきなり最前線に出現出来るのだから「デスラー戦法」の方が適当かと(^^


対ルーデル級(バトルフィールド1943 Playstation3)

戦闘機使いのルーデル級な敵プレイヤーはどうやったら止められるのだろう(^^;
戦車使いでも手が付けられない敵プレイヤーがいるが、
戦車自体の動きが遅いので2~3人がかりで仕留める事が出来ない事もない(^^;

が、ルーデル級なヤツはどうにも止められない(^^;
まるであのジガバチに対するタチコマのようである(^^;



唯一の対抗策である高射砲も、何故だかかなりかわされるし、
敵狙撃隊がキッチリ連携をしてくればなす術もない(^^;

てか、空母備え付けの高射砲くらいは狙撃対策を施しておいてもらいたいモノだ(^^;
あと空母備え付けの対空機関砲も使えるように解放して欲しい(笑)

ルーデル級パイロットの機体の動きを注意深く観察していると、
機体の動きに全くブレがない(^^;
本当に”ピタッ”と姿勢を決めてくる。

....これって、パッドコントローラの動きじゃないんじゃない?って思えるほどだ。
普通のアナログコントローラなら照準を微調整する動作が多少でもあるハズなのに.....。

XBOX360だとFPS用のマウスコントローラみたいのがあるようだけど、
PS3にもあるのかな?

と思って探してみたらこんなモノがあるようだ。
FRAGnStein
FragFx V2.0


欧州のFPSプレイヤーでは一般的とかかかれているところをみると、
例のPe○tryクンもイギリスだし恐らくこういうデバイスを使っているんだろう(^^;

ちと情報収集をしてみたけど、、
どうやらあんまり評判は良くない模様(^^;

う~む、、、、

そもそも、マウスだとどういう動作になるんだろ?(^^;
アナログスティックの動きをそのままマウスに置き換えているだけなのだろうか(^^;
それとも、画面で「この位置に昇順を合わせよ」ってやるとそこが中心になるように動作するんだろうか。。まさかね(^^;

そう考えるとあんまり変わらないような気もしてくる(^^;
PCでFPS三昧な人はコントローラパッドじゃムリって話だろうし、
コントローラでしかやった事がない人なら「別にマウスでやらなくても」って事になるのだろう。

ようするに慣れの問題か??(^^;

でも、去年もらった3Dマウスも最初はあまりメリットを感じなかったが、
今ではすっかり便利ツールになってるし(^^;
Poser7でのポーズ付けは、カメラの自由アングルが出来る3Dマウスなしでは語れない(かもしれない)くらい(^^;


もしかしたら、PS3でも専用コントローラを使えばルーデル退治が出来るかもしれないと思うと
やってみる価値はあるような気もするし、、、(^^;

。。。なんてね(^^;

激戦地区 (バトルフィールド1943 Playstation3)

3つある島ではそれぞれで激戦になる定番地区がある。
ウェーク島では「飛行場」。
硫黄島も「飛行場」。
そしてガダルカナル島では何故か「尾根」(^^;。

ウェーク島も硫黄島も「戦闘機」「戦車」「ジープ」が配備され
「爆撃司令塔」があり激戦に相応しい要衝である。

しかし、ガダルカナル島の尾根は乗り物が一切配備されない。
見通しもいいので狙撃されやすいし、背後のガケからも攻撃を受ける。
坂道は急なのでジープで登り切る事も出来ない。

ただ単に他の4拠点を結ぶ中央に位置していると言うだけの拠点なのだ。

にもかかわらず、ここでは常に死闘が繰り広げられる(^^;

恐らく「守り難く攻め易い」が故に、
とりあえず制圧だけはしておこうという心理が働いているのだろうか。

守る方は、刺し違えるのを前提にそこから出撃していると思われる(笑)
意外にここの攻防戦はキル数が稼げるのだ(^^
やられる回数も多いケド(^^;

大佐金 (バトルフィールド1943 Playstation3)

大佐スよ大佐♪
あのムスカ氏と同じ階級になれたのがなかなか嬉しい(笑)


キルした/キルされた率(kill ratio)は47:53で2ポイント改善(^^

でも昨日もやられまくり(^^;
敵に少佐以上が5人とかいると全然遊ばせてもらえない(^^;
対して才能もないのに年功序列で大佐に昇進した私など、
まさに手も足も出ない状態だ(苦笑)

ここまでキルされまくると、
どうやったら倒せたっけ?とか動揺するようになる(^^;

お陰で2キル230点とか訳のわからないスコアに終始した(^^;
まあスコアを見る限りでは、
最前線でなく終始後方活動をしていたって事になるが(^^;
やられまくったから後方活動に回ったのか、
単独で後方活動をしていたので袋叩きにあったのかはすでに覚えていない(^^;


今日はもう一つの体験談を(^^;

ウェーク島開戦直後、日本軍で出撃。
比較的早くログイン出来た私は空母左側前の揚陸艇に飛び乗った。
揚陸艇は4隻しかないので、他のメンバーが乗りこむのを少し待つ。

揚陸艇は5人乗れる。
運転手×1
重機関銃×2
フリー乗船×2の組み合わせだ。

暫く待っていると3名が乗船し、その時点で出発。
まず目指すは農村の電撃占領。
進路を真っ直ぐ農村へ向ける。

航路半分程度まで来た時に、揚陸艇に被弾音が聞こえた(^^;
どうやら敵戦闘機が開幕ダッシュを阻止しにきたらしい(^^;

運転手としては、少し蛇行しながらこのまま突き進む事しか出来ない(苦笑)
こちらは2人機銃がいるし何とか撃退してくれ~っ!

しかし、揚陸艇の耐久ゲージはみるみる減っていき警告赤表示になった。
「やべっ、これはやられたな(>_<;)」と思った瞬間、
なんと機銃手2人が持ち場放棄で海に飛び込んだ(^^;

「ああぁっ!?キサマらっ!」
味方の意表を突く行動に思わずスピードを落としてしまう。(^^;
しかし、敵戦闘機はとどめを刺す手前で通過して行き
揚陸艇はあと1撃で大破と言う所で踏みとどまる。

海に飛び込んだ2人は、またこちら乗ろうと向かって来ているようだ。

「知るかっ!この裏切り者どもめっ。おまいら自力で泳いで来い」
と、そのまま発進してしまったとさ(笑)

、、、まあ逃げるのも手だとは思うケド、
迎撃主担当の機銃手が率先して逃げるのはどうだろう?(笑)
そもそもその重機関銃でなら戦闘機も撃ち落とせるハズだし
しかも2器もあれば尚更でしょう(^^;

せめて最期まで任務を全うしてもらいたかった。残念である(笑)

プレイヤーバランス(バトルフィールド1943 Playstation3)

昨日もルーデル級の凄腕パイロットに出くわした(^^;。

注視してみたところPe○tryと言うイギリス人。もちろん階級は元帥。
戦闘機による機銃掃射と爆撃を、ここまで正確にやられると正直太刀打ちできない(^^;

手薄な拠点を飛行機で制圧しにいこうとしても撃ち落とされるし、
戦車で打開しようとしても破壊されるし、
ボートで揚陸しようとしても撃沈されるし、どうしろっっちゅうねん(^^;

2戦ほど頑張って抵抗してみたが、
一方的にやられるだけであまりにもつまらな過ぎて抜けた(^^;

で、改めて別の場所に入ろうと接続し直したら、7対8人くらいの空いている陣営に入れた。
今度はイイカも!?とよくよくみれば、今度は同じ陣営にPe○tryクンがいた(^^;

同じ陣営ならまあいいか?と思ってちょっと挑戦。人数もすぐに12対12人の満員御礼になった。
しかし、またまたワンサイドゲームに(-_-; 全拠点が自拠点になる状態(^^;

戦車や戦闘機はすべてPe○tryクンが潰してしまうので手薄拠点を強襲される気配もない(^^;

......つまらん(^^;

やっぱりキルしたり撃ち負けたりした互角の戦いのほうが面白いよね(^^;
Pe○tryクンは思い通りに遊べて楽しいかもしれないけど、
敵味方に関わらず一緒に遊んでいて詰まらないと言うのはこういう状況のことだろう(^^;

入り直した時に双方のメンバーが多く抜けていたのはこの影響に違いない(^^;


それにしても、どんだけこのゲームに入れ込んでいる職業軍人なんだろ?
って皮肉の一つも言いたくなるところだが、

残念な事に総プレイ時間は私の方がおおい事が判明(爆)なんてこったい!(>_<;

ちなみに、Pe○tryクンがいると、必ず彼に同行する腰巾着みたいなヤツがいて
どちらかと言うとこっちの方がえげつない(^^;(こっちは悪意がこもるので名前は割愛(^^;)

基本はPe○tryクンと同じく戦闘機使いなのだろうが、
空母備え付けの高射砲で迎撃するとこちらの空母に降りて、出撃したての人をキルしまくってくる。
そしてヤバくなると海に飛び降りた後、禁断の自殺(^^;
さらに改めてPe○tryクンを高射砲で狙っていると、今度は狙撃してくる始末(^^;

どうやら何が何でも空の覇者でいなければ気が済まないらしい(苦笑)(^^;
以前も2機の凄腕戦闘機の1機が同じような戦法をとってきたので間違いなく同一人物だと思う(^^;

ま、これからは必ずスコアボードを確認し、
Pe○tryクンがいない事を確認してから参戦するようにしよう(^^;


公式ページでステータス確認 (バトルフィールド1943 Playstation3)

最近知ったのだが、公式ページで戦績を確認できるようだ。
ゲームメニュー上でも上位ランキングと簡単な自分の成績を見る事が出来るのだが、
公式ページではもう少し掘り下げたモノがみれる。

確認方法は次の通り。

http://www.battlefield1943.com/
・右上にある LOGINをクリックする
・BF1943登録時に設定したメールアドレス及びパスワードを入力して”GO”をクリック。
・ログインに成功したら”MY SOLDIER”をクリック
・STATISTICS欄にこれまでの統計情報として情報が掲載される。

私のステータスだが、細かい数値は割愛するとして(笑)
現在、”中佐銅”で順位は約10,000位。いよいよ総合順位4桁に突入の見込み(^^

キルした/キルされた率は 45:55で負け越し(笑)
軍全体の勝敗も 勝利/敗北 46:54で負け越し(^^;
......弱い(爆)(^^;
プロ野球で言うと4位位のチームだろうか(^^;

射撃命中率は30%。こちらは三割バッターなのでクリーンナップだ(笑)


まあキル率などを意識するようになると、
安全な場所にこもりがちになりそうなので、
これからもキル数を積み重ねていく事に重点を置いて行きたい(笑)

これは、かのイチロー選手も
「打率に拘ると守りになってしまう。それよりも安打数を伸ばしていきたい」と言っていたのと同じだ(笑)





空襲警報 (バトルフィールド1943 Playstation3)

空襲警報がけたたましく鳴り響いた場合、それは爆撃機の攻撃が始まった合図。
雰囲気だけを楽しむのも良いが、どちらの軍の爆撃機かを必ず確認しよう(笑)
ログや画面を注視していればすぐわかるのだが、交戦中だとそうもいかない(^^;
とりあえずの確認方法は、上空を見上げること(^^

それが味方の爆撃機だった場合は、ひと安心。
味方の爆弾は当たり判定がないからだ(^^。
引き続き戦闘を継続(^^

もし敵の編隊だった場合は、動きを考えなければならない(^^;

・戦闘機に乗っていたら速やかに爆撃機のせん滅にとりかかる。
ただし爆弾投下されるまでが勝負であり、投下以降に撃墜しても
もはや意味はない。従ってそれまでに出来る限り撃ち落とすこと。(^^

・戦車に乗っていた場合、一番の爆撃目標にされている可能性が高い(笑)
爆撃機の進路を注意深く確認しよう(^^;。
もしこちらに来るようであれば間違いなく狙われているハズ(^^;
そのまま拠点防衛や攻撃をしていてもやられてしまうと考え、
囮として前線から距離をとるのがオススメ(^^

・歩兵で最前線にいない場合は、とりあえず高射砲で狙ってみるのもいいかも(^^
ただ高射砲の射撃は目立つため、よほどの自軍勢力圏でもない限り敵にマークされる可能性が高い事を覚悟すべし(^^;
と言う訳で高射砲使うなら出来るだけ短時間に済ますのがよさげ。

高射砲対応せずにかつ、銃撃戦の最中でもないのであれば
近くに味方の戦車がいるか確認し、いたら速やかに離れよう(^^;
出来れば味方兵とも一時的に離れた方が良い。
これは敵の爆撃による自軍のせん滅を防止するのが狙い。


最前線で交戦中の場合は、敵の攻撃に対応するのが精いっぱいで
爆撃機情報なんかみている余裕がない(笑)
気がついたら「ヒュ~」と言う爆弾の落下音が聞こえてきて
そこで初めて爆撃されている事に気が付いたなんて事も多々ある(^^;
それはもう仕方がないと諦めよう(^^;

ちなみに爆撃機による絨毯爆撃はトーチカにいてもやられてしまう(^^;
トーチカは無傷なのに(^^;


自分が爆撃機に乗った場合は、まだ自己セオリーらしきものを確立していない(^^;
まあ基本的にはどこ狙ってもいいとはおもうが、、、(^^;

自分のスコアを考えるのならなるべく敵軍の固まっているところ(^^
爆撃後の自身生存を狙うなら、爆撃バンカー周辺にいる敵部隊(^^;
後は味方拠点に集う敵軍達
味方の進軍先にいる敵兵達

特に味方拠点の防衛のための爆撃は「防御キルボーナス」や「救出アシスト」とか言う副賞ももらえるので
お勧め(笑)

ちなみに爆撃機からは敵味方の位置がすべて見えるので
離れた場所に隠れて狙撃している敵偵察兵の場所を確認するのにも使える(^^

拠点攻防に参加しない敵偵察兵などは通常はそっとしておいてあげるのだが、
自分を2回以上狙撃キルしてきた偵察兵は懇意にして頂いたので是非ともお礼をしなくてはいけない(笑)
そんな場合は重爆撃機で出撃し、味方前線を支援しつつ、ついでに敵狙撃の場所に当たりを付ける(笑)
上級者の偵察兵はスグに場所を移動してしまうケド、
殆どの偵察兵は同じ場所で活動しているので復讐はしやすい(^^

もちろん後ろから回り込んでかつ、狙う場所は頭部(^^;
キル得点の他、「復讐キルボーナス」と「ヘッドショットボーナス」で通常の倍の得点が期待できる(^^
気分もスッキリするし(爆)

少佐銅 (バトルフィールド1943 Playstation3)

階級章の★が2つになった。(^^)
PS3内での総合順位は16,000位くらい(^^;
PS3だけでも11万人以上(20万以上?)参加しているようなので
数字だけみれば上位にランクしていると言えるだろう(^^
が、まだ上にそんなにいるのか?と戦々恐々とする(笑)

ここまでやりこむと敵がいそうな場所や、
敵に遭遇した時に冷静な対応が出来るようになってくる。(^^
そして上手い人とそうでない人の動きも判ってくる(^^;
だからと言って上手く対応出来るわけではないが(^^;


やってて強く感じたのが、液晶テレビの表示遅延が勝敗に深く影響してくる事。(^^;
アイマスで遊んでいた頃にも書いたが、
ウチのシアタールームの大画面液晶テレビは遅延表示が酷くてオトゲーで遊べないほどである。


このバトルフィールドでも、
近距離から乱射するサブマシンガンはさほど問題を感じないが
移動する敵に向けて中距離でのライフル射撃はかなり影響する模様。
ワンテンポ先読みした先を狙わないと当たらない(ーー;

と言う訳で、ライフル兵を中心に活動したい場合は、
表示遅延対策がしてある24inchパソコンモニタ(EIZO FX2431)でやる事にしている(^^;

こちらのモニタでは遅延が1/60フレームなので俄然弾があたるように感じる(^^
それでも撃ち負ける時があるが、これはもう仕方がないことだと思う(^^;。

この違いは実際にスコアにも表れ、
シアタールームのテレビでプレイすると100点切らないように頑張ろう!程度なのだが
FX2431モニタでやると最低でも200点以上、出来れば300点以上目指して頑張ろう!となる(^^
たまに絶好調だと500点以上とって全体の戦果トップに輝く事もある。(^^)
けどまあこれは元帥閣下が居ない場合など、特定の条件下でしかあり得ないが(^^;

大尉金 (バトルフィールド1943 Playstation3)

昨日はボロボロだった(^^;
見かけないハズの元帥閣下が敵に3人もいて手がつけられない(^^;
こっちも1人いたような気もするが(^^;

戦車の運用も上手で、気が付くと背後に回り込まれている状態に(^^;
逆にこちらが回り込んでやると思っても、ちゃんとこっちに頭を向けて待ち受けている(^^;
上手いな~(>_<;)
こっちもムキになって戦車ばっかり使ってたからきっと手頃なカモだった事だろう(^^;

唯一面白かったのは、ガダルカナル島で進行中
味方のジープが崖から目の前にダイブしてきて、着地と同時に大爆発(^^;
搭乗者はそのまま海の方へ飛ばされて行った(笑)

この体を張ったギャクに暫く笑いが止まらなかった(^o^;
コレ書いている今も笑いがこみあげてくる(^^;

大尉銅 (バトルフィールド1943 Playstation3)

とうとう階級章に★がひとつついた(^^

既に65時間ほどやってるらしいのだが、
昇進ペースは他のフレンドと比較すると圧倒的に遅い(^^;

ま、階級章はゲーム参加メンバーレベルの比較参考になる程度でしかないのだが(笑)

ちなみにやりつづければ誰でも元帥になる仕様なので、
今後、参加メンバー全員が元帥なんて事になり、
階級の意味がなくなるんじゃないか?なんて埒もない事を心配したりする(^^;
ただ一般的には、元帥になるまでやりこめば
そろそろ他のゲームに移行していくんだろうなとも思う(^^;

実際に現時点でのランキング上の元帥の人数は800名位だと記憶しているが、
戦場にみかける元帥は両チーム合わせて2人いれば多い方だし(^^;

上記で「級章はゲーム参加メンバーレベルの比較参考になる程度でしかない」と書いたが、
実際には所属軍隊への安心感に繋がるのは間違いない(^^;
逆に敵に元帥閣下がいると何となく嫌な気持ちになるのもよい例(笑)

味方に元帥・大将・他星章(大尉~少将)がいないと私がトップ階級になったりするが(^^;
だからと言って私が味方戦績トップになる事もない(爆)


余談になるが
65時間と言うと、1回の対戦時間が13分として300回出撃した計算になる(^^;
本登録したのが8月8日なので、20日で300出撃。
1日あたり14回出撃、3時間強もやっている計算に(^^;
まあ一人でやっている訳ではないが(言い訳(^^;)それでも結構やり込んでいる(^^

ついでにソフトの金額で計算してみると、1500円÷300出撃=一回当たりの出撃金額5円

パソコン通信全盛期の頃のエアウォーリアなんて
電話代3分10円
パソコン通信1分10円
ゲーム接続代1分6円(月最大6000円)
で、ゲームソフトは7000円とかだった。

これを65時間で計算すると
電話代1300円
パソ通代39000円
ゲーム接続代6000円
合計46300円.....絶対にやれない(^^;
そもそもBF1943自体が「安い」からやり始めただけなので
これだと絶対にやってないとは思うが...(^^;

それにしても改めて、現在の金額がいかにお安いかを実感したりする(^^;
まあ厳密にいえば、今でも光回線代とかプロバイダ接続代とかがあるのだが(^^;

ブラックアウト (バトルフィールド1943 Playstation3)

昨日、初めてハングアップを経験(^^;
しかも2回(^^;

一回目は、ガダルカナル島で味方陣地より戦車を盗んだ犯人を撃破すべく
背後から砲撃を加えた瞬間、、、、。
砲弾は一直線に盗まれた戦車の後方へ着弾するぜっ.....アレ??
いきなりブラックアウトして「ネットワークが切断されまた」のメッセージとともに
タイトル画面へ(^^;

2回目は、硫黄島で空港拠点攻防中、
敵に2発くらい撃たれた所で文字通りのハングアップ(^^;
PSボタンなども一切受け付けず、電源ボタンでシャットダウンするしか方法がなかった(^^;

ウワサには聞いていたが、実際に発生するとちょっとガッカリする(^^;
フリーズ対策としてパッチ提供までアナウンスされている「ロロナのアトリエ」でさえ
私のところでは一度もハングしなかったのに(^^;

ま、ハング率は1%以下っぽいし、十分にモトはとっているのでこれ位は許容しちゃう範囲だが(^^;

少尉銀 (バトルフィールド1943 Playstation3)

そろそろヤラレルって事に慣れてきた(^^;
ヤラレルのは当たり前で、それまでに「一人くらいは道連れだぁっ」といった感じだ(^^;

なので味方部隊の後ろに直接出撃出来る「部隊モード」が本当にありがたい(笑)
敵拠点制圧中でもいきなりその場に参戦出来るし、
味方拠点防衛中で白旗状態になっても味方部隊の誰かがそこにいればその場に出撃出来る(^^

まさにいきなり近接戦法だ(^^
近接戦法と言えばメルカッツ提督を思い出すが、
あちらは対艦船なのでまたちょっと違う(^^;

部隊参加していると出撃場所の選択肢が増えるので本当にありがたい(^^
こうなると、逆に部隊参加している事のデメリットが無いような気もするが、
階級が上の人で部隊参加していない人は、
何か思う所があるのだろうか?(^^;

部隊参加していない味方が真っ赤な敵地で奮闘していると、
そこから援軍出撃したくなるのだが、
流石に部隊出撃していない人からの出撃は不可能だし(^^;

まあたまに出撃場所を間違えて、
前線から離れた場所で狙撃している人の後ろに出てしまう事があるが(^^;(笑)
こうなると前線まで遠いのでちょっとヘコむ(^^;

拠点制圧をかけた接近戦では、
ライフルよりもマシンガンの方がやり易い(^^
まあ30発も撃てればそれだけでも満足感がある(^^;

あと、とりあえずのコツは、近くの敵に掃射する前には、
手りゅう弾を一発敵の足もとに投げておくって事かな(^^;

上手い人はだいたいそれをやっている模様(^^;
これやると、爆発で敵をキル出来る事が多いし、
やられても直後にソレが爆発して敵をキル出来る事もある(^^

キルされ倒れた状態で、直後手りゅう弾の爆発でその敵をキルした表示が出た時は
なんだか報われた気分になる(笑)

慌てると忘れがちだが、とりあえず「ぽいっ」と投げておく事を心がけよう(^^


ルーデル級 (バトルフィールド1943 Playstation3)

飛び立てば瞬時に撃墜され、戦車に乗れば確実に爆撃、
高射砲で臨めば射程外の真上からの急降下爆撃で破壊。

そんな悪魔のような飛行機乗りがBF1943には現れる事がある。
某地下掲示板では、彼の事を「ルーデルさん」と呼んでいた。

そうか、私を完膚なきまでいぢめるのはルーデルさんと言う外人だったのか(^^;

などと思いながら過去ログを漁っていたら、
ハンドルネームではなく、どうやら実在の人物のようだった(^^;

ウィキペディアにも同じような記事があるが、こちらの方が面白いのでこっちを紹介(笑)

ハンス・ウルリッヒ・ルーデル


つまり、彼のように凄まじい戦果(急降下爆撃記録)を持つ飛行機乗りプレイヤーと言う事のようだ(^^

Air Warriorの頃はドックファイト中心だったので、
こちらの人物の方が有名だった気がする(^^

坂井三郎


現代で言うところのイチロー選手とかだろうか。(^^

なんにせよ我々はゲームの世界であるが、
そんな通り名が付くなんてすごい人たちである。

ま、私などは彼らを輝かせるための名もなき引き立て役でしかないが(涙)
あんまりイジめてくるんなら一緒に遊んでやんないっ!と思う場面も多々ある(^^;

稀に、どちらかの陣営のメンバーが一斉に抜けちゃう時があるが、
そんな時は、きっと我が物顔で飛び回る手がつけられないプレイヤーがいるのだろう(^^;

100万ダウンロード (バトルフィールド1943 PlayStation3)

地球上でのダウンロード数が100万回を超えたらしい(^^
これはダウンロード販売されているソフトの中ではダントツとの事(^^
まあ、ダウンロードだけだと体験版も含まれるとは思うけど、それでも凄い数には違いない。

このゲーム、流血とか部位破壊とか言うエグい表現は一切ないので、
サバイバルゲームとしてかなりやり易いと思う(^^。
それでいて緊張感と臨場感はかなりあるし、値段は1500円だしかなりお得感がある(^^

紹介映像とかもあるので、ちょいと掲載しておく(^^

ちなみにこちらは読み物としても楽しいし、かなり参考になる(^^

Battlefield 1943 wiki

准尉金 (バトルフィールド1943 PlayStation3)

昨日は2つ新しい事に挑戦してみた。

まずは、ライフル兵(^^;
これまで戦車に乗る為に歩兵しか選ばなかったのだが、
試しにライフル兵に挑戦(^^
すると、当たる当たる(^^
これまで5~8キルくらいだったのだが、
ライフル兵にしたら10キル以上いくようになった(^^

こりゃ強い(^^
敵歩兵との間合いが丁度良い中距離での戦闘は圧倒的なのでは?
まあ戦車には決定打がないので、そこにバランス取りがある模様。

もう一つの挑戦は、部隊参加。
「部隊に参加する」ってのはどうにも良くわからないのだが、
どうやら部隊メンバーの直近からすぐに参戦出来るモードのようだった。

つまり拠点ではなくいきなり最前線に飛び出す事が可能になる模様(^^;。
たまに、拠点でもないのに敵歩兵が行き成り現れて撃破された事があったのだが、
これは部隊参加仕様によるものだったと言う事らしい(^^

でも「絶対に部隊メンバーの直近からしか出撃出来ない」と言う訳でもなく、
拠点出撃を選択すれば通常通りの出撃も出来るので
とりあえず「部隊参加する」を選択しておいても問題はないと思われる。

それにタブン「部隊」と言っても、
部隊参加しているメンバーのいずれかの直近からも出撃出来るくらいの意味合いしかないのかも!?(^^;
まあボイスチャットしていれば、別の効果もあるのかもしれないが(^^;

-*- -*-
昨日は連戦連敗(苦笑)
なんせ私が味方軍側の戦果第1位になるくらいなので、
その不甲斐なさは言うまでもない(^^;

ガナルカナル島、日本軍のチハ短戦車に乗り込んで農村に侵攻途中、
丘の上の拠点「放送用バンカー」に自軍の兵士4人くらいを確認。
これはこの歩兵達と歩調を合わせて進めば農村攻略も楽勝かも!?
と、ちょっと安心する。

そして放送用バンカーに接近する際、裏から突入を試みる敵兵を3人発見、
これを排除。

警戒レベルを上げて少しずつ前進しようとすると、
更に敵歩兵4人程度がこちらに突撃してくるのを発見(^^;
つまり敵の主戦目標はこちらの放送用バンカーと言う事か(^^;

仕方がないので味方歩兵の後方支援を期待しつつ
全面の敵に集中する事に。。。

が、待てど援軍ついに来ず。。。4人撃破したと思った所であえなく後方から攻撃を受けて爆破(^^;
「歩兵部隊は何をしている!後ろの偵察兵を止めろ!叩き潰すんだ!」
と某ロック司令官と同じ叫びが思わず出そうになる(笑)

てか何で彼らは放送用バンカーから誰も降りてこないのだろうか(^^;
味方戦車+歩兵4人なら盤石のフォーメーションだと思うのだが(^^;

....っといけない、このゲームは味方に期待してはいけない自己責任ゲームなのだ(^^;
あくまでも「個人プレーの相乗効果としての最大戦果」を是とする公安9課のようなノリなのだから(^^;
(なのでたまに感じる助け合いがとても嬉しかったりもする(^^)

今回の反省点は、もっと突出して放送用バンカーから戦車の後方部分が見える位置まで行くべきだったかな、と(^^;。
そうすれば、全面に集中している(だろう)放送用バンカーにいる味方歩兵にも
背後に敵がいるのが判ったかもしれない(^^;

ちなみにその放送用バンカーは予想通り陥落したのであった(^^;

交替プレイ (バトルフィールド1943 PlayStation3)

ぢつは小学2年の子供と交替でやっているこのゲーム(^^;
そもそも本格的に始めたのは子供にチュートリアルで遊ばせていたのがきっかけでもある(^^;

CERO-Cなのは知っているが、CERO-Cは”推奨”なので知識に留めている(^^;
まあ彼曰く「みんな大人なのにオレに10人もやられてカッコ悪い」だそうだ(^^;
それでも職業軍人には敵わないようだが(笑)
ずっとやられっぱなしで涙目になりながらもやっていたので、
初めて撃ち勝った時は赤飯でも炊きそうな勢いだった(笑)

ただし、いまだ目の前を横切る敵偵察兵を見逃すくらいなので見ていて心臓に悪いが(^^;

-*- -*-
昨日はチーム振り分けがいつもと違った。
いつもなら必ず、米軍→日本軍→米軍→....の繰り返しだったのだが、
何故か 日本軍→日本軍→米軍.....となった。
最初に参加した時、相手の米軍が不甲斐なかったので、
私がそちらにまわされたようにも思えた(笑)
....と言っても先に書いた通りこの回は子供がやったのだが(^^;
それでも勝利していた(^^;

それにしてもガナルカナル島は偵察兵が多くてオチオチ歩いてられない(^^;
戦車の修理も冷汗モノである(笑)
ひとつ良かったのは、戦車にTNT爆弾付けに来た偵察兵をレンチで撃退出来たこと(^^;
降車して撃とうと思ったら修理したままのレンチ装備だったので、
やむを得ずそのまま突進して振りおろしたら倒せた(^^;
敵もさぞびっくりした事だろう(^^;

准尉銅 (バトルフィールド1943 Playstation3)

昨日の主戦場はガダルカナル島。
いつもは敵方になるメチャウマな元帥殿が自国にいて楽勝ムードだった(^^;

この元帥殿、開始直後に-100点とか意味不明な行動をとっていて
ただの味方を嫌がらせするプレイかと思っていたんだけど、
それでも終わってみれば500点超えと言う信じられないスコア(^^;
私はどんな頑張っても200点前後だったので、流石は職業軍人と言った所か(^^;

あと、階級を見る限りでは
相手は始めたばかりの人たちばかりで、
動き自体も1週間前の私みたいなカンジだった(^^;

戦車で敵拠点に制圧に来ているのに、
その拠点でこちらに目をくれずに狙撃に勤しんでいる偵察兵2人(^^;

正面からジープで突っ込んでくる割りにはるか手前で降車して
まっすぐこちらに走ってTNT爆薬を仕掛けようとする偵察兵(^^;

戦車後方に回られて思わず爆破を覚悟したけど
何故か戦車に向かって刀を振り下ろしている偵察兵(^^;

そして空には2機の戦闘機.....(^^;

案の定、拠点取りは楽勝で、
戦車ですら単独で拠点制圧が可能な時が多かった(^^;
まあ制圧する敵の拠点自体が少なかったんだけど(^^;

てか、なんで敵方は偵察兵ばかりなんだろう?(^^;
......と思ったけど、
そう言えば1週間前の私も偵察兵で狙撃”だけ”してたっけ(^^;

特にこのガダルカナル島は、紹介文でも狙撃に有利とか書かれているので
その傾向が強いのだと思われる。

が、絶好の狙撃ポイントは実際にはベテラン達にはバレバレなので
とどまって撃ち続けているのはリスクが高すぎたりもする(^^;

とりあえず、戦車でスナイパー狩りと言う
意味不明な行動が出来た記念すべき日になった(笑)


それにしてもこのゲームはとてもバランスがよいと思う(^^。
ジャンケンと同じで最強の兵器と言うものが存在しないし、
RPGのようなキャラのレベルアップもなければ、有料の強力武器と言うのもの存在しない。
つまり、プレイヤーの実力のみで勝負できると言う公平感がある(^^。
さらには1回の勝敗が15~20分程度でつく短期決戦(^^。

激強なベテランパイロットも高射砲で迎撃可能だし、
対戦車も、歩兵で破壊する事が出来る(^^。

仮に敵元帥殿にやられたとしても、
次の出撃では敵元帥殿がいない敵拠点に突撃すれば制圧の可能性は高くなる。

なんだか三国無双1か2辺りに感じた面白さをこのゲームには感じてしまうのだった(^^

曹長 金 (バトルフィールド1943)

なんだかここ暫く暇を作ってはBATTLE FIELD 1943をやってたような気がする(^^;。
お陰で階級だけは曹長まで昇格(^^
総プレイ時間は33時間ほど(^^;

最初は暫く狙撃だけを楽しんでいたが、
それもそろそろ楽しくなくなってきたので次は飛行機に挑戦。
そもそも空戦やりたかったんだし(^^;

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三等軍曹 銀 (バトルフィールド1943)

なんだかんだ言いながら、ついに軍曹に昇進した(^^

偵察兵による狙撃も面白いが、
点数を稼ぐにはやはり拠点の占領しかない(^^
狙撃によって、一人をキルすると10点だが、
拠点を1つ制圧すると30点貰えるのだ。

戦局も自軍が有利になるし、出来れば狙っていきたいところ(^^。

何回もやっててようやく理解したのだが、
このゲームではキルされるのはマイナスポイントではないと言う事(^^;
MGS4やバイオハザードなどでは、キルされる=ゲームオーバなので
とんでもなく抵抗があるのだが、
このゲームでは違う。

要は”特攻”してでも敵の拠点を占拠した方がよいようだ(^^

現在”上等兵”銅 (バトルフィールド1943)

ちょっとだけ解ってきた(^^

始めた頃は訳もわからずキルされる事が多かったのだが、
いろいろ続けてみてなんとなくやられる理由が解かってきた(^^;。

で、日曜兵士(以下民間兵(^^;)が職業軍人(ベテラン達)に勝つ方法は
やはり潜伏によるゲリラ活動がお勧め(^^;
そんなゲリラ活動にうってつけなのが「偵察兵」でしょう(^^

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ただの動く標的 (Battlefield 1943 PlayStation3)

XBOX360の体験版で1か月(週末のみ)ほどチュートリアルで遊んで
ぼちぼち実践に出てもいいんじゃないか?と思い、
PS3版を購入してみたこのバトルフィールド1943(^^;

ダンロード販売だけだが1500円と言うお手頃な値段も購入を後押し(^^。

このゲームはFPSと呼ばれるシステムで、
知らない人でも大昔のDOOMと同じ内容だと言えばなんとなく理解できる人もいるかもしれない(^^;


と言っても私自身は、戦争ゲームは得意じゃない(^^;
でも昔FM-TOWNSで富士通Air Warriorにハマっていた経験から空戦は好きだと思う(^^;


で、陸軍だけのシステムならさほど興味がなかったのだが、
このBattlefield 1943(以下BF1943)には陸戦の他に飛行機にも乗れる。
まあ細かい操作はシューティングゲームみたいな気もするが、
航空機が使える事で私の抵抗感はかなり低くなった(笑)

「航空機を中心にこの戦場で戦えるのなら」となんとなく思ってしまったのだ(^^。

しかし残念ながらAir Warriorでの経験値は、
BF1943での操縦にはかえって悪影響を及ぼしている事が判った(笑)
フライトシミュレーターであるAir Warriorのノリで操縦すると全然ダメ(^^;

既にウル覚えだが、Air Warriorでは速度エネルギーが高い方が有利だったと思う。
なので、なるべく速度エネルギーを保った操縦が求められた。
離陸直後とか急旋回とかは速度エネルギーが著しく低下する状態で、
敵からすれば「止まって見える」くらいの狙いやすい標的になってしまう(^^;
下手すればガクンと機首を落として失速したし(^^;

その逆で高高度からの急降下は、
高度を速度エネルギーに変換するためかなり有利になるわけだ(^^。

でも今のところBF1943ではこんなノリはさほど関係なさそう(^^;

一応断っておくが、プレイヤーとして富士通Air Warriorが上手かったわけではない(^^;
一回の出撃で1機も落とせれば大喜びって程度の実力だった(^^;


BF1943でイイのは、空戦でやられても機体爆発の直前にパラシュートで降下すれば、
そのまま陸戦に突入出来る事(^^;

そして自軍の飛行場の近くにパラシュートすれば、再び飛行機に乗る事が可能(^^
もちろんパラシュート中に敵に狙撃される危険はあるし、降りどころが悪ければ
敵のベテラン兵の餌食になる(^^;

あと海上に落下した場合、泳いで陸に移動する事になるが、
自分を落した敵機から執拗に20mm機関砲を撃ち込まれる事もある(^^;
水の上では反撃する事も出来ず「見逃してくれよ~(T-T)」と半べそになってもお構いなしだ(^^;

そうするとムカッ腹が立つ訳で(^^;
再出撃で高射砲に乗って応戦。(キルされると10秒間の再出撃待機ペナルティ)
でも高速で動く標的にそう簡単に当たる訳もなく、
ブライト艦長に「左舷どうした!弾幕薄いぞ!!」と言う隙も与えないほど打ちまくる(笑)

で、そうやって上空に熱中していると大体、いきなり高射砲が爆発したり自分が倒れ込んだりする(^^;
何で死んだか判らないので推測でしかないが、
恐らく前者は戦車の主砲の餌食になって、後者は狙撃兵に打ち抜かれたのだと思う(^^;
たまに死の直前に刀の「シャキーン」と言う音が聞こえる事もあるので、
背後に敵兵が居たって時もあるんだろう(^^;

まあ高射砲連発すれば、そこにいるのをアピールしているようなモノだからね~(汗)

こうして、安全に高射砲を撃つ環境を整えるべく地上部隊の一掃に取り掛かり
泥沼の乱戦に突入して行くのであった(^^;

現時点で、階級が上等兵”金”なのだが、ハッキリ言って死にまくりだ(^^;
1回の作戦で1人キルしたら大金星状態である(^^;
(航空機は機体爆発前にほとんど脱出されるので機体破壊のみポイントされる事が多い(^^;)

とにかくベテラン兵達が強力過ぎて、ひたすらただのマトになるだけの存在になりがちで
今の実力差では戦線には何一つ貢献できない(^^;

ただ
出撃 → 瞬殺 → 再出撃 → 敵拠点近くで発見され殺害 → 再出撃 ....
の地獄ループだと面白くもなんともない(苦笑)

私のようなヘタレ初心者な日曜兵隊は、どうやって生き延びるか?を研究する必要がある。
でもただ隠れているだけでは何にも面白くないので、如何に敵に攻撃されないように仕留めるか?がポイントだ(^^。

まずはそうやって生き延びる事で、戦場にも慣れ立ち回り方も覚えられるに違いない。
なにより瞬殺されるこの世界で生き延びる事が出来たと言う事実は、
自身のモチベーションも維持にも繋がる(^^

以下現時点で感じている生き延びる為に気を付けていること(^^;
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