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Yugaの月記

日記はムリなので月記としての活用を試みています。

トロフィー収集進行中(龍が如く4 PS3)

最終章に入った状態で、引き続きコンプリート作業を継続中。
しかし、やっぱりミニゲームの達成がツマらな過ぎるので
トロフィー獲得でよしにしようかと思っている。

以下ネタバレあり
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いよいよ最終章(龍が如く4 PS3)

主人公格が4人揃って最終決戦が目前となった。
が、ここで物語進行をストップして、
獲れそうなトロフィーを攻略している。

ついうっかりプラチナトリフィーとか獲れるといいなと思うのだが、
なかなか現実はスイーツ(笑)ではない(^^;

このゲームでプラチナトロフィーを獲得するのに最難関なのは、
ゲームモード「エキストラハード」でクリアする事(^^;

まあ普通にやっても私などには到底クリア出来る代物ではないようだが、
強力な武器防具を整えれば何とかなるような事も書いてある。

で、強力な武器とは通常の武器屋には置いておらず、
それらの武器を入手するには、
ゲーム中に設けられている各種条件をコンプリートしていかなければならない。

故に、プラチナトロフィーを獲得するために、
各々のサブイベントやミニゲームのコンプリートを目指している次第である。(^^

最強の武器は、ミニゲームコンプリートで獲得。。。。ムリだな(^^;
と思っているけど、まあ頑張ってみようかとやっている(^^;

現時点でコンプリートしたのはパチンコと温泉卓球とUFOキャッチャーのみ(^^;。
先は長すぎる(^^;

でも、オイルマッサージは上達した(笑)
4つのコースのうち、最初の2つは無事にクリアする事が出来た。(^^
今日からVIPコースに挑戦(^^;
ま、段々と過激になるマリちゃんの挑発セリフに
心乱されないようになればクリア出来そうな予感はしている(^^;


以下ネタバレ
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3部2章に突入(龍が如く4 PS3)

二人目の「冴島大河」は辛かった(^^;
とにかく話が暗い。いや、このシリーズは全体的に暗いのだが、
輪をかけて暗い(^^;

しかもエグイシーンがある(^^;

そして、冴島の戦闘スタイルが重量系なので、
1部の秋山のノリで戦うと隙が大きすぎて全然楽しくない(^^;

冴島の本領が発揮されるのは、「タックル」と「走り投げ技」を覚えた辺りからかな?
と言う気がしないでもない。

これを覚えた後は、
大勢の敵に囲まれた時には常に走り続け
ヒットアンドウェイを繰り返せば、それなりに戦えた。

街を徘徊するのも脱獄者と言う特性上、ちょっと面倒だった(^^;

その反動のお陰か、3人目の谷村刑事になった時の解放感はなんとも言えないものがあった(笑)
なんせ、警察組織の人間なので、冴島とはまるっきり逆の立場。
もちろんお巡りの目を気にする必要がないし、
警察無線で事件現場に急行して謝礼もらえるし(ってそれは汚職だけど(^^;)

戦闘は身軽で、敵の攻撃の受け流しが気持ちいいし(ただし、技習得後)
なにより、若い兄さんなので操作していても前向きな気持ちになれる(^^

以下ネタバレ。
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東条会の組織力は更に低下している(龍が如く4 PS3)

秋山編の3章を少し進めてみた。
なにやら東条会の不甲斐なさが一段と際立っている。

以下ネタバレ
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湯けむり卓球奉行の道は意外と近かった(龍が如く4 PS3)

秋山で攻略できるキャバ嬢3人のアフターで全員を温泉に誘った甲斐があって、
卓球奉行のトロフィーをゲットすることができた。

まあ自力で攻略法を見出したわけではなく、
ニコニコ動画のプレイ映像をみて感覚を知ったんだけど(^^;

理解したコツとしては、
・基本○ボタンは押しっぱなし
・相手が打ち返したボールが光ったら○ボタンを離す
・と同時にL2ボタンを押して”ガン見”モード突入(笑)
(映像は某所のクローズアップになり、かつスローモーになる)
・秋山が打ち返す時に発する声が聞こえたら、”ガン見”状態のまま再び○ボタンを押し続ける
(この間、超スローモーなので落ち着いて操作出来る))
・相手が振りかぶるモーションに入ったらL2を離して”ガン見”をやめる
・相手が打ち返したボールが光ったら○ボタンを離す
:(以下繰り返し)
・ヒートアクションがたまったら△ボタンでアタックフィニッシュ!

と言うカンジ。
気をつけないといけないのは、
△ボタンフィニッシュを繰り返すと、
相手の胸元が徐々に肌蹴てくるという全くもってけしからん演出ということ(^^
ただし、あれだけ肌蹴ているのに肝心な部分の一線は超えないお墨付き。

とはいえ絶対に家族(特に親子)でやらない方がよいと言えるでしょう(爆)
まったくもう、、、、

それではこれまでの感想を

・キャバ嬢の目の動きについて
改めて注意深く見ていたら、ちゃんと眼球も動いていた(^^;。
そりゃそうだよね(^^;
どうやら違和感を感じるのは眼球の動き方のようだ。
近距離でお話しているにも関わらず、目線がけっこう遠くを見ている。
この辺りが改善すればもっとスムーズなシーンに見えるのではないかな~(^^;

・オイルマッサージで「残念な龍」連発
これまでのシリーズでも「ラブインハート」と言うお店は存在していたのだが、
今回初めて真面目に挑戦してみた(笑)

結果は5戦全敗(^^;最初の4回は3秒持たないし(爆!)(^^;
担当のマリちゃんに「リキみ過ぎだよ~。それじゃちゃんとサービス出来ないよ~」とか言われる始末(^^;

でも最後の5回目は15秒くらいもったので上達の兆しはある(笑)
5回目は映像にやられたと言っても過言でなく、
実は流れているCG映像がとてもきれいに出来ているという事に気がついて
目を奪われてしまい反応が遅れてしまった(^^;
次回こそは~。。。(お金がたまったらまた挑戦しよう)

ダンスショー 「エイジア」
相変わらずよい動きをしている。
もちろん脱いだりはしないのだが、エロさはヒシヒシと伝わってくる。
これ見るとPoserでマネしたくなるんだよね~(^^;

チンピラとの闘い
思ってた以上に敵が弱い。(^^;
変な軍人上がりのニーチャンの銃撃トレーニングで瀕死の状態になったくらいで
後はほとんどゲージが減らない(^^;
これじゃ、お店で食事できないじゃないか!と思うくらい(^^;

これでボスだけ異様に強いとかあるのだろうか?

湯けむり卓球奉行の道は遠い(龍が如く4 PS3)

発売より数か月遅れてようやくゲトした(^^
ウワサによると「わざと倒した相手の近くに武器を置いといて味方がやられるイベント」が健在のようで
その点がとてもイヤだったんだけど、
そこは今回はスルーすることにした(^^;

さっそくゲーム開始。モードはノーマルで(^^

一番最初に
「龍が如く3」と「龍が如く外伝」のシステムデータがそれぞれあると何やら特典アイテムがもらえるらしく、
なにやら得した気分に(^^

一人目の主人公は「秋山」という町金融のスカイファイナンス社長が主人公。
元銀行マンだったそうだが、もはやその風貌はない(^^;
ケンカをすればムッチャ強いし(苦笑)

体験版で少しプレイしていたため、サクサクと進めて現在3章に入ったところ。
そろそろストーリそっちのけで街の俳諧を開始してもいい頃合いだ(笑)

以下箇条書き感想を(^^
【“湯けむり卓球奉行の道は遠い(龍が如く4 PS3) ”の続きを読む】

アマゾンレビュー調査(龍が如く4)

徐々に評価が出てきている。

龍が如くは総じて評価は高い方だが、
流石にファンの中でもマンネリ感が見え隠れしている。

私が注目した点は次の通り

●チェイスバトル
某師匠が挫折したと言うイワクつきの鬼ごっこシステム(笑)だが
難易度が大幅に低下したらしい。
私自身は言うほど難しかった記憶は無いのだが、
ワンチャンスでしかも負けるとゲームオーバーとしてカウントがなされてしまうのが不満だった(笑)

●サブイベント
どうやらサブイベントの発生場所を教えてくれる人がいるらしい。
ある意味サブイベントがメインのこのゲーム内でサブイベント探しは非常に面倒な作業だった。
基本的に2周目をプレイする事は無いと思っているので、
取りこぼしが無いように予め攻略サイトの参照は必須だったのだが、
システム内で教えてくれるのならサイトのお世話にならなくてすむカモ!?。

●飲食店でまとめ買い出来るようになった
これは当たり前だと思う。(^^;
なんで寿司屋に入って玉子焼き一個だけで「オヤジ!勘定だ!」って威張らにゃならんのじゃ(^^;と思っていた。


シナリオは4本組のようなので、
もしかしたら「風間のおやっさんがやられた」時のようなシナリオは無いのかもしれない。(^^;
それなら買いだと思っているが、どうなんだろうか?


とりあえず、今週末は「北斗無双」が出るのでそちらのレビューも待ちつつ
FF13の瞑碑でも攻略して行こうと思っている(^^;

体験版をプレイしてみた(龍が如く4)

いよいよ明日発売。すぐに買う予定はないのだが、
PlaystationStoreで体験版が公開されていたのでとりあえずやってみる事にした。

。。。。あれっ!?これってPS2並みの画質じゃない??
画像が、ボケボケなんだけど。。。。(^^;
体験版だから画質を落としているのだろうか?

もしかしたらFF13で1080i画像に慣れてしまったのでそれが私の基準になってしまったのだろうか(^^;
きっとそうだろうな。。。

FF13開始して暫くはその精細さに感動して観光しまくっていたからな~(^^;
今は慣れちゃったのであまり観光しなくなったけど(^^;

FF13の画質に慣れちゃったので、720p辺りの画質に愕然とするんだろう(^^;
でもBF1943は全然そんな違和感を感じないのだが(^^;

とりあえず劣化画面でも物語さえ良ければ後は慣れだと思うので、
FF13とは並行してやらない方がよさそう(^^;


さて、ようやく体験版内容の話になるが、
基本的なシステムは龍が如く3とほぼ同じだと感じた。
根拠もなく期待していていたフルボイスも無いみたいだし(^^;

3→4と立て続けにやったらきっと飽きるのではないだろうか?

体験版で出来る一章の”秋山駿”の触りだけみた限りでは、
物語への引き込み方はFF13なんかより断然優秀だと思った。(^^


神室町を取り巻く情勢や緊張感の伝え方も自然で、その点は流石だ。(^^)
後はこの神室町をどう楽しむか?かな(笑)

おっと、一番重要な事を忘れる所だった。
あのイベントの存在の有無だ。
「風間のおやっさん」の死の原因がなんだったのかを桐生にはもう一度再認識してもらいたいものである。

今度は祇園の街~そして放置へ(^^;(龍が如く外伝 PlayStation3)

まだ続くのか?と言われそうであるが、
一応これをやればシリーズ制覇となる。

ここで文句たらたら書いているにも係わらず
こうやって続けているのだから基本的には楽しいハズなのだ(笑)

一般的に「何故詰まらないか?」は論理的に改善していきたいと考える習慣があるが
「何故楽しいか?」はあまり深く考えず感覚的なもでありたいと考えるのではないだろうか(^^
故にやり続けている事こそが楽しいと思っている証拠。(^^

例えば、途中で投げ出した
「三国無双5」とか「ガンダム無双2」「PSP版アイマス」とかは詰まらなかったのだと思う(^^;。
何故そう思うかは別の機会があればそちらに書くつもり。

閑話休題

今度は戦国時代である。
関が原の戦いの辺りなので1600年頃。
舞台は京の祇園と言う事だそうだ。

私は祇園とか芸者とか遊女とかの区別がつかないので多くは書けないが、
まあそういった時代を生きる桐生一馬の物語と言う事らしい。

第一印象では、組織のシガラミが一切ないこの設定の方が、
桐生にとってはしっくりきているのではないだろうか。
”ヤクザ”の語源はよく知らないが、こちらの方がイメージしやすい感じだ。

.....なんて感じで続けようかと思ったのだが、、、
(以下ネタバレ要素あり)
【“今度は祇園の街~そして放置へ(^^;(龍が如く外伝 PlayStation3)”の続きを読む】

終了 (龍が如く3 PlayStation3)

終わった。

総プレイ時間59時間ちょい。
遥ちゃんの信頼度S
コンプリート率49%

以下メインストーリに関するネタバレ要素あり。


【“終了 (龍が如く3 PlayStation3)”の続きを読む】

きりゅうさんが来る (龍が如く3 PlayStation3)

今回は龍が如くと直接関係がないのだが、、

先日、ふと子供達の会話が耳に入ってきた時にこんな事を言っていた。

「そんな悪いことしていると、桐生さんが来るよ!」

........きりゅうさん?....なのか??(^^;

確かに、物語の中では桐生一馬は善玉で、
判りやす~い悪玉連中を懲らしめていくわけだが(^^;

少なくも、隣で見ている彼らが桐生一馬の視点で見ている訳ではないと言うのが
この発言から伺えた(笑)

まあ、街に蔓延るチンピラ達の言動や行動はどれも子供じみているので、
当の子供達にはそちらの方が視点が合わせやすいのだろう(笑)

10章突入 (龍が如く3 Playstation3)

なんだかスケールがでかい話になってきていて驚きの連続だ(笑)
この調子でスケール拡大していけば、次回作はヨーロッパかどこかのマフィアの話に違いない(^^;

まあ、冗談はともかく(笑)
8章9章あっと言う間に進んでいった。
このゲームはヤクザ物語であるが、
実際には神室町と言う街の人間模様を体験する事が真の目的じゃないか?と思っている。

なので、とりあえず大筋のメインストーリを一直線にこなしていけば一応”終わらせる”事は出来る訳だが、
サブストーリ全体をこなす事こそが、
製作者が意図している世界観を満喫出来る方法ではないかという気がしている。

ようするに制作者的には、メインストーリも実はサブストーリのひとつでしかなく
本当はサブストーリこそがゲームの本質ではないか?と言う事(笑)
(全体の時間を制御するためのストーリなので、一応”メイン”と銘打っているだけ...)

1つのイベントだけで進んでいく8章9章をプレイしているうちにそんな事を考えていた(^^

従って、「サブストーリはあくまでサブでしょ?」と捉えてあまり重要視していない方は
かなり物足りなく感じているのではないだろうか(^^;。

ただ、100以上あるらしい各サブイベント発生条件を自力で探すのは大変なので、
発生条件くらいは「攻略サイト」で把握しておいた方が、結果的に楽しいかもしれない。

もちろん「一周目は攻略サイトをみず極力自力で....」と言う考え方もあるが、
実際に龍が如く1・2についてはそうやってきたけど、結局どちらも2周目はやらなかった(^^;

なので、現在の3のプレイもきっと同じだろうと思って、
サブイベントの発生条件は予め攻略サイトで確認し始めたりしている(^^;
(メインストーリの攻略情報はとりあえず見ていない(^^;)

まあ攻略サイトでの情報からは、イベント発生条件は判っても、
それ以上の詳しい物語の内容が判るわけではないので
ストーリを満喫したい場合にはあまり問題にはならないのではないだろうか(^^。
(もちろんイベント発生を探す際の、宝探し的なドキドキ感は損なわれるが(^^;;)

キャバクラ攻略完了 (龍が如く3 PlayStation3)

10人用意されていたキャバ嬢の攻略が完了(^^
攻略と言っても虎の巻を見ながらやったので、単なる消化試合だったのだが(^^;
それでも会話のやりとりを読むだけでもそれなりに楽しかった。

キャバ嬢をクリアすると最後に必ずラブホに行く(ような事を匂わせた)描写があるのだが(笑)
これがまた微妙で良いカンジである。

ちなみに、最終段階での展開はどの娘でも同じで....


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第6章 途中 (龍が如く3 PlayStation3)

メインストーリよりも街を徘徊してサブストーリこなす方に精力しているような気がする今日この頃。

6章も比較的順調だ。


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第5章終了 (龍が如く3 PlayStashion3)

舞台は神室町に移った。
変なオカマに追いかけられたり大変な目にあっている。(^^;

沖縄でキャバ攻略をクリアしたので、神室町でもと思ってクラブ「koakuma」の3人を攻略した。
まあ経験値稼ぎの側面があったのだが、3人クリアするのに70万円くらいかかった気がする。
勿論プレゼントとかゴールドシャンパンとかは一切やっていないのにも係わらず....だ(^^;
立て替えた30万円は戻ってくるんだろうか~(^^;(戻ってこないって諦めてるけど....)

エイジアのダンスショーはなかなか見ごたえがあった(^^
前作までのようなストリップではないので、子供とみてもとりあえず安心(笑)(ホントか!?)
このポールダンスを見に何度となく通ってしまっている(^^

ダーツはようやく感覚がつかめるようになってきた。
てか、中心狙いだけなら100発100中だ(^^
もう少しやりこめば融通が利くようになれるのかもしれない。

第4章終了(龍が如く3 PlayStation3)

なんだかんだと時間のかかった4章だった。

No1キャバ嬢を作ろうも規定の5人をすべてクリアし終了。
前回龍が如く2のキャバクラ経営(マリエッタ)の時のような無償(自腹)の奉仕ではなく
1人クリア毎にアルバイト代と経験値をもらえたので良かった。

今回はキャバクラ攻略もやってみた。
沖縄はキャバ嬢が3人だけなので、さほど大変ではない。
が、3択攻略が面倒だったので攻略サイトを見ながらのパーフェクト選択だったが....(笑)

ちなみに、キャバつくの5人の女の子の中で一番かわいいな~と思ったのは「ジョウ」だろうか(^^
キャバクラの3人のホステスだと「土屋美佳」かなぁ(^^;

上記2つが結構時間がかかって、しばらくキャバつく→キャバクラのハシゴを繰り返す日々が
続いたのであった。


で、上記の両方をクリアした後の流れで、再び遥ちゃんと沖縄の街を散策する機会があったのだが、
久しぶりな感じがして、何故かとても嬉しくなってしまった(笑)
キャバ嬢とのデートも悪くはないが、遥ちゃんとのデートはゲーム中とは言え気の知れた者同士なので
とても安心出来るのだ(笑)

そんな遥ちゃんも現在小学6年生。(^^
しっかり者だが理想の男性はヤクザ上がりの桐生一馬(推定)....。
環境的にも理想的にも身近な男性のハードルがかなり高く
結果遥ちゃんは彼氏とか出来ないのではないか?と心配する今日この頃だった(笑)


その他、新たにプレイしたミニゲームの印象を書いてみる。
【“第4章終了(龍が如く3 PlayStation3)”の続きを読む】

14万8千円 (龍が如く3 PlayStation3)

第4章続行中。
キャバつく1人目の最中なのだが、現在No2ホステスの位置にいる。
そしてNo1ホステスの条件である売上15万円まで後2千円の位置まで来た。
が、ここ暫くその状態が続いている(^^;。

決めては何かが不明(^^;
とりあえず回数を重ねると、アクセサリーとか衣装が追加されていくようなので、
暫くは新作衣装の入荷待ちと言う事か....

第4章 (龍が如く3 PlayStation3)

これまでのところ、ほんわかした雰囲気で進んでる。
沖縄の空気がリアルに伝わってくるようで、
また実際に沖縄に遊びに行きたくなってきた(^^;

各処にちりばめられたミニゲーム達も徐々に体験し始めている。
が、面白いかどうかは好みが分かれるような気もする。
やはり、それだけで一本のゲームとして発売されているような題材のミニゲームは、
評価が厳しくなる要素が満載だ(笑)

【“第4章 (龍が如く3 PlayStation3)”の続きを読む】

第1章 (龍が如く3 PlayStation3)

早速、3の世界に突入。
以下ファーストインプレッション。
【“第1章 (龍が如く3 PlayStation3)”の続きを読む】

終了(龍が如く2 PlayStation2)

終わった。
プレイ時間:28時間2分
戦死扱い1回


この戦死扱いだが、、、

(以下ネタバレ有)
【“終了(龍が如く2 PlayStation2)”の続きを読む】

第11章~12章始め(龍が如く2 PlayStation2)

話は徐々に核心部分にせまりつつあるようだが、
第11章はストーリやシステム上に無理があるんじゃないか?と思える内容だった。

(以下、プレイした事がない人は訳がわからないと思うけど、要するに多少ネタバレあり)
【“第11章~12章始め(龍が如く2 PlayStation2)”の続きを読む】

魔球(龍が如く2 PlayStation2)

サブイベントの中で、バッティングセンターにて
大リーガー投手と勝負して10球以上ホームランを打つ
ってのがあるんだけど、あんな魔球打てるかっ!と爆笑した(笑)

いや、最初こそ爆笑したんだけど、しばらくやっていると
なんだかバカにされている気分になって実に面白くない(^^;
出来る限りサブイベントはクリアしていきたかったけど、止めた(^^;

あと、とある誰もいない極悪人の事務所に我が物顔で入って行って
金庫の中から500万円手に入れるってビックリするようなイベントもあった(^^;
500万円手に入れた」ってそりゃ泥棒だよ(^^;
いや勿論自分で操作して事務所に入っていったんだけどさ....。
もっと重要なアイテムが手に入ると思ったのに(^^;

さ、これから某刑事と会うんだけど、なんか後ろめたいな~(^^;

第10章 (龍が如く2 PlayStation2)

そろそろ終盤かと思いきや、謎はまだ深まるばかり(^^;
1作目の時は10章くらいで終盤の匂いがしてきたのだが、
まだ先が長いと言うことだろうか。(^^;

神室町俳諧はやっぱり絡まれにくくなっていて、小遣い稼ぎが出来ない(笑)
敵(ボスキャラ)が強くなってきているので、
武器の購入は欠かせないのに困ったものである。
まあサブイベントをこなせばいいようだが(^^;

キャバクラ経営はようやく終了。
自腹切った40万円の成果があったか?については、
苦労したのに全くなかったような気がする(笑)
オーナー引退についての退職金すらもらえなかった(^^;
何だったんだ一体?(^^;

それにしても弱いぞ我等が東条会(^^;
対抗勢力に対して常に防戦一方だし、すでに壊走状態にみえる。
もうダメなんじゃないだろうか(^^;

四代目(プレイヤー)がこんな風来坊なばっかりにこの体たらく(^^;
人に押し付けてばっかりいないでお前がやれよ~」と桐生に向けて叫ぶ今日この頃だった(笑)
ま、確かに桐生本人にとってはラクなポジションなんだろうけどね(^^;

せめて三代目世良会長が生きてさえいればなあ(苦笑)(^^;

マリエッタ (龍が如く2 PlayStation2)

現在、まだ5章の途中(^^;

ふとしたきっかけで引き受ける事になったキャバクラのオーナー。
なんだかんだと成長を続け、2回の店舗拡張を経てホステスも10人位になった。

ただ、女の子のやる気を引き出すための差し入れ代もバカにならず、ちょっと懐具合が心配(笑)。
ぼちぼち40万円以上この店舗の為に自腹を切っているような気がしてきた(^^;
オーナーなのに店の利益は給料としてもらえないし、一体どうなってるんじゃ(^^;

あと、自称(笑)ひまわりの園長を名乗る人物が道端に建っていて運営資金の寄付を迫ってきた。
ひまわりと言えば、自分の出身であり今は遥ちゃんを預かってもらっている施設である。
当然援助はしたいところなのだが、、

でもこの人物がひまわりの園長であると言うエピソードは今まで出てきてないし、
「本当にひまわりの園長なのか??」との猜疑心は払拭できない。(苦笑)

でも「虎穴に入らなければイベントが進まない」このゲームの性質としては
率先して騙されてやる必要がある(^^

って事で寄付を開始。
1回目の寄付が完了した時点で、
この一連のイベントの信頼性を裏付けるようなメールが遥ちゃんから届いたし、
とりあえず本物の園長と言う事か(^^;

寄付は何度か要求され、今は25万円必要って言われている。

......キャバクラの運転資金とこの寄付を並行でやるのはちょっと厳しいなぁ(^^;

ホストクラブではちゃんと日当とかくれたのに、ホストクラブのバイトは終わってしまったので、
今のところの収入源は他のイベントを攻略するか、ギャンブルで勝つか、あるいはケンカか?
てな感じだ。(もしくは手持ちのアイテムを質屋に入れてもいいかな(笑))

ただ、5章に入ってからは、チンピラから一目置かれたせいか、
「おつかれさまです!」とか挨拶されて絡んで来てくれなくなった(^^;
ギャンブルとかは面倒なのでやりたくないので、戦闘をしたいのだが

何か方法があるのかな?
もしかしたら街で絡まれやすくなるアイテムとかあるんだろうか。
ちょっと調べてみよう。。

カズマです.... (龍が如く2 PlayStation2)

現在、5章の途中(て言うかここ暫く5章でサブイベントこなしまくっている(^^)

どうやらラオウみたいなオニーチャンと闘う事になりそうで、
これまた大変そうな雰囲気。(^^;

街の俳諧のパートナーは、遥ちゃんに代わってスーツ姿の女性になってしまったが
これはこれでなかなかイイ♪(^^
遥ちゃんは走り出すと割とすぐに「置いてかないでよ~」って言っていたが
今回の女性は流石に大人だからか、しばらく付いて来てからゼイゼイ言い出して、
それから「速いわよっ!」ってキレ出すのでそこもなかなか演出が凝っていて◎

とあるムービーシーンで、彼女を抱きかかえながら、
廃墟になったセレナに入った時はなんだか危険な香りがしたが、
その後の展開を見ると、なんだか彼女の方が肝が据わっていると言うか一枚上手な気がした(笑)
流石に職業柄って事か(^^;

あと、1で全く敬遠していたキャバクラは、サブストーリをこなしていたら、
何時の間にやら攻略する事になってしまった。まあイベントしてやるなら仕方がないな(^^;

あと何故かホストクラブでも働く事になって、しばらくの間 3択の恐怖に苛まれた(笑)
まあこれは途中で面倒になって、攻略ページを参照したが(^^;

それにしても、ホストとキャバクラは立場は違うけど、
基本的に男が女を攻略するスタンスは変わらないんだよね(^^;
やってて「まるで同じじゃん」って気がしてならなかった(笑)
そうやって考えてみれば、女の方から攻略してきたのは今のところ伝説のマイちゃんだけだな(笑)(^^;

なので、どうせ同じ事やるのならホストクラブで稼いだ方がいいと思う今日この頃(^^;
(※あくまでもゲーム中の話(笑))

その他、おかしな趣味の組長に変なこと強要されるし(笑)
ニセモノは出現するし、多彩な人間模様が楽しい(^^)

そんなわけで、物語そっちのけでサブストーリで遊んでいたけど
そろそろ神室町ヒルズでひと暴れしてこようかね(^^

第1章 (龍が如く2 PlayStation2)

続編を購入した。

新品で1,700円
中古と変わらなかったため、これまた新品でお買い上げ。

今度は大阪の道頓堀辺りも活動範囲になるようで、
なんだか大変そうな気配(笑)

早速、触りだけやってみたんだけど、、
絵は少し綺麗になっているようだ。

そしてバトルは劇的にやり易くなっている(^^
動きが別物のようにキビキビしていて、
サクサクと叩きのめす事が出来る。(^^

他にも1stの問題点をことごとく改善した感じでとても良い。

逆に言えば、これやった後にもう一回1stやり直す気にはならないかも。。とは思う。(^^;

物語のほうは、、、あれほど強大な組織だった「東条会」がボロボロになっていて、
1st物語の最後の方で描かれていた主人公桐生の(ある意味)無責任な態度が
ここまで影響しているのかと愕然とした(^^;

さてさて、どう展開していくのだろうか(^^

終了 (龍が如く1st PlayStation2)

終わった。。。

プレイ時間は20時間30分
戦死扱い3回(^^;
遥ちゃんの信頼度A(^^;(ちなみに信頼度は”S”・”SS”・”SSS”まであるらしい)

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13章突入 (龍が如く1st PlayStation2)

遥ちゃんとの食い倒れツアーを再開するものの、
なんだか遥ちゃんの食が細くなってイマイチ盛り上がらない(笑)
ギャンブルとかはすべてスルーしているせいか、信頼度Aで終わりそうな予感(^^;

物語はいよいよ大詰めの雰囲気。
話の核心に触れる出来事が頻発するのはいいんだけど、
なんだか主要脇役(と思われる人)達がバタバタと死んで行くのが寂しい(^^;
この時点では続編について、あまり考えられていなかったのだろうか(^^;

戦闘については、カウンターやスウェイ・受け身などが意図的に出せるようになってきたので大分ラクになった。
ファントム回避を得意とする真島親分とかは流石に手こずったが、
対嶋野親分戦は自分のペースで倒す事が出来た。

ここまでで一番驚いた事は、遥ちゃんが道で転んだ事(爆)
「はやいよ~(>_<)」と言いながら懸命に付いてくる来る姿にすっかり慣れてしまって、
後半はあまりペースを落とす事はしなかったんだけど、
コインロッカー前の歩道の段差につまづいてころんでしまった(^^;。

「あわわわわわ(^^;。ごっごめん。。(^^;」

憮然と立ち上がり服に付いた汚れをパンパンと払う姿に思わず駆け寄ってしまう(^^;

まさかこんな事が起ろうとは(^^;....これから街中を走る時は段差には気をつけよう(^^
(ってもう終わりかな?(^^;)

第9章クリア (龍が如く1st PlayStation2)

激戦だ(^^;
マフィアを敵によくもまあここまで生き延びてこれたものだ(^^;

って思ってたら銃撃戦でやられた(^^;

て言うか銃撃戦ムチャクチャ大雑把なんだけど(^^;

視点移動や、照準合わせがなんともやりにくい。
大昔のクソゲーを彷彿とさせる印象だ(苦笑)

ある意味罰ゲームだなこれは.....(^^;

第9章 (龍が如く1st PlayStation2)

物語は恐らく終盤に突入していると思われる。

遥ちゃんとの食い倒れツアーも一旦終了してしまったので、
なんとなく街を徘徊する魅力が半減してしまった(笑)

なので8章からは少し攻略ペースが速くなった(笑)。

ようやく防具の装備方法も判ったし(笑)
武器の威力も実感できるようになってきた感じだ。(^^;

ひとつ、ムービーにエグいシーンがあってかなり萎えた。
大陸系のマフィアに捕まった時のシーンは思わずムービーを飛ばしたくなったし(^^;
この作品に限らず、大陸系マフィアのやり口は見てられないシーンが多いが、
それが彼らの普通のやり方なのだろうか......

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