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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

開封~オープニングへ(メルルのアトリエ)

神室町にようやく平和が訪れたので、
そそくさとメルルを開封してみた。

私はこれまで”限定版”なるものを購入した事がないので、
どういうものか?を意外と楽しみにしていたようで、
開封時はかなりワクワクしてしまった(苦笑)
IMG_7832.jpg
限定版だと専用の化粧箱に入れられているようで
これだけでもかなりのファン専用感がある。

開封して一番初めに思ったのは「そういや人形が付いてくるって買いてあったっけ?」(笑)
1文鎮ばかりに気をとられていてすっかり忘れていた。

と言う訳でとりあえず箱から出した文鎮がこれ。
IMG_7839.jpg
想像していた以上に質感が良くてなんだか嬉しくなってしまった(^^
でも、、これは勿体無くて使えないかな~(^^;
撮影が終わった時点でコレクション棚へ保存した。


ゲーム本体の方は?と言えば、
まずインストールが必須のようで暫く待たされる。

で、その後いきなりテンションの高いオープニングミュージックが炸裂するので
かなり心臓に悪かった(苦笑)
龍が如くOF THE ENDでもここまで驚くシーンは無かったのに!(^^;

オープニングそのものはこれまでのアニメ方式を廃止し、
3Dキャラでそのまま構成していた。

ロロナのオープニングもトトリのオープニングも質の良くないアニメだったので、
メルルでのアニメ方式の廃止は賛成。

もちろん、3Dキャラについてはトトリのときよりも進化しているからこそ実現できた事だろうけど(^^
しかも、演出がかっこよくて
結局3周くらい繰り返してみてしまった。


今日のところはオープニングと、
これまでの粗筋(でもないけど)映像の「プロローグ」まで見て終わることにした。

とりあえず攻略サイトを封印してどこまで楽しめるか?を明日(と言っても今日の朝からだけど)から堪能しよう(^^

メルルのアトリエ到着 (メルルのアトリエ PS3)

龍が如くOF THE END が終わってないのに届いてしまった(^^;
今回は、ガスト直販の最強コンボセットを購入。

届いた荷物のダンボールを開けるとこんなかんじ。
IMG_7814.jpg

さらに梱包を解くとこんなかんじ。
IMG_7820.jpg

ソフトが入った一番大きいハコには文鎮が入っているハズなのだが、
とりあえずこのままにしておく(^^;


てゆーか、
ハンドタオルはコレクションボックスへ直行(^^;
サウンドトラックとジャズアルバムは一通りプレイしてから開封するつもり。
ビジュアルアートブックと楽譜はプレイしてから開けようかなと(^^

まあ、つまりは龍が如くのエンディングを迎えるまで
未開封じゃ~っ!!


予約特典のドラマCDだけは聴いた(^^
アストリッドとか出てきたりして懐かしいハズなんだけど、
先日ロロナのトロフィーをクリアしたばかりなので、
どちらかというとトトリの方が懐かしかったりした(笑)


私のこのシリーズの購入履歴は、

初代ロロナは、店頭で見つけての衝動買い(笑)
トトリは、ロロナの出来がイマイチだったので発売ギリギリまで様子見後の買い
で、メルルは速攻直販買い(^^

当初のロロナがイマイチだった件は、
パッチが提供されて解決した。
その結果もあって、かなりの好印象を感じるシリーズとなった(^^

メルルはまだご覧の通り封も開けてないけど、
開始したらまたここに書いていきたいと思う(^^


一応書いておくけど、ギャルゲーじゃないからね(笑)

CERO-Aだし(^^

発売まで1ヶ月を切った(メルルのアトリエ PS3)

ロロナ→トトリと来たこのアーランドシリーズも今回のメルルで一応の区切りらしい。

発売は2011/6/23なので、各所で盛り上がりは始まっているようだった。

今回も通常版と限定版が用意されている。

限定版は何故か相変わらず人気なのだが、
ペーパーウェイト(つまり文鎮)とねんどろいどが付いているくらいなので
ムリして限定版を買う必要は無いと思われる。

左が通常版で、右が限定版


ちなみにどちらも予約特典として「ドラマCD」なるものが付いてくる。
私はこういう読み聞かせみたいな企画が大好きなので、お勧めしたい所なのだが、
1点注意する事がある。(^^;

それは、この予約特典のドラマCDだけでは完結しないらしいと言うこと(^^;
どうやら雑誌会社とのタイアップ企画のようで、
そちらの本についてくる付録CDに後半のドラマが含まれているようなのだ(^^;

それがこちらの本で、発売が6月下旬(^^;


もちろん私は予約した。
通販を利用するのは、なんせこのジャンルの本を書店で買う勇気がないから(自爆)


あと、メルルのアトリエ自体はゲーム開発会社の直販サイトで予約した(^^
http://shop.salburg.com/product/meruru_combo/index.htm


しかも今回予約したのは一番高い「【限定】GS最強コンボ」だったりする(^^;
これは
・限定版本編(文鎮・フィギア付き)
・ジャズアレンジアルバム
・ゲームサントラ
・楽譜集
・ハンドタオル?
・予約特典

私はロロナの時もトトリの時も、結局サントラや企画CDなどを買っているので
メルルもきっと同じだろうと言う事でこれにした。
あと楽譜集は非売品なのでこれを逃すと手に入らない(^^;

実はトトリの時も同じGSコンボ企画があったのだが、
この時は予約サイトに気が付くのが遅くてGSコンボ企画は全て売り切れていた(^^;

今回は万全を期して予約開始当日に予約完了(^^


今現在、限定版は売り切れてしまっているが、
通常版はまだ予約が出来るようなので、
サントラとかも結局買っちゃうような人は「【通常】GSサントラコンボ」とかが
楽譜が付くのでお勧めかも(^^

アトリエシリーズ最新作の発売日が決まったらしい (メルルのアトリエ PS3)

メルルのアトリエ公式サイト

発売日は6/23(木)との事。

スクリーンショットを見る限りでは、かなり進化したフィールド表現で期待が持てる。

以下、紹介記事。

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20110324_434681.html

http://japan.gamespot.com/ps/news/35000780/

http://news.dengeki.com/elem/000/000/355/355147/


まあ絵が優れているので他の大半は許せているのだが、
システム面での進化も期待したいところ。

・セリフの自動再生
  (いちいち○ボタン押さなくても会話を続けてくれるモード)
・アイテムソート機能
  (直前のソート条件くらい記憶しとけモード)
・戦闘時のスピーディな演出効果
  (特に敵の攻撃演出はタルいものがある)

と、このくらいは解決してくれているとかなり嬉しい。
まあ戦闘モーションは変更が無いだろうと推測しているけど(^^;


欲を言えば、戦闘時のコスチュームが装備品により変化するとかあれば
かなりイイんだけど流石にそれはムリだろう(^^;


今回の購入はガスト直販でするつもり(^^
若干割高かもしれないけど、
メーカーに直接お金が流れるので次作の運転資金の足しになればと言う気持ち(^^;

真面目に投資しょうとするのなら株を買ったほうがよいのだろうけど、
とりあえずささやかな気持ちの表れということで(^^



トロフィー制覇 (ロロナのアトリエ PS3)

ようやく全クリア達成(^^

これまでに「冒険者エンド」と「お金持ちエンド」と「パイ職人エンド」と
冒険者レベル50達成」「モンスター図鑑コンプ」の5つが残っていたんだけど、
これを1つのセーブデータから達成させる事が出来なかったのが痛かった(^^;

後、エンディング条件が攻略本に掲載されているものとは違うと言う衝撃の事実も影響大だった(苦笑)

ちなみに「モンスター図鑑コンプ」は失われた民の都の白ドラゴンを残すのみ。

これらのトロフィーを達成させるために、
まず冒険者エンドを目指し、
このときの主要メンバーを「ロロナ・クーデリア・ジオ(またはイクセル)」で進めた。

実はこれが失敗で、それに気が付いたのは3年目に突入してから。

どうやらステルク如何で冒険者エンドに必要な条件である「ドラゴン系」が一向に登場しないことがあるらしい(^^;
ステルクの友好値が低い場合「シュテル高地・オルトガラクセン」のドラゴン3匹が登場しないのは判っていたのだが、
実は「失われた民の都」の白ドラゴンまで登場しないと言う驚きの仕様のようなのだ(^^;

攻略本では「ロロナの冒険者レベル25以上で登場」と書いてあるのだが、
どうもこの白ドラゴンは「超凶悪モンスター」の扱いではないようだ(^^;

お陰でこの時点で「モンスター図鑑コンプ」が実現不可能ということになった(^^;

で、ドラゴンを倒さないと「冒険者エンド」の条件が満たせない。
しかし他にやりようがないので、「冒険者レベル50」を目指しつつ
そのまま進めたらなんと「冒険者エンド」が達成された(^^;

もしかしたら攻略本に書いていない「黒ドラゴン」を倒せばよかったのかな?
という気がしたが真相は不明。

これで
・冒険者エンド
・冒険者レベル50達成

が完了。


で、別エンド用に用意した少し前のセーブデータから「パイ職人エンド」を目指した。
が、ここでも問題発生。

なんと、攻略本に記載されている条件を満たしてもパイ職人エンドにはならなかった。(^^;
訳がわからず攻略サイトをみたところ
「全種類のパイを品質80以上で作る」「どのキャラエンド条件も満たさない」
のほかに

「いずれかのキャラのエンドフラグを立てる」と言う条件が必要のようだ。
つまりエンディング条件を満たさないで、どれかのキャラのイベント一枚絵をみる必要があるらしい。

ためしにイクセルで1枚絵を見てもう一度エンディングへ。。。

その結果、見事「パイ職人エンド」を達成(^^


そして繰越金額を89万コールとして3周目に突入。

残すは、お金持ちエンドだけなのでさほど苦労する事はないのだが、
白ドラゴンだけは倒しておかなければならないため、
それなりに冒険者レベルを上げる必要がある

メンバーは「ロロナ・ステルク・クーデリア(ジオ)」の豪華キャストで(苦笑)

「お金持ちエンド」はどのキャラのエンドフラグも立ててはいけないので、
そこは注意しなければならない。

でも攻略本情報も怪しいので最後までドキドキの状態(苦笑)

途中、白ドラゴンに意外に苦戦したがなんとか打倒。
しかし、この時点でトロフィーがもらえずちょっと不安に(^^;

その後、オルトガラクセンにいけるようになったら
ドンケルハイト狙いで地下9階(?)辺りに遠征をする(^^

このとき、アイテム「勝負師の首飾り」に「アイテムの特性アップ」をつけたものを必ず装備すること。
でないとドンケルハイトを落としてくれない。

ドンケルハイトを10個くらいゲットしたら
後は「王宮の依頼」で売りまくる。

1個当たり1万コールくらいで引き取ってもらえるので、
それを毎日こなしてあっと言う間に+10万コールを達成し
なんなく100万コールに到達(^^

無事に「お金持ちエンド」を見ることが出来た。

そしてエンディング後のクリアデータセーブ時点で
「モンスター図鑑コンプ」トロフィーがもらえて
念願のプラチナトロフィー到達(^^


これで次回作「メルルのアトリエ(?)」への準備が出来た(^^

アイテム図鑑コンプ(ロロナのアトリエ PS3)

ゲーム時間で半年位前に、ロロナの最後の武器を作ってコンプ条件を達成していたのに、
何故か昨日アイテムコンプ達成のイベントが発生してトロフィーをゲットした。(^^

イベント最初のファンファーレに「あれ?新手のバグかな?」と肝を冷やしたけど(苦笑)


現在3年目3月20日。
残り8ヶ月。
現金残高43万コール。
冒険者レベル36


未取得トロフィーは

・冒険者エンド
・パイエンド
・お金持ちエンド

・冒険者レベル50達成
・モンスター図鑑コンプ


モンスター図鑑は残り
討伐モンスター1匹
超凶悪モンスター4匹


これからオルトガラクセンに行って経験値を溜め、
経験値アップ効果のある「ウサギのしっぽ」を作って
冒険者エンドを目指すつもり。

とりあえず、夜の領域の依頼をこなしたところで、
分岐用セーブを作って冒険者エンド達成させて

その後に、分岐用データを使って
残りのパイエンドとお金持ちエンドを目指そうと考えている(^^

ロロナのアトリエ トロフィー獲得遊びも終盤

ロロナのトロフィー狩りもようやく終わりが見えてきた。

残すところあと6つ

・冒険者エンド
・パイエンド
・お金持ちエンド
・冒険者レベル50達成
・モンスター図鑑コンプ
・アイテム図鑑コンプ


アイテム図鑑コンプは前回までのプレイでコンプするハズだったんだけど、
失敗してしまった(^^;

原因を探るべく攻略本と手持ちの図鑑を見比べてみたら、
ロロナの最強武器だけ作ってない事が判明してがっかり(^^;
仕方が無いので次回に持ち越しに(^^;


セーブデータ的には、現在1周目が完了した時点になるんだけど、
クリア時に引き継がれた所持金は、約38万コール。

お金持ちエンド(100万コール達成)にはまだ60万コールほど足りない(^^;
しかし、逆に考えれば1周目に大した金策をしていなかったのにも関わらず
40万コール近くも貯まったのだから、
真剣に金策すれば意外と直ぐに達成出来るような気もする(^^;

まあとりあえずは「冒険者エンド」からかなと。

冒険者エンドは、ロロナとクーデリアの冒険者レベルを50にしなければならない。
この流れで「冒険者エンド」「冒険者レベル50達成」「モンスター図鑑コンプ」「アイテム図鑑コンプ」
の4つを達成しようかと考えている。

もちろん3年目4月で一旦セーブをして、
後の2つのエンディングに分岐可能にしておくのも忘れずにしなければ(^^

ロロナのアトリエのプレイ再開

FF13のプラチナトロフィーもゲットして気をよくしたので、
この勢いのまま放置していたロロナに着手することにした。


ロロナと言えばそろそろ買ってから2年が経過しようとしているが、
これまで見たエンディングは「ノーマルエンド」のひとつだけ(^^;
当然のことながら獲得トロフィーは40%台の残念な状態(^^;


当時、あまり没頭出来なかった理由は
・街の中をうろつく際にも異常に長いローディング時間
・アイテム納品クエストを完了する際に必ずカゴに入れなければならない。

の2点だったと記憶している。


でも、ウワサによるとどうやら上記問題点はパッチにより解決しているらしい。
であれば、次にプラチナトロフィーに一番近いのはこのロロナではないか?と言う結論になった。


とりあえず、どこかに参考プレイとなるBLOGはないかな~?と探してみたところ
とても参考になるサイトを発見したのでここに紹介しておく。

ダラダラGAME生活(ロロナのアトリエ)


このサイト管理者の方のやりこみ度は凄まじく、2年前の時点で既にトロフィーランク11とか(^^;
私なんて今月ようやくランク8に入った所なのに(^^;

まあ、氏のカテゴリをみると「龍が如く3」とか「龍が如く4」とかのプラチナトロフィーを獲得しているようなので
その集中力には太刀打ちできない何かを感じる(^^;


さて、とりあえず上記BLOGを参考にかつ、出来るだけ真似しながらプレイ開始(笑)

っと、いきなりパッチのインストールが開始された。
その容量はなんと700MByte近く(^^;
光回線じゃなければなかなか厳しいサイズかなと(苦笑)


ようやくオープニング画面に到達。
昨年末にPS3の故障したため、残念ながら前回までのデータは残っていない(^^;
そのため、やっぱりNEW GAMEしか選択の余地がなかった(苦笑)


どうやらパッチのお陰で、ロードにかかる時間は耐えられる程度には短縮されていた。
後、アイテム納品がコンテナから直接納品が出来るようになっていた。

この改善は大きい(^^

以前のマイナスイメージをかなり払拭し得るパッチとなっていた。


ただし、ひとつ重大な問題があって、それはフリーズ(苦笑)
ネガキャンとかでなくロロナでは実際に発生する。
私も3回ほどその洗礼を受けた(^^;)

が、いきなり止まるのではなく、
それなりに予兆があるのでその時に直ぐセーブして再起動すれば回避できる。

その予兆とは、
・セリフが聞こえなくなる
・選択ボタン押下時のSEが消える

の2点。
あと、オルトガラクセンなどの深いダンジョンは3回くらいに分けて
探索した方が精神的ダメージも軽減されるのでお勧め(^^
(もちろん「風乗りの羽根」を持っていれば帰路は0日で済む)


その辺りを注意しつつ、先ほど紹介したBLOGの内容を参考に
全員の友好値100を目指すことにした。
そして、その流れでイベント拾えるものは拾っていこうかと言う作戦(^^)


その結果、友好値上げなどのペースは参考BLOGには到底及ばないものの、
一番難しいと言われている「アストリッドエンド」を迎えることが出来た(^^


そして3年目1月にセーブしておいたデータをもとに
他のエンディングを消化し

・アストリッドエンド
・トゥルーエンド
・ノーマルエンド
・グッドエンド
・バッドエンド
・リオネラエンド
・ジオエンド
・イクセルエンド

を見ることが出来た。

残すは

・ステルクエンド
・タントリスエンド
・クーデリアエンド
・冒険者エンド
・パイエンド
・お金持ちエンド


って、まだ半分くらい残っている。。。(^^;

ちなみにその他の未取得トロフィーは

・冒険者レベル50
・錬金術レベル50
・モンスター図鑑コンプ
・アイテム図鑑コンプ

とまあ、何かのエンディングに絡めればとれそうなものばかり。


今後の計画では、

・惰性でタントリスエンドを攻略
・ステルクエンドを目指しつつ討伐モンスター一部攻略
・パイエンドを目指す

辺りを現状データで繰り返し、
残りを2周目に持ち越そうかなと考えている。

トゥルーエンド達成(トトリのアトリエ PS3)

ようやく最大の難関と言われているエンディングにたどり着いた。

感想は?と言えば、
「チュートリアル直後に迎える可能性があるバットエンドと今回のトゥルーエンドは紙一重」と言う事かな?(^^;
既に世の中は別の方向で回り始めている訳だし、
今更と言う気持ちにもなる(笑)

私にとってのトゥルーエンドはミミエンドかな~(^^;

さて、残すことろあと「お金持ちエンド」だけになった。
所持金は80万コールになったし、次回は本当にテキトーに進めていくつもり(^^

残念なのは、前回の記事にも書いたがシステムファイルが破損した事(^^;

結局そのまま続行せざるを得なく、
エンディングリストがトゥルーエンドだけが表示されていると言う
奇妙な状態になった(^^;

アップデート1.02あてた(トトリのアトリエ PS3)

9月に入ってトトリのアトリエのパッチデータが配信された。
恐らく、DLCからみに対応するためだと思われる。

で、昨日また新たに1.02パッチが配信された。
これはきっと、延期になったBGM変更DLC用の修正パッチだと思う。

が、これをあてたらなんと、クリア後に表示されるExtraメニューが無くなってしまった(^^;
なんてこったい!

トロフィーは管理が違うため問題なかったが、かなりがっかりな気分になった(^^;;

2chの「トトリのアトリエ攻略スレ part14」を見た感じでは
その症状は私だけではなさそうなので、
これからあてる人は事前バックアップをした方がカタいだろう(^^;

ただ、現在トゥルーエンドを目指して再挑戦していたので、
そこからなら比較的簡単に復帰出来そうではある(^^;

ダウンロードコンテンツが出るらしい(トトリのアトリエ PS3)

ガスト目標販売10万本が目前に控えて気を良くしたのか、
トトリのアトリエのダウンロードコンテンツ(以下DLC)が現実のものとなる模様。(^^

http://so94atg8.blogspot.com/2010/07/gm201009-ps3.html

ザンネンながら、アトリエでちむと戯れるようになるDLCは無さそう(笑)(^^;

情報によると、トトリの姉である「ツェツィ」を冒険パーティに加える事が出来るらしい。
。。これについては、私はあまり関心がない(^^;
とりあえず、「ツェツィ」はずっと家(村)に居るのが前提で既存シナリオが組まれているので、
この追加コンテンツはどこまでその整合性をとるのかは興味がある(^^;

でも操作キャラが増えた所であまりゲーム内容には影響ないんだよね(^^;
だって戦闘そのものはさほど面白くないから(^^;

いや、1周目の戦闘は面白かったのだから、
武器引き継ぎいた事により2周目以降は面白くなくなった。
と言った方が適切かな(^^;

今後、評判が良ければこの調子でDLCが出てくるのだろうか。

私がDLCに期待するのは、
・新アイテムが作れる「追加レシピ」
・お店の経営
・戦闘時のコスチューム変更
・アトリエでちむと戯れられる(笑)

とかかな(笑)

・新アイテムが作れる「追加レシピ」
採取アイテムの中には、貴重な素材のようにみえて実は意味が無いモノが少なからずあった。
例えば「苦ミミズ」なんて、どんな滋養強壮に効くんだろう?と最後まで大事に保管していた(笑)
そう言った素材にも光を当てて欲しい(^^

・お店の経営
基本的にヴィオラートと同じ。
もちろん他の店に売却するよりは高く販売出来る。
そんなに凝った仕組みではなく、
店番はちむにお任せで誰かが実際に買いにくる描写も必要もない。
あくまでも帳簿と在庫上での運用であればそんなに難しくはないのでは?と思う。
(もちろん多少の演出をしなければ開店したと言う実感は得られないと思うけど)

・戦闘時のコスチューム変更
折角防具とかいろいろ種類があるのに3Dキャラが衣装替えしないのはザンネン(^^;
2D絵との兼ね合いもあるので、普段は現在の衣装のままで構わないが、
戦闘時には武器屋で仕立てた防具にしてほしい(笑)

防御力が下がってもお気に入りの防具で戦いたくなって面白いと思うのだが(^^;

・アトリエでちむと戯れられる(笑)
まあこれは以前から書いているので割愛(^^;


以上。
基本的にDLCの価格は割高なのであまり肯定的な感情は持っていない。(^^;
(ゲーム本体が5千円で買えるのにDLCが1千円とか高すぎ(^^;)

もちろんサービス活動として”無料”なんてものは邪道だと思うが(笑)
重要なアイテムが有料とかで出された日には一気に興ざめしてしまう(^^;

かといって無意味なデータにお金を払おうとも思わないのでその辺りのサジ加減が難しいのだと思う。

資金調達完了(トトリのアトリエ PS3)

4周目が終わり、ようやく当初の目標である50万コールがたまった。
まあ真面目に金策始めたのが4周目に入ってからだったので、
真剣に金策し続けていれば3周目で十分に達成したような気がしないでもないが(^^;

今回の周回で「ノーマルエンド」「ちむエンド」「ロロナエンド」の3つの回収に成功した。
残りは「お金持ちエンド」と「トゥルーエンド」の2つ。

5周目は最後の周回と位置付け、
トゥルーエンドを目指しつつ途中でお金持ちエンド用に分岐、
と言う流れが一番理想なのだが、果たして上手くいくだろうか(^^;

次回が最大の山場になるな~(^^;
でも一番盛り上がったのは1周目だけど(^^;


それでは何となくの感想をまとめてみる。
(以下ネタバレ注意)
【“資金調達完了(トトリのアトリエ PS3) ”の続きを読む】

ちむ再び(トトリのアトリエ PS3)

ネタを引っ張っていてアレだが(笑)

ちむの愛おしい憎らしさはどこにルーツがあるのかと思っていたが、
どうやら「うる星やつら」のジャリテンと共通しているような気がする。
もちろん、あくまでも私の気持ちの中での話だが(笑)

久しぶりに「うる星」の単行本を読んでいて、
諸星と闘うジャリテンの姿を見てふとそう思った(^^;

ちむの「ちむっ!」と、ジャリテンの「わいは良い子や~」は同じで、
ちむの隠し持つパイと余所でのつまみ食いが、ジャリテンの小悪な性格を彷彿とさせる、、と(笑)

そう言えば、
「ちむドラゴン」が本当に空を飛んで口から火を噴けばまさにジャリテンじゃないか~(^^;
と言う話にもなる(^^;

ま、そしたらイクセル君にフライパンで「ちむドラゴン君」をぶっ飛ばしてもらえば完璧だね(^^

ちむについての妄想(トトリのアトリエ PS3)

今回の登場キャラの中での一番かわいいのは
不本意かもしれないがお手伝いキャラの”ちむ”だと思う(苦笑)

特におとこ版ちむの2D画がお気に入り。(^^)
その中で笑顔もステキだが、泣きべそ顔が一番カワイイと思う(笑)

3Dちむの男は、口のしまりが悪い所もかわいく、
一連の仕草もイイため思わずドツキたくなるが(苦笑)
これは私のプラス感情による衝動(爆)(^^;

おんなちむは、目つきがイマイチなのだがセリフの喋りが秀逸。
やっぱり、見た目はおことちむの方が上(^^


お気に入りキャラだからこその不満点(繰り返すがマイナス感情ではない)は次の通り(^^

・パイが無くてもパイを食らう(笑)
彼らにお手伝いを依頼する際、
その活動を維持するためには10日に1個パイを与える必要がある。
パイのコンテナ備蓄が切れると、ちむ達は作業を中止してゴロゴロと寝てしまう。
まあここまではいいや。

しかし、パイ切れの状態の時の動きを観察していると
なんと、コンテナにパイが無いにも関わらず、
そこにはパイを食べるモーションのちむの姿がっ!!。

「なんだと!おまえは常に隠しパイをもってるのか!?」と思わずトトリを操作してとび蹴りを食らわしてしまう(笑)
(実際にはトトリがドついても、ちむに対して辺り判定が無いので何も起きないのだが(苦笑))
冗談はさておき、パイが無くなったら動かずにずっとうずくまってたら判り易かったのにな、と思う(^^


・外でもガッつくちむ(こちらも特に不満点ではない(^^;)
パイしか食べないかと信じていたら、なんと外で色々食っていた(笑)
しかもその食べる勢いはパイ以上(^^;これが発覚した時のショックは未だに忘れられない(^^
「ちむしゃ、ちむしゃ言いながら食いやがって、、、もうお前にはパイやらん!」と思ってみたりして(笑)

・ちむの数が少ない
って言ってもお手伝いちむの数は現行でも不満はない。
が、フロアーをうろうろするちむの数はもっと一杯いてもいいんじゃないか?と思う(^^
ちむの労働は2:8の法則を当てはめると言う理屈でもっと一杯いても全然問題ないでしょう(^^。
その場合はトトリの動きに応じてちむが避けたり、よろけたり転んだりするのが必須だと思うけど(^^;

そういう意味では、ちむの大量増殖イベントは惜しかったと思う。
ロロナめ~、そのままにしてくれたらよかったのに。。。

・大量増殖ちむを片付けたロロナ
メロビンジアン曰く「片付ける?片付けるだと!?前任者はもっと敬意を払ったぞ!」
と言わんばかりの辣腕ぶりを発揮するロロナ(笑)と言うのは上記の「ちむの大量増殖イベント」での一コマだが(^^;
てゆーか、生命の水1つで一体じゃないのかい?
もしかしたら一卵性双生児みたいなカンジだろうか?(^^;
それにしてもロロナがやったであろう”片付け方”については
このゲームに於ける7つの謎のうちの一つにあげられるだろう(笑)

・トトリのささやかな仕返し
隠しパイを持っていたり、外でつまみ食いをしているちむに対して、
流石のトトリも無感情ではいられない。
さも好意のようなノリで嫌がらせをしている(笑)
ちむの性別を全部おとこにして、命名を全てお任せにするとそのイベントが見れる(^^;
生まれたちむ達が全員涙目になってしまうこのイベントは見ていて飽きない(笑)

途中、ロロナがちむに同情しているシーンもあるけど、
大量のちむを片付けた実績の持ち主に何を言われてもへーき(爆)(^^;


と言う事で夢のDLCは「ちむ牧場」の方向で(笑)

ちむ牧場と言えば、次はちむエンドを目指すので方向としては合っているね(笑)
もちろん、全員がひとつの部屋に集まるロロナのアトリエで調合を行おう(^^

2周目終了(トトリのアトリエ PS3)

2周目のエンディングはキャラクターエンドで”ミミ”だった。

サクサク進めているつもりでいたが、
終わってみれば35時間かかった(苦笑)

気が付けば2回の周回プレイで100時間かよ、と(^^;
そんなに時間をかけた実感が全く無いのだが
時間の経過を忘れると言った点からも今回のトトリのデキの良さが窺える。

引き継ぎ武器は、防御重視にして全員に配布して完了。
この結果、3周目は武器及び戦闘用アイテムの調達が基本的に不要になるので、
その気になれば更に時間短縮が望める。

繰越金額は245,000コール。
1周目の繰り越しが10万弱だったので、
更に黒字幅が増えた事になる。

さて、3周目はどういう方針で行こうかな(^^

最終的には全エンディングを獲得する事が目標なのだが、
基本的にはトゥルーエンドを目指す事になる。

なのでこの先はまず一番難易度が高いトゥルーエンドを目指す事が最善手なのだが、

攻略wikiなどを見ると、トゥルーエンドを迎えるには
ある一定以上の金額を獲得しなければならないそうだ(繰越金額込みで構わない)

故にまずは金策を最優先で行う事になる。

まあ、金額確保の為には、周回プレイを繰り返さなくても
地味な作業のみを繰り返して売却するなんて荒技もあるみたい。(^^;

でもそんな事しても、その作業自体はゲームの世界観を楽しめるものではない。
世界観を楽しめないと言う事は、
この作品に対する熱が冷めると言う事であまり好ましい状況とは言えないし、
余暇を使って楽しめない事に時間を割くなんて、
それこそ時間のムダ以外の何モノでもないと思うのでやらない(^^;

トゥルーエンドは難易度も高く、
条件を満たされなければ別のキャラエンドになってしまう可能性もありそうな雰囲気。
キャラエンドを先にコンプリートしてしまうと、
トゥルーエンドに失敗した場合、
失敗のショックと、同じエンディングを2回見るショックを
ダブルで受ける事になりそうなのがコワイ(笑)


そこで、まずはキャラエンドに関わらないエンディングを先に目指しながら
指定金額まで貯金しようかと思う。

まずは、「ちむちゃんエンド」かなと。
資金調達には、お手伝いキャラ”ちむ”をフル稼働させる事が近道なので、
このエンディングは迎えやすい。

これまでの2周の経験から推測すると、
普通にプレイしていても10万強溜まるわけだから、
資金調達に重点をおけば20万弱はいけるのではないか?と思う(^^;

すると、4周目は「ノーマルエンド」と「成金エンド」が満たせる所までもってこれそうだ。
上手くいけば3周目でそれが叶うかもしれない(^^

なんて考えながら次周を始めるのだった(^^

(ちなみにバッドエンドは、2周目開始前にサラっとやってトロフィーをもらっておいた(^^;)



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で、これ書き終わった後にふと思いついてエンディングフラグを調整したところ、
2周目のクリア前のセーブデータから「ステルクエンド」と「ジーノエンド」を獲得出来た(^^

これで6人中4人のエンディングを見る事が出来たので、
キャラエンドについては、後は「ロロナエンド」と「マークエンド」の2つ。

何気に、マークエンドも2周目のデータを調整すれば見れそうだけど、
まあいいや。

2周目突入(トトリのアトリエ PS3)

1周目はなんとかキャラエンディング(メルヴィア)を迎える事が出来た。
プレイ時間60時間(^^;
錬金術レベルは50(MAX)まで到達したものの、
冒険者レベルは48止まり。

賢者の石の作成までいけなかった(^^;
どうやら、冒険者免許のレベル足りなかったようだ(^^;

塔も1階しか攻略してないし、最高冒険者になった時のボス戦も体験してないし
かなりやり残した感が強い(笑)
同時にまだまだ攻略したいポイントがいくつもある(^^

てな訳で2周目突入。

今作は周回プレイ用に装備している武器防具アクセサリーと現金が引き継げるので
2周目以降がかなりラクになる。


早速2周目を開始した訳なんだけど、
序盤の敵は一撃必殺(^^;トトリの杖でさえ一撃である(^^;
お陰で回復クスリとか爆弾を量販店から購入する必要ないため、
お金はあまり減らない。

戦闘も殆ど力押しでいけるため時間も短縮される。
調合に悩む時間も激減するため、プレイ時間は大幅に減った。

が、ウワサで聞いているほど時間(ゲーム内)が余らない(^^;
現在、残りあと1年でまだ船に2回乗らなければラスボスの所に行けないし、
冒険者免許最高ランクまであと5ポイント足りていない状態。
とりあえずこれなら前回に比べても時間に余裕があるのは確かだが。。。

でも5年目6月(残り1年)でプレイ時間は15時間強。
プレイ時間だけみれば1/3程度に減っている。

まあボスの完全攻略はしなくても各種エンディングには関係ないようなので
あまりにも時間が余ったら、、と言うスタンスで問題がないようだ(^^



2周目以降の武器の引き継ぎについてだが、
(全てのボスキャラをせん滅していない状態で言うのもなんだけど)
実際の所、攻撃力を増大させてしまうと
攻撃が単調になってしまいイマイチ盛り上がりに欠ける気がした(^^;
まあ、後半重視でサクサク進められるので悪くはないのだが、
基本的には単調な攻撃に終始しがちになってしまう。

単純な攻撃で済んでしまうと、
折角錬金術で作ったアイテムの使いどころが減ってしまうし
中ボスに対しても、割と早く倒してしまうため必殺技を繰り出すタイミングが掴めなかったりする。

これなら防御側にシフトした武器・防具・アクセサリーで引き継いだ方が
戦闘のバリエーションが膨らんで楽しいのではないか?と思い始めている。

まあこれは引き継いだ後に、武器屋で普通の武器に持ち替えてしまえばいいのだが(^^;
(回復は面倒なので、防具は引き継ぎのまま、アクセサリーは防御重視で(^^)

などと考えながら3周目を視野に入れ始めている(笑)

とりあえず、2周目はメルヴィアエンド以外なら何でもいいや(^^

物語は序盤から終盤に突入(トトリのアトリエ PS3)

まだ終わってないけど、
今回のトトリのアトリエはかなり没頭出来てイイ(^^

現在エンディングまで残り10カ月(ゲーム時間)でプレイ時間45時間強(^^;
セリフを飛ばさずに全部聴いているせいもあると思うけど、
調合をあーでもないこーでもないと長考しているせいだろう(^^;

アイテム調合の組合せを考えている時って
なんだか、旅行やキャンプする時のプランを立てる時に、
必要な道具とか旅行ルートを考える時に色々と考えている時の気分に似ている。

前作のロロナのアトリエも調合については同じなのだが、
今回の方がはるかに没頭するためのシステム環境が整っているせいか、
気が付くと数時間経過している事が多い(^^

ただ、システムの肝である、繰り返し使う機能については
どうしても(ユーザーインターフェイス)UIをカスタマイズしたくなってくる(笑)

アイテムソート機能
雑誌レビューでもイマイチな評判だったが、
実際に使ってみるとやっぱりイマイチ(^^;
コンテナ内の一覧を表示させようとすると、
まず検索条件設定画面が出る(^^;
とりあえずこの1手が邪魔(^^;
コンテナ内を見たいんだからまずそのままの状態で見せてくれと思う(^^;
(絞り込み検索は二の次)

次に、ソートキーが毎回リセットされるのもダメ。
お気に入りのソートなんてプレイする人で殆ど固定なんだから
前回終了時のソート条件で次回も開く位の気を効かせてもイイと思う(笑)


調合する対象を選ぶ時のカテゴリ分け
現在「調合・装備・使用・キーアイテム」の4つのタブでしか分けられていない。
そのため、1つのタブに30個とかアイテムが羅列される。

ここから目的のアイテムを探すのがちょっと面倒(^^;

使用にもせめて「爆弾・食品・薬品・魔法」などのサブ分類化が欲しかった。

ついでに、コンテナの整理の際に必要になる「価格順」も欲しかった(^^;


時にはカゴとコンテナの区別を
カゴの中のアイテムだけをチョイスして売りたいと考えた場合にそれが難しい。
なぜならお店で「売る」を選択した時に、カゴとコンテナの内容がまとめて出てきてしまうから。(^^;

終盤になると、999個格納出来るコンテナですら、入りきらずに溢れてくる。
そうすると無造作に保管して行く事も出来ず取捨選択が必要になる。

でも、ただ捨てるのは勿体ないモノがあるので、
売れるモノは売ってしまうのが得策。

コンテナが溢れそうになった場合、一旦は時間をかけてコンテナの大掃除をする訳だが、
その後はなるべくコンテナに入れる前に取捨選択をしたくなるのが人情。

でもカゴの中のものだけ表示させる事が出来ないので上手く売れないのだった(^^;。

採取した時に「これは要らないケド、持って帰って売れるような売ってしまい、売れなかったらコンテナに入れる前に捨ててしまおう」と考えて持ち帰ってもなかなか対象あいてむを見つける事が出来ず。(_ _;)

まあ100歩譲って採取アイテムは採取の時に選択するだけにして、
売却を諦めたとしても、
「湧水」とか「幸福のバスケット」とかで入手したアイテムだけを売りたい時には難儀する(^^;
みんなどうやってるんだろ?(^^;

あと注意しなければならないのは、
コンテナから直接納品出来るのは、あくまでもギルドからの依頼のみで、
ストーリ進行で誰かに渡すアイテムは必ずカゴに入れておかなければならない。(^^;
実は私もこの事に気づかずに暫くイベントが止まった(苦笑)
判り難いちゅーの(^^;


「ちむ」がいい味出してる
要するにトトリのお手伝いさんキャラ。
見た目は幼児だが、実は人間ではない。
しかもかなり優秀な助手として活動する。
見た目は、サイコロゲーム「XI(サイ)」のアクアちゃんのパクリ(爆)


事前情報で、正直なところ私はこういうウケ狙いのキャラはイヤだと思っていた(^^;
が、実際にゲーム中に登場した所を見ると、ムッチャ可愛くて腹が立ってくる(^^;
特に男の子の動きがイイ(^^

最大5人まで用意出来るのだが、
もっと狭い場所に集めて鑑賞魚のようにじっくり眺めたいと思った(^^;
その際にはもっと動きのバリエーションがあった方がいいな(^^

でも折角、ゲーム内に登場しているのだから、もっと干渉出来たら面白かったのに(^^;
例えば、トトリが前から歩いて行くと避けるとか、
後ろからあたると転ぶとか(^^;で、転んだ後はイジけたり怒ったり(笑)
ダウンロードコンテンツとかで実現してくれないだろうか(^^;

それにしてもこの「ちむ」、パイしか食べないフリして実はいろんなモノを食っているらしい(笑)
ホント、困ったヤツだな(^^;


2年目中盤(トトリのアトリエ PS3)

外的要因がないとやっぱり止め時が見つからない(^^
昨日は気が付けば5時間くらい没頭してるし(^^;
お陰で今日は眠かった(^^;


主人公トトリの目的は、錬金術を学びつつ行方不明になった母親を探す事。
母親を探すためには、世界の隅々まで探索しなければならないし
僻地には凶悪なモンスターがいて探索を邪魔してくる。

そのモンスターを排除する為に、仲間と行動を共にする。
仲間をサポートする為にはより高度な錬金術を学ぶ必要があり、
高度な錬金術を成功させるためには、世界をめぐって様々な素材を採取しなければならない。

また、高度な錬金術を学ぶ為には古い書籍を買わなければならず、これがなかなか高価(笑)
お金を溜める為には、酒場で御用聞きをして、その「依頼」を達成する事で報酬を得る。

、、とまあ、基本的にはこれだけのゲーム内容になる。(^^
シリーズによって、主人公が錬金術を使って何を目指すか?は異なるものの
他のシステムは基本的には同じ。(^^

ちなみに「錬金術」と言うと”金(きん)”を作り出すようなイメージがあるが、
このシリーズの錬金術とは”お金”になりそうなモノを作り出す事を指す。
なので、例えば小麦粉からパンを作り出す事も錬金術に含まれる。
(ただし、作り方は材料を釜に入れてかき混ぜるだけだけど(^^;)

今回はこれに「冒険者免許制度」が追加された。
これは、なりたければ誰でも発行してもらえるものなんだけど、
一定期間(3年)までにそれなりの実績を残さないと免許更新してもらえないと言う。
そして一回免許はく奪されると、2度と再発行してもらえない鬼畜ルールになっている。

ただし、免許を発行している役所に言わせれば、
「このくらいの期間に定められた実績を残せないような冒険者は、
とてもこの先やっていけないし、そんな冒険者ばかり増えても困るので、、」だそうだ。
まあ、そりゃそうかも(笑)

で、この冒険者免許制度が今回実によいアクセントになっている。
一瞬目的を見失いそうになっても、冒険者ポイントを稼ごうとするだけで
全体のストーリが進行するようになる。
本当は逆で、全体のストーリを進めればおのずと冒険者免許ポイントが溜まるのだが(^^;
この際は、どちらがメインでも問題ないでしょう(^^

現在の冒険者免許のランクは6のプラチナ。
あと1ランクで免許更新が可能って言われたので
まあ余裕だと思う(^^

さて、あまり探索していないのでもう少し足を伸ばしてみようかなと思ったり(^^

2年目突入(トトリのアトリエ PS3)

マターリと進めているため、あまり進んでいない。
いや、あまりやれてないのが現状かな(^^;
トトリをプレイしていると、
必ずと言ってよいほど、最近知り合ったガイジンのフレンドから
「ヘイ!今日もBF1943で待ってるよん。共にたたかおうぜぃ!」と誘われる。(^^;

無視してもいいんだけど、
折角誘ってくれているんだから~、と参戦するとあっと言う間に数時間消費と言ったカンジになる(^^;。

それでも、トトリについては毎日1~2時間近くやっている(^^

さて、そんなトトリのアトリエだが、
ロロナと比べると全体的に完成度が高く、
基本的な部分でゲームに集中出来る。(^^)

もともとが地味な作業ゲームなので、
集中力を切らさないシステム作りは特に重要なんだけど、
今回はロロナのアトリエの失敗をちゃんと活かしていてかなり好感触だ(^^。

登場人物同士のイベントも面白いし、
これなら、ときメモフリークの某氏にもお勧め出来るかも!?と思う(笑)

それでは恒例のネタバレっぽい感想を。

【“2年目突入(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

クリアポスター(トトリのアトリエ PS3)

予約特典で8枚のクリアポスターをもらった訳だが、
今度6/30に発売されるゲーム雑誌に同じサイズの別の絵柄のクリアポスターがおまけで付くらしい。(^^;

それがこれ。

どうやら今回のクリアポスターは、ガストと出版社のコラボ企画と言う事らしい。


と、言う訳で私も予約してしまった(^^;
私の中にある若干の収集癖を突かれたナイスな企画と言った所だろう(^^;

ただ、店頭で買うのはちょっと恥ずかしいので(笑)
Amazonで注文する事にした(^^;

やっぱり額に入れて飾った方がいいのだろうか(^^;
(とか言いながら、予約特典で貰ったクリアポスターの絵柄をまだ確認してないケド(^^;)

プレイ開始(トトリのアトリエ PS3)

予定通り到着した。(^^)
IMG_7373.jpg

パッケージの下に見えるのは、予約特典のクリアポスター。
8枚くらいあるらしいので重ねると黒く見える。(^^;
でもこれはどうやって飾るのだろうか(^^;(って飾らないケド(^^;)
これならクリアファイルの方が、、、って思ったけどやっぱり勿体なくて使えないから同じかなと(^^;

運搬のため、折り目が付かない程度に畳まれていたので、
この写真のように曲がっているが、
これは暫く寝押ししておけば戻るだろう(^^;

で、早速プレイ開始。

。。。と思ったらオープニング画面が出る前にHDDへのインストール開始。

気を取り直してゲームスタート。

いきなりトトリの声や話し方が、どこかのキャラとカブる(笑)
。。。。そう、アイマスの萩原雪歩と同じノリか!?
そのうち「こんなダメダメな私は、穴掘って埋まっておきま~すぅ(T-T)」と言いだしそうな勢い(笑)

が、調べてみると今回のトトリの声優は「名塚佳織」で、
アイマスの萩原雪歩は「長谷優里奈」で全然違った(^^;
でも似てる(笑)


とりあえず、ゲーム時間で1カ月やってみた感触では、
ロロナのアトリエよりはやり易くなっていそうな雰囲気はした(^^。

以下、感じた事の箇条書き。
まだ1カ月でネタバレも何もないと思うのでこのまま書き連ねる(^^


モデリングの仕上がりは大進歩
モデリングと言うか、テクスチャが岸田メル氏の絵に近くなったのだと思うけど、
3Dキャラの見た目が、2Dイメージに近くなったのはとても良い。
これだけでモチベーションがググっとあがる(^^

まあ実際には、2Dキャラをそのまま3D化なぞ出来ない訳で、
細かく見れば造形が苦しそうに見える角度もあるけど、
イチャモン付けるのが目的じゃなければ十分に堪能出来る仕上がりだと思う(^^)

主要な会話の紙芝居表現は健在
ここまで3Dモデルが2Dに近くなると
紙芝居方式が廃止されそうな気がしたが
今回も高精細な2D画での喜怒哀楽表現豊かな紙芝居方式で会話が展開する(^^。
私はこの方式が好きなので、そのまま引き継がれていてホっとした(^^


フィールド切り替えはスムーズ
頻繁に行き来をするうえで、
面切り替えのスピードはかなり重要。
前作のロロナはダメダメだったが、
今回は評判通り、納得出来る切り替え速度だった(^^


思いだすシステムはあと一歩
錬金術の依頼を受ける際に、
期限内に納品出来るかどうかを考えるコマンドに「思いだす」があるのだが、
ロロナよりは考えるようになった。
でも、やはりヴィオよりは考えられない(^^;

ロロナの時:品物が手持ちにあるか?品物がコンテナにあるか?
トトリの時:上記+これから調合する為に材料があるか?また、調合したら間に合うかどうか?
ヴィオの時:上記+材料が足りない場合、何が何個足りないか?をアイコン付きで表示

なんで錬金術を最大のウリにしているのに、
こういうベースシステムを退化させてしまうのかが不思議なんだけど、
やっぱりこれはトトリ個人の個性として捉えるしかないのだろう(^^;

ドラクエの錬金釜や、龍が如くのアイテム改造などの類似システムの追従を許さない
ノウハウがあるのだから、しっかり継承していって欲しいな~と思う(^^


調合時の属性選択は錬金システムそのものを覆すのか!?
アイテム毎に勝手についている属性(”出来が良い”とか”見た目が貧層”など)を
調合時にポイントで振り分けられる仕組みになったのだが、
現時点ではゲーム性を損なっている雰囲気が強い(^^;

これまでは、品質+属性で組合せを考え最善と思える事に調合の楽しみがあったのだが、
このシステム改変のお陰で、
属性は無視して品質レベルだけみてればそれなりのモノが作れるようになってしまった(^^;
なんか、組み換え遺伝子の野菜みたいな邪道性を感じてしまう(苦笑)

ラクチンではあるけど、負の属性の意味が殆ど損なわれているんじゃないかな~。

まだ序盤も序盤なので
どう言うゲーム性を追求してこのシステムを採用したか?が見えていないかも?とも思うので
引き続き注視していこうと思う(^^


品質は最低50から

依頼品を納品する際、
品質が50以上無いと「仕事が雑!」と怒られてしまう(^^;
ロロナの時は、相当ひどい品質のものを納品してもお咎め無しだったので一瞬たじろいだが(笑)
ヴィオの時も品質レベル50以下のモノなぞ、
店の評判を落とす事になるので納めようとは思わなかったような気がする(^^;
この辺は、ようやく普通に戻ったと捉える点だろう(^^


時間経過が早い(?)
ような気がする。
各、採取地を繋ぐワールドマップの1マスを移動する毎に1日経過。
採取地に入って、アイテムが眠っている吹き出しからアイテムを拾う毎に半日経過。(拾わなければ経過しない)
戦闘時、ターン毎に数時間経過。

となっている。
ターン毎にも時間経過すると言うのが効いているのか、
大して行動していないつもりでも、
あっと言う間に1カ月が経過していた(^^;。

まあ、ゲームバランスとしてこれくらい経過スピードが無いと面白くないと考えて作られている故だろうから
今の所あまり不満はない(^^)

ワールドマップ移動中にイベントあり
1マス1マス移動する度に、
イベント発生の可能性があるようだ。(^^
これはヴィオでもあった仕様だが、
移動中にもステータス(HPやお金・品質など)が変化する可能性があると言うのは悪くないと思う(^^


戦闘時のセリフはまあまあ
行動する毎にいろいろ喋っているが、
プロモ動画をみている時よりは気にならなかった(^^
ダメージ量いよってセリフが切り替えられているような気もする(^^


効果音はちょっと寂しい
攻撃しているって感じはちょっと少ないかな~と言う気がする。
全体の雰囲気を重視して控えめなSEを採用していると思うが、
戦闘はあくまでも戦闘なのでズバッドカっ!とやってもいいんじゃないだろうか(^^;

トトリが弱いため戦闘アイテムが重要
爆弾アイテムってあまり真剣に使った事が無かったのだが、
今回はトトリが弱いのでアイテム必須な気がした。
爆弾使用回数は1回ではないので、
所持していても邪魔になり難いのはラクチンかなと(^^



ここからは、初見では知らない方がインパクトがあると思う事なので
ネタバレ要素ありとして以下へ。

【“プレイ開始(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

もうすぐ発売(トトリのアトリエ PS3)



前評判は思いのほか良い模様。
各販売サイトでも予約が好調のようでなによりだ(^^
もちろん私も予約している。(通常版ね(^^;)

個人的に気になる点は、
やはり戦闘モードかな(^^;

ダメージ受ける度、または行動を起こす度に同じセリフを繰り返し聞かされそうなので
生理的にどこまで許容出来るか?がキモな気がしている(^^;

少なくとも紹介映像を見る限りでは、萎えそうな予感はしている(^^;
でもロロナの時はどうだったっけ?(^^;
同じようなノリだったとしたらさほど気にならないかも(^^;
(戦闘自体はタルかったと記憶している(^^;)

ただし、ここのインタビューによると、
「ヴィオラートのアトリエ」の開発スタッフが関わっているらしいので、
ちょっと期待している。
(もちろん「ジーエルン村と呼ばれて」のようなしょーもないエンディングが無い事を願うが(^^;)


最後に、特大バナーとやらをこちらに掲載しておく。
少女趣味な画像がババンと表示されるので注意(苦笑)(^^;
【“もうすぐ発売(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

情報収集完了(トトリのアトリエ PS3)

有益な情報を探し彷徨い、ついには2chまで潜入して
ゲットしてきた。

箇条書きにしてある書き込みがあって、
それをそのまま流用すると次の通り。

・消費系アイテムの使用回数アップ
 錬金術士は今回アイテムをメインに戦うことが多いらしい


 ヴィオラートのアトリエの時も、
アイゼルなどは直接攻撃が出来なかったと思うので
これはこれでアリかな?と思う。
でも、前作ではロロナは物理攻撃していたので
そこまで設定変更をするのだろうか?
或いは、トトリは物理攻撃なしでロロナは有りとかそういう事かな?

・アーランドにあるロロナのアトリエでトトリのアトリエと同じことができる
 コンテナも何故か中身が一緒で使用可能


と言う事は拠点が2つあると言うことらしい(^^;
プレイ動画でもフィールドシーンがチラっと出ていたが
拠点が2ついると言う事は結構広そう。

・パメラ屋さんがアランヤ村にある


ロロナの住んでいた城下町から引越ししたようだ。
まあパメラは幽霊で、すべてのシリーズを通して登場するキャラなので
かたい事は言いっこなしよね(笑)

・フィールドを移動するとLPが減る


LPとはライフポイントのこと。
ヴィオラートではHP・LP・MPとあって、
そのどれか一つでもゼロになると戦闘不能になった。
トトリでもそれが復活したと言うことだろうか。
でも、移動中にLPが目減りすると言うのは、一応理にかなっているとは思うけど
これはゲームの駆け引きの中でどういう意味があるのだろうか?
ただ単に作業が増えるだけの嫌がらせ仕様だと困ったものになりそう。

FF13などは戦闘終了後に全てのステータスが全快するので
戦闘と移動に集中出来てかなり軽快だった。


・採取地では採取で5メモリ、戦闘でダーン数分メモリがへる10メモリで一日経過


採取で半日が経過すると言うのは、
採取地に入ったら半日経つと言う事だろうか?
或いはアイテムポイントで拾った時に半日経つと言う事だろうか?

ロロナでは、採取先への往復の道程でのみ日数が経過し、
採取地の中では日数は経過しなかった。(と思う)
ヴィオラートではフィールドを3画面ほど移動すると1日が経過した。
なので取り立てて問題がありそうには思えない。

が、戦闘でゲーム内時間が進むのは第一印象としては難しそうな仕様に感じる。
ダメじゃないと思うけど、急いで帰らなければならないのに
戦闘に巻き込まれて遅れてしまうとかありそう(笑)
錬金依頼を受けた時の期限については余裕を持たないとダメって事だろう。


・ロロナのスキル「ぷちおしおき」は圧縮した敵をプチッと潰す


言葉のイメージはかわいいが、実際には超鬼畜な技な模様(^^;
やる立場で捉えれば微笑ましいが、
逆にロロナが敵にこれをやられたらどう感じるだろう?((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
・・・都会の娘にはマズ出来ない技だよね(笑)

・アイテム納品がコンテナから直接出来るようになった


裏が取れればまあ順当でしょう、と思う(^^
コンテナまで取りに戻る行為にステータスが変化する要因などがあるのなら、
コンテナ直接納品はゲーム性を損なう可能性があるので考えどころだけど
今回の場合、単に手間だけの話だけなので省略して当然だと思う(^^





と、言う訳で予約する事にした。
前回の書き込みの冒頭で
、予約特典が「クリアファイル」と書いたが「クリアポスター」の間違い(^^;。

後、ガストの直販サイトに画集やサントラCDがセットになったモノも売られていたようだが
時すでに遅く、全て売り切れだった(^^;ザンネン

出来が良かったらサントラだけでも買おうかなと。(^^)

余談になるが、2chに潜入した感想などを(笑)
【“情報収集完了(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

情報収集中(トトリのアトリエ PS3)

発売日の2010年6月24日(木)に向けてどうしようか引き続き検討中。
何気に予約特典のクリアファイルとか欲しかったりする(爆)
限定版のクリスタル文鎮とかも悪くは無いんだけど、
通常版の倍の値段(1万2千円)は出せないかな、と(^^;
てか、文鎮に6千円出すのなら、それ止めて「いちごのタルト」をホールで買いますよ(笑)

と、言う訳で予約する博打に出た場合の勝率を占う上にも、見極めは必要でしょう。


そういえば「公式ブログ」なる所がある事を思い出した。

【“情報収集中(トトリのアトリエ PS3)”の続きを読む】

隣のトトリ?(トトリのアトリエ PS3)

ロロナのアトリエの続編が発売されるらしい。

名前はトトロでもトルネでもなく”トトリ”(^^;
いかにも「ロロナから派生連想したような」安直なネーミングだけど
ロロナと同じく柔らかいイメージなので許容範囲だろう(^^

トトリのアトリエ公式サイト

舞台はロロナのアトリエと同じ街で、
ロロナのアトリエの時代の五年後と言う設定らしい。

我が家のロロナは街を出て旅に出てしまったので
ハッピーエンドがどういう結末だったのか判らないんだけど、



今作の5年後のトトリのアトリエでもロロナが登場するらしいので
街を出ないと言うエンディングもあるんだね~と思った(^^;

キャラデザインはロロナに引き続き岸田メル氏が担当するようなので
雰囲気は同じと考えてよさそう。

岸田メル

余談だけど、岸田メル氏って男性なんだね(^^;
絵がとても優しい色彩なのでてっきり女性だと思い込んでいた(笑)(^^;


そういえば、ロロナのアトリエは結局2回目をやらなかったな~(^^;
攻略本まで買ったのに(^^;

結局、ヴィオラートのアトリエと比べて改悪点が多く
それを凌駕する魅力が無かったのが原因なのだと思う(^^;
つまり、どんなに絵が魅力的でもシステムがザルだったらのめり込めないと言う事(^^;

さて、トトリはどうだろうか?
ニュース情報によると、「ロロナでのユーザの不満の声を改善した」との記述があるので
期待できるかも!?と思っている。

http://japan.gamespot.com/ps3/news/story/0,3800075348,20410730,00.htm

http://www.gpara.com/comingsoon/totori/100528/

http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52286606.html

とりあえず、2Dキャラと3Dキャラが違いすぎる点は改善されたらしい。
つまり2D絵のイメージに近い状態の3Dキャラを操作可能とか!?
これは嬉しい(^^。てか、やっぱりそれは必要だよね(^^;

......後の改善点はまだ見えない(^^;
少なくとも次の点は改善して欲しいな、と。

ロロナの時の不満点については過去の書き込みを参照してもらえれば(^^
2009/06/29の月記
2009/07/16の月記

依頼品の納品
自分の街に居るんだからコンテナから直接納品させろ~!と言うアレである(^^;
これはレビューサイトの至る所で書かれていたので対応されているに違いない(^^;

画面切り替え時のロードの遅さ
FF13並みに早いとは行かないまでも、1秒くらいで切り替わってくれるといいな、と(^^;

依頼を受ける際の、在庫に関する「思い出す」コマンド
ヴィオラート並みに賢く思い出してほしい(^^;

採取場と本拠地(お城)との往復
いくつかある採取場へは、必ずお城から行かなければならず
終わったら必ずお城に戻らなければならなかった。
これだと全然冒険している雰囲気には浸れない。

普通ならある採取場に行ったら、ついでにもう少し足を伸ばして近くの別の採取場とかいくよね?
行かないまでも「採取場から別の採取場に行ける」と言う選択肢は欲しいと思う(^^;
ヴィオラートはこれが出来たのでトトリでは改善して欲しいところ。

プレイ期限の延長
3年固定は止めて欲しいな、と(^^;
成績がよければ2年延長システムは冒険の幅が広がって良いと思う。
ただし、戦闘そのものがもっとアツいものなら、と言う条件もある。
ちなみにヴィオラートの戦闘は好きだった(^^

戦闘テンポの向上
もっとサクサク進むようにして欲しい。
ド派手な演出は最初は面白くても数回見れば食傷気味になるので
その辺のバランス取りが出来ていればいいな、と思う(^^

こうやって書いてみるとかなり期待している模様(^^;
引き続き情報収集を続けよう(^^

アップデート来たー (ロロナのアトリエ Playstation3)

ようやくガストからアナウンスが出た模様(^^

http://atelier-ps3.jp/rorona/report_0917/


う~ん遅すぎるぜぃ(^^
もうすっかり海兵隊としての活動が定着してしまって抜け出せない(^^;

ま、前回プレイのエンディングはヘボかったので、
もう一回やらねばならないのだが(^^;

ゲームオーバートロフィー (ロロナのアトリエ PlayStation3)

いやはや、普通にやってたら王の依頼が達成出来なかった(^^;
「片道8日、往復16日かかる場所に行ってアイテムを採取してこい」と言う依頼だったんだけど
その場所のモンスター&ボスキャラが強敵過ぎて2回ほど全滅(^^;
3か月の期間中、32日を移動だけにとられればそりゃ何日あっても足りないッス(^^;

3度目の挑戦を考えた時には既に「残り17日」.....絶対に間に合わない(^^;
まあ折角なので、そのままプレイを続行し、敢え無く撃沈。

本当にゲームオーバーになってしまった(^^;
でもまあゲームオーバートロフィーをもらったからよしとする(笑)

幸い最後にセーブしたのは、前回の依頼を達成した直後だったので、
そこからプレイ再開。

前回の教訓を活かし、探検メンバーを変更。
これまでは、「ロロナ・ステルク・リオネラ」のバランス型だったのだが、
これを「ロロナ・ステルク・ジオ」の打撃主体に変更。

回復アイテムをこれまでの「小回復」主体から「中回復」主体へと変更。(「範囲を広く」属性は付けていない(^^;)
更に付加価値の高いインゴットを精製し、新たな武器を装備した。

ここまで事前準備をした結果、あの場所の全採取地をなんとか制覇する事ができた。

いやはや、まさに激戦だった。(^^
ここまで強敵になってくると、それなりの戦略が必要で、
久しぶりに楽しいひとときだった。(もちろん勝てたからそう言えるのだが(^^;)

次は大回復が必要になるのかな!?
「範囲を広く」あたりがあればそれもつけられるように考えてみよう(^^

ステルケンブルク (ロロナのアトリエ PlayStation3)

あれからあまり進んでいない(^^;
決して、つまらなくなった訳ではない(^^;
別の事を優先しているので手が付けられていないだけだ。(^^;
ただ、逆に言えば時間を割いてでもやるカンジではないので、
フェードアウトの危険はある(汗)


で、今日は「国からの依頼」についての話
前回はこの件について文句を言ったが、
実際は達成するのはさほど難しくはない。

具体的な納品物は「○○と△△を納める事」と書かれているし、
今現在の課題進捗評価は常に見る事が出来る。
要するに依頼をこなすだけならさじ加減がラクチンポイなのだ。

......やってて思うのだが、
初期制作段階では「国からの依頼」がもっと難しかったのではないか?
と思える節がちらほら見え隠れする。

毎回新規依頼時の説明のステルクとの会話を真面目に聞いていると、
その内容から、もともとは
・依頼対象の具体的なアイテムは明かさない予定だったのではないか?
・納品期間中の課題の途中経過(全体の進捗率や、品質・納品量などの個別評価)の星表示はなかったのではないか?
などと思う。

例えば依頼時にステルクから「夏に涼しくする為のアイテムを調達してほしい」や
「どんなアイテムが良いか?を見極める事も依頼内容のひとつだと思って欲しい」などと漠然とした発言をするし
ようするにその説明から、具体的にどう言ったものを納品するか?を、
色々試行錯誤しながら、こなしていくと言うのが本来の狙いだったのではないだろうか。

また「爆弾を調達する事。種類が多いほど高評価」と書かれているのにも係わらず
納品対象は明記され、しかも3種類に限定。(^^;
爆弾はまだ他にもあるので試しに「提出出来るかな?」と持っていっても
「納品対象は持ってないじゃないか!」と追い返されてしまう(笑)


もし具体的な納品アイテムが隠されていたり、途中評価が見えなかったりしたら、
結果発表当日がかなりスリリングなものになったであろう(笑)
もちろん、途中途中で「もうちょっと必要かな?」とか
おおまかなヒントはロロナが言ってくれる仕様で(^^;


きっと、開発中のレビュー会(テストプレイ会議(笑)で、
「国からの依頼」を攻略するのが難しすぎるって判定が出たんだろう(^^;
(達成出来なければ即ゲームオーバーだし(^^;)

ま、この「国からの依頼」については、
納品アイテムの代金支払いを含めてもっと煮詰めて欲しかったな~と言う気はする(笑)


さて、それではプレイ再開するとしよう。

2年目夏 (ロロナのアトリエ Playstation3)

のんびりと進めていて、ようやく2年目の夏に差し掛かろうとしている。
不満もあるが、主人公ロロナのほんわかした性格のおかげで、
ゲームソフト自体が「出来の悪い、かわいい娘」みたいな感覚になってきている(笑)

とりあえず恒例の項目別レビューを(笑)

不明なパラメタ達
この作品はパラメタが全てなんだけど、
全く意味不明なパラメタや、
雰囲気的に判っても「この値が変化すると何に影響するの?」とかの説明が一切無い数値が結構ある。
中には、ヴィオラートの頃から存在するパラメタでも、
「今作では扱いが違うのかな?」と思えるものもある。

とりあえず、この辺は初回プレイでは知らなくてもいいと判断して無視して進んでいるが、
この辺はヘルプなどで、もう少し説明をしてくれてもバチは当たらないんじゃないか?と言う気はする。


3Dシーンと2D画とのキャラのギャップ
会話シーンで頻繁に登場する2D画が秀逸な影響か
逆に3Dキャラがヘボく見えて仕方がない(^^;
2Dと3Dとで全然印象が違う。て言うか、完全に開き直った感がある(笑)

もし、このソフトがこの3Dキャラ表現だけだったら、恐らく挫折していただろう(^^;
だからという訳でもないが、2D画の人物描写はかなり成功していると思う。

2D画の表現としては喜怒哀楽毎に絵が差し替わる程度なのだが、絵はかなりかわいいし
フルボイスで声そのものに感情が乗っているので、
こういう紙芝居方式ならではの心地よい脳内補完が楽しめる(^^

この辺は同じフルボイスだが、フル3Dキャラであるアイマスとはまた違う良さがある♪(^^

衣装が変わらない
装備として別衣装に着替えても、見た目は何も変わらない(^^;
2D画の方はそれについてあまり期待していなかったんだけど、
3Dでは変わると信じていたのに(苦笑)
まあ別に大した影響はないが、ちょっと寂しい(^^;


金が貯まらない
ヴィオラートと違って、お店を経営する訳ではないからだと思うが、
すぐ残高不足になる(笑)
錬金術に必要な書籍が結構高いのもあるが、
街の外に探索に行く時に、単価の高い「騎士」を雇っているからかもしれない。
もう一つは、国からの課題をこなさなければならないせいもある。

ちょっと話はそれるが、どうもロロナの住んでいる国のやり方は怪しい部分が多い。(笑)
そもそもこの物語は、
「国唯一の錬金術師のアトリエについて、あまりにもやる気のない態度なので取り壊す」
「ただし、いきなりツブすのも勿体ないので、向こう3年間の功績をみて判断する事にする」
「3か月毎に課題審査を行い、3年間こなせたらアトリエの存続を認めよう」
と来て
「それでもアトリエの主人はやる気をみせず、それどころか弟子のロロナ(主人公)に店を引き継いで責任を押し付けてしまう」
てなプロローグだ(笑)

最初の頃は、私自身も国の課題をこなすべく無心でいろいろと工面していたが、
最近はどうも納得いっていない。(笑)

3か月ごとの定期審査に錬金術で作った品物を提出するのはよしとしよう。
が、毎回の審査が終わっても提出した品物は返還されないのだ(^^;。
もちろん、そのまま国が買い上げる形で代金が支払われる訳でもない。
提出した品物はそのまま国に接収されてしまう。
品物の出来としては、民間の店舗に高額で売却出来るほどの仕上がりであるにも関わらず、、だ。
そもそも「今の国に不足しているのでそれを錬金術で調達してほしい」とあからさまに言われいてはいるのだが(苦笑)


要するに国は「アトリエ取り壊し」を口実にロロナにただ働きをさせているのだ(笑)
それなのにロロナはアトリエ存続の為に健気に課題をこなそうとしていく。

課題をこなす為に、素材を買い調合しそれを売却し資金を増やす。
更に次の課題をこなす為に、高額な書物を求めそれを買う為にもひたすら調合→売却を繰り返す。
一般人や友人からの依頼もこなし資金をためていく。
店にない素材の場合は、町の外に採りにいかなければならず、
同行してもらう用心棒代も工面しなければならない。
この用心棒に「騎士としてではなく、個人的に援助を申し出ているまで!」とカッコイイ言質の彼も
ちゃっかり最高額な用心棒代を請求してくる始末(^^;

そうやって一生懸命に国からの課題を提出しているのに
「ご苦労!今回も高評価だ。課題を続行しよう。」で終わり。

え?報酬は店舗継続だけですか??
課題をこなすのにいろいろと資金調達が必要ですし
その資金的にかなり苦しいので対価としてもなんとか….(T-T;) (とは主人公は言わないが(^^;)

………ロロナを応援したくもなる(笑)
まあ本人は無我夢中でやっているようなので微笑ましいのだが、
この搾取のカラクリはある意味、某国の経済システム構造をも超えていると思う。(^^;
国からの決めセリフは「イヤなら国から出てけば?」或いは
「この国でムリしなくても、外にはきっと君がやり易い世界があるハズだ」とかだろうか(>_<;)
まさに強者の論理。

とまあゲーム中ですら金に苦慮しているので、こう言った邪推もしたくなる訳だ(笑)

だが、実はこれ位の金欠気味な方がこのゲームでは丁度良いとも思っている(^^;
もし潤沢に資金があったら、
安い資材から調合して高付加価値を付けて高く売ると言う「錬金術」自体が
つまらなくなった事だろう。
それにプレイの合間にこんな下らない邪推に興じる事もしなかっただろうし(^^;

進捗状況としてはようやく半分と言ったところなので、
この先どうなるかとても楽しみである。(^^

主人公の人となり!? (ロロナのアトリエ PlayStation3)

ちょこちょこと開始している。

流石はPS3用に作られているだけあって、とってもキレイ。(^^)
ただ綺麗なだけじゃなくて色調がやさしくてホンワカしている。

若干、ヴィオラートよりもシステムが改悪されたんじゃないか?と
思われるフシもすでにちらほら見え隠れてしている(苦笑)
(プレイ時間そのものが”若干”なので、
 第一印象で基本システムに違和感を覚えていると言う話もある(^^;;)

実は先日までプレイしていた「龍が如く」を始めるまで、ヴィオラートのアトリエをやっていた(笑)
そのため、どうしてもヴィオに比べてどうか?と言う視点でみてしまうのだろう(^^;

でもこれについてシステム設計がどーのこーのと言いだすと、
恐らく現実的な視点になってしまいゲーム自体がつまらなくなってしまうので、
ロロナと言うキャラの性格上、ワザとそういう動きをさせていると考える事にする。(^^

「こうやって比較するとヴィオラートって賢かったんだな~」ってな具合だ(笑)

現時点では次の3点

・コンテナの扱い
依頼主が希望するアイテムの注文をとり、複数の資材を組み合わせて調合しアイテムを作成し、
期日までに納品するってのがこのゲームの基本。
(依頼されるアイテムの中には店に売っているものもあるが、自作(調合)するよりも高くついて赤字になる(^^;)

で、完成したアイテムを依頼主に納める訳だが、
そのためには、持ち運び用のカゴに納品用のアイテムを詰めて、
依頼主の所まで持って行く必要がある。

ちなみにカゴには60個しか持てないので、全てのアイテムを持ち運ぶのは不可能。
その為、カゴの他に自宅にコンテナってのがあって、
持ちきれないアイテムや持ち運びが不要なアイテム達はそこに備蓄していくワケだ。

、、、で、こうやって書くとなんの問題もない(笑)
しかし、ヴィオラートの時は、同じ町内の人の依頼であれば、カゴに入れて持ち運ばなくても
コンテナから直接納品する事が出来たのだ(^^;

ロロナの場合、依頼主の所まで必ずカゴに入れて持っていかなければならず
もしコンテナに忘れた場合は、
一旦、アトリエに戻ってコンテナからアイテムを取り出して、
改めて依頼主の所まで行かなければならない。

その間、移動によるゲーム内の時間経過はない。つまり手間だけがかかるだけと言う訳だ。
手順だけの問題だったら、以前の方法を受け継いでもなにも問題がないと思うのは私だけだろうか?(^^;

まあ100歩譲って、「その方が理にかなっているよね」と、良しとしたとする。
でも、それを許すなら画面切り替えのロード時間をなんとかせい!と言いたくなる。
なんせ町マップから現地街並みに移動するのに3秒~5秒程度またされるのだ。
(もちろんHDDにインストール済)

サクサク切り替えられれば、さほど腹が立たなかったのに(^^;
(ただ、色々考えながら進めているので、その待ち時間が耐えられないほどではない(^^)

そんな訳で、「呼び寄せカバン」の技術取得が本当に待ち遠しい(笑)(あるのかな!?)

・依頼を受ける際の、在庫に関する「思い出す」コマンド
依頼を受ける際に「思い出す」と言うコマンドがある。
これは、その品物を納品する為には、何個足りないか?をロロナが思い出すコマンドなんだけど、、、。

ヴィオラートは、このコマンドがもっと洗練されていた。(^^;
「何が何個足りない」は勿論のこと、「調合する為の材料の必要個数の有無」や、
これから作り始めた場合の日数の計算まで行い間に合うかどうかを考え抜いていた。

それがロロナになると、「手持ちの有無」と「コンテナ内の有無」の2つしか考えない(笑)
「頼むからもっと考えろよ~(>_<;)」と思わずにはいられない(笑)

・アイテムの移動
カゴ←→コンテナのアイテムの移動だが、
一個一個「選択して移動して」を繰り返さなければならなくなった。(^^;
なんてトロい娘じゃろう(^^;
ヴィオラートは、「これとこれとこれをコッチに移すね」とまとめて移動する事が出来た(^^





とまあ、とりあえずこんなカンジなんだけど、
予備知識がないせいか、続きが気になって仕方がないのは確か(笑)

最後になるが、もちろん改善された点も多くある。
それはぼちぼち書いていく事にする。(^^
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